チャンブログム

最近チャングムの話題が無いので、ちょっと内容を変えてお送りします。

北京バイオリン

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]

とうとう北京バイオリンも最終回になってしまいました
今日はキックボクシングが早く終わったことと始まりの時間がちょっと遅かったのでリアルタイムで見ましたよ

先週はリーリーの実家の場面で終わりましたね
リーリーの娘と言うキーワードがあったのですがどうなったでしょうか?

何も告げずに母の元を去るリーリー
家を出た時すれ違ったのはリーリーの娘
やはりリーリーの娘がいたのですね
若くして子供を生んだリーリーをお母さんが勘当してしまったようです
自分の子供と会えないつらさ
リーリーは小春にその事を伝えたかったのですね
そして、店はやらずにどこかに姿を消すつもりのようです

裁判が始まりました
何でもなさそうな裁判なのに傍聴人がたくさんいますね
裁判所には今までの登場人物が集まりました
江先生も気になってやってきました
しかし子供本人がいる前でこんな裁判は良くないですよね・・・
アフェイ愛に気が付いたと弁論しますが、今頃遅いです
リュウ・チェンは何もいえない、それは小春を思ってのことなのでしょう
リュウ・チェンが何も言わないので余教授が反論します
小春が出した結論はアフェイは兄さん、リュウ・チェンがお父さん
やはり今まで育ててくれたリュウ・チェンを選びましたね
でも、法律的にはアフェイが父だという事になりました
感情論ではなく、法律的な結論が出ました
リュウ・チェンは小春を諦めたようですね、これもやはり小春のため
小春とアフェイを残し立ち去るリーリー・・・そのまま姿を消してしまいました

小春のコンクールの日になりました
やはり林雨ちゃんとは良い関係のようですね、お守りを渡しました
余教授から観客は一人だと言われます、小春は誰を思い浮かべるのでしょう?
その頃リュウ・チェンは警察にこのまま逮捕か・・と思ったら、無罪のようです
その足で小春のコンクールの会場へ急ぐリュウ・チェン、警察がパトカーで送ってくれてるようです
演奏している場所は北京王府井の教会前
小春の演奏、しかし弦が途中で切れてしまいます
その弦が切れたバイオリンで弾くのは「愛の挨拶」・・・先週も弾いた曲ですね
小春はリュウ・チェンのためにこの曲を弾き始めたようです
そう、たった一人の観客、小春にとって一番大切なたった一人は・リュウ・チェンだったのですね

リュウ・チェンとライディが一緒に買い物をしているとそこにクイランが
クイランはやはりリュウ・チェンが好きだったようですね
ライディもそれがわかっているみたいです
そしてリュウ・チェンが置いていったのはあのブレスレット、やっと渡せたのですね
ソーセージ1本3元、43円ぐらいです
クイランは幸せになれなかったようですが
リュウ・チェンとライディは幸せに暮らしたとさ・・・・
・・・・って
え!!ここでおしまい?

その後のアフェイは?リーリーは?小春と、リュウ・チェンの関係は?
コンクールの結果は?小春と、林雨ちゃんの関係は?
いろんな疑問を残しつつ終わりになってしまいました
なんか中途半端なような気がします・・・・これでいいの?

でも、終わってしまったのでしょうがありません・・・・
北京バイオリン最初はいまいちかな?と思っていたのですが
最後は結構面白かったです
しかし最後の最後で???と言う感じでしょうか
北京バイオリン2はあるのでしょうか?・・・・きっとないです

4月からはぺ・ヨンジュンさん主演「太王四神記」です
相方はこちらのほうが気になっているようです
また「太王四神記」もレポしますので、これからもよろしくです

開く トラックバック(1)

さて今週で北京バイオリンはおしまいですね
その前に23話です

前回リュウ・チェンが捕まりそうになるところで終わりました

今回捕まる寸前から始まりました
小春が来たので逮捕がためらわれましたね
やはり子供の前で捕まえてしまったら後々精神的にも良くないですよね
しかし、王警察官はリュウ・チェンの家までやってきました・・・もう逃げられませんね
王警察官はリュウ・チェンを捕まえると言う感じではなく友人と言う感じで接します
車の中で小春の描いた絵をリュウ・チェンに見せる王警察官
その絵を見て小春がやはり気になりまたリュウ・チェンは逃げ出してしまいますよ
後のほうで王警察官が余教授のところへ行く場面がありますが
リュウ・チェンを捕まえて留置所に入れると言うことではなく
小春のことに関してちゃんと手続きをさせるのが目的のようですね
実際小春の母は死んでいるし父はおそらく法律上父親としての手続きをとっていません←ここポイントです
母の養父は余教授ですが小春のことを考えると余教授が王警察官にリュウ・チェンを裁いてくれとは言わないと思いますよ
・・・・やはり、リュウ・チェン毎度の事ながら早まったことをしたのでは

余教授のところへ戻る小春
母の話し、韓国行きの話などをしますが、プレゼントがあるといわれ小春の部屋へ
そこにはあの売ってしまったバイオリンが
余教授が取り上げたポケベルにアフェイからメッセージが
それを見て余教授アフェイに電話・・・もう小春とはかかわるなと言います
ポケベル懐かしいですよね、日本ではもう見ることが出来ないものになりました
ちなみに中国語でポケベルは”BP机”や”呼机”と表記します
机は日本の機と同じ意味です

小春はリュウ・チェンを探して麻三のところへ
撮影所の道具置き場にいるかもしれないと教えられますがそこには小春が描いた絵が残っているだけでした

余教授を訪ねるアフェイ・・・って、訪ねても門前払いを受けるのはわかってますよ
やはり余教授はアフェイを憎んでいたのですね、でも今は憎んでいないと言います
アフェイがすごく以前と変わっていて大金持ちにでもなっていたら余教授からの評価も変わったのでしょうか?
しかし、今のアフェイは見た目からしていまいち、これでは余教授も許すことは出来ません
余教授がアフェイと別れてホールに戻るとそこには紫心が・・・弾いているのはエルガーの「愛の挨拶」
この「愛の挨拶」エルガーが自分の婚約者のために作った曲その婚約者は自分のピアノの教え子だったそうです
紫心は余教授の教え子で養女、自分の子供として愛を注いでいたと思います
そんな背景を考えるとこの「愛の挨拶」は余教授の紫心への思いとダブりいい選曲ですね
紫心は幻で弾いていたのは小春でした、余教授は小春に紫心の面影を感じたのでしょう
そしてまた林雨ちゃんもそれを見ていました

アフェイを訪ねるリーリー・・・リーリー鍵を使って中に入りましたね
もうリーリーとアフェイは鍵を渡す仲になっていたのですね
リーリーはアフェイに説得します、法的に小春を取り戻そうと
アフェイの前に現れるリュウ・チェン
小春のことを話し合う二人・・・話し合いにはなっていませんが
やはり二人は小春の親権をめぐり法廷で争うことになるのでしょうか?
小春を訪ねるリュウ・チェン、小春はもう寝ていて顔を見ただけですがリュウ・チェンには何か決心したことがあるみたいです
・・・その決心、警察への出頭のようですね

一緒に帰る小春と林雨ちゃん・・・いつの間にかラブラブになっていますよ!この二人
そこにアフェイが・・・すべてを話すアフェイ、殴る小春

小春のところに来るリーリー
なぜリーリーはこんなにもアフェイの肩を持つのでしょうか?
アフェイが好きだから?小春を思う気持ちから?・・・どうもそれだけではないみたいです
リーリーが小春を連れて行った先はリーリーの実家
リーリーのお母さんは生きているみたいですね
・・・「娘に会いに来たんじゃない母さんに会いに来たの・・」
???聞き流しそうになりましたが娘?
リーリーのお母さん目が見えないみたいですね、でも雰囲気で何かを感じた様子
そっとお金を置くリーリー・・・・・大金なのではないでしょうか?

次回は最終回・・・約半年、最初はあまり面白くないと思って見ていたのですが
今は毎回楽しみになっていました、後一話となるとやはり淋しいですね
何かハッピーエンドにはならないような気がするのですが・・・・

録画をしている方最終回は11時20分からですので気をつけてね

今回は特典映像!
YouTubeで北京バイオリン映画版の映像を見つけました、テレビ版と比較すると面白いですよ!
http://jp.youtube.com/watch?v=HSxCsHPQdCI

開く トラックバック(1)

先週アフェイが小春の本当の父だとわかりましたね
今週はどんな展開なのでしょうか?

朝ごはんを食べるアフェイと小春
なんかアフェイの様子が以前と違います
最初アフェイは小春をお金のためのパートナーとして接していましたが
それが自分の子ですからね・・・・態度も変わるでしょう

余教授の家に戻った小春ですが麻三に呼び出されてすぐに出かけてしまいます
CM撮影のようですね、楽器のCM
麻三から渡されたCMの出演料は千元=14376.08円(3月7日のレートで計算しました)
1回のアルバイトとしては良い金額ですが
CM出演料としてはそんなに良い金額ではないですよね
麻三ポケットにずいぶん入れたのでは?
小春をアイドルグループとして売り出す話をし始めます
半年の韓国行き
やはり中国も日本と同様韓流ブームで韓国のアーティストは中国でももてはやされているみたいです
なので韓国で修行させて箔をつけると言うことでしょうか
ちなみに中国て韓流ブームになったのは日本より早かったそうです
何か小春の中も変わったようでバイオリンをやめてアイドルになるといってます
お父さんに相談してからのほうがいいのではと麻三が言いますが(麻三たまにはまともな事言います)
小春は大丈夫だと答えます

余教授へバイオリンを返す小春、韓国に行って歌手になるといいました
余教授はリュウ・チェンのせいで小春が歌手になるといっていると思います
どうでしょう?アイドルになるのとバイオリンを弾くのではどっちがいいのでしょうか?
もし麻三が言うようにちゃんとしたプロデューサーが付くのでしたらアイドルになるのは結構良いことなのかも
最近の余教授は頭から何でも決め付ける感じでなんだか好きになれません
養女の子だとわかり小春を自分の子のように感じすぎているのではないでしょうか?
小春が出て行くとともに倒れる余教授・・・・

プロデューサーのところへ行く麻三と小春
ちゃんとしたプロデューサーのようですね
売り出しのビジョンもはっきりとしているようです
私だったらバイオリンを弾くよりもアイドルになるほうを選んでしまうと思いますよ

リュウ・チェンの家に行くとライディも一緒にいました
美味しいものを作ると張り切る二人
豆腐と青菜の炒め物を作ると言っています
豆腐と青菜の炒め物は緑と白の色合いが縁起がいいということで縁起の良い食べ物だと言われているようです
小春はそっと枕の下に何か入れたようです・・・これはCMの出演料みたいですね

教授の家に戻り荷物をまとめて出て行こうとする小春
それを林雨ちゃんが引き止めます
つらいのは小春だけではなく林雨ちゃんもつらい・・・自分は親に捨てられたようなものだと言います
なきながら林雨ちゃんは引き止めますが小春は出て行きました
林雨ちゃん小春に少し好意を持っていたのではないでしょうか・・・やはりツンデレ

話があるとリュウ・チェンを外に連れ出す余教授
なんか余教授上から目線で嫌な感じですね・・・
君は実の父親ではないとリュウ・チェンに言いますが余教授も小春の父ではないですよ
小春が家を出たと言う事を知り麻三のところへ二人が行きますが麻三は小春の居場所を知らない様子
そこでリュウ・チェンはリーリーかアフェイの家に行ったのではといいます
そのアフェイと言う名前に引っかかる余教授・・・・
そしてアフェイが小春の本当の父だとリュウ・チェンは余教授から知らされます

最後警察が捕まえろ・・・・・と、相手はリュウ・チェン

後2話で北京バイオリンは終わりですね
最初の頃の印象とぜんぜん変わってきました
日本では視聴率や視聴者の反応を見て回を少なくしたり内容を変えたりしますが
中国は日本と違い最初から最後まで全部撮影して出来上がって検閲をしてから放送するようです
なのでタイトルの映像とか見ると最終回のほうのネタばれ映像を使ってたりすることもあるみたいです
もう一度タイトル見直すと意外な発見があるかもしれませんよ

開く トラックバック(1)

北京バイオリン第21話です

前回小春がアフェイに”ビンフォン”と言う詩人について聞くところで物語が終わりましたよ
さて、今回はどうなっていくのでしょう

麻三が小春を訪ねます・・・やはり麻三は小春のお父さんではない様子←まだこだわっています
麻三はリュウ・チェンと付き合いが長く状況判断して小春がリュウ・チェンの本当の子ではないと知っているはずですよね

楽器屋さんに行くリュウ・チェン、やっとバイオリンを買い戻すお金が出来たみたいですね
しかし、すでにバイオリンは売れてしまっています
手付金を払っているのに売ってしまうなんて、これでは契約違反ですよね
もっとも正式な契約をしていたわけではないですが
大暴れするリュウ・チェン・・・さすが店長、そんな客を扱う方法も知っています
警察沙汰は避けたいリュウ・チェン、一瞬で動きを止めてしまいます
家に帰ると家の前にライ・ディが・・・一応、リュウ・チェンの妻ですものね
リュウ・チェンと離れ離れになってだいぶ時間がたってしまってますよね
良くライディ我慢していました新妻なのに
そんなライディを見てリュウ・チェンは小春が実の子ではないことを話します
自分の秘密をライディに話す事で愛を表現しているのでしょうか

アフェイの呼び出しを受けて出かける小春
自転車を二人乗りで出かけます、二人ともなんだか楽しそうですね
中国と言うと昔は自転車と言うイメージがありましたが
最近は違うのでしょうかね、やはり車が主体になってきているからでしょうか
中国語では「車」と言うと広い意味があり自転車や、自動車、汽車などの意味が含まれています
しかし昔は自転車の意味で使っていることが一般的だったみたいですよ
そして二人が着いた先は詩人仲間の集まり
みんな同じようなコートを着ているのがちょっと笑えます
そこに登場する”ビンフォン”・・・病気のようですね
詩人の集まりはビンフォンをたたえるセレモニーだったみたいですね
自分の父がビンフォンだと思っていた小春、これには戸惑いを隠せない
アフェイにそのことを伝える小春
そして、詩を空で詠み始めます・・・それにびっくりするアフェイ
その詩が書いてあった写真をアフェイに見せます
よほどアフェイにとっては衝撃が大きかった様子
小春はアフェイのところに泊まるようですが
そこを抜け出してリーリーのところへ向かうアフェイ
「大変だ」と言うアフェイ
「良い事?悪いこと?」と聞くリーリー
「自分にも良くわからない・・・・」とアフェイ
そうですよね、良い事なのか、悪いことなのか?複雑ですよね
そして小春は自分の子だと話し出すアフェイ・・・リーリー爆笑です!
そうですよね、この時点ではリーリーにとっては冗談にしか聞こえないですよね
アフェイが紫心と別れる回想シーン
一方的にアフェイが別れを告げたみたいですね、女の影もあります
紫心が駅にいたのは当初自殺するためではなくアフェイに会いに行くためだったのですね
すべて聞いたリーリー・・・彼女にもこのことは衝撃ですよね
リーリーも「じつわね・・・」と、何か言いたい様子・・・リーリーにも何か過去があるのでしょうか?
そう言えばリーリーが最初に出てきたとき愛人と別れたと言っていましたよね
まさかその愛人が・・・・麻三!・・・←またまた見当違いなこだわりすぎ

アフェイは今後小春とどう接していくのでしょうか?

今回小春の父がアフェイとわかりましたね
前半のお気楽ムードからどんどん暗い感じに
小春とリュウ・チェン、アフェイの関係が今後の鍵でしょうか?

私個人的にはリュウ・チェンよりアフェイが父のほうがいいかも

開く トラックバック(1)

火曜日と予告していた北京バイオリンの更新ですが遅くなってしまいましたよ
そのほかのところにコメントいただいていますがコメ辺も遅くなっております

もう20話なんですね、北京バイオリンは全24話なので3月でおしまいですよ
物語りも終盤に向かい小春のお父さんは誰なのか・・・・
そしてそのお父さん&今のお父さんとの関係はどうなるのか、と言うところが物語の軸になってきます
???あれ?これって、春のワルツとちょっと展開似ていますね

さて、本題です
最初の場面から林雨ちゃん小春と手をつないでいましたね
小春と仲直りでラブラブ?
・・・と言うところで林雨ちゃんのバースデーの場面に

へ〜〜!!中国の最近のバースデーパーティーってこんななんですね・・・って、これは特別でしょうか?
小春、初めてのケーキ体験
以前食べる寸前のところでリーリーがケーキ投げ捨てちゃいましたもんんね
林雨ちゃんバイオリンを弾く場面、弾いているのはエレキバイオリン、現代曲で結構かっこいい曲でしたね
それとは対照的に中国の伝統的な民謡を弾く小春
聞いている人はドンビキでしたね
そう言えば私もこんな経験が
私の祖母は結構面白い人で、正月に親戚一同が集まって新年会をやった時のことです
みんな酔っ払って歌を歌いだして、「さーけはーーのめーーのめーー」の黒田節や
そのほか民謡などを歌っていたのですが
急に祖母が聖歌を歌いだして(祖母はキリスト教徒です)みんなドンビキでした・・・
でも、中国民謡も聖歌もすばらしい曲、弾く人や歌う人よりも聞く人の姿勢が大切ですよね
えっと、北京バイオリンの話の続きです
民謡を弾いた小春に対して聞いている人たちの態度はやはりあまりよくない様子
小春に「民謡の王子様」と言うあだ名を付けます、「○○王子」は今タイムリーなあだ名の付け方だと思うのですが
中国ではやはりハニカミ王子やハンカチ王子とか浸透してませんものね
そこでけんかをする時の決まり文句「外に出ろ!」です
けんかは途中で余教授が仲裁です、やはり気になって見に来たのですね
急に現れた余教授に林雨ちゃんはちょっとビックリした様子
しかし、このような事態になることを林雨ちゃんは予期してたのでは
こう言うことになることを望んで小春を呼んだみたいですね

次の日余教授に謝る林雨ちゃん
しかし、教授に色々言われます・・・泣いてしまう林雨ちゃん
小春のほうをひいきしていると訴えます
教授にそのつもりはないみたいですが、やはりひいきしていると言われてもしょうがない感じです
林雨ちゃんとは違って小春にはやはり気になるところがある・・・紫心の子ではないのか?と

教授夫妻が出かけると小春に八つ当たりする林雨ちゃん
小春のバイオリンケースを投げ捨てます・・・・そのケースから出てきた紫心の写真
小春が母の写真だと言うとそれは嘘だと林雨ちゃんが言います
そして見せられる1枚の写真・・・そこには紫心と江先生が
これには林雨ちゃんよりも小春のほうがショックですよね!!

一緒に写っている江先生に真相を聞きにいきます
そして紫心のことを色々聞きます・・・・
小春にとってはお母さんの真相
その話を聞いて実の父がリュウ・チェンではないと気が付きます
この江先生の話してる様子からすると江先生が父親ではなさそうです
余教授は紫心の養父・・・小春の父親ではなさそうです・・・では、だれ?
すると、ずーと最初から出ている男性が怪しい・・・

麻三?

しかし、紫心の恋人は詩人だと・・・・う〜〜ん、麻三ではないみたいですね
江先生、あんな仕打ちをされたのに小春に優しいですね、やはり良い人物です

リュウ・チェンに真相を尋ねようと訪れる小春
自分の父では無いのではないかと疑念を持ちますが、やはり小春お父さんが好きなんですね
父親が殴られているのを黙って見ていられません
そんな父親に真相を聞くことは出来ません・・・・

余教授の下へ戻る小春、やはり教授にも真相を聞くことが出来ません・・・
そして、前回のラストのように林雨ちゃんが謝りに来ます、今度は真意・・・・なのかな?
アフェイに電話をかける小春
今回はアフェイは声の出演、リーリーは出ませんでしたね
アフェイにビンフォンと言う詩人の事を聞きます
このビンフォンがお父さんのようですね
さてビンフォンは誰なのでしょう?・・・・詩人のビンフォン・・・・
まさか!麻三は昔詩人でビンフォント言う名前だったのでは!←こだわりすぎ

いったい誰なんでしょう・・・・次回もう少しわかってきそうです

開く トラックバック(2)

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]


.

ブログバナー

TAKABUMIX
TAKABUMIX
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事