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16日(土)はリッキー廣田さん率いる「ミッシェル」のライブにお邪魔しました。
「リボルバー」も「ホットレッグス」も何度も拝見していますが・・・
リッキーさんの唄は何度聞いても、素晴らしい!の一言に尽きます。
さすが「ジャパニーズ ジョン・レノン」!
ベースの藤田光則さん、ドラムの竹原真人さんもお元気で、素晴らしい演奏と唄・・・
いつも感じることだが・・・良い刺激を頂いた。
ライブの途中でいきなり呼ばれて・・・「ミッシェル」の皆さんとジャムるという幸運な時間も・・・♪
ライブ後は打ち上げに参加。
楽しい時間を過ごさせていただきました。
リッキーさんにはバップスの10周年記念ライブに特別ゲストとしても出演していただく予定です。
リッキー廣田さんのホームページ
http://www.xax.bb4u.ne.jp/~y-dragon/
日、月曜日はケントスでのライブ♪
多くのお客様にご来場いただき、大変盛り上がりました。
みなさん、ありがとうございます!
そして・・・本日(19日)は「貴ちゃんのI Love Oldies」の放送日♪
バップスでもレパートリーにしている
ザ・ロコモーション/グランド・ファンク・レイルロード(1973年全米1位)をon-air
グランド・ファンク・レイルロードは1970年代に活躍した、アメリカのハードロック・バンドで
70年代初頭〜中期にかけて、
当時のブリティッシュ・ハード全盛期(レッド・ツェッペリンやディープ・パープル)
の中にあって、唯一アメリカで対抗できるハードロック・バンドでした。
メンバーは
ドン・ブリューワー Don Brewer(ds)
マーク・ファーナー Mark Farner(vo,g)
メル・サッチャー Mel Schacher(b)
当時注目され始めていたハードロックのスタイルをいち早く取り入れ、
1969年年にアルバム「グランド・ファンク・レイルロード登場!(On Time)」でデビュー。
レッド・ツェッペリンのアメリカ公演の前座をやった際に
その凄まじい歌と演奏力で聴衆を熱狂させたことにより、ロックファンにその名を轟かすようになる。
アルバムからシングルカットされた「ハートブレイカー」はハードロックの古典的楽曲となっており、
井上陽水がこの曲のコード進行を模倣して「傘がない」を書いたように、
日本のロックファンの間ではすさまじい人気だった。
1971年に激しい雷雨の中で行なわれた後楽園球場での来日公演は、
当時のロック伝説のひとつとして語り草になっている。
1972年、キーボードのクレイグ・フロストを迎えて音楽性をポップな方向に広げ、
バンド名をグランド・ファンクに変更する。
1973年、トッド・ラングレンのプロデュースによるアルバム「ウィー・アー・アン・アメリカン・バンド」を発表。
同名シングル曲と、オールディーズ・ポップスをハードロック風にカバーした「ロコモーション」が大ヒットを記録、アルバムも全米1位を獲得し、このアルバムタイトルはそのまま彼らの代名詞となった。
彼らのサウンドを言葉で表すならば「豪快」「痛快」「元気」など、スカッとするような快感サウンド。
確実なテクで名フレーズを生み出すマークのギターが特徴的です。
全体的にはストレートかつパワフルで、どの楽曲をとってもアメリカ的で、そのステージ・パフォーマンスと合わせ、おそらくロック史上最もアメリカ的なバンドだったのではないでしょうか・・・
その後も彼らは、キッスやエアロスミスの出現により、アメリカンロックが本格的に主権を獲得する
70年代半ばまでの間、常にアメリカンNo.1バンドとしての地位をキープし続けた。
(ウィキペディア等引用編集しています)
♪LIVE♪
「THE BOPS」広島ケントス出演/5月24(日)、31(日)
http://www.hirokoshi.co.jp/tenpo/kentos/
「THE BOPS」 デビュー10周年記念ライヴ「KANSHA!」
7月19日(日) 17:00〜21:00
全席チケット制@¥5,000(税込)
フリードリンク・バイキングビュッフェ付
特別ゲスト/RICKY廣田
お問い合わせ/広島ケントス(082)242-6166
♪ラジオ♪
「貴ちゃんのI Love Oldeies」
「FMちゅーピー」FM76.6
放送時間/毎週火曜日、午前10:10〜
(写真掲載にはご本人の許可をいただいています)
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いつも応援してます!
がんばってください!
2009/5/23(土) 午後 3:23 [ pta ]