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とんでもないマニフェスト(政権公約)が出ています。・・・この公約の内容そのものは悪くは・・・
ないでしょう。ほんとに実現できればすばらしいでしょう!

ってちょっと、待たんかいっ!(怒)民主党の鳩山由紀夫代表っ!まずは、謝れっ!

自分も政治家やろっ!いままで無駄遣いの政治をみてきたんやろっ!・・・馬鹿ばっかし!

いままでの無駄遣いをとっくにやめていれば、間違いを正していればっ・・・あほかっ!

今、偉そうに無駄遣いをなくします、なんてゆーまえに、まず謝れ!

無駄遣いがあったことを認められて、開き直られても・・・まぁ、認めない馬鹿よりいいだろうけど、

与党も、無駄遣いをそろそろ認めろよ!国民はむか〜〜しから知っているのに・・・。

謝りもしない、認めもしない、そんなやつらの政権争いで税金使うなよ!

マニフェスト(政権公約)を掲げて、選挙で勝って、いつものように公約破って、って、
公約の意味を小学生くらいからやり直して勉強しなよ。

もし、守れても、偉いんじゃない!守って当然なんだよ!公約だから。

財政苦しくなって、消費税アップ、政治家給料キープ、あとは解散、議員年金キープ!
なんたって、財源を把握して国民に提示できてないんだから・・・いい加減だね〜〜!

責任とるって何だよ!じゃあ責任取るの内容も“公約”しろよ!
内容は後回し、いったもん勝ち、内容は“解散”かぁ〜?

普通の(一般の)会社ならクビだろっ!(鳩山だけじゃなく、言い合っている馬鹿ばっかは。)

オレッチも自分の都合で、お客さんとの約束をやぶれたら・・・っては思いません。
自分を信じてくれる人のために、約束は絶対守る!これって普通ですよね。

政治家っておかしいんですかね〜?

PS、民主党の鳩山由紀夫代表が嫌いなんではありません。特別にバッシングしているわけではなく、
まだマニフェスト(政権公約)を掲げていない政党も同様に、選挙で勝つことにしか興味をもたず、
約束の意味も考えず、国民の生活さえも考えない政治家が嫌いです。

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“ふぇっふぇっふぇっ”・・・もう、覚えていませんが、なぜか上野樹里にはまったときがありました。
なぜでしょう?・・・って聞いてもわかるわけありません。

非常に好き嫌いが激しい映画ではないでしょうか。

脱力系ムービー、脱力系ギャグ・・・はたしてギャグ!?

意味不明なのに笑ってしまう!・・・そうオレッチのコメディ映画の採点は勝ち負けです!

笑ったら、負け!意味があろうが無かろうが、笑ったら負け!・・・負けました。

このDVDは結構人気があり、レンタルしようとしてかな〜〜〜り貸し出し中!
何回いっても貸し出し中!借りている人間が死んでしまっって借りたままで帰ってこないのか、
と思うほど貸し出し中!

死んではいませんでした。帰ってくると、すぐ借りられてしまっていたのです!!!!

何故に?何がゆえに?ここまで人気があったのでしょうか?いまだに謎です。

内容!?書くべきでしょうか?書くことがあるのでしょうか?
負けたから、書きます。

ストーリーは平凡な主婦が、スパイ募集の張り紙(張り紙でしょうか?)を見て、スパイに応募し、
・・・うんぬんかんぬん(って、いつものでいいのでしょうか?)
うんぬんかんぬんもないのでは???

まさに脱力系です。オレッチが感じるのは(言いたいのは)!
これを観て、笑えたあなた!今は幸せなはずです!

今が幸せか?どうかを知るためのバロメーターには使えると思います。

幸せなら“ふぇっふぇっふぇっ”っと笑いましょう!

さあ!みんないっしょに“ふぇっふぇっふぇっ”。

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危機は去った!!

有難うございます。

瞬間的に悪魔の数字が去りました。

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おおぅ!悪魔の数字!

どーでもいいのですが、20090728 PM19:19

訪問していただいた総数が666!!・・・オーメン!

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あ〜〜夏休み!夏休みが長かった時代。遠〜〜い、遠〜〜〜い記憶。
あ〜子供に戻りたい!っが宿題は嫌いでした。(必ず最後の3日間でやるタイプでした。)

中でも、読書感想文!ちょ〜〜〜嫌い!感想ってなんだよ!そんなん良いか、悪いかしかねーじゃん!
“面白かった”“つまんなかった”のどちらかっ!・・・以上。

ありゃりゃ?いまオレッチが書いているのは?レビューとは?・・・ありゃりゃ?

そーかっ!そーだったのかっ!だからオレッチのレビューは内容ねーんだ!・・・なるほど〜!
ガッツ先生なら“ロボコンレー点”ロビンちゃんにも嫌われます。(トシばれ注意)
わからない人は“決して調べないで下さい!!!”

っで、あきらめても仕方が無い。書きたいんです。書いて、いたいんです。(痛いんです。)

本題です。“彼女が水着にきがえたら”バブル時代の代表的映画でホイチョイプロダクション製作。

ダイビングを世間にしらしめ、爆発的にダイバーを増やした映画!
オレッチもトーゼン・・・金がなく(学生っだったもん!)無理!今より費用も高かったし、
っが、しかし今、ダイビングをやっているのも、この映画の影響であるのは間違いなし!
(プラスこの映画の影響で車も、サーフに乗りました。・・・どんだけ影響うけてんだっ!)

今でもダイビングをやっている人、やってみたい人は必見ではないでしょうか!

音楽も軽快に“サザン”の曲が全編にながれ、映像にマッチし、とてもいい雰囲気を醸しだします。

内容は、宝探しと、その宝を追うヤクザ(!?保険会社の・・・)との追跡劇のなかで
・・・うんぬんかんぬん。・・・あれっ〜〜〜前に記事書いた・・・です。

こちらのほうが、本家で古い。(でもジェシカ・アルバは可愛い!)

最後までテンポがよく、飽きさせません。(湘南舞台で地元だし・・・)

当時は、同じような遊びがしたくてしたくて・・・お金があったらなぁ〜〜〜!

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