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夜になり、待機していた山車(やま)が365個の提灯をつけて、犬山城近くの神社に戻るところです。
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祭り関係
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犬山に行った時に桜を見に行くのともうひとつ目的がありました。それは
山車を見に行くことでした。
高さが8メートル、重さが3トンで 中に人が乗ると、5トンになるそうです。
13台の山車が犬山城の近くに集結します。(全部は遅くここに着いたので見れませんでしたが)
ここでは 山車のことを 『やま』といいます。 江戸時代の1635年からこの祭りは始まったそうです。
これらのやまは 愛知県の有形民俗文化財に指定されております。
模様が気に入ったので^^
神社に奉納される為に、180度 方向転換します。 車切りといいます。(5トンのものを持ち上げて、
車を使って方向転換するんです。 やまの上部はガクガク! 気合いもはいっていました!
神社への奉納からくりがはじまります。(鳥居側が正面になります。)
やまのからくり人形たち
花から獅子がでてきました。
とてもみんなに愛嬌のいい からくり 『ウィッス!』 手を挙げて お辞儀もするんですよ〜
箱から出てきたお姫さま
体育館の2階より
奉納からくりが終わると、もう一度、車切りをします。(しないものもありましたが)
そして、桜並木を通り、去っていく やま
このあと 夜にむけて やまは待機します。 |
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前回のはだか祭りにつづいて、祭りネタです。 今回も一度も見たことのない祭り 『一色大提灯まつり』 秋田県の竿燈まつり、福島県の白河提灯まつり にならぶ、日本三大提灯まつりのひとつとは知りませんでした。 養殖うなぎ生産量日本一のまち 一色町 ここに 大提灯の展示があることを知ったので、行ってみることにしました。 さっそく展示館にはいることに まつりの様子が、パネルで紹介されておりました。 この大提灯ができたのは、江戸時代 1661〜1672年頃で、展示されている大提灯は、 直径:5.6メートル 長さ:10メートル 重さ:1トンで、一番大きな提灯だったそうです。 (実物大模型で新たに作成したもの) 上部(10メートルは高いし、また 周りの展示室が3階まであり、中央に大提灯が3階まである 為に、吹き抜けになっている。3階部分) 文字が・・・ 裏にまわってみると、絵がみえる。 ? 何だろう? (1階) 一番下の黒いところより、かがり火をつける大きなろうそくが入れられます。 江戸時代の頃の大提灯まつりをジオラマで再現 よくできているなあ〜 夜の再現かな 展示室に気に入った絵があったのでつい・・・ このまつりが、実際に行われるのは 8月26日と27日 一度は直接行ってみたいなあ〜(^^)
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今回はじめて、一度も行ったことのない はだか祭り で有名な国府宮神社に行ってきました〜 メインの当日は都合がつかず、この神社に祭り期間中奉納された大鏡餅の一部を買いに行くため。 祭りには露店がつきものですよね〜 神殿に向けて露店の道を撮りました。 左側 右側 露店でいくつか買って、食べてみました。 備長炭で焼いた生フランクフルト 香ばしいにおいでジューシで美味しかった〜 名古屋の露店といえば、みそ串カツですよね〜 露店で1本100円の安さには驚き! 栗とあんこのはいった栗まんじゅう でも気になるのが、わたがしかな?^^) |
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昨日 尾張 一宮にて七夕まつり に行ってきました〜
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