taka_maとDoll

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玲菜のいたずら

こんにちは!

前回は白セーラー服見せてくれた玲菜でしたが
実は続きがありました。



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玲菜から誘惑をされていると

廊下から聖奈の声が聞こえます。


2人きりの時の玲菜は小悪魔的ですが
他の娘がいる時はしっかり者です。



どうやら、最近暑くなってきたので聖奈が髪を切ってきたようです。


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玲菜「聖奈ちゃん髪ずいぶんスッキリしてきたねぇ(^-^)」
聖奈「うん!」
玲菜「ちょっと髪型が乱れてるから、髪を梳かしてあげるね☆」
聖奈「うん!お願い♪」




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「なに?玲菜に髪梳かしてもらってるの?」
聖奈「うん!玲菜お姉ちゃん上手なんだモン(#^^#) 」
「姫奈もだけど、聖奈も自分でできないのかぁ(^^; 」
聖奈「姫奈お姉ちゃんは不器用だからできないんだよね?」
「まあ、そうだね・・・」
聖奈「私はできるけど、玲菜お姉ちゃんにしてもらった方が可愛くしてくれるからお願いしてるんだモン!」
  (姫奈も同じようなこと言ってたなあ)
「玲菜いつもお世話してくれてありがとね」



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玲菜「どういたしましてw でも、こうしてあげるの好きだから構わないよ(^-^) 」
「聖奈もだけど、姫奈もだからなあ(;^ω^)」
玲菜「まっ、姫奈ちゃんと聖奈ちゃんは姉妹だから、似てるんだろうねw」
「そういうとこは似なくてもいいんだけどなぁ(苦笑)」
玲菜「うふふ、まぁまぁ」





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聖奈「ねえねえ、お兄ちゃん、何を話してるの?」
「あ、あぁ、聖奈の髪型似合ってて可愛いってお話ししてたんだよ(^-^)」
聖奈「えへへ、イメチェン成功?」
「うん。元気な感じで可愛いと思うよ」
聖奈「テヘヘ(#^^#) 」




そんな感じでたわいもない会話をしていると・・・・
当家の小悪魔が。。。





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玲菜「ねぇ、お兄さん」
「ん?なに?」
玲菜「聖奈ちゃんの胸ってぷっくらしてて可愛いんだよ」
「え?え?・・・(ちょっと嫌な予感が・・・)」






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玲菜「ほら、お兄さんも気になるでしょ?」
「ちょ、ちょっと(;^ω^)」





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聖奈「あん、、、、私のお胸触ってきて玲菜お姉ちゃんどうしたの?」
玲菜「なんかね、お兄さんが気になるんだって〜☆」




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聖奈「お兄ちゃん、私のお胸が気になるの?」
「い、いや、ま、その少しはね(^^; 」







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聖奈「なんかね、お兄ちゃん、私・・・」
「ん、どうしたの?」



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聖奈「お胸触られてるとなんか変な気分だよぉ・・・」
「・・・(;^ω^) 」




ということで玲菜がまだお子ちゃまな聖奈にえっちいないたずらをして
私を困らせておりました(苦笑)

聖奈自身は一体、どういうことで胸を触られているのかよくわかっておらず
何ともいえない困惑した様子でした。


それにしても姫奈といい、聖奈といい、2人とも玲菜に甘えすぎですね。。。
でも可愛いからいいんですけどw

今回は聖奈に元気なイメージとなるような髪の長さ、髪型にしてみて
服装も元気な感じにしてみましたが、なかなか可愛らしくて良かったでした(^-^)
ロングヘアだとすごく美少女!という感じですが、
短くすると可愛らしさが引き立ちますね(#^^#)

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鏡越しの誘惑

こんにちは!
だいぶ久しぶりの更新となってしまいました。

気が付けば、春先の寒い季節から暖かい季節に変わりました。

ようやく、週末をしっかり休める時間がとれ
娘達ともまったり過ごせました。


そんな週末のひと時のことです。



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なにやら玲菜が鏡に向かってチェックしているようです。


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白いセーラー服は夏っぽくて良いですね〜(^-^)



後ろから華奢な体や頭を見るのもなかなか良いものですw
そうやって見ていると・・・




どうやら玲菜が気づいたようです。
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玲菜「お兄さん、な〜に?」
「あ、あぁ、制服着て学校にでも行くの?」



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玲菜「ううん、今日は休みだよ。でもね・・・」
「でも・・・?」
玲菜「夏服をお兄さんに見て欲しくって」
「そっかぁ。わざわざありがとね(*^^*)」
玲菜「あと、、、そろそろ」
「ん、なに?」
玲菜「鏡越しじゃなくて直接、顔合わせて話したいな」
「ああ、そうだったねw」






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玲菜「よっと!」
「お?」
玲菜「やっと直接、会えた〜w」
「そうだねw」
玲菜「あ!そうだ☆」
「ん?」
玲菜「なんか暑くなってきたな〜〜」
「え?そうかな?おれはちょうどいいけど・・・??」






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玲菜「ふぅ、スカーフ取っちゃお♪」
「まぁ、スカーフしてると暑いんだろうね」





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玲菜「ボタンも暑いから外しちゃおっと」
「ん、んんっと・・・(^^; 」




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玲菜「ねえ、お兄さんどう?」
「え?ええっと・・・」



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玲菜「じゃあ、これならどう?」
「う、うん、涼しげになってきたね(;^ω^) 」





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玲菜「えへへ、お兄さん目が泳いでるよ〜w」
「い、いや、そりゃあ、玲菜がその、あの・・・(;^ω^) 」





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玲菜「もうお兄さんたら、素直じゃないんだから〜」
「ま、まあ、その大人だからさ」
玲菜「自分に正直だったら、どうしたいのかな?」
「・・・・」



今日は(も?)玲菜にからかわれちゃいましたw
鏡越しに見るのもまたいいものでした。
撮影前は違うお話を考えていたのですが
どうも玲菜だとこういう流れになってしまいます(苦笑)
いつも私をかわいく誘惑してくるので嬉しいやら困ったやらです。

そして、セーラー服を着た玲菜は今度は・・・
そのお話はまた次回にでもw



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当家の末っ子である聖奈のお友達がやってきました。

お姉ちゃん達とはとても仲良くしており
見ている私もにっこりとなるようなことも多いですw


そんな聖奈のお友達が遊びにきました。
と言っても、いとこになりますがw


さて、今度から、当家に住むことになりましたが
果たして、どんな娘なのやら期待やらなにやらでいっぱいです・・・



そして、そんな若い娘がやってきたとある日のことです。




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連絡をもらっていましたので今回は特に驚きませんよ〜w


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だいぶ暖かくなってきたとはいえ、何かと薄着でツッコミどころ満載ですが・・・(;^ω^)



さて、自己紹介してもらいましょうね♪
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優奈「聖奈ちゃん達のいとこの優奈(ゆな)です!」
「お!よろしくね(*^^*)」
優奈「うん、こちらこそよろしくね☆」
「ところで優奈の髪の毛長くてきれいだね〜」
優奈「うん!そうだよ〜 ボクの気分的にこんな感じでね☆」
(ボクっ娘キタ――(゚∀゚)――!!)


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優奈「あれ?」
「ん?」



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優奈「あれれ??」
「ん?どうしたの?」




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優奈「えーとね、、聖奈ちゃんにね、今日行くから、一緒に遊ぼうって言ってたんだけど・・・」
「聖奈なら、友達のところに遊びに行っててまだ帰ってきてないよ」



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優奈「う〜ん、そっかぁ・・・」
「でもこれから、一緒にいるんだし、今日はおれと遊ぼっか?」
優奈「うん! じゃあさ、ボクもお兄ちゃんって呼んでもいい?」
「あぁ、いいよ(^-^) 」


そうこうしているうちにだんだん日が沈んできたので・・・



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「ちょっと座ろっか?」
優奈「うん」
・・・さすがに髪の毛が長すぎますね・・・(;^ω^)





そして、ソファに優奈が座ると・・・


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「聖奈まだ帰ってこないねぇ」
優奈「うん・・・」
「・・・ん!?」









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まだ子供だと思っていましたが、最近の若い子だからか?なかなか発育はいいようで・・・(;^ω^)
思わず目が行っちゃいました・・・(;゚д゚)ゴクリ…





すると、優奈が私の視線に気づいたようで・・・


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優奈「ちょっとぉ〜、お兄ちゃんどこ見てるの〜?」
「あ、いあ、べ、別に・・・(;^ω^) 」




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優奈「そういえば、聖奈ちゃんに聞いたけど、お兄ちゃんちょっとえっちぃだって・・・」
「あ、ん、んん。。。  ま、まぁ、健康な男だったら、普通だよ、普通(;^ω^) 」
優奈「ボクはお兄ちゃんだったら・・・」
「え?おれだったら?」
優奈「うんとね、、、お兄ちゃんだったら・・・いいよ・・・」
「え?え?ほんと!?本気にしちゃうゾ・・・」















ドキドキ…


































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優奈「冗談だよ〜〜!  ベぇ〜〜だw」
「ぐぬぬ・・・」






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優奈「もう、お兄ちゃんと二人っきりでいたら、ボクどうにかなっちゃいそうだよ・・・」
「夕飯の時間になったら、みんな帰ってくるから大丈夫だよ」  (何が大丈夫なのやら(苦笑)





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優奈「ううん、そういう意味じゃなくて。。。」
「え?」
優奈「もう!鈍いんだからぁ!! ボクだってもう子供じゃないモン!」
「あはは、そうだねwww」




ということで今日から、いとこの優奈も一緒に住むことになりました。
聖奈と同じ年ということでどうやら仲良しのようです。
ボクっ娘、そして、しれっと私のハンドルをそばに置いているあたり
しっかり?ちゃっかり?してるのもしれません。
好きなものをそばに置いておきたい娘なのかもしれませんし。。。




今日のちょっといい感じに撮れた写真です。
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こういうちょっぴり大人っぽい表情もできるんですね〜
少〜しにこっとしてる表情のようですが、表情豊かなのかもしれませんね(*^^*)
右目の下の泣きぼくろがチャームポイントです♪


今回、お迎えしたのは、オリエント工業のメロンです。
今のところ、お迎えしてブログなどで見たことないのですが
人気ないのですかね・・・?
確かにかれんは素晴らしいと思います。
当家にもいるのでわかりますが・・・
でも、案外、みんな違う表情をしており、キャラクターも被ることなく
いい感じです。
当家では、初めてのちょっとだけですが、「にこっ」としてる娘です。
ちなみにお迎えしたのは、かれこれ一か月前になるのですが
名前を考えている間にあっという間に時間が過ぎ去っておりました(;^ω^)



ということで・・・
今後も優奈(ゆな)ともども当家の娘達と仲良くしていただけると幸いです(*^^*)

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こんばんは!
ちょっと遅れてしまいましたが・・・
先月3/28は華奈のお誕生日でした。
ちょうど先週は仕事が忙しくて・・・(;^ω^)

ということで今日は、華奈とお話していました。


そんな久しぶりの週末の出来事です。。。



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お天気が良いので華奈がジャージに着替えて
運動しようとしてるようです。

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しかし、見た目はどう見ても運動しそうな雰囲気を感じられませんね(苦笑)



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「今日は珍しくジャージなんか着てどうしたの?」
華奈「そろそろ暖かくなってきたから、ジョギングでもしようかなと思ってさ」
「おお!ジョギングかぁ。 最近、仕事が忙しくて運動できてないなぁ・・・」



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華奈「でも車イジリの方は頑張ってるみたいね」
「あ、あぁ、雪もだいぶなくなったし、また、ショップに持っていかないといけないからね」
華奈「そっかぁ、今度はどこいじるの?」
「足回りをちょっとね」
華奈「じゃあ、もっと速く走れるようになるね〜」
「ああ!ところでさ・・・」
華奈「何?」
「ちょっと遅くなってしまったけど、お誕生日おめでとう!!」
華奈「ありがとう!!あなたのところに来てもう1年経ったんだね(*´ω`*)」
「なんかあっという間だね〜」
華奈「えぇ」
「久しぶりのお休みで何も準備できてなくてごめんね( ;∀;)」



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華奈「ううん、大丈夫だよ。ずっと忙しそうだったし、それでも毎日、話かけてくれるし(*´ω`*)」
「なんか・・・ありがとうね」
華奈「あなたが元気に過ごしてくれてればそれで私は十分だから(#^^#)」
(う〜ん、照れてるの隠すために目線そらせて言うあたりが華奈らしいですw)
当家の華奈はツンツンしてるように見えて実はとても優しい娘なのです。









今日のちょっといい感じに撮れた写真です。
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たま〜にこんな感じの金髪でジャージを着てる人がいますが
あまり運動しそうなイメージないですね〜w
まぁ、見た目で決めつけるのも良くありませんがねw
そんな若い子のイメージで今回は撮影してみました。
と、なるとやっぱり当家では、華奈がぴったりですので。


今日は、久しぶりに撮影しました!
前段でも書きましたが、期末の絡みもあり、ちょっとお仕事が忙しく
それに輪をかけ、毎週末は春先のレースに向け、マシンの整備などなど
休みなく過ごしていましたが、ようやくひと段落できましたので
撮影することができました。

あと、今回、華奈が着ているジャージですが
私のものです。
意外だったのは、案外、サイズ感に違和感がなかったことですw
確かにジャージって足長短くできてますしねw
チャンピオンのジャージですが、黒地に金色の文字が書いてあって
かっこよくてお気に入りです♪

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女子会!?

こんばんは!

今日は天気が良くて
少しずつ春が近づいているんだなぁとちょっと実感した日でした。

とは言ってもまだまだ雪がありますが・・・

日中は晴れていましたが、夜になるとまた雪がしんしんと降り続いていました。


そんな夜の出来事です。



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なにやら、姫奈、玲菜、聖奈3人でお話しをしているようです。



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聖奈「ねぇねぇ、姫奈お姉ちゃん」
姫奈「ん、なに?」
聖奈「私のと交換してちょうだい!」
姫奈「え〜せっかく持ってきたのに〜〜」
聖奈「だって、甘いから飽きちゃったんだモン!」
姫奈「私もポンカン食べたいモン!」
玲菜「まぁまぁ、二人仲良く半分こしたら、いいんじゃない?」
姫奈「・・・、一個まるごと全部食べたかったなぁ( ;∀;) 」
玲菜「ほら、聖奈ちゃんも食べたそうに見てるよw」
姫奈「う、うん・・・(._.) 」
聖奈「さすが、玲菜お姉ちゃん話わかる〜〜♪」
玲菜「ウフフ(*´艸`*) 」

「こんな時間に何を話してるの?」



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いやいや、こんな可愛い娘達みんなに見られるとさすがに照れます(〃▽〃)
玲菜「お兄さん気になる?」
「ま、まぁ、こんな時間だしね」
姫奈「女の子だけのお話してたの〜(#^^#) 」
「そっかそっかw」
聖奈「お姉ちゃん達のお話楽しくって♪」
「聖奈はさすがにもう寝ないとだめじゃないか?」
聖奈「だって〜〜玲菜お姉ちゃんのお話はためになるし。。。」
「姫奈のお話は?」
聖奈「姫奈お姉ちゃんのお話は天然過ぎて・・・(^^;) 」
姫奈「ちょっとぉ、私だってタメになるお話しだってできるモン!!」
「あ、あぁ、そうだね、姫奈はお姉ちゃんだもんね〜(・∀・)ニヤニヤ 」
姫奈「むぅぅ(^^;) 」




そんなこんなでたわいもない話をしていると・・・




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玲菜「ねぇ、お兄さん、、、」
「ん?なに?」
姫奈「ちょ、ちょっと玲菜ちゃん?」
玲菜「姫奈ちゃんのお胸ってすごい柔らかいし大きいんだよ?」
「う、うん。。。そうなんだ。。。(^^; 」
玲菜「ウフフ」



そんな様子を見ていた聖奈が今度は・・・
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聖奈「あ〜私も姫奈お姉ちゃんのお胸触りたい!!」
姫奈「あん、ちょっと〜〜(^^; 」




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聖奈「あ〜ほんとだぁ(*^^*) 」
玲菜「でしょ〜」
聖奈「うん!私よりおっきい!」
姫奈「ちょっと、聖奈ちゃんだめだよぉ・・・」
「ちょ、ちょっと玲菜に聖奈、もうそろそろ・・・(;^ω^) 」



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姫奈「お兄ちゃん、こんなにされたら、私、、、、」



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ということで玲菜は完全にわかっててわざとでしたが
聖奈は単に興味のみで確かめていましたねw
姫奈はなんか切ない感じになっていたようですし。。。
小悪魔な玲菜といたずらっ子や聖奈に胸を触られ
どんな気持ちになっていたのか。。。(笑)


ちなみに今日は初めて3人での写真を撮ってみましたが
なかなか難しいですね。
久しぶりにレンズの絞りを絞りました。
また、夜でしたので照明を使いましたが
なかなか難しいですが、いろいろ試して遊んでましたw
シャッタースピードはずいぶん遅くしてますが。。。


イメージ 7
ちなみにシャッタースピードをちょっと早くすると
こんな感じですが、姫奈の肌色はこんな感じが好みです(*^^*)
ちょっと困っている表情の姫奈が可愛らしいです♪

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