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NGTの闇、悪行
NGT48の太野彩香(21)と西潟茉莉奈(23)が13日未明、自身のツイッターを更新。それぞれ「私は事件に関与していません」とつづった。「事件」とは山口真帆(23)がファンの男2人から暴行被害を受けたことを指しているとみられる。
10日の劇場公演中に体調を崩し、12日のイベントを休演していた太野は「大変申し訳ございません」と謝罪。続けて「連日報道されております事件に私は、関与しておりません。事件後何が何だかわからないまま、名前があがり、何も説明を受けないまま警察に行き、ありのままを答えました。私と、私の家族、親戚までも身の危険を疑わせる言葉も目にし、今もまだ生きてる心地がしません」と記した。
メンバー間の確執が取り沙汰され、インターネット上にさまざまな憶測が流れているが「なんなら言うけど公式で発表されてること以外なんの事実もないし、メンバーはそれ以上関係ないし叩いてる奴ら全員それこそ罪だし、酷いことしてるからね。気づけよいい加減 メンバー信じれねえのかよ応援してたんじゃねえのかよ 真帆ちゃんも大切だしグループも大切だけど本当のことなんも知らねえ奴になんでこんなこと言われなきゃいけないの」と憤り。
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羊頭狗肉
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塚原夫婦の悪行は狡猾です。
体操のリオ五輪女子代表、宮川紗江(18)によるパワハラ被害の訴えに、日本体操協会の「女帝」と異名を取る塚原千恵子女子強化本部長(71)と夫の塚原光男副会長(70)は文書や音声データで猛反論した。大揺れの協会だが、お家騒動はいまに始まったことではない。塚原夫妻は46年前、当時の「女帝」にクーデターを仕掛けた側だった。27年前には別の女性幹部らと激しく対立、塚原夫妻に対するボイコットが仕掛けられた。協会の歴史は血で血を洗う女帝の抗争史ともいえる。 千恵子氏は現役引退後は朝日生命体操クラブの女子監督を務めるほか、2012年ロンドン五輪では体操女子代表を率いた。息子の直也氏も04年アテネ五輪の金メダルを獲得している。
順風満帆にみえる体操人生は、激しい権力闘争の末に勝ち取ったものだった。光男氏は1982年、「女帝」と称された荒川御幸強化本部長の「横暴を告発する」と雑誌に寄稿して弓を引き、ついには追い落としに成功した。 89年に出版された塚原夫妻の共著『熱中夫婦ここにあり!』(実業之日本社)では、選手兼コーチだった光男氏が、“女帝”から、「あなたは選手だから、コーチとしては不適任」と言われ、「頭に血がのぼるのが、はっきりと分かった」と振り返っている。 選手の選考で不公平が生じていたとし、「このままでは日本の女子体操はまったくダメになってしまう」との問題意識で引退の記者会見を開き、女子体操界の問題を訴えたとしている。 その著書から2年後。千恵子氏が協会のナショナル強化部長、光男氏が女子競技委員長を務めていた91年11月には、山形市で開かれた全日本選手権で、千恵子氏が務めていた主任審判の採点に不満を抱いた55人の選手らが集団ボイコットし、塚原体制を倒すためのクーデターとして注目された。夫妻は辞意を表明したが、のちに撤回した。 千恵子氏は92年8月の「文芸春秋」に『あえて日本体操界を告発する』と題した文章を寄稿。協会がおかしくなった理由として前年のボイコット事件を挙げ、「私たち夫婦の追い落としを狙った行動」と不満を漏らした。 ボイコット事件について千恵子氏は寄稿で「裏には池田敬子さんがいるのです」として、「体操界の女王」として知られた人物を名指しした。 池田氏は東京五輪で団体銅メダルを獲得するなど活躍し、引退後は選手の育成を手がけていた。 当時、池田氏は体操クラブを運営しており、「私たちが指導している朝日生命体操クラブが池田さんにとっては邪魔な存在だから」とまで述べている。 ただ、夕刊フジでも当時、ボイコット騒動を報じていたが、ボイコットに加わったコーチは「池田氏黒幕説」を否定している。 その後、千恵子氏は2012年ロンドン五輪では体操女子代表を率いたが、同年には4年後のリオ五輪に向けた強化本部長をめぐる人事に不満を抱き、協会に辞表を出したと報じられている。 前出の夫妻の共著では朝日生命体操クラブの選手が全日本合宿で、「女帝」に「あんた、なにしに来たの」と言われたというエピソードを受けて、こう訴えている。 「少しでも選手の力を伸ばすように、選手がやりやすいように考えてやるのが、コーチの役割だ。それなのに、その命がけであるはずの現場で、指導者という立場の人間が、選手の心を傷つけるようなことを言ってもいいのだろうか。私たちは、それだけは絶対に許せなかった」 歴史はまた繰り返されるのか。 https:/ /www.ms n.com/j a-jp/sp orts/ne ws/女帝闘争、体操協会の血塗られた歴史-クーデター、集団ボイコット…/ar-BBMNZQ5?ocid=spartanntp#page=2 |
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安倍坊は日本語も解らない、英語も解らない。
「非常に重要なのは、日本の首相が膨大な量の兵器を買うこと、そうするべきです。我々はこれまで、世界最高の兵器をつくっています。彼はアメリカからそれを買うことになるでしょう。完全なステルス機能を持った世界最高のF35戦闘機も、非常に多くの種類があるミサイルもあります。これは我々に多くの仕事を、日本には多くの安全をつくりますし、他国も我々から多くの兵器を同じように買っています」と続けました。
この会見の翌日、トランプ氏は「日本への訪問と安倍首相との友情は、偉大な我が国に多くの利益を生むだろう。莫大な軍事とエネルギーの注文がきているぞ!」とツイートしています。
隅に追いやられた安倍首相
いずれの発言も、相手と場合によっては外交問題に発展してもおかしくありませんが、先のワシントンポスト紙を除くと、日本でもアメリカでもあまり報じられていません。
日本でトランプ氏が見せた態度は、どうも日本をアメリカよりも下に見ているような感じがあり、そこが気になります。
意味の無い、握手と、作り笑いは・・・ うそつき安倍、誤魔化し安倍、捏造安倍、粉飾安倍の本領発揮ですね、安倍の愚かさです。
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自民党も大阪維新の会も仕事して居ない。
「普天間基地の固定化は絶対にさせてはならないのが大前提だ。辺野古に移る機能は岩国や九州に分散しており、飛行経路も住宅の上空ではなくなり安全性は大幅に向上する」と移設の必要性を強調。
沖縄「慰霊の日」に翁長知事 辺野古移設容認できず
沖縄戦から73年を迎えた追悼式典で沖縄県の翁長知事は、名護市辺野古への基地移設を見直すよう訴えました。これに対して安倍総理大臣は、予定通り工事を進める考えを強調しました。
沖縄県名護市辺野古への新たな基地建設に抗議する集会が地元で開かれ、参加者が建設阻止を訴えました。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000099709.html 名護市のアメリカ軍基地のゲート前で開かれた集会は、25日に国による辺野古の護岸工事が着工されてから初めてです。 稲嶺進市長:「政府は法律をねじ曲げて、我々の阻止行動を抑え込もうとしていますが、皆の力で白紙撤回まで頑張ろう」 稲嶺市長はこのように述べ、改めて基地建設阻止に向けて強い決意を示しました。また、集会では、沖縄県うるま市でアメリカの元海兵隊員によって女性が殺害された事件から1年にあたることから、参加者は黙祷(もくとう)を捧げました。 何故、戦争をするのか・・・ 何故、命を落とさなくてはならないのだろう・・・。
何故、国の為にすべてを失わなくてはならないのだろう・・・。
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アベノミクスの解説
1、大胆な金融緩和、
「無制限の量的緩和策をとることを・・・」、と言っても、大企業は緩和策の恩恵を受ける事が出来ても
中小企業にはバブルが弾ける事をおそれて、融資も受けらえないで倒産する。
一部の、1%の大企業にだけ、金融緩和の利点を甘受できる。
一般市民は、まったく、意味の無い。
大企業の株だけが向上する、経済対策であり、大企業の株だけが上がって、景気が向上したと誤魔化す事です。
2、機動的な財政政策
公共事業を増やして、箱もの政治経済を繰り返しているだけです。
福島の原発事故の対策も、遅れてて
九州等の豪雨災害も、各地での自然災害も頻発している。
治水対策、ダム対策も修繕もしなくては成らないのに、必要な事には、着手しない。
自然災害が起きているのは、治水対策、ダムの老朽化ですから、それらの改善が最優先なのにそれらをしない。
自民党の悪徳政治を誤魔化す為にしかお金を使わない。
3、民間投資を喚起する成長戦略
1.産業の新陳代謝の促進
2.人材力強化・雇用制度改革
3.立地競争力の強化
4.クリーン・経済的なエネルギー需給実現
5.健康長寿社会の実現
6.農業輸出拡大・競争力強化
7.科学技術イノベーション・ITの強化
等々・・・
具体的な動きも、支援もしない。
主体的に行動を起こそうとすると、規制、規律、規範等々、邪魔をする。
アベノミクスは、単なるバラマキ政治です。
年金資金を150兆円以上も使って、株に投資してて、お金のバラマキ政治です。
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