ここから本文です

書庫全体表示

イメージ 1
青年将校たちが哀れでならない・・・まるで過去の自分を見ているようだ
ヴィダールの偽装を解き、本来の姿へと戻ったキマリス、キマリスヴィダールがHGIBOで発売となりました
 
イメージ 2
ランナー一覧
ガンダムフレームのランナーはガンダムフレーム2でした
 
イメージ 3
ホイルシール
シールドの家紋はホイルシール
今回はデュアルアイと家紋のみ使用しています
 
イメージ 4
人がここまで愚かになれるとは!
マクギリスとの決戦に向け、ヴィダールの偽装を解いた姿
300年前の厄災戦でも確認されている姿で、「キマリス」としても本来の姿といえる・・・のかな?
キマリスだけでなく、背中のシールドや脚部等ヴィダールの面影もあります
 
イメージ 51
シールドを収納した状態でも
 
イメージ 5
正面
脚部のメインカラーが黒な事に最初は違和感を覚えたのですが、こうして実物を手にすると結構違いますね
 
イメージ 6
背面
 
イメージ 7
イメージ 8
アップ
キマリスらしい鶏冠の付いた頭部
黄色いパーツも色分けされています
 
イメージ 9
イメージ 10
キマリスやヴィダールと
 
イメージ 11
イメージ 12
イメージ 13
脚部を別のキマリスと差し替えてみたり
 
イメージ 14
イメージ 15
腕の可動
フレームはキマリスやヴィダールと同じ「ガンダムフレーム2」なので、可動範囲もあまり変化ありません
 
イメージ 16
イメージ 17
脚部の可動
こちらもこれまでのキマリスやヴィダールとほぼ同じ
サイドスカートの許す限り広げられます
 
イメージ 18
イメージ 19
イメージ 20
腰の可動
特に邪魔するものが無いので、前後やスイングもしっかり可能
 
イメージ 21
イメージ 22
首の可動
 
イメージ 23
イメージ 24
サイドスカートにマウント可能です
 
イメージ 25
ドリルランス
先端部は回転し、名前のとおりドリルとなり敵機を貫く仕様
専用に角度の付いた手首が付属します
ボリュームあるため、トルーパーのデストロイヤーランス同様、角度によっては肩の関節が負けます
 
イメージ 26
ドリルニー
ドリル部を膝に取り付け再現
本編で早速グレイズが犠牲になりました
 
イメージ 27
イメージ 28
イメージ 29
シールド
背中から伸びるアームによりフレキシブルに可動。シールドの接続部はボールジョイントです
差し替えにて展開可能で、特殊KEP弾即ちダインスレイヴ用の弾丸を内蔵
 
イメージ 30
イメージ 31
イメージ 32
イメージ 33
イメージ 34
ドリルランスで
ドリル機能により貫通力が増し、更にダインスレイヴも撃てるキマリス史上最高性能なランス
 
イメージ 35
イメージ 36
イメージ 37
イメージ 38
イメージ 39
イメージ 40
イメージ 41
イメージ 42
刀で
サブウェポンは短剣からついに刀へ
 
イメージ 43
イメージ 44
ドリルニーで
 
イメージ 45
イメージ 46
イメージ 47
イメージ 48
シールドを展開し、ドリルランスに接続し、ダインスレイヴ発射状態へ
 
イメージ 49
イメージ 50
何故マクギリスに付き従う!あの男は君を友とも仲間とも思っていない!
 
 
イメージ 52
以上、HGIBOガンダムキマリスヴィダールでした
武装も豊富で、シールドの可動やダイスレイヴのギミック等、トルーパーに負けず劣らずのプレイバリュー。歴代キマリスで一番ボリュームのある外装を持ちながら、定価1400円という良心的な価格に押さえ込まれています。
バエルとの決着はつくのか、本編でのこれからの活躍にも期待大です

この記事に

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事