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チャレンジしたことをずらずらと

ZO-3

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ZO-3改造/第2弾 Part4

前回の塗装はすべて剥がしちゃいました。
ついでにサイドも剥がして再塗装してます。
 
とりあえずやってみたかった色はこれです。
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でもこの色は難しいですねぇ。
思うような明るさが出ないっす。
シーラーも剥がして白いトノコを塗ってからやったほうが良かったかもしれない。
1つ勉強になりましたね。
サイドとバックはワシンのローズニスを噴いてからクリアーで磨き。
トップはキャンディーイエロー。
あとは先日購入したエアブラシでちと模様を入れて見ましたが、
やっぱり使いこなせてないですね;;
細い線と薄い線のどちらも黄色できえてしまってますね。
もっと濃い色で模様を入れるべきでしたね。
マスキングテープを剥がしたときに1箇所だけ塗装もはげちゃいました;;
やり直し決定かなぁ・・・
このトップの塗装はもう一度剥がして塗りなおすつもりでいます。
もちっと見た目かっこよくしたいので、もう少しだけ頑張ってみようと思います。
先週からちょこちょこと作業をしております。
 
サンディングシーラーを塗ってからサンディングをしたところで前回の記事は終わってますが、
その続きをやってます。
 
シーラーと塗料の相性がいまいち判らなかったので3日ほど乾燥させてから
白を噴き付けました。
イメージ 1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
このまま完全乾燥を目指すため数日放置してます。
 
物は試しと思ってとある模様にチャレンジしてみようと思い、マスキングしてからの
シルバー塗装を行ってます。
イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
この塗装時に一応ブックマッチのように見せるためにセンターにマスキングしてから塗装してます。
このシルバーの塗料がまた曲者でなんか今まで使った塗料じゃないので勝手がわかりません。
触った感触がとにかくヘンです。(笑)
こちらも完全乾燥を目指すため数日放置しました。
 
その後、ヤスリ掛けを行ったんですが、ついでに模様も入れちゃおうとおもって
こんなんしてます。
イメージ 3
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
こんなんで上手く行くのかわかりませんが、ダメなら剥がせばいいのでこのまま続行します(笑)
 
 
実は、先日エアブラシセットを購入してしまいました^^;
下地に白とシルバーと来たので次に濃い目の色を乗せたいのですが、
グラデを掛けたいのでネットでポチッとしてしまいました。
んでまともな練習もせずに試し噴きしたのがこちらです。
イメージ 4イメージ 5
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
はじめにつけた白い線を隠すように薄いクリアブラックを噴いてます。
これは自分で作った塗料です。
配合としては、クリア0.8+ブラック0.2+薄め液1の割合です。
エアブラシでラッカー系を噴く場合は塗料1:薄め液1〜2の割合じゃないと
上手く噴出してくれないとのことでしたので、この割合に合わせて調合してます。
 
なんかやってしまった感が否めませんが、この上の色づけまでしてみようと思います。
ダメならまた剥がすまでです。
 
 
 
 
 
今日は午前中からちと雑用が入っていたので、午後から作業開始しました。

今日はスタッドボルトを装着します。
そのためにまずはアンカーを埋め込みします。
イメージ 1











アンカー用の穴を空ける前にやることを思い出したので急いで作業。
上の写真のブラスブロックの穴を埋める作業です。
このブラスブロックが真鍮で出来てるようなので、さすがに穴を空けれません。
アンカーがどうしてもこのブラスブロックのポケットにかかるので、穴埋めが必要になります。
以前は、パテで埋めたのですが、ハンドドリルだとどうしても柔らかいパテの方へとゆがんでいったのを
思い出したので、今回はウクレレを作ったときの廃材のマホガニーでブロックを作りました。

イメージ 2












こんな感じでブラスブロックの替わりにマホで作ったブラスブロックを装着します。
うっすらとブロックの両端にアンカーの穴が掛かるのがわかると思います。

イメージ 3












ほっとしてしまったせいか、穴を空けたあとの写真を撮るの忘れました^^;
こんな感じで装着することになります。
トレモロの下のマスキングテープのせいで曲がってるように見えますが、実際は結構正確にあいたと思います。

続いて、ホディーのトップのみ塗装を剥がしていきます。
きっとこの塗装はやわらかいだろうなぁと思ってましたが、案の定、その通りでした(笑)


イメージ 4












60番と100番のヤスリでおおよそ15分くらいでごらんの通りです。
あっという間でしたね。
シーラーがしっかり塗られていたお陰なのかラクでした。
というか木肌まで削ろうと思ったのですが、残ってるシーラーの状態が良かったのでこのまま進めます。
400番で平面出ししたのですが、僕の腕がわるいのかヤスリ跡が消えない;;
仕方ないので、ウッドシーラーを1塗りしました。

イメージ 5
イメージ 6












こんな状態になってます。
塗装を剥がすときに、少しばかり木目に期待していたんですが・・・ orz
トラ目などのいわゆる杢目なんか期待するほうがおかしいってばよ;;
実はネックの裏にすこーしだけトラ目がでてるんですよ。
1度しっかり塗装を落としてからベンジンで吹き上げればもっと杢目がでるとおもうんですが、
今回はそこまでやるかどうか判りません。(綺麗に仕上げる自信がない・・・)
この写真だとアンカーの穴がブラスブロックにかかってるのがわかりますね。
ZO-3の作業としてはここまでしか出来ませんでした。

いま、ペンキスプレー缶が結構たまっているので、使わないだろうスプレーを使って実験をしてみました。

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いたって普通のラワン材の廃材にシマ模様の下塗りをしてからスプレーをしてみました。
う〜〜ん どう見てもただの縞模様・・・
これってもっとシマ模様がはっきりしたら、見栄えがよくなるんだろうか?
もっと研究しないといけませんねぇ。
こんなインチキな杢目塗装なんてしてる人もいないだろうから、あれこれ試すしか方法が無いんでしょうね;;

作りたいエフェクターも無いわけじゃないのですが、
なかなか上がらない重い腰をそろそろ上げようかぁと思います。
 
そう、ずっと眠っているZO-3 芸達者です。
 
すでに1台のZO-3芸達者はFloyd搭載モデルとして改造を済ませてますが、
もう1台眠っているんです。
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ここの写真の左が今では緑ギャラクシー塗装のFloyd搭載ZO-3になってる物です。
んで今回弄ろうと思っているのが右のZO-3.
これは傷もなくとても綺麗なZO-3だったために手を入れるのを躊躇してました。
ただ、このままではまったくといっていいほど触ることも無いだろう・・・
ということで、やっぱり改造しちゃいます。
 
まぁ改造といってもたいしたことはしませんが、
Floydroseを搭載して、ロックナットを付けちゃいます。
んで、まぁ塗装もやっちゃいます。
実はもともとは右のバインディング付きのZO-3を緑ギャラクシー塗装する予定だったんです。
Tom AndersonのDrop Top ClassicのようなかっちょいいZO-3にしたかったんです。
バインディングも付いてるし、やる気マンマンだったんですが周りの反対に逆らえず出来なかったんです><
ということで、また色としては好きなグリーンかブルーで自己流の塗装をしてみようと考えてます。
もしかしたら、またギャラクシー塗装というかラップ塗装で終わるかも知れませんが^^;
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
すでにばらばらにしちゃってます^^;
 
そうそう、ここでまだ見たこと無い方もいると思いますのでちと紹介します。
イメージ 3
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
この写真です。
なにを見せたいかというと、トレモロスプリングです。
通常のスプリングの1/2より短いんです。
これ見たときになんてちっちゃくてかわいいスプリングなんでしょ!と思いました。
なので、ノーマルZO-3にFloydroseをつける場合はこの短いスプリングを購入する必要があるんです。
これはFernandesの通販サイトに売ってますね。
芸達者を使ってる人はそのまま流用です。
 
重い腰を上げたのが遅かったので、今日はロックナットだけつけてみようと思います。
イメージ 4
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
こんな感じですね。
まだコピー用紙1枚分までは行きませんが、気持ち隙間が出来ちゃっていますのでもう少し調整が必要です。
作業中の写真は取り忘れました^^;
ナットを抜いてからただただ彫刻刀とヤスリで削るだけなんですけどね。
次の工程はスタッドボルトを入れようと思っているんですが、
今回使うアンカーがどうも、前使ったやつより少しでかいような気がする・・・
Floydrose純正のウッドスクリューが欲しいのですが、ライセンスがなんちゃらかんちゃらということでムニャムニャ
一応今回使うFloydroseタイプのトレモロも刻印こそないけどFloydlicenseということなので
使ってもいいような気がするけどよくわかんね・・・

ZO-3改造しちゃいました

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昨年のネタですが、書いちゃいます^^

私はZO-3を3台ほど所有しているんですが、そのうちの1台を思い切って改造してみました。
改造内容としては、
塗装をはじめ、PickUPの交換及び、タップスイッチ追加、
そして、Floydモデルのトレモロ搭載+ロックナット
こんな感じです。
もともと、改造したモデルはZO-3の芸達者モデルでして、
トレモロは付いていたのですが、アーミングしたら即効でチューニングが狂うわけですよ;;
んでもって、何とかならないかなぁと思っていたんですが、
ロックナットを付けるんだったら、トレモロも交換しちゃおう!というのがきっかけです。

ZO-3をバラバラにして、始めに塗装から始めました。
塗装は、いわゆるラップ塗装というものです。
もともと黒のZO-3だったので下地はそのまま使って
下地用のシルバーを吹いて、すぐにくしゃくしゃにしたサランラップをぺったり貼って
暫く放置しました。
10分くらい放置後に、ラップを剥がすとラップに付いたシルバーがはがれて
模様が浮き出てくるといった、いたって良く使われる塗装方法です。
その後、車のホイール用のキャンディーグリーンを吹いてまたまた乾燥待ち。
作業したのが夏だったので、乾燥はしっかり出来ました。
最後に、これまたオートバックスで手にいれた、ウレタンコートを吹き付けてみました。(1枚目)
この段階でも既にきれいに塗れていたので仕上げるのが楽しみでした^^

乾燥に2日ほど置いてから、トレモロ装着作業です。
もとからオクターブチューニングがずれていたので、余りシビアになっても仕方ないと
思い切ってやったところです。
一応、スケールを測ってやりましたが、それでかなりチューニングはずれまくるということなので
結構ギリギリまで下げてスタッドボルトを埋め込みました。
トレモロですが、埋め込むのも良かったのですが、
メンドウだったのでナイフドエッジ加工を自分でやりました。
今思えば、やっぱり彫っておけば良かったと後悔してますがw

PICKUPに関しては、このZO-3は中古で安く手に入れたものだったのですが、
音もちゃんと出ない状態で、音は出るけどなんか音が小さかったです。
アンプ部に別のスピーカーをつけたりしても変わらず、アンプ回路がおかしいのか?
そう思いながらあれこれやっていたら、単にピックアップがへたっていたようで
交換したら一発で音がなりましたです。
今回、チョイスしたピックアップはIbanezのV8ですw
結構好みの音がでるんで何個か所持してたものです。1個900円とかで買ったものですねw
余りお金かけられなかったので、とりあえずV8をマウントしました。
どうせ付けるなら、ハムとシングルの切り替えもやろうということでタップスイッチも追加。

一通りの作業を終えて、組み上げてみたのですが、やっぱりオークターブが合わない;;
でもって、サドルを下げまくったりあれこれしてなんとか調整。
カンペキじゃないけど気にならないかなぁという程度で終わらせました。
所詮ZO-3なのでいいんですw
音は、結構パワフルな感じ?になりました。
DuncanのTB-4とかTB-6を入れたい感じでもありますが・・・w

ロックナットとフロイドライセンストレモロのお陰で、ギュインギュインさせても
狂わないっす^^
ちと満足!

んでもって、Tom Andersonギターに憧れを持っていたので、白いピックガードを付けてみましたw
自分ではTaka Andersonと思いこんで使ってますw

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