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みんなで「白」を見ました。

颯太と春音が相談した結果、
 
白を見ることに。
 
親子券と、子供券を前売りで買っていて、
 
ビクティニもGET済み。
 
 
今日は、ラゾーナ川崎の109シネマズでの鑑賞です。
 
白の最初の回、9:50からの回で座席を確保。
 
琴音がこの映画で映画館デビューです。
 
 
 
颯太と春音は黙って最後まで見られましたけど、
 
琴音はやっぱり途中で一度外へ出て気分転換。
 
けど、頑張ったほうだと思います。
 
 
内容は、どこか映画レビューのページでご覧下さい。
 
fortuneさんも言っておられましたけど、
 
マカロンが食べたくなるのは間違いないですね
 
 
 
 
映画鑑賞後、ナムコへ。
 
キャンペーン中のバトリオVのエンブオーパックプレゼントをもらいに行ったんですが、
 
もうなくなっていて、
 
代わりにもらったのが、ビクティニのステッカー。
 
ちょっとこれは残念でしたね。
 
 
颯太は、バトリオVを2PLAY、
 
春音と琴音はプリキュアをふたりで1PLAYして遊び、
 
その後、ポケモンのぬいぐるみをGET。
 
ピカチュウ、ビクティニ、ツタージャを獲りました。
 
500円投入でくじができたんですが、
 
そのくじ×3で、ウェットティッシュ、ハンドタオル、扇子と3種いただきました。
 
 
今日はポケモンづくめのお出かけでした。
 
 
 
 
颯太はカーズ2が見たいと言っていますが、
 
来週4日には盛岡へ帰省するので、
 
それまでに見に行く時間はなさそうだし、
 
帰って来てから連れていこうかな。
 
 
 

「踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!」

昨日から連チャンで映画鑑賞です。
 
今日は、今年No.1邦画になるであろう「踊る3」
 
かみさんが見たがっていたので、かみさんには内緒で・・・
 
YAHOO!映画より
解説: 過去2作がいずれも興行収入100億円を超えた大ヒットムービー『踊る大捜査線』シリーズの第3弾。強行犯係係長に昇格した青島が、新しい湾岸署への引っ越しを命じられる中、数々の事件に巻き込まれてしまう。監督は、テレビシリーズから携ってきた本広克行。キャストは、青島を演じた織田裕二、深津絵里、ユースケ・サンタマリア、柳葉敏郎らが続投し、内田有紀と故いかりや長介が演じた和久平八郎のおいっ子として伊藤淳史が新たに加わる。8つの事件が絡み合うストーリーと、熱い思いに突き動かされる青島たちが、懸命に奔走する姿から目が離せない。
 
あらすじ: 湾岸署を襲った連続殺人事件から7年。海外からの要人が降り立つ空港が近くにあり、高速道路や変電所などが立ち並ぶお台場は、テロリストの標的となっていた。そのため湾岸署は、よりセキュリティー設備が充実した新湾岸署への引っ越しをすることになる。引っ越しの作業を一任された青島(織田裕二)は、部下と一緒に取り掛かるものの、湾岸署管内で次から次へと事件が発生し……。
 
 
 
 
宣伝や、インタビューなどで、
 
「いかりやさんへのメッセージ」とか
 
「”死”というテーマ」を・・・とか
 
言ってたけど、
 
みてみたら・・・
 
どうもダラダラ。
 
人の死を笑いですまそうとしている感じが・・・
 
その笑いが面白いならまだいいけど、
 
つまらないから許せなくなってきて・・・
 
これも和久さんこといかりや長介さんがいないことの影響かなと思ってしまいました。
 
何か締まらないんですよね。
 
 
昨日見た「告白」が強烈に死を見せつけられたこともあって、
 
全く物足りない。
 
というか、笑いの部分多すぎ。
 
会場内も失笑が徐々に増えていっている感じ。
 
せっかくいいシーンでも笑いが絡んでいる。
 
もうぶち壊しですよ。
 
どういう方向にもっていきたかったのか全く分からなかった。
 
これじゃすぐにテレビでやっておしまいでしょうね。
 
 
けど、内田有紀はかわいかったです。
 
 
 
 

「告白」

湊かなえ「告白」

今日見てきた映画です。
 
公開から時間がたっていることもあり、
 
上映している映画館も少なくなっています。
 
上映していても1日1回だけだったり。
 
今日行ったところも、14:25からの1回だけ。
 
お客さんは1/3ほど。
 
けど、若い女性の方、
 
高校生らしき男子グループ、女子グループ、
 
カップルなど。
 
 
YAHOO!映画より
解説: 2009年本屋大賞に輝いた湊かなえの同名ベストセラー小説を原作に、教え子にまな娘を殺された中学校教師の復讐(ふくしゅう)を描くミステリー。『嫌われ松子の一生』の中島哲也監督がメガホンを取り、事件にかかわった関係者たちの告白によって真相が明らかになっていく緊張感あふれるドラマを作り上げた。『ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜』の松たか子がヒロインの狂気を体現するほか、『キラー・ヴァージンロード』の木村佳乃、『重力ピエロ』の岡田将生らが共演する。
 
あらすじ: とある中学校の1年B組、終業式後の雑然としたホームルームで、教壇に立つ担任の森口悠子(松たか子)が静かに語り出す。「わたしの娘が死にました。警察は事故死と判断しましたが、娘は事故で死んだのではなくこのクラスの生徒に殺されたのです」教室内は一瞬にして静まりかえり、この衝撃的な告白から物語は始まっていく……。
 
 
 
原作は読んでいません。
 
話題作だったことは記憶に新しいところです。
 
 
松たか子さん演じる教師の「告白」から始まるこの物語。
 
その「告白」をする様子が、淡々と続く。
 
しかし、心にずっしりと響いてくる。
 
そのあと、娘を殺した生徒への復讐がとんでもない。
 
実際にこんなことがあったらと思うとぞっとするが、
 
この物語の世界ではありえそうな雰囲気が漂う。
 
 
松さん演じる森口悠子、
 
森口の娘を殺した生徒A、生徒B、
 
生徒Bの母親、
 
進級後の新担任、
 
クラスの委員長、
 
それぞれの心の声がつぶやかれるように映像に重ねられていく。
 
見終わった後、なんとも言えない気持ちになりました。
 
 
高校生に「命」の尊さを学ばせるにはいい教材なのかもと思ってしまった。
 
 
母親の執念深さはすさまじいモノがありますね。
 
 
映像も、CGもあるけど、リアルなものがほとんどであるが、
 
とても力強い。
 
心を映し出すように何度も挟み込まれる「雲」の映像。
 
曇り空、晴れ間、雨・・・
 
 
物語に引き込まれてあっという間の1時間半ちょっと。
 
 
すばらしい作品だったと思います。
 
 
 
YAHOO!映画より
映画レポート:「告白」これは復讐譚ではなく、命の尊さを過激に教え諭す残酷寓話である
「告白」これは復讐譚ではなく、命の尊さを過激に教え諭す残酷寓話である
 プロットだけを追えば救いようのないサスペンスに思える。しかし学校という現代社会の雛形と向き合う子供と大人は知っている。少年に愛娘を殺められ報復を企てる女教師、罪を犯した我が子を庇う母、自己中心的な熱血教師――彼らが繰り広げる絶望の連鎖に、一歩間違えれば誰もが引きずり込まれる危険性があることを。中島哲也はトレードマークの華美で過剰な戯画を封印し、時折ユーモアを散りばめロック音楽を被せつつ、13歳をめぐる殺伐とした今をポップな宗教画のようなタッチで描き出していく。  全ては独り語りによって進行するが、彼らは皆、虚空に向かってつぶやくよう。告白映像は必ずしも真実とはいえず、都合のいい解釈や妄想を多分に含むことを示唆する演出は、コミュニケーション不在を強化する。殺風景な画面、褪せた画調。曇天に覆われた校舎、ハイスピード撮影で捉えた暴力。そして祈りにも似たレディオヘッドの歌声。醸成されていくのは大人と子供の陰惨なバトルではなく、孤絶した者たちの魂の叫びに他ならない。  これは復讐譚ではない。学校崩壊の状況下、それでも教師としての性を全うしようとする女性が、子供の目線に降り命の尊さを過激に諭す残酷寓話である。同時期公開の北野武や井筒和幸が描くモラルなきモンスターどもの陰惨なだけの暴力と同列にみなしてはいけない。人間臭いゆえ泥沼にはまった者が抱える痛みと哀しみ。憎悪は反転し慈愛へと向かい、生きづらい時代の大きな物語に昇華する。(清水節)(eiga.com)

Episode Yellow。

最終Episode Yellow。

仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダー THE MOVIE 超電王トリロジー/EPISODE YELLOW お宝 DE エンド・パイレーツ 
あらすじ: 良太郎(溝口琢矢)とモモタロスたちが協力して謎のイマジンの探索をしていると、そこにイマジンに憑依(ひょうい)された海東大樹(戸谷公人)が現れる。彼はまんまと電王のパスとデンライナーを盗むことに成功し、悠々と去って行く。良太郎たちがショックでぼうぜんとしていると、そこに時間警察の黒崎レイジが(古川雄大)が姿を現す。
 
 
電王には全く出てこないディエンドとG電王が登場するので、
 
ある意味楽しみだったんです。
 
ラストはこのシリーズ通していいお話に。
 
ちゃんと、EpisodeYellowでもそうなっていましたね。
 
なかなかいいお話でした。
 
 
 
 
 
で、終了後にナムコへ。
 
クリアファイルもしっかりGET。
 
3種類無事にそろえることができました。
イメージ 1
2枚を裏表で並べると一枚の絵になります。
 
今までのもそうだったみたい。
 
今日気がつきました
 
もちろん、ガンバライドカードもGET。
イメージ 2
ディエンドのコンプリートフォームです。
 
 
 
 
けど、なんでスカルが???
 
 
 
 
 

Episode Blue。

公開から1週間。

2週間ごとに3本連続で公開される「超電王THE MOVIE3(トリロジー)」
 
この第2弾「Episode Blue 派遣イマジンはNEWトラル」を
 
見てきました。
 
 
あらすじ: イマジンによる乗車チケットの盗難事件がターミナルで発生し、良太郎(溝口琢矢)とモモタロスはチケットを奪い返そうとするが、逆に深手を負ってしまう。助っ人として、幸太郎(桜田通)とテディが現われるが、両者の契約は終了したとオーナー(石丸謙二郎)が衝撃の発言をいきなり浴びせる。
 
 
と、オーナーの発言はかなり唐突なものでしたが、
 
NEW電王とキン、ウラとのコラボが見られますよ。
 
NEW電王ウラタロスVer.は強いと思ったのは私だけ?
 
 
最後はいいお話になっています。
 
主人公の女性の気持ちは、
 
誰にでもある気持ちだと思います。
イメージ 1
チケットは2枚で、春音を膝の上に乗せてみました。
 
けど、ガンバライドカードは3枚もらえちゃった
 
NAMCOのクリアファイルはチケット半券を見せた分だけなので2つです。
 
 
第3弾「Episode Yellow お宝DEエンド・パイレーツ」は来週公開。
 
ですが、私は仕事なので再来週かな。
 
再来週も仕事にならなければいいけど・・・ガンバライドカードと、クリアファイルはここまできたら揃えたいな。
 
 
 
 
 
 
 

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