24932-3 リンゴの木の受粉和歌山北部に住んでいます。
知人の庭に、たわわに成る 赤いリンゴ魅せられて、
津軽と富士の2本 リンゴの木を植えて、はや5年。
昨年は、チラホラと咲いたのですが、果実は、期待 出来ませんでした。
今年は、沢山の花を 付・・・大いに期待しているところです。
受粉が旨くいくか・・・・心配ですが。
4月19日 朝は雨天でしたが、10時頃より晴れたり曇ったり
虫たちの飛び交う音が聞こえます。
一際大きな音の主は、クマ蜂でした。
あちらと思えば、またまた彼方へと飛び交います。
「受粉の方は、宜しくお願いします。」
すぐさま飛び交うので、写真に取るのが難しいです。
良く、観察すると、蜜蜂も、協力してくれています。
虫さんたち、有り難う。
美味しい、赤いリンゴが出来ると良いのですが・・・・。
前の道を通る人たちが、期待してくれますが・・・・・・。
また後日に、経過を報告します。
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花とハ〜ブ
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24924−1 リンゴの花が 咲きました。 植えてから、5年目でようやく 白い花が咲きました。
ご近所の知人のお家のリンゴの木に感化されて植えました。
和歌山北部だけど、リンゴが出来るなんて・・・・。
薄いピンクのツボミから、白い花が咲きました。
匂いが弱いため虫による 受粉は、難しいかも。
リンゴの根本に咲くフリージャーや
チューリップ、わすれな草に
クマバチ、日本ミツバチ、チューレンジバチが
飛び交っていますがリンゴの花に見向きもしない。
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23986−1 ジキタリス 白いジキタリスも好きだ
中に有る斑点に味がある
キャメロット
隣のピンクも可愛い
同じく中に斑点がある
ギッシリと並んで咲くのが好きだ
もう一つの白
同じく、よく見ると中に
薄い斑点がある。
写真にすると
斑点が良くわかる。
ピュアーホワイト
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4-23268 この虫の名前を教えて 害虫が比較的 付きにくい認識していた「紅葉葵」に
害虫がやって来ます。
毎日、追っ払ったり消毒したり
横から見ると
こんなヤツ
そう、こいつが
「紅葉葵」の新芽や花芽を
食べて、ダメージを与えるのです。
こやつの名前が分かりました。
有る方が教えてくれました。
【形態】
成虫の体長は10-20mmほど。
小型のカミキリムシだが、体は鮮やかな黒と緑白色に色分けされる。
緑白色部分は個体や標本の状態などによって青白色や黄白色にも見える。
背中側から見ると前胸の背中側は緑白色で2つの円い黒点がある。
前翅は黒いが後半部にこれも緑白色の太い横帯模様がある。
前翅のつけ根にも小さな白い斑点が出るが、大きさには個体差がある。
ほとんど目立たない個体もいる。触角は体長とほぼ同じ長さである。
【生態】
昼間に活動し、食草の茎や葉をかじって食べたり、周囲を飛び回ったりする。
ゴマダラカミキリなどに比べると身軽で、捕えようとすると擬死して地表に
落下するか素早く飛翔して逃げようとする。
幼虫は食草の茎の中に食いこみ、茎の髄を食べて成長する。成長した幼虫は地下茎にまで食いこむ。秋から冬にかけて食草の根もとを切ると、30-40mmほどの白くて細長い幼虫が出てくることがある。
う〜〜〜ん、参考に 成ったなぁ。
アオイ科の「紅葉葵」は狙われるんだね。
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3-22072 飲み頃の梅ジュース台風は、徳島県と和歌山の南部の間で停滞?。
7月20日 朝5時40分
曇り空
雨も、風も、無し
台風騒動は、収束したみたい。
外猫たちにも・・・平和が。
6月26日に漬けた梅ジュース
発酵防止のため
冷蔵庫で保管しました。
(無精だから)
氷砂糖やグラニュー糖を
使わなかった
(無精だから)
瓶そこに砂糖が沈殿
攪拌しなかった
(無精だから)
シワシワ梅が浮き沈み
飲み頃を示している。
梅とジュースを分離して
保管しようかな。
(無精だけど)
瓶の外に薄く霜が着いています。
よく冷えているから
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NHK...

