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デンデロの消失−ガンプラレビューとドンドコドーン!−
HGUCユニコーンガンダム(デストロイモード)メタリックグロスインジェクション 更新

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ダブルオー10周年記念として、PGダブルオーライザーがトランザム仕様となって今再び登場!
プレミアムバンダイで受注・販売されました
付属品やギミックに関しては通常のダブルオーライザーと変わりないため、今回は簡単な紹介とさせていただきます
 
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今回はこちらのクリアカラーボディを使用した状態も合わせて紹介していきたいと思います
 
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説明書はカラーの特別仕様

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シール類
ホイルシールはラメ入りでキラキラ
10周年記念のマーキングシールも付属
 
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向かって左が通常、右がクリアカラーボディのランナー
同じクリアパーツでも色味に違いがあります
 
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フロント
まずは通常装甲のトランザムライザー状態から
HGシリーズなどでも使用されているグロスインジェクションによるトランザムの再現
スタンダードではありますが、個人的にこの表現は好きです
 
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正面
各関節は通常版と変わりなく、GNコンデンサー部分を押しながら動かすロック式です
 
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背面
 
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アップ
アンテナや襟・インテーク部分の金色はつや消しゴールド
 
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オーライザーを外した、ダブルオーガンダム トランザム状態で
 
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トランザムオーライザー
付属するスタンドでディスプレイ可能ですが、通常版と同じくあまり保持力はありません
 
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通常カラーと
 
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そしてクリアカラーパーツを使用したものがこちら
クリアピンクのパーツが美しいのに加え、パーツ裏面のディテールが透けて、トランザム発動時に浮き上がる模様のよう
 
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刹那と沙慈のフィギュアもクリアパーツ
 
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2パターン比較
同じPGを組むのは疲れますが、なんか最近のユニコーン達で慣れてしまった・・・w
 
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GNソードII
刃は薄いピンクのメッキ仕様
3枚目はクリアカラーボディを使用して組んだ方
 
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ビーム刃ももちろん付属
 
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GNソードIIとGNシールドは差し替え無しで連結可能
 
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ビームサーベル
 
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GNソードIII
2枚目がクリア仕様
 
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オーライザーの各装備も付属
成型色によるメタリック仕様
 
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ボタン電池使用で頭部とGNドライヴを発光させる事が可能
GNドライヴは電池を入れ、先端を押す事で発光・回転します
 
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今回は両方ともオーライザーによる仰け反り防止のため、この様に腰の部分にランナータグを挟んでいます。元々そんなに後ろに可動する訳でもないので、こうしてしまった方がディスプレイする際も安定して立たせられます。

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ダブルオーガンダム状態で
 
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GnソードIIで
 
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GNソードIIIで
 
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GNソードIII用ビーム刃使用
通常版と同じく、腕の付け根の棒軸や肩の軸が重さに負けがち
 
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以上、PG トランザムライザーでした
基本的にはカラバリアイテムではありますが、トランザム仕様ということで通常版より大きくカラーリングも変わるため、HGのトランザムシリーズ同様、動かす面でも視覚的な面でもかなり楽しめました

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