新世紀のビッグブラザーへ blog

作家 三橋貴明のホームページ「新世紀のビッグブラザーへ」のブログです。

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「ドル崩壊! 今、世界に何が起こっているのか?」再重版決定!m(_ _)m 感謝!
http://www.amazon.co.jp/dp/4883926583
9月19日(金)発売の撃論ムック「猟奇的な韓国」に「崩壊進行中の韓国経済の病理」を寄稿しました。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4775512609

 本日は、以前もご登場いただいたNOさまのご投稿を中心に、崩壊始めた世界の自動車市場について。
 実はここ数週間、NO様から世界の自動車市場(特にアメリカ)の急減速について警告の情報を幾つか頂戴していたのですが、本日の日経についに大々的に世界の自動車市場に警鐘を鳴らす記事が掲載されました。

新車販売 世界で急減速(日本経済新聞 2008年10月3日朝刊)
金融危機 製造業に波及 08年台数 7年ぶり減少も
 米国発の金融危機が世界の自動車産業を揺さぶっている。震源地の米国の新車販売台数は九月、前年同期比26.6%減となり十七年ぶりの低水準に縮小。ガソリン高に加えた金融機関の貸し渋りや株安などを背景に頼みの綱だった新興国市場も減速感が強まっており、今年の世界販売台数は七年ぶりにマイナスに転じる可能性が出てきた。世界経済の牽引役となってきた自動車産業の不振は金融危機が実体経済に波及し始めたことを象徴している。
 −15年ぶり低水準
 一日にまとまった九月の米新車販売台数は異例の数字ずくめとなった。年率換算では湾岸戦争で個人消費が冷え込んだ1991年以来の低水準で、単月の販売台数が百万台を割り込んだのも93年以来となる。
 ガソリン高に加え金融危機に伴う株価下落で消費者の購買意欲が一段と減退。自動車ローンの利用が難しくなったこともあり需要が大きく冷え込んだ。最近は「燃費のいい小型車も売れ行きは厳しい」(トヨタ自動車の石井克正常務役員)
 2008年通年の米販売台数は07年の1615万台から約1400万台に減少、93年以来十五年ぶりの低水準に落ち込みとの見方が強い。
 欧州(主要十八カ国)の販売台数も八月まで四ヶ月連続で減少。前年同月比16.5%減だった八月に続き、九月も二桁減になった模様だ。インドは七月、中国は八月に前年比マイナスに転じた。新興国でも伸び悩み始めたことで、世界の自動車市場が大きく減速するのは必至だ。(後略)』

http://members3.jcom.home.ne.jp/takaaki.mitsuhashi/data_12.html#Car081003

 リンク先のグラフを見ると、本当にアメリカの自動車市場が1615万台⇒1400万台レベルの縮小で済むものだろうかと、ゾッと背筋が寒くなるのを覚えます。特に九月の米国自動車市場の販売台数百万台割れは、業界の人々に大いにショックを与えたようです。
 世界第二の自動車マーケットに大成長を遂げる!などという謳い文句で日経が煽っていた中国も、八月に対前年比マイナス成長に落ち込む体たらくであったことは、以前のエントリーで書きました。実は、記事にもグラフにも載っていませんが、ロシアの自動車市場も八月は対前月比で22%のマイナス成長となる急ブレーキになりました。(対前年比では辛うじてプラス)中国にしても、ロシアにしても、某巨大自動車メーカーがかなり入れ込んでいましたよね。果たして、トヨタの運命はいかに・・・。
 しかし本当に恐ろしいのは、今後、中国やロシアで減産や工場閉鎖に追い込まれる可能性があるトヨタでさえも、アメリカのビッグスリーに比べると、状況はむしろ良好とさえ言えることです。(注:トヨタは中国では九月から減産を始めました。また、ホンダも中国で生産調整を開始したという情報も入ってきています。)
 アメリカのGM、フォード、クライスラーは、米国自動車市場縮小に加え、自前の金融会社の危機の影響をまともに喰らい、本業以外で大幅な赤字を余儀なくされているのです。言わば、市場縮小と金融危機の挟み撃ちを受けているようなもので、果たしてビッグスリーが一年後も三社共に生き残っていられるかどうか、疑問に思えてなりません。
 ドルの危機は容赦なく実体経済にも波及し、代表的な産業である自動車産業に牙をむいたわけです。
 最近、とみに"ジャイアン化"しているアメリカは、ビッグスリーの苦境を救うために「米国政府保証による、三社に向けた低利融資」を実施する法律を成立させました(おいおい・・・)。この法律により、ビッグスリーは米国政府が供与する保証枠を利用し、総額二兆七千億円の低利融資を受けることが可能です。
 どこの共産国の法律だよ・・・と揶揄したくなるようなアメリカ政府のビッグスリー支援ですが、恐らくこの支援は無駄に終わる可能性が高いでしょう。と言うか、むしろ逆効果ではないかとさえ思います。
 なぜならば、ここ数年、日本の自動車メーカーがなぜ世界を席巻できたかといえば、「世界で最も自動車が不要な」日本人を相手に自動車を開発し、競争力を磨き上げてきたからです。
 以前にも書きましたが、東京という公共インフラが整い、治安もいいメガロポリス(しかも駅近のマンション)に住むわたしは、文字通り「全く」自動車を必要としません。あらゆる社会インフラへのアクセスが、徒歩または公共交通機関により可能です(しかも時間的には、自動車よりも間違いなく速い)。わたしのように「別に、自動車は必要ないし〜」な生活を送っている人間の割合は、主要先進国では日本が確実に最大です。
 日本の自動車メーカーは、「別に自動車は必要じゃないし〜」な人々に対して自動車を販売しなければならず、日本国内の自動車市場は間違いなく世界屈指の競争市場と化していたわけです。この日本市場でひたすらもまれ、叩かれ、必死に技術やサービスを磨き上げた日系自動車メーカーが生産する車が、世界市場で大いに受け入られているのは当然の話だと思います。
 とはいっても、やはりトヨタもアメリカで四苦八苦しているのは間違いないようで、先ほど以下のニュースが入ってきました。

<トヨタ>ゼロ金利キャンペーンを開始…7割対象に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081003-00000083-mai-bus_all
 トヨタ自動車は3日、米国で販売しているトヨタブランド車の7割を対象に、自動車ローンの金利をゼロにするキャンペーンを開始したと明らかにした。トヨタが米国で大規模な「ゼロ金利」を展開するのは初めて。米低所得者向け高金利住宅ローン(サブプライムローン)問題に端を発した市場低迷が深刻なため、実質的な値下げで販売をてこ入れする。(後略)』

 恐らく一年後、世界の自動車メーカーや自動車市場は激変を遂げているのではないでしょうか。少なくとも、アメリカのビッグスリーが三社とも健在でいられるとは、今の状況見ているととてもではないですが信じられないのです。。

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ところでここでは「地方には車が必要だ」と言う意見が多く、自分も北陸出身なんでよく分かります。 しかし世界に目を向けるとモータリゼーションの前提にある「道路」「ガソリンスタンド」「アフターケア体制」のある国って少数派の気がします。 そのような地域で日本車が通用するかどうかは未知数と愚考します。 つまり、自動車企業には戦略性が必要と思います。 削除

2008/10/4(土) 午前 5:37 [ 名無し係長 ] 返信する

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>そのような地域で

は壊れにくいランクルやパジェロが大人気です。
壊れたら、即、死につながりますから。確かに日本では過剰スペックの車ですね。
ただ、タタのナノが通用するなら、それより丈夫な軽は「あり」でしょう。

2008/10/4(土) 午前 6:17 [ nic*lin**w ] 返信する

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ユーロ1.4ドル割れ後も下押し懸念弱まらず、「バブル」終えんの見方も

ユーロ/ドルは、ユーロの買い手、ドルの売り手がそれぞれ乏しくなり

「すでに外貨準備をユーロからドルにシフトする動きがみられる中、足元では
むしろユーロのメルトダウンを警戒すべき状況」 との見方を示す。

また「2003年以降の長きにわたるユーロ高バブルの崩壊が始まった可能性も視野に入
れる必要がある」としている。 削除

2008/10/4(土) 午前 7:45 [ toruko ] 返信する

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「ビッグスリー」と威張ってみても
一昔前はクライスラーはダイムラー傘下だったような…

> 名無し係長
「道路」 オフロード上等、ゆっくり走ればOK。
「ガソリンスタンド」 自宅にドラム缶完備
「アフターケア体制」 町の修理屋(機械類はなんでもなおす)

……私の地元だ。 削除

2008/10/4(土) 午前 8:02 [ ace ] 返信する

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車の必要性は明らかにケ−スバイケ−スってことでね。

人間の作り出した物事には必ずよい面と弊害面がある物で一面でのみ語れませんとのことですね。
視点を変えてみると、自営業者、個人事業者等(結構多いと思います)は自動車関連費の名目でかなりの節税(これはかなりのメリット!)できます。
それでも過剰買い替え、オ−バスペック(重くて低燃費)の車両の無節操な保有の時代はさすがに終わりでしょう。 削除

2008/10/4(土) 午前 8:27 [ 草々 ] 返信する

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nanasyさんのご意見に賛成です。
三橋氏は、別に自動車メーカーの必要性を否定しておられないと思いますよ。現在の大都市圏に住む限り、自動車を所有する必要性は「高くない」ということで、その視点は間違っていないと思います。
自動車に対するニーズが多様化するだけではく、自動車に対するポジショニングも(地域により)多様化しだしているということでしょうか?

そうした日本市場であっても、消費者からニーズを引き出すようにしてきた日本自動車産業は、単に高品質という武器だけで売れているわけではなく、日本車の競争力はマーケティングの面から見ても非常に強力である・・・という趣旨のご意見であるように読めました。

ちなみに、私の居住地では車は必需品とまではいきませんが「無ければ結構不便」という存在です。自転車という選択肢もあるでしょうが、過酷な坂が多く誰もが脚力に優れているわけでは無いですので、車は「準必需品」というところですね(^-^)

2008/10/4(土) 午前 9:14 [ mol*e*3333 ] 返信する

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> nic*lin**w様

パジェロは本当に日本じゃ過剰スペックなんですよね。
オフロード性能はとてもいいんですが、日本ではオフロードの地域を走る事がほぼないw
んで、オフロードをしっかり走れるような設計になってるので、他の軽と比べてかなり燃費が悪い。
海外の方が向いている車の代表格だと思いますね。

ただ、「軽」はアメリカじゃ売れないんですよねぇ。
大型車のカテゴリわざわざ作っちゃって、豊田が今大変みたいですが。 削除

2008/10/4(土) 午前 9:29 [ 名無し ] 返信する

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何故道路の建設・補修が利用者負担でなきゃいけないのか。そんな時代は終わっているのではないかな。トヨタなどの生産者利益に合致するのだから、直接に税として徴収すべきでは。自動車・ガソリンに対する税から利用者が解放されれば、可処分所得が増えることは間違いないですよ。内需を増やす方法は幾らもありますよ。購買力がへりつずけているのは日本が一番では。 削除

2008/10/4(土) 午前 9:41 [ hiroyan ] 返信する

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全国の道路補修・メンテナンス料を生産者が支払える金額なのでしょうか?どんだけ税金をかけろと?
車一台何千万ぐらい?それとも生産者の利益を献上し潰れろと?訳分からんw

>購買力がヘリつずけているのは日本が一番では。
是非ソースをお願いします。 削除

2008/10/4(土) 午後 0:04 [ momo ] 返信する

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wis*tu*b*720様
<ドルを支えられるのはユーロと円だけだ。早い者勝ちかも。
ユ―ロは支えきれませんよ〜www
ドルを支えきれるのは円と資源のみでしょう。
ロシアが先にデフォルトと出ていますが順番は中国、韓国など東亜地区→EU→ロシアの順ではないかと…
<地域で日本車が通用するかどうかは未知数
ところが氷点下でもエンジンが始動し灼熱でもオ―バ―ヒートを起さず 粗悪なガソリンでもきちんと走り、アフタ―パ―ツも社外品を流用してもそこそこ走るのは日本車しかないんですよ〜 日本人は少しアイドリングがおかしくてもクレ―ム出しますが、海外ではそんなの気にしてはいません。タイヤがついてて走って壊れなければいいのです。

2008/10/4(土) 午後 0:25 [ 極楽蜻蛉 ] 返信する

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車で言われる効率って言っても、自動車でのエネルギー消費のことだったり、利用者の移動時間のことだったりして、話が噛み合ないんですよね。「何の」効率が良いかを明らかにしないとね。

地方は食品とか雑貨とかの日常生活品の店が商品の価格競争の結果大規模化してしまって、大規模化ゆえに人口密集地から離れたところにしか店を構えれなくて、人口密集地の小規模な店舗は価格で対抗出来なくて潰れてしまって、そうして車が無ければ買い物が出来なくなってしまった。
民間の事業は、結果的に社会インフラと同等になってしまうのもあって、規模にもよりますが潰すに潰せないものが沢山ありますよ。トヨタは潰せない種類に入るんじゃないでしょうか。 削除

2008/10/4(土) 午後 2:23 [ yo ] 返信する

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皆様レスありがとうございます。 そういえば中古車が極寒のロシアや灼熱の中東にバシバシ輸出されています。 後余談ですが地方で自動車必要論の理由に「大型郊外店に行くのに必要」とありますし、自分の地元にもやはりイ○ンがあったりします。 しかし大型郊外店の営業利益率なんか見ますと、確か1から3%台と印象ほど善くはなく、「休日に核家族が車で出掛けて、皆で好きに遊んで、晩御飯の準備して車で帰る」スタンスも今後の郊外地域の高齢化によって崩れる可能性がありますし、自分は長期的にはネット取引の中継点としてもコンビニが小売業の覇権を握ると愚考します。 つまり地方においても自動車需要は減少と言う事で。 削除

2008/10/4(土) 午後 5:34 [ 名無し係長 ] 返信する

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コンビニが小売業の覇権を握ると言うのには同意しますが、実は大型郊外店の傘下なのですよ〜 大型郊外店が出来ると衛星のように進出してきます。ダイエ―ができるとロ−ソンが虫のように湧きます。流通を考えるとロスがありませんねwww

2008/10/4(土) 午後 6:25 [ 極楽蜻蛉 ] 返信する

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輸出企業を如何するか?
基本的に、安い労働力を求めて移動する産業形態(ミシン何十台で移動出来るところは、中国からも逃避中)
投資金額が多いので、簡単には移動できないから、日本にいるだけで
競争力の点では、無理。で、中小企業やら、派遣やら搾り取って、成り立たせている。 削除

2008/10/4(土) 午後 7:54 [ 自動車。だけでは無いけど ] 返信する

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世界で最も車が不要な日本人?典拠は? 削除

2008/10/4(土) 午後 10:00 [ チャネラー ] 返信する

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日本エネルギー経済研究所編集「エネルギー・経済統計要覧」
とか、
「2008年データブックオブザワールド」世界各国要覧と最新統計
「鉄道輸送関連統計」「自動車保有台数」
とかですね。

2008/10/4(土) 午後 10:34 [ tak**kimit*uh*shi ] 返信する

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赤字神様
わざわざありがとうございます。典拠はまだ見れてないんですが

都市部はともかく、郊外あわせてみても、日本は相対的に車が必要無いという事なのですね。
一つ賢くなりました。 削除

2008/10/5(日) 午前 2:53 [ チャネラー ] 返信する

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>>世界で最も車が不要な日本人のソースっぽいもの
増田悦佐の一連の書籍「日本文明・世界最強の秘密」「日本型ヒーローが世界を救う!」「大阪経済大復活」あたりが分かりやすいかと。
なお、所正文(2007)上岡直見「脱・道路の時代」コモンズが道路依存社会の問題点を指摘し、所正文(2007)『高齢ドライバー激増時代』学文社が高齢化と自動車社会の問題点を指摘しています。
また、「移動の制約の解消が社会を変える―誰もが利用しやすい公共交通がもたらすクロスセクターベネフィット」(近代文芸社)が交通バリアフリーと公共交通ネットワークが福祉や社会や医療費などの他の分野に大きなメリットをもたらすことを指摘しています。ご参考まで。 削除

2008/10/6(月) 午後 2:29 [ 電脳物流 ] 返信する

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補足:
地方都市の鉄道整備状況を見ると、県庁所在地クラスの都市の住民であっても、車が必要な状況が数値分析をもとに指摘されています。
「海外,特に欧州の諸都市圏に比較して,日本の地方都市圏の都市鉄道整備水準は低い。フランスやドイツでは、 30万人程度の都市圏でもLRTが新設・改良されて重要な住民の足となっているが、日本では、人口規模で100万人を切ると、地下鉄はもちろん、路面電車も走っていない都市圏が多い。」
平石和昭運輸政策研究機構研究員(1998)「都市鉄道の整備水準評価と整備のあり方」『第21回運輸政策コロキウム 運輸政策コロキウム 運輸政策研究機構ホームページ』http://www.jterc.or.jp/mihon_kenkyu/seiken/kenkyu_katudo/colloquia/dat/col_21.html
(2008年10月6日現在)
なお、LRTとはライトレールトレインのことで新世代の路面電車を指します。 削除

2008/10/6(月) 午後 2:56 [ 電脳物流 ] 返信する

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初めまして。とりあえず地方をあちこち転々としてきた(有年村とか近江町とか町村が多いです)身として実体験を。万人以下の田舎ははっきり言えば、車ないとたしかにきついですね。
ただ、電脳物流氏の言うように百万人を切ってる都市って(金沢・犬山・大津・姫路)地下鉄要らないですよ。自分住んでて思ったのは、電車とバスで十分でした。今は会社員で七万人の地方都市住みですけど免許無いけど不通に生活できます。そりゃ、不便はありますけど、暮らせない程は無いです。あるのはせいぜい早起きしないといけないとか遊びに行くのにちょっと骨が折れるとかです。
というか、朽木村でも普通に徒歩ですごせましたし、極論すると仕事場との往復さえ何とかなれば生活には困らないです。

2008/10/6(月) 午後 4:59 [ 川西 ] 返信する

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