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ゴジラ(旧作)

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暇だっ〜〜〜〜!ってことで開き直って、もう一丁金字塔(笑)シリーズ!?
アメリカ映画ばっかりだったのでそろそろ邦画!・・・禁断の怪獣物!
邦画一発目に怪獣〜〜っ!?やばい?まずい?キモイ?・・・いえいえ侮る無かれ!

日本が世界に誇り!黄金の日本映画全盛期時代!特撮帝国 日本!を築いた伝説の映画です。
“ゴジラ”!!!御存知のように似ても似つかぬトカゲのお化けをハリウッドが“GODZILLA”
とオマージュしたほどです。
実は、“ゴジラ”も元ネタはハリウッド!特撮の巨匠、レイ・ハリーハウゼンのストップ・モーション
・アニメーションでの“原子怪獣現る”(っといわれています)だからネタのキャッチボールなのですが
それでも、非常に高い評価があり、“GODZILLA”のまえの海外版“ゴジラ”もあります。

だから、特撮映画・怪獣物の金字塔!(ほんと、ゴメンナサイ!)

この映画は、とーぜんですが真剣に撮られ、反核の意思もこめられているパニック映画なのです。
当時の様々な映画も(オレッチからすると黒澤映画もある部分同様で)同様で終わり方は
(ゴジラの倒し方のことですが)今から考えれば、エッ!マジ!?他への影響は?って言いたくなるほど
強引な部分はありますが、当時の映画はそんな感じです。むしろ特撮部分・ミニチュアの模型などは
職人の魂がこめられている感があり、とてもすばらしいです。

よく今のCGと比較する方がいますが(気持ちは、わかります:笑)、当時にCGはないのです!
今の若い方からすると信じられないかもしれませんが(そんなわきゃねーだろ)(オレッチも歳?)
パソコンも携帯も無い時代があるんですよ!※ちなみに携帯なんてここ15年くらいだよ!

まっ!なにを言っても怪獣物はキワ物だから〜!仕方ないけど。
2作目くらいまでは怪獣が怪獣で人間の味方ではなかったんだけど・・・。


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