AuroraHunter:記憶の断片

8/25から秋のイエローナイフに!

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コンデジの限界

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マクロ(接写)では調整の悪いデジイチを遙かに凌駕するコンデジ。
S5Pro+シグマに圧勝なGX100のマクロも、ISO400になればこんな感じ。
なんか週刊誌のグラビアじゃないオマケ写真みたいで、変な(笑)味がでてるけど、これが実力。現像前のオリジナルRAWでも暗部の色ノイズが凄くて、煮ても焼いても食えそうに無い感じ。これならS5ProだとISO3200で勝てそう。

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閉じる コメント(2)

色々苦労されてる気配ですね。しかしISO400でこの荒れ具合は…コントラスト、少し上げてます?
素子が小さくて深度が深いコンパクトデジカメはピント面で有利なのですが、背景をボカして楽しもうとすると、やっぱりDSLRやフルサイズが欲しくなります。
SLRのAF機構は位相差検知式なのでコンパクトのコントラスト式と根本的に違うので、「ずれ」の量を定量的に判断して一発で(カメラによるけど)ジャスピン位置に持っていくそうです。その「量」が違って伝わっていれば、誤差になっても不思議はないのかもしれません。

2008/3/11(火) 午後 10:26 玄 返信する

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これねぇ、思った以上に荒れてるのはフィルムシミュレーションかけてるからかも。オリジナルは暗部にカラーノイズが乗って悲惨だったのね。ノイズ除去フィルタかけてもよかったんだけど、粒状感が妙な味をだしてくれたのでそのままで・・(笑)。

2008/3/11(火) 午後 11:46 taka915 返信する

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