☆リーマン☆初心者株日記

素人トレーダーのとほほな履歴です。現在も細々とですが売買してます。

W杯 2006

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やっぱW杯の優勝っていうのは特別なもんなんですね。
なんせイタリアですら、24年ぶりですから。
前回の優勝のときは、ほとんどの選手が小さなころで、それを見て育った選手たちが、、
と思うとなんだか感動します。

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「監督人生で最高の瞬間だ」イタリア代表マルチェッロ・リッピ監督

「監督人生で最高の瞬間だ。素晴らしい活躍を見せてくれた選手たちに、心から感謝している。
私は、PK戦になったときでさえ、彼らが勝利することを疑わなかった。単に幸運を信じていたからではない。私は、『PKを蹴ることを恐れれば、必ず負ける。だが、全員が蹴ることを望めば勝てるんだ』と選手たちに言い聞かせてきた。そして昨日の試合では、すべての選手がキッカーになることを希望したんだ。ジダンの退場について、語るべきことは多くない。ただ、マテラッツィが演技をしたわけではないことは明らか。そして残念ながら、ジダンが頭突きをしたことは事実なのだ」

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「トラウマを乗り越えた」イタリア代表DFカンナバーロ

「まったくもって素晴らしいことだ、しかもPK戦で優勝を決めるなんて!(注:イタリアは過去のW杯で行われたPK戦に勝ったことがなかった) 同点のままPK戦に突入したとき、僕は不安だった。これまでも、イタリアはPK戦に持ち込まれて敗れることが多かったからね。僕らは、過去のトラウマを乗り越えた。タイトルに値するチームだと思う」

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「人生最良の日だ」イタリア代表GKブッフォン

「子供の頃から描いていた夢が、ついに現実のものとなった。個人の力量ではなく、グループとして戦い抜いたことで勝ち得たタイトルだと思う。このチームは素晴らしい。今日は、人生最良の日だ」

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「僕たちは、自分の海を持っている」イタリア代表MFガットゥーゾ

「フランスのような素晴らしいチームを破って優勝したことを誇りに思う。僕らは、チャンピオンにふさわしいチームだ。僕は(チームメートに)こう言ってきたんだ。“フランスは五ツ星ホテルだ。僕たちは一ツ星ホテルかもしれない。だけど、僕たちは海を持っている。自分たちだけの海を”とね。いろいろなことが頭をよぎるよ。1982年大会、僕は父親に肩車されて、優勝したイタリアチームを見ていたんだ。こんな素晴らしいことはないよ」

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「それでも人生は続く」フランス代表FWトレゼゲ

「敗北を受け入れなければならない。僕たちはイタリアよりもボールを支配していたが、GKブッフォンを脅かすことができなかった。その代償は大きかった。ただ、僕たちはやるべきことはすべてやったと思う。PK戦ではキックを失敗してしまい、結果的にそれが敗戦につながった。このW杯は、自分にとってつらい思い出になりそうだ。出場時間も決して多くなかったしね。だけど、それでも人生は続く」
 

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イタリア優勝 \(^0^)/ お(^-^)め(^0^)/ で(^0^)/ と(^0^)/ 
わ〜い!これでブラジルのぶっちぎりを防いで4度目のカンピオーネ!
イタリアはセリエAがつらいことになってまので、これでなんとか元気に
なってほしいですね。


【ベルリン安間徹】サッカーの第18回ワールドカップ(W杯)ドイツ大会は9日(日本時間10日未明)、当地の五輪スタジアムで決勝戦が行われ、1−1からPK戦にもつれ込む接戦の末、イタリアがフランスを降し、82年スペイン大会以来6大会ぶり4回目の優勝を飾った。優勝4回はブラジルの5回に次ぎ単独2位。自国開催の98年大会以来2大会ぶり2回目の優勝を狙ったフランスは、一歩及ばなかった。6月9日から1カ月に及ぶ祭典は幕を閉じ、大会得点王は通算5得点をマークしたクローゼ(ドイツ)に決まった。
 先制したのはフランス。前半7分、マルダが倒されて得たPKを、今大会限りで現役引退する主将のジダンが落ち着いて決めた。しかしイタリアもすぐに反撃。19分、右CKから攻め上がったマテラッツィが頭で合わせて追い付いた。
 後半はフランスが左サイドを起点に攻勢を仕掛けたが、ゴール前を固めたイタリアの守りを崩せず延長戦に突入。フランスは延長前半14分、右クロスをゴール前でフリーのジダンが頭で合わせたが、GKブフォンの攻守に阻まれた。
 ジダンは延長後半5分、プレーとは関係ない場面でイタリア選手の胸に頭突きをし、一発退場。延長戦でも決着がつかず、PK戦へ。フランスが2人目のトレゼゲが外したのに対し、イタリアは5人全員が決めて熱戦に終止符を打った。

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明日かと勘違いしてすっかり見逃しました、、、。
ドイツは開催国としてなんとか面目保ったというところでしょうか。
クローゼは点いれてないようで得点王争いが決勝戦まで楽しみになりました。

しかし、3位決定戦で日本人が、、日本人審判の上川さんが主審だったそうです。
これもすごいことですね。

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地元ドイツが有終の美、ポルトガル下して3位に カーンとフィーゴは代表引退
2006年7月9日(日) 6時7分 ISM

 2006年W杯は現地時間8日、3位決定戦がシュトゥットガルトのゴットリーブ・ダイムラー・シュタディオンで行なわれ、地元ドイツがポルトガルを3対1で下して、有終の美を飾った。負傷者続出のため、スタメンを変更せざるを得なかったドイツだが、先発に復帰したシュヴァインシュタイガーが、全3得点に絡む活躍を見せた。

 ケガのため、キャプテンのバラックを始め4人が欠場を強いられたドイツ。特に守備陣は、左SBのヤンセンとCBのノヴォトニーが今大会初出場。また、GKカーンも初めてゴールマウスに立った。一方のポルトガルは、フィーゴを先発から外し、シモンをスタメンに送り出した。

 上川主審の笛でキックオフを迎えた一戦は、立ち上がりから両者ともにチャンスを作り出した。ドイツは19分、MFケールがポルトガルGKリカルドの頭越しのシュートをねらうも、これはリカルドが辛うじて枠外に逃れる。さらにドイツは23分にも、FKのチャンスに、ポドルスキがポルトガルゴールを脅かしたが、これもリカルドに阻まれた。一方のポルトガルもまずは15分、DFライン裏に抜け出して絶好機を迎えたパウレタが至近距離からねらうが、GKカーンに止められる。30分には、シモンのパスを受けたデコが振り向きざまにシュートを放つが、これはわずかに枠を捉えず。スコアは動かないまま、ハーフタイムを迎えた。

 後半、試合が大きく動き出す。56分、ケールからのパスを左サイドで受けたシュヴァインシュタイガーが内側へ切れ込み、そのまま強烈なミドルシュート。無回転のボールはポルトガルゴールへと突き刺さり、地元ドイツが先制を果たす。さらにその4分後、左サイドでFKのチャンスをつかむと、シュヴァインシュタイガーがゴール前へと送った、低くて速い弾道のボールを、後半開始から投入されていたポルトガルMFプティがオウンゴール。ドイツが一気にリードを2点に広げた。

 ポルトガルもすぐさま反撃を開始する。62分には、C・ロナウドからのパスを受けたデコがドイツゴールに迫るも、これはカーンが好セーブ。さらに、スコラーリ監督は69分、DFヌーノ・バレンテを下げてFWヌーノ・ゴメスを投入し、状況の打開を図ると、さらに77分にはパウレタに代えてついにフィーゴをピッチに送り出して攻撃のメッセージを送る。

 しかし、またもスコアが動いたのはドイツの側だった。78分、シュヴァインシュタイガーが右SBに下がっていたプティとCBリカルド・コスタの間からミドルを繰り出すと、これが三度ポルトガルのゴールネットを揺らした。

 その後、ヌーノ・ゴメスの飛び出しや、C・ロナウドのFKからチャンスをつかんでいたポルトガルは、ようやく88分、右サイドのフィーゴからのクロスに、DFの裏を取ったヌーノ・ゴメスがヘッドで押し込み、一矢を報いる。しかし、そのまま試合は終了のホイッスルを迎え、3位の座は地元サポーターの大声援をあと押しに、3対1と快勝したドイツが勝ち取ることとなった。

 先発メンバーを大幅に変更したなかで、勝利を収めたドイツ。試合後、クリンスマン監督は「我々のチームはベンチにいる選手も、ピッチにいる選手も同じ価値がある。今日もノヴォトニーにスタメンを告げたのはウォームアップのときだったが、彼はすばらしいプレーを見せてくれた」と、チーム全体で勝ち取った順位であることを強調した。

 一方、敗れたポルトガルだが、スコラーリ監督は「チームが到達した(ベスト4という)場所は、とてもいいポジションだ。この結果には満足しているし、選手にも満足している」と大会を振り返った。

 また、試合が終わるとともに、それぞれのチームの顔とも言える選手が代表引退を宣言。ロイター通信によれば、この試合で好守を披露し、勝利に大きく貢献したドイツGKカーンは「これが自分にとって最後の国際試合だ。これ以上いいものを望むのは難しいぐらい、いい試合だったが、その時はやって来たんだ」とコメントし、ポルトガルではフィーゴとパウレタが代表から身を引くことを明言している。

[ 7月9日 9時12分 更新 ]

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この試合はみながら寝ちゃってた。。。
寝てから3点入ってるし。けっこう面白い試合だったみたい。
しかし今回は順当だなあ。死の組もあっさりきまっちゃいました。


<W杯C組>オランダ、コートジボワール降し決勝T進出
2006年6月17日(土) 2時56分 毎日新聞

 サッカーのワールドカップ(W杯)は第8日の16日午後6時(日本時間17日午前1時)、シュツットガルトで1次リーグC組のオランダ−コートジボワール戦が行われ、オランダが2−1で勝った。オランダは2連勝で勝ち点を6とし、アルゼンチンとともに決勝トーナメント進出を決めた。
 オランダは前半23分、強引な突破からゴール前でファールを受けたファンペルシがFKを直接決めて先制。同27分にはドリブルで切れ込んだロッペンからパスを受けたファンニステルロイが得点を挙げ、2点をリードした。しかし、立ち上がりから最終ラインを高く保ち、積極的な攻撃を仕掛けるコートジボワールは同38分、B・コネが躍動感あふれるドリブルでペナルティーエリア手前まで持ち込み、右足でシュート。ボールは鋭い弾道でゴール左へ決まり、1点差に詰め寄って前半を終了した。
 後半はコートジボワールが試合を支配し、立ち上がりから怒とうの攻撃を展開。ドログバが身体的強さを生かしてボールをキープし、交代出場のディンダンらが絡んで立て続けにシュートを放った。防戦一方のオランダは自陣ゴール前まで押し込まれる苦しい時間帯が続いたが、GKファンデルサルを中心に守備陣が踏ん張り、1点を守って逃げ切った。【デジタルメディア局】

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さんまが司会してたから!?えらい面白い試合でした。
一方的だったけど。サビオラ大活躍だわ、メッシ、テベスがいれるわ、
ゴールシーンが楽しい試合でした。しかし、セルビアモンテネグロも
かなり強い国なんだけど、そんだけW杯はすごい大会なんだと実感。
最後はセルビアモンテネグロの選手かわいそうだったな。クロアチア戦で日本が
そうなりませんように(>_< )( >_<)


<W杯C組>アルゼンチン、6−0でS・モンテネグロ圧倒

2006年6月16日(金) 23時54分 毎日新聞

 サッカーのワールドカップ(W杯)は第8日の16日午後3時(日本時間16日午後10時)、ゲルゼンキルヘンで1次リーグC組のアルゼンチン−セルビア・モンテネグロ戦が行われ、アルゼンチンが6−0で圧勝した。2試合を終えてアルゼンチンは2勝。セルビア・モンテネグロは2敗。
 アルゼンチンは前半6分、連係プレーで左サイドを突破したサビオラからペナルティーエリア内でパスを受けたロドリゲスがシュート。堅守を誇るセルビア・モンテネグロからあっさり先制点を奪うと、同31分には、鮮やかな連続パスから最後はカンビアッソが決めて2点目。同41分には、右サイドで1人をかわしてペナルティーエリアに進入したサビオラがシュートまで持ち込み、GKのはじいたこぼれ球をロドリゲスがゴールに押し込んだ。
 セルビア・モンテネグロは後半、足もとの技術の高さを生かしてドリブル突破などを仕掛けたが、守備意識が高いアルゼンチンを前にほとんど好機を作れず、後半20分にはケジュマンが悪質なファールで退場。反撃の勢いが失われ、以降はアルゼンチンが余裕を持ったパスまわしで試合を圧倒的に支配した。
 同30分には18歳のメッシがW杯初出場を果たし、同33分、そのメッシのクロスボールからクレスポが決め4点目。同39分にはテベスが個人技から5点目を奪い、終了間際にはメッシが6点目を挙げ、試合を締めくくった。【デジタルメディア局】

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