お元気にお過ごしでしょうか?(^^)。

もう、ラジコンとは縁のない生活を送っていますが、突然思い出すような事件?があったので久しぶりに放置ブログ開きました。


先日突然Paypalから支払いの通知が来たのでびっくりしました。

内容はアメリカのヘリダイレクト(懐かしい(笑))で、JR Blade mCX2(これまた懐かしい)$89.99

もちろん最近そんなの買ってません(^^;)

なんで?と思って久々にPaypaに久々にログインしてもちろん支払いの形跡もない。

Paypalに問い合わせたらどうやらフィッシング詐欺のようです。 

以下メールの内容のコピペです。


2-September-2017 06:15:24 GMT-05:00 Transaction ID: 6HLDFD8734NK3SDHU348SMS3L Dear Customer , You sent a payment of $89.99 USD to payment@helidirect.com . It may take a few moments for this transaction to appear in your account. Merchant PayPal Instructions to merchant You haven't entered any instructions. Description Unit price Qty Amount Blade mCX2 RTF $89.99 USD 1 $89.99 USD Subtotal $89.99 USD Total $89.99 USD Payment $89.99 USD Charge will appear on your credit card statement as 'CODE *PayPal' Invoice ID: EUJSAD8723JS7DH23A7GSG This Isn't you ? Resolve Now Issues with this transaction? You have 180 days from the date of the transaction to open a dispute in the Resolution Center. Questions? Go to the Help Center at www.paypal.com/help.

user_account_type:personal
user_device_type:desktop
user_customer_experience:personal
browser_type:DESKTOP
web_form_type:DISPDISPUTE001

アドレスは
tcwkaxns@xzeyjfxh.okikt

まぁ・・・騙される人はそうそういないでしょうけど、問題は内容が内容だけに個人情報がどこかしらから漏れてるってことです・・・・。Paypaからの流出lだと大騒ぎでしょうから、おそらくヘリダイレクト側でしょう。

今更ですけど海外サイトは怖いなぁ・・。皆さんもお気をつけて。

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規制は厳しく。。

日本に限らず北米でも厳しくなってるようです。。

娯楽用ドローン、カナダで規制厳格化
http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1703/17/news058.html

空港近くでニアミスが起きてるとか。。。前記事のように空港近辺で飛ばすようなやつがいるから日本ももっと厳しくなるかもね。。

アメリカでも目視外飛行禁止になるって反対運動が起こりましたね。

趣味のドローンは消えることはなくても未来は厳しそうですね。。。

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暇なのでyoutubeで最近のドローン動画を漁っていると・・・。


つい最近アップされた神戸のポートアイランドでMAVICPROをフライトさせている動画が。。。
ポートアイランドの隣は神戸空港なのに、「電波が切れて焦った」的なことを言ってる。。。

その人の初フライト動画も公道のど真ん中を飛行して、目視外飛行、構造物に接近しまくり。

おまけにこの人・・・初心者らしいのだが、自分の全身とマイカーのナンバーまで晒してるなんて、この前のチェーンソー殴り込みyoutuberレベル。自分から逮捕してくださいって証拠残してる。

相変わらず馬鹿がいるわ。。。

99%許可なんて取ってないだろう。
100歩譲って許可とっていたとしても空港のそばで飛ばすか?


一応コメ残して置いたけど、多分こんなのは氷山の一角なんだろうなぁ。。。(−−;)。

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行政書士へ申請代行を頼んでいたドローンの許可・承認が下りました(^^)。


許可・承認の主な内容は・・・・


1. 目視外飛行

目視飛行だとせいぜい100mが限界。
タブレットからの一人称飛行ができるようになりました。MAVICPROの 性能だと最大2km、実用1000mくらい先まで飛ばせそうです。
一人称飛行は規制前にParott Bebopでマスターしているので技術的に問題ないです。

これで鳥になって飛べる♪・・・・・以前に、この機体の場合は目視外飛行併用のほうが安全に飛ばせる・・・・。

ちなみに・・・・
DJI JAPANは2017年1月17日、国土交通省へのドローンの飛行許可・承認申請において、DJIの「MAVIC PRO」など7機種が「目視外飛行のための基準」をクリアしたと発表した。また、同社製品3機種が「資料の一部を省略することができる無人航空機」に認定された。

なので、機体の性能は折り紙付きです。


2. DID地区(人又は家屋の密集している地域の上空)

常識的に民家や人が密集している所で飛ばす気はありませんが、田舎の何もない所でも国土交通省がDID地区に指定しているところもあるので一応。DID地区に含まれる自宅や職場の庭や駐車場でも飛ばせるようになりました。


3. 人又は物件から30m以上の距離が確保できない飛行

人物に接近するつもりはないですが、離着陸の場所から半径30m範囲に木が一本も生えてない場所などほとんどない。また、飛ばしているとおっさんが向こうから寄ってくることがあれば30m先に着陸なんてできんし。なので申請が必要です。


条件として・・・・

・許可された項目以外は通常の法令内での飛行となります。
・今回は私の在住県内の包括申請としましたので、県内のみ有効です。
・1年間有効です。
・包括申請は3か月ごとに国土交通省へ飛行記録の提出が必要です。
・包括申請は「趣味」では申請できません。あくまで「空撮」目的でにフライトになります。空撮が趣味だったら?という曖昧なw。つまりなんとなく飛ばすのではなくって、空撮という目的のために飛ばすということです。


申請代行料金は3万円弱かかりました。全国一括だとさらに1〜2万円高くなります。
高いとみるか安いとみるかは人次第ですね。

簡単な聞き取りだけであとは行政書士が申類作成から申請までしてくれて、わからないことはメールで事細かにフォローしてくれて全然手間がかからなかったし、確実に申請を通してくれるので手間暇を考えるとまぁ妥当な価格かなと思います。

この後の定期報告やフォローサービスも有料で承ってくれるようですが、とりあえずあとは自分でやってみます。

因みに、初心者がいきなり同じように申請しても通るかどうかは微妙です。
無線操縦や目視外飛行の経験の有無、訓練時間なども問われるので、私は数時間の経験がある旨申請しました。


許可が下りたからと言って無茶な飛行はする気はありませんが、万が一通報されても、お巡りさんに堂々と許可書を見せれるという安心感があります(^^)v

 

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私のMAVICPROは普段あまり使用しないXperiaZ4タブレットで飛ばしているので、いままでそんなに気にしていなかったのですが・・・・。たまたまタブレットを忘れたのでスマホを使用した時にDJIアプリをインストールしました。

そのあとになって、やたらスマホの電池がなくなるのが早い。
おっかし〜な???と思っていたら・・・。

DJI4アプリの評価をみたらやはり皆さん同じ感想でかなり困ってるよう。

DJI4じゃなくっても、DJIアプリでも同じです。

アプリ立ち上げなくても頻繁にアプリが何かにアクセスしているようです。
アプリをアンインストールしたらスマホの電池の持ちが一気に改善しました。

なんか気持ち悪いですよね。。。。。

中国政府の情報収集に使われてないだろうな(^^;。

まぁ、私のタブレットはSIMレスだからいいけど。



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