BMW F800S life

BMW F800S lifeとSF映画アイテムについて語るブログです。

カメラ

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どもども

スマートフォンを使って本格的な動画撮影や、静止画像を撮影出来るBeastgrip Proですが、
昨年10月にiPhone Xに変えたことによって、レンズ形状が異なり使えなくなっていたんですが、
Beastgrip Proの日本代理店のフェースブックに対応していないか質問してみたら、

iPhone 7用に出している対応パーツがそのままiPhone Xにも使えると回答来たので早速アマゾンでポチりました。

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問題のレンズ部分。

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左が既存品、右が対策品。
既存品の様に楕円状の箇所がもっと大きくなるかと思いきや、逆に小さくなってました。

後、強化プラスチック製から金属製に変更されてます。

早速フィッティング。

イメージ 5

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カメラレンズ部分が隙間なくセットされてますね。

この仕様の問題点は、広角側かズーム側かどちらかにセットしないといけないのが面倒な所。

取り敢えず私は広角側に設定しましたか、
ズーム機能使うのならズーム側にしないとですね。

カメラの準備

どもども


自身初のヨーロッパ旅行に向けて、
少し装備を増強しました。


まずは、キャノンの広角レンズ用に、
PLレンズフィルター購入しました。


イメージ 1



広角レンズには、
かなり薄型のフィルターでないとケラレが発生してしまうので、
かなり高額になってしまいましたが、
KENKOの超薄型PLフィルターを購入しました。

これでイタリアの街並みを綺麗に撮れるといいですな。(* ̄m ̄)ムフフ


もうひとつは、
iPhone6S plus用に、37mmコンバージョンレンズで、0.7倍の広角レンズ購入しました。

イメージ 2



安物はやはり賛否両論のコメントがあったので、こちらも少々高かったですが、
折角なので奮発しました。

iPhone6Splusの標準レンズと比べて、
かなり広角になりました。

イタリアの街並みをフレーム枠内に収めるのには、やはり広角レンズ必要ですからね。
どもども



先日は、東京の中にある米国。
横田基地に行ってきました〜


何気に初めて行く友好祭なので、
どれぐらい混み合うか事前にネットで調べ、
本格的に混む前に乗り込むことに。

現地到着10時ぐらいでしょうか。


ゲートの持ち物検査を抜けたらそこは米国。


のりのいい米国人が迎えてくれます。
イメージ 1

ジェダイルックですね。


このほかにもツインセーバー構えたダースモールや、
ストームトルーパーなどがいましたよ。


横田基地の中はかなり広いですね。
今日は前を歩く友人達3人で来ています。

イメージ 2



早速戦闘機拝見。

F16ファルコンですね。

イメージ 3

空対空ミサイル装備のサービス仕様です。(* ̄m ̄)ムフフ




お次はF15ストライクイーグル
エアフォースアーミー仕様です。
この隣には航空自衛隊のF15Jもいました。

イメージ 4

一度、全装備を広げている所を撮影してみたいですね。


お次には、退役が決まっているA10サンダーボルト
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30mmバルカン砲が凄い迫力です。

お子様サービスもしていました。(* ̄m ̄)ムフフ

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A10といえば、ターミネーター4にも二機登場してましたね。


その他は、ヘリコプターや哨戒機や輸送機ですが、
そこまで私は詳しくはないので手短に画像紹介します。

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この輸送機は大きかったですね〜

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勿論ハンガーの中にも入れますよ。
という事で入ってみます。

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中では商売上手の米軍兵がグッズ販売していました。

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お腹が減って喉も渇いたので早速ランチです。

アメリカンバーガー食べました。
お味は・・・

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そして変わったグラスの生ビールいただきました。

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ストラップがついていて、首から下げられるから、
両手がフリーになるのがいい感じ。

この日は前日までの雨が嘘のように晴れ上がり、
痛いぐらいの日差しだったので13時過ぎにはそそくそさと撤収しました。


地元の駅前カラオケで楽しんだ後、
流れで私の部屋にて更に二次会。

その時私の友人が私の部屋にあるコレクションアイテムを撮影。


プレデターウルフですね。

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女性プレデターマチコさんです。

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スカープレデター

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プレデターとくれば当然エイリアン

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そしてブラスター
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ボード達
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そしてレザージャケット達
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以上たかさん趣味部屋でした(* ̄m ̄)ムフフ

6D試写

どもども

先日密林でオーダーした、
SDカードが先程ようやく到着しました。

密林って翌日届くのいいけど、
大体夜届くのが不満っす。

買ったのはこちら、

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 いつの間にか、SDカードの規格が、
classから、UHS-Iに変わってました。
いわゆる4K動画に対応する規格なんですね。


6Dは、UHS-Iに対応していますが、
秒間4枚の連写速度しかないので、
殆ど関係無いのですが、
自己満で買ってみました。




ようやく記録媒体来たので、
ベランダから早速試写。


夜間撮影、ISO6400、レンズEF 16-35mm F4L

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うぉ〜まじか?
三脚使わず手持ちで、ISO6400でこの画質


7Dでは、三脚使わないと絶対無理っす。

さすがキャノンが高感度モンスターと名乗るだけの事がある。


こりゃー今後夜間撮影が楽しみになりそうです(* ̄m ̄)ムフフ

フルサイズ一眼レフ

どもども


本日は、デジタル一眼レフカメラのお話しです。


今、自分の愛機は、
キャノンEOS 7Dな訳ですが、
このカメラ選択は、自分の目的に合致していて、

遠く離れている動く物を綺麗に捕捉して撮影するというのにとてもマッチしたカメラです。

質感も高く、AFの性能は最高。
所有する喜びもあり大変満足していた訳ですが、

映画で「LIFE」と言う、

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ベン ステイラーが監督主演している映画観て、

撮影場所のグリーンランドの大自然を物凄く美しく映像化していて、

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俺もこんな綺麗な映像、写真撮りて〜
となった訳ですね。

7Dは、動態撮影については上位機種を脅かす位の性能を誇るわけですが、
いかんせん、静物撮影、特に高感度撮影は、不得意中の不得意。


来月イタリア行くので、
あの綺麗な街並みや、
教会の物凄く密度の高い装飾が施された天井なんかを上手く撮りたい訳じゃないですか〜

そうした場合、APS-Cサイズのセンサーだと、フルサイズセンサーと比べて、
1.6倍望遠になってしまうので、
サーキットでは、望遠重視なのでかえって有難いんですが、


広角で撮ろうとすると広角では無くなってしまうんですね。

折角先日EF 16-35mm F4Lと言う広角レンズ購入したのに持ち味を活かせない訳ですね。


では、フルサイズ一眼レフカメラ買えばいいじゃないかと言うのは簡単ですが、
フルサイズ一眼レフは、プロユース品なので、昔と比べればかなり安くなったと言えおいそれと手が出せない価格です。


イメージ 3

 バイクの中古買えますから((((;゚Д゚))))

その下のクラスで5D Mk3がありますが、

イメージ 4



これでもまだまだ高いし〜

7D購入しなければぎりぎり買えた金額ですが、
ここから高いLレンズ買うのはやっぱり無理〜


でも〜
最近かなりお値段がお買い得なフルサイズ一眼レフカメラが各社からで初めていて、

特にお気に入りはこれ。

SONY α7

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ボディのデザインが何か凄く好き。

イメージ 6




いわゆるミラーレス一眼レフのフルサイズセンサーと言う訳ですね。


か、しかし、
SONY製品のカメラ買うと今までのキャノンレンズが使えなくなる罠が待ち受けているので、却下ざます。

と言うことで白羽の矢が立ったのはこの子。

キャノン EOS 6D

イメージ 7



つい先日この値段に近しいレンズ購入したばかりなので、
手痛い出費ですが、イタリア旅行何て後何回行けるか分からないので奮発する事にする。

口コミでは、賛否両論の様ではあるが、
つまり、フルサイズ一眼レフ信者からするとこんな廉価機作りやがってフルサイズが汚されたと言う感情と、

重すぎて、値段も高すぎるフルサイズ一眼レフが手短になってフルサイズデビューしたら、
やっぱりフルサイズは凄かったと言う感情の2極かと判断しました。


実際実機見に行って、
散々レンズ交換して試写しましたが、
静止物撮影するのには何ら問題無く。

危惧していたボディのチープさは殆ど感じられませんでした。

AFが貧弱なのは一番の泣き所ですが、
中央クロスAFは強力なので、
そういう撮り方すればいいのかなと。

記録媒体がSDカードなのは有難い。
これでMacbookairとの連携が容易になり、

Wi-Fi対応しているので、
iPhoneとiPadに出先で画像転送し、
その場でSNSにアップ出来るのはやはり便利でしょう。


前置き長くなりましたが、
結論として6D購入しました(* ̄m ̄)ムフフ

そして我が家に到着。

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早速開封の義

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付属品の殆どが7Dと共有なのて、
バッテリー充電器とかケーブル類とかは袋から出さずにそのまま箱に戻す。

説明書も見なくても分かりますが、
新機能のGPSとWi-Fiは説明読まないとね。


レンズ装着。

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やべちょっと手ブレしとる。

7Dとの対比。

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 APS-Cの7Dと比較してもボディが小さいのが分かります。

ダイヤルが360度回るようになったのはいいですね。

とは言ってもM AV TVの3つしか使いませんがね。

背面の機能ボタンはかなり数減らされましたね。

以前Kiss X2使っていたので、
まあこんなもんかと思って使えます。


シャッター音もかなり静かで、
サイレントモードもあるので、
シャッター音気になるシーンでは、
心強い機能ですね。


で、EF 16-35mm F4Lを使ってAPS-Cの7Dとフルサイズの6Dとで、
どれぐらい画角に差があるのかかくにです。

7Dで室内撮影

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6Dで撮影

イメージ 15



うぉ〜画角が全然違うよこれ。
さすがフルサイズ一眼レフ。

これは、街並み撮影、室内撮影、自然界撮影に威力発揮しそうです。

来月までに色々撮影して修行しますか(* ̄m ̄)ムフフ

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