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昨日の続きをやりました。
基板はあれこれレイアウトを書いてみましたが、結局のところはNoisyCricketに収まりました。
部品点数が少ないのに音は結構良いので無難なチョイスだと思います。
過去に13穴X11穴で作りましたが、これだとやっぱり無理くりやれば入りそうですが、
少し余裕が欲しかったので、レイアウトは書き直しました。
こんなに部品が少ないの?という感じですよね。
一応オリジナルに抵抗1本と積層セラを1つ追加しているんですけどね。
写真上の電解コンデンサの下に付けたのが追加抵抗なんですが、これが後で問題を起こすことに(笑)
裏面はこんな感じ。とてもシンプル?というかこれでいいの?と思ってしまうくらい単純なもの。
こんな感じに箱の左側面にホットボンドで固定する予定です。
固定しなくても入ればいいんですけどね。
裏面には一応ホットボンドを絶縁体替わりに付けてます。
サイズを10穴X10穴にしたので、かなり余裕をもって入れることができました。
エフェクターボードにつなげてテスト^^
面白い!実に面白い!!。音は386なんであれですけどね。
リバーブだけ繋げて遊んでも結構楽しかったです。
わざわざ歪系のペダルを追加しなくても十分歪ますしね。
なんかこれもボードに収まるようにしたいけど、エフェクターケースにそんな隙間は無い・・・残念 orz
これなら頑丈だし、多少ガンガンぶつけても問題なさそう^^
塗装はあえてしなくてもよいような気もするけどどうしましょうかね。
スピーカー穴の左側に空いている2個の穴が気になりますね。
当初の予定ではこの穴を使ってやろうとしていたものがあるんですが、どうも無理そうなんで放置。
その内なにか考えます。
ひとまずは基板も中に入って無事音もでて楽しめたのでOKとします^^
見た目がちと無機質すぎるのがつまらんけど・・・(笑)
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