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とうとう北京バイオリンも最終回になってしまいました |

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とうとう北京バイオリンも最終回になってしまいました |
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さて今週で北京バイオリンはおしまいですね |
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先週アフェイが小春の本当の父だとわかりましたね |
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北京バイオリン第21話です 前回小春がアフェイに”ビンフォン”と言う詩人について聞くところで物語が終わりましたよ さて、今回はどうなっていくのでしょう 麻三が小春を訪ねます・・・やはり麻三は小春のお父さんではない様子←まだこだわっています 麻三はリュウ・チェンと付き合いが長く状況判断して小春がリュウ・チェンの本当の子ではないと知っているはずですよね 楽器屋さんに行くリュウ・チェン、やっとバイオリンを買い戻すお金が出来たみたいですね しかし、すでにバイオリンは売れてしまっています 手付金を払っているのに売ってしまうなんて、これでは契約違反ですよね もっとも正式な契約をしていたわけではないですが 大暴れするリュウ・チェン・・・さすが店長、そんな客を扱う方法も知っています 警察沙汰は避けたいリュウ・チェン、一瞬で動きを止めてしまいます 家に帰ると家の前にライ・ディが・・・一応、リュウ・チェンの妻ですものね リュウ・チェンと離れ離れになってだいぶ時間がたってしまってますよね 良くライディ我慢していました新妻なのに そんなライディを見てリュウ・チェンは小春が実の子ではないことを話します 自分の秘密をライディに話す事で愛を表現しているのでしょうか アフェイの呼び出しを受けて出かける小春 自転車を二人乗りで出かけます、二人ともなんだか楽しそうですね 中国と言うと昔は自転車と言うイメージがありましたが 最近は違うのでしょうかね、やはり車が主体になってきているからでしょうか 中国語では「車」と言うと広い意味があり自転車や、自動車、汽車などの意味が含まれています しかし昔は自転車の意味で使っていることが一般的だったみたいですよ そして二人が着いた先は詩人仲間の集まり みんな同じようなコートを着ているのがちょっと笑えます そこに登場する”ビンフォン”・・・病気のようですね 詩人の集まりはビンフォンをたたえるセレモニーだったみたいですね 自分の父がビンフォンだと思っていた小春、これには戸惑いを隠せない アフェイにそのことを伝える小春 そして、詩を空で詠み始めます・・・それにびっくりするアフェイ その詩が書いてあった写真をアフェイに見せます よほどアフェイにとっては衝撃が大きかった様子 小春はアフェイのところに泊まるようですが そこを抜け出してリーリーのところへ向かうアフェイ 「大変だ」と言うアフェイ 「良い事?悪いこと?」と聞くリーリー 「自分にも良くわからない・・・・」とアフェイ そうですよね、良い事なのか、悪いことなのか?複雑ですよね そして小春は自分の子だと話し出すアフェイ・・・リーリー爆笑です! そうですよね、この時点ではリーリーにとっては冗談にしか聞こえないですよね アフェイが紫心と別れる回想シーン 一方的にアフェイが別れを告げたみたいですね、女の影もあります 紫心が駅にいたのは当初自殺するためではなくアフェイに会いに行くためだったのですね すべて聞いたリーリー・・・彼女にもこのことは衝撃ですよね リーリーも「じつわね・・・」と、何か言いたい様子・・・リーリーにも何か過去があるのでしょうか? そう言えばリーリーが最初に出てきたとき愛人と別れたと言っていましたよね まさかその愛人が・・・・麻三!・・・←またまた見当違いなこだわりすぎ アフェイは今後小春とどう接していくのでしょうか? 今回小春の父がアフェイとわかりましたね 前半のお気楽ムードからどんどん暗い感じに 小春とリュウ・チェン、アフェイの関係が今後の鍵でしょうか? 私個人的にはリュウ・チェンよりアフェイが父のほうがいいかも
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