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今週の「貴ちゃんのI Love Oldeies」は
#93 Summer Holiday(サマー・ホリディ)1963年 全英1位でした
クリフ・リチャード(1940年10月14日 - )イギリスの歌手
(イメージは清潔 健康的 好青年 ソフトで甘い声)
バックバンドのシャドウズと共に、ビートルズ時代が到来する前の
1950年代末から60年代初めにかけてイギリスのポップミュージックシーンを席巻した
1940年10月14日インドで生まれ幼い頃にイギリスに移住
「イギリスのプレスリー」と言われた、国民的人気ヴォーカリストである
イギリスでは125曲をチャートに入れ、その内14曲がNo.1というスーパー・スター
イギリスでのシングル歴代累計売り上げランキングでも、
ビートルズやプレスリー、マドンナらを抑えて堂々1位に輝いている
(主なヒット曲)
ヤング・ワン、サマー・ホリディ、ラッキー・リップス、レッツ・メイク・ア・メモリー、淋しいだけじゃない、バチェラー・ボーイ、ナッシング・インポッシブル、ワンダフル・ライフ、ドリーミンetc
16歳の時ラジオから流れるエルビス・プレスリーのハート・ブレイク・ホテルを聴いて触発され自らバンドを結成17歳になりロンドンのカフェ・バーなどに出演し話題を集めるようになり、
当時のコロンビア・コードにデモテープを送り実力を認められデビュー
バックバンドは「The Shadows」
クリフ&シャドウズとして活動する
1958年の夏に発売されたデビュー曲「ムーヴイット」がブリティッシュ・チャート2位を記録
バックバンドのシャドウズと共に、ビートルズ時代が到来する前の1950年代末から60年代初めにかけて
イギリスの音楽、映画やテレビにおいて成功し、ポップミュージックシーンを席巻した
60年代に『若き非行の群れ』『若さでぶつかれ』などの青春映画に出演、
主題歌を歌ったクリフは甘いルックスでアイドルとして一世を風靡した
95年にイギリス女王からナイトの称号を送られるなど、60歳を過ぎた現在も精力的に活動しており、
年齢を感じさせない甘い声とソフト・ロックで全世界の幅広い年代から支持を集めている
2008年にはデビュー50周年を迎える
1967年の初来日以来、何度も来日しており親日家としても知られる
未だに独身である
(ウィキペディア等引用編集しています)
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オハヨウ♪〜(・∀・)つ〜▼・ェ・▼オサンポ〜♪
TAKAさーん、“ EARLY IN THE MORNING ”はいかが〜?^^
http://jp.youtube.com/watch?v=AymaVfqXR6o&feature=related
私の中では、クリフといえばこの曲なんです♪
とはいっても初めて聴いたのは生沢さんが広島ケントスで
唄われた時なんですけどね^^;もう20年以上前になるなぁ・・・(〃∇〃)
PS:昨日の夕方、バイクで買い物に行って店に帰ってきた
大将の姿見たじょー♪ [壁]ω´・;)ハッ、ハッケン・・・。
2008/7/12(土) 午前 6:36 [ lov**4miy*ko ]