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戦争を支援する事は、死の商人であり、人の命を金に換える極悪人です.。
平和の為には停戦を進めるべきで
戦争をしない事が基本であり、戦争を辞める事が肝心である。
戦争を支援する事は、死の商人です。
人の命を金儲けにする、極悪非道です。
先の戦争で死んだ、戦没者は、無駄死にです。
戦争で死ぬ事は、命を無駄にする事です。
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政治経済
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安倍坊の悪行
財務省は10日、国債と借入金などの残高を合計した「国の借金」が6月末で1088兆9851億円になったと発表した。3月末から1兆1721億円増え、過去最高を更新した。7月1日時点の人口推計(1億2659万人)を基に単純計算すると、国民1人当たりの借金は約860万円になる。
国の借金は国債、借入金、政府短期証券の合計。このうち国債は962兆2655億円で、3兆1242億円増えた。低金利で資金調達できる環境を背景に長期国債の発行額が増加した。借入金や政府短期証券は減少した いったい安倍晋三と昭恵の悪行はどこまで続くのか?
これも同時並行で解明せねばならない問題ですが、しかし、森友学園の方も新たな展開を迎えています。
安倍ファミリー(たかじんファミリー)の一員、鴻池祥肇が、籠池泰典側の差し出した現金らしきものを突っ返した、と、記者会見をして参戦し、事態はさらに混迷を深めました。
たぶん安倍擁護のために芝居がかった会見を開いたのだと思いますが、籠池泰典はそれを捏造だと暴露しています。
森友学園「報告書は捏造」 鴻池氏会見には「嫌悪感」
つまり悪党同士、売国奴同士の仲間割れが始まっているのです。
安部側が騙されたと幕引きを図ろうとしているわけですが、事態は逆にブーメラントとして跳ね返っているようですね。
国会で安部晋三は籠池と会った事はないと言ってますが、すでに籠池は安部晋三と会ったと証言し記録も残っています。
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国土交通省が、西日本豪雨での人災であり、治水対策の怠慢が多くの人を殺した。
治水対策のダムの管理、修繕、メンテナンスを何故行わないのだろう。
ダムが治水能力を持てなく成らぬように、保全するべきである。
ダムの底をさらうだけで良い事なのに、
何故にダムの底をさらわない。
問題の隠蔽ばかりで
国土交通省は、仕事しない。
大洲市の担当者は「雨量が多過ぎてダムの容量を超えた。やむを得なかった」。管轄する国土交通省水管理・国土保全局の担当者も「ダムの操作は工夫していたが、想像を超えた雨量だった」と話した。
鹿野川ダムの上流、愛媛県南部の西予市にある野村ダムでも放流が行われた。その後同市内で肱川が氾濫、逃げ遅れた5人が遺体で見つかった。
被害が大きかった同市野村町野村では床上浸水が約570戸、床下浸水が約80戸に及んだ。「死ぬ一歩手前だった」。自宅2階に逃げたが首まで水が押し寄せ、2時間近く救助を待ち続けた同町野村の男性(73)はそう振り返る。
国交省四国地方整備局野村ダム管理所によると、7日未明に貯水能力の8割以上に達したため、マニュアルに沿って午前6時20分、ダムに入る水量と同量の水を流す緊急放流を開始し数十分後に肱川は氾濫した。担当者は「1時間前にはサイレンや市内アナウンスでダム放流による水位上昇を知らせ、住民に避難を呼びかけた」と説明。「ダム自体があふれる恐れがあり、やむを得ない措置だった。住民への周知方法は今後検討していきたい」とした。
北海道大大学院の山田朋人准教授(河川工学)は「ダムの容量を超えると予測される場合は、情報収集に努め、避難を早めに促すことが大切。自治体ごとに状況は違うので、河川の改修や堤防の整備など複合的な対策が必要だ」と話している。 |
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治水対策の為のダムは、維持管理されていないから洪水に成った
治水に為には、ダムの維持管理を、メンテナンスをする事が必要です。
治水対策を、治水政治、行政をおろそかにしているから
人災によって、西日本で何百人もの人が命を落とした。
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