どもども
先日母親用にSurface Laptop2を購入しましたが、
今回は自分用のラップトップパソコン購入っす。
今年のApple新ラインナップ見てから決めようと思っていたんですが、
見たら見たらでガチ迷走中(笑)
MacBook Airがオワコンにならずに待望のRetinaディスプレイ搭載し、
Touch ID搭載し、
USB-C(Thunderbolt3)を2ポート搭載にはマジでビビりました。
これでオワコンになったのはMacBookと、Touch Bar無しMacBook Proになったのでは?
でも〜値段差見るとTouch Bar無しMacBook Proの値段差が8千円位しかない。
しかしTouch Bar無しMacBook Proは2018年モデルが出ていなく、2017年仕様のまま。
せめて、埃混入問題になったシザーキーボードを第三世代に変えようよ。
今回値段がグッと上がったMacBook AirとMacBook Proの差を付けるために、おそらくTouch Bar無しMacBook Proはこのまま消滅するかもしれませんね。
新型MacBook Air現物見ましたがなかなかいい感じ。
サイズが無駄に大きかったのが、現行MacBook Proと同じ大きさになりましたね。
これで、ビジネスバッグにも入れやすい大きさになりました。
今回のMacBook Airゴールドは、ピンクゴールド系なので、女子向け仕様ですね。
MacBook Airにするのなら、今までのシルバーではなくスペースグレイにしようかと。
さて問題はMacBook Proにするか、新型MacBook Airにするか、
正直MacBook Airが後二万円程安かったら即買でしたが、ここまでMacBook Proに近い価格になると非常に迷う。
ちょっと前ならば、Touch Bar無しMacBook Proには、Touch IDが付いてないので却下だったんですが、
今はApple Watchシリーズ4持っているので、PC認証はApple Watchエルメスたんに任せることになるので商品選びのポイントから消える。
だ、駄目だ決めきれん。
こうなりゃ現物みてその場で判断するっきゃないという事で、
現物見て決めてきました(゚∀゚)キタコレ!!
で、買ったのはこいつ。
MacBook Proでした!
更に開封。
MacBook Proの、シルバーモデルにしました。
やっぱりMacBookシリーズは、シルバーっしょっ。
箱の中身は至ってシンプル。
ベラベラな取説、リサイクルシールとAppleシール。
電源アダプターとUSB-Cケーブルのみ。
早速ディスプレイを拝んで見る。
分かる人にはこれで分かると思うが、
まさかのTouch Barが付いているのが分かるであろう。
あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
MacBook Air256GBモデル169,344円と、
MacBook Pro Touch Bar無しモデル177,984円のどちらかを買いに行って、
家について箱を開けてみたら、
何故かMacBook Pro Touch Bar Touch ID付き512GBモデル238,464円が入っていた!
な… 何を言っているのか わからねーと思うが、おれも 何をされたのか わからなかった…
先月のApple Watchエルメスモデルに続いてまたしても高いやつ買ってもうた。
あ、あかんこのままでは財布がairになってまう。
完全にairになる前にその他備品も買うてまえ!
という事で、
ガジェット界のユニクロことANKER製バッテリーと、USBハブポチりました。
バッテリー白があったら良かったんだけどな〜
何気に重いが、MacBook Proを充電出来るモバイルバッテリーとしては、最軽量らしい。
ACアダプターがついて8千円弱は安い。
純正アダプターとの比較。
軽くて小さいのでビジネスバッグには常にこいつを入れておこう。
こいつにUSB A型ソケットも付いていたら完璧だったな。
USB-C to Lightningケーブル買えばこれ一つに統一は出来るか。
USBハブ
デザインと色合いは完璧。
このハブ内に、USB-C✕2 うち1つはThanderbolt3、USB-A✕2、SDカード、MicroSDカード、4K HDMIが入った7in1モデル。
片面のUSB-C二個のスロットに差し込むかたち。
MacBook Proにはこれに更に右側にもUSB-C二個のスロットが付いているので、最早無敵てんこ盛り状態!
早速MacBook AirのデータをポータブルHDDから転送して設定完了。
データリンクがしやすいのがApple製品の良い所。
これで本体にMicroSDカードスロットが付いていれば完璧なのにな〜
早速明日からお仕事で使いましょ(* ̄m ̄)ムフフ