近世大名への誘い

歴史のホットな話題と、社会科教育での方法論もちょっとだけ…

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教育における2007年問題。

団塊の世代が退職するのが2007年3月、2008年3月という。

そこで大量採用と数年前からささやかれている。

しかし、今の学校は少子化で統廃合が進んでいる。

一体どれくらい大量採用するのかどうかも未知数なのは事実だが、それでも今まで以上には採用数を増やすようだ。

したがって、今年、2006年夏、教員採用試験がその問題の年の採用にあたる。
平成19年度採用試験。

東京都の場合(他道府県も同じだと思うが)、教育職員採用候補者選考といい、名簿に登録するのであって、即採用というわけではない。名簿が各公立中学・高等学校へ回され、そこから面接などの方法で採用が決まっていく。

いずれにせよ、今年の夏が勝負ということ。

教員を目指している皆さん、がんばりましょう!


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