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わさびには、「犬社会のおきて」を教えてくれた、師匠がいます。
名前は、ルーク先生。
とっても大きなボーダーコリーで、でもなんだか愛嬌のある、可愛い顔だちなの。
わさびが葉山にやってくる前から、ご近所のお友だち一家の一員で、
わさび母と妹が、知り合いワンコたちを見て「犬を飼いたい!」って思うようになった、
そのうちの1頭でもありました。
大きい身体で頼りがいと威厳のあるカッコいいワンコなのに、
いくつになっても子供みたいに遊び好きで、
やんちゃだけど憎めなくて、
わさび母も子供たちも、ルークの大ファンだったの。
わさびがやってきたころ、もう5歳になっていたルーク、
お散歩に出始めたチビのわさびが、キャンキャン吠えながら近づくと、
前足でポーンと一蹴、わさびは宙に舞いました(゜o゜)
それ以来、年上のワンコに対するわさびの態度はあきらかに変化しました。
おとなしく、腰を低くして近づいて、挨拶できるようになったの。
葉山の先輩ワンコたちはみんなやさしかったので、チビわさびは、身体の大きなワンコを怖がらない犬になりました。
そのための「犬道」を教えてくれたのは、このルーク。
だから、わさび家では尊敬をこめて「ルーク先生」と呼んでいます。
あれから5年、わさびはルーク先生が大好き。
わさびもだんだん大きくなり、自我が強くなって、
去勢していないオス同士、ときには何かのはずみでいがみ合うこともあったけど、
それはほら、「シーズンの女の子が近くにいる」とかそんなときで、
基本的には、いつも、わさびにとって大好きな先生でした。
お休みの日には必ず、パパさんと一緒に海で遊んでいたよね!
ママと一緒の時にはよそのオスのワンコには威張って吠えたけど、
パパさんと歩いている時は、別のワンコのようにすましてたっけ^m^
お兄ちゃんのことも、お姉ちゃんのことも大好きで、
お兄ちゃんが脱いでおいた服をくわえてきて、洗濯機に入れてくれるんだって聞いたことがあるわ。
仲良し家族の一員として、毎日、とても楽しそうにしていたよね。
そのルーク先生が、昨日、突然、旅立ってしまいました…
このところ、ちょっと具合が悪くて、かなりやせちゃった姿は見ていたけど、
毎日お散歩にも出ていたし、ママの手作りご飯をちゃんと食べていたというし。
一昨日の夜、わさびと散歩から帰ってくるとき、パパさんと一緒のルーク先生に会って
「どうですか?」「あんまりよくないね。歩かないんだよね」
「ご飯は?」「今日は食べないね」
なんて話をして、「ルーク先生、お大事にね!」って別れたばかりだったので、
昨日聞いた時には、どうしても信じられなかった(T_T)
夕方、お花を持ってお別れに行きました。
ルークが小さいころから一緒に遊んだ、とくに仲良しだった何人かの犬友さんも来ていて
みんなでお別れをさせてもらいました。
毛艶もよく、お鼻もしっとりきれいなお顔で、なんだか笑ってるみたい。
横たわるルーク先生の横腹が、呼吸で上下していそうで、
なでさせてもらいながら、涙がこぼれました。
ルーク先生、ありがとうね。
わさびは不肖の弟子だけど、先生に教えてもらった「犬道」を、
わさびなりに生きていくからね!!
どこに行っても、きっと、大好きな家族のことを見ているよね。
たまには、昔馴染みの犬友さんのことも見に来てやってね!
寂しくなります…
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犬友さん
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みなさまこんにちは!
天皇誕生日の休日、どんなふうにお過ごしですか?
わさび家では、妹は朝から部活→近くの高齢者施設でのクリスマス演奏会出演へ
お兄とおとうは1週間の疲れをとるべく寝坊なので、
わさびと母はいつもよりのんびり散歩を楽しみました。
ちょっと歩いたところで、「バフッ、バフッ」とすごい息遣いとともに
前を歩いていた大きなチョコラブのハーシーくんがこちらに駆けてきてくれましたよ。
ハーシーくんが大好きなわさびは大喜びで匂いを嗅いでいるけど、
じつはハーシーくんのお目当ては母のバッグの中身です(^_^;)
今日は、みんなが大好きなささ身のチップスが入ってた!!
大興奮のハーシーくん、すごい勢いでチップスを食べてくれます。
わさびはちっちゃい犬だし、人から食べ物をもらうときにはとっても静かにうけとります。
それに慣れている母、大きいワンコたちにおやつをあげるとき、
彼らの勢いを計算にいれるのをつい忘れることがよくあります。
ワンコたちはおやつが欲しくてじりじりしてるから、
がぶっ!!ばくっ!! て感じに食べることが多いの。
こちらの指に歯があたることもたびたびです。
思わず、「あいた!!」ってなります
それでもワンコたちは、ちゃんとわかってやってるらしく、
咬みきられて血が出たことはないんです。
それなりに加減しているんだなあと感心しますが、でも痛い!
ときには爪のなかが内出血して血豆になっちゃうこともあります。
だからあまりにも元気なワンコのときには、飼い主さんにおやつを渡したり、
ジャンプで受け取れる子には投げてあげたりすることにしてます。
チョコラブのハーシーくん、もうすぐ12歳だそうです。
ラブラドールとしては、なかなかのご長寿犬です。
ふだんはあまりたくさんお散歩しないんだそうですが、
わさびと一緒で足取りも軽くなって、わさびの海コース散歩につきあってくれました。
今朝のお天気はぴかぴかでしたから
もちろん、この光景を期待してたの!
このところ波が高い日が続いて、海岸に打ち寄せられたものがあちこちに溜まってます。
わさびはさっそく匂いをチェックチェック!!
ハーシーくんも、久々の海にご機嫌です。
「海岸でのおやつもいいもんですよ!!
何か出ないのかな〜〜??」
のんびりと気持ちいい海岸を散歩して、
たくさんのお友達に会って、家の近くの子供広場まで戻ってきたら、
そこでまた、おねえさまラブラドールちゃんに会いました。
こちらはもうすぐ14歳。パパさんとゆっくりお散歩。
わさび母を見つけてご挨拶にきてくれましたよ。
いつもこの広場で会う、16歳ミックスのお姉さまには今日は出会えなかったけど、
たくさんの先輩ワンコたちと交流できた朝でした。
今年、わさびのワンコ友だちにも、ブロ友さんの大事なワンちゃんたちにも
不幸がいくつかありました。
その都度、他人事とは思えず、つらかったり、悲しかったり…その想いは今も胸の中にあります。
ハーシーくんのおうちでは、昨年、ハーシーくんのお兄さん犬を亡くされたので
ワンコの病気や、介護する飼い主の思いや、そんな話にふけってしまいました。
だけど、ワンコ友だちのなかには、ハーシーくんやお姉さま犬のように、
とっても長生きな子もいて、犬友さんたちの心に希望をもたせてくれます。
できることなら、あやかりたい!!
…だけど、こればかりは、どうなるか、わかりません。
その子の生涯を悔いなく(飼い主のほうが、かな?)まっとうさせてあげられるように
日々をたいせつに過ごすこと、結局はこれしかないのでしょうね。
ワンコを亡くされたご家族を見ていても、悲しみは当然あるけれど、
ワンコとの幸せな日々の思い出こそが、みんなの癒しになっているように思えます。
うちもそんなふうになれるかなあ…
先をとことこ駆けていくわさびの小さいお尻を見ながら、
そんなことを考えた朝でした |
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みなさまこんにちは!
,昨夜は雨も降ったのに、今朝はまたすっきり、よいお天気です
とは言え、今朝はなかなか寒かった(^_^;)
夜明けもずいぶん遅くなったし、朝は冷えるしで
最近は、朝早くお散歩に出てもたくさんの犬友さんには会いません。
みんな冬時間にシフトしてきて、8時過ぎにゆっくりお散歩するんでしょうね。
朝はおとうと妹が出かけたら、お兄を起こすまでの40分間くらいの間に
ささっと一回り、というのがわさびと母の最近のパターン。
これだと、8時にお兄が家を出た後は、すぐ家事やその他の仕事にかかれるので
午前中が長く使えて便利なんです。
みんながお散歩する時間に外に出ると、楽しいんだけど
あっちでもこっちでも、仲良し犬友さんに出会って
道路際の草むらで遊び、海岸で遊び、神社で遊び、
近所まで帰ってきて、子供広場で遊び…ってことになって
ついつい、気がついたら2時間近く!なんてこともよくあるんです。
もちろん、わさびにとってはこのほうがずっとずっとうれしいの。
早朝のお散歩も歓迎だけど、誰にも会わなかったりすると、
帰ってきても、家の敷地前に陣取っていて家に入ろうとしません
わさび家のすぐ前は、ワンコのお散歩のメインストリートのような道路なので
待っていさえすれば、誰かが通る、とわさびも承知してるんです。
どんなに粘っても、そんなに外にいられるわけでもなく、
わさびは撤収されちゃうんだけど(^◇^)
午前中は、窓の下を通るほかのワンコの気配に耳をすまして、
母に向かっていつでもお散歩スタンバイOK!!というオーラを発しています
今日も早朝にお散歩したあと、家にはいりたがらないわさび、
しばらく玄関わきにつないでおいたのですが、
実は今日は、午前中にもう一度お散歩に連れて行ってもらえました
犬友さんの一人から、ずっとある占いの本をお借りしていたわさび母、
それをお返ししなきゃ、しなきゃと思っていて、なかなか行けなかったので
今日は2度目のお散歩に、わさびを連れていきました。
家を出たわさび、母をぐいぐい引っ張って、子供広場方向に一目散。
あ、そうか、お友達が集まっているんだね!
広場で遊んでいたのは、わさびより若い男の子たち。
まだ1歳になるかならないか、という、ゴールデンのラウラくんと、黒?茶色?の2歳のフレンチブルのまめくん、
それに最近のお散歩仲間、1歳になったばかりのフレンチブルのうみちゃんです。
今日はなぜだか、まめくんがわさびをとっても気に入って、二人でトコトコ駆けまわって遊んでました^m^
「ちょっと待って、わさび兄ちゃん!」
「おしっこなの? 早くおいでよ!」
考えてみたら、この子たち、みんな最近のお友達ばかり。
わさびは5歳とダントツの大人犬だけど、ラウラくんもうみちゃんも、まだ人間でいえば10代後半。
ワンコも大人になってくると、
昔馴染みのワンコ友だちが一番で、新しい友だちと熱心に遊ぶっていうことが少なくなります。
これは犬友さんがみんな口をそろえること。
わさびもそういう傾向があるけれど、でも、まだまだ新しく知り合う若い子とも遊べるね!
わさび、今日は久々に、若者たちと遊んで楽しかったみたいね❤
オレもまだまだ若い者には負けない!な〜んてね
さんざん遊んでから、犬友さんのお宅に本をお届けし、
そこからまた海岸に出てほかの子たちと遊び、
森戸神社から住宅街を抜けて、のんびりと帰ってきたわさびです。
わさび、母が犬友さんのご本をなかなか返せずにいたおかげで
今日はラッキーだったね!
やっぱりもう、朝は寒いから
遊びたかったら、午前中、遅めの時間に出かけないとだめなのね
毎日は無理そうだけど、
今日みたいにあったかくて気持ちのいい日には、
ときどき、みんなに会いに広場にいってみようね。
たっぷり遊んで大満足、昼間はお昼寝たっぷり、
ご機嫌なわさびの一日でした♪ |
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みなさまこんにちは!!
今日は朝から雨の葉山地方です。
夕方にはいったん上がって、夜にまた降るという予報。
秋の雨らしいひんやりした雨で、朝外に出たわさびはとにかく急いで家に駆け戻ろうとしてました(^_^;)
1カ月前はもう死にそうな暑さだったのに、
今年はほんとに、へんな気候ですね。
そのせいもあるのか、夏から秋にかけて、
ワンコの訃報が続いています…
たしかにそれほど若くはなかったり、
持病を持ちながらもがんばっていたり、という子が多いけれど
でも、つい数日前までお散歩で出会って
挨拶したり、おやつをあげたりしていたあの子が…
という衝撃に、このところ何度もみまわれてます
わさびを飼い始めてもうすぐ5年になりますが、
初めのころは、仲良し犬友も若いし、
それほど訃報を聞いたりすることはなかったのですが
昨年あたりから、わさびが仲良くしていただいていた先輩ワンコとのお別れが
ときどき、あるようになってきました。
とっても仲良しのワンコだったり、飼い主どうしが親密だったりすると
よそのワンコとのお別れも、ものすごく悲しいものです。
ペットと暮らしている方、暮らしたことがある方が多いので
みなさんもよーくご存知だと思うのですが、
ペットを亡くすってほんとうに悲しいですよね。
最近は、医療が発達しているし、動物も具合が悪くなれば病院に連れていくので
昔よりも早く病気を見つけ、治療もいろいろと行われます。
ワンコの亡くなる原因も、腫瘍などの病気ということが多いです。
ワンコが病気になった場合、そのお宅によってどこまで治療するか、
対応はそれぞれです。
このあたりだと、大学の獣医学部付属病院などで手術をくりかえしつつ
あらゆる手段をつくして介護されるおうちもあるし、
ある程度のところまで病気が進行したら
かえって辛い目に合わせることになるからと安楽死を選択される場合もあります。
安楽死を選ばれる場合はやっぱり少ないみたいだけど、
でも、どんな対応をされたとしても、みなさんそれぞれに後悔が残るようです。
「本当にあれでよかったのか。こうしてあげたほうがよかったのでは…」
「あのとき私があの子の状態に気づいてやれば…」
「人間の自己満足のためにかえって苦しめたかも…」
といったような言葉を必ず聞きます。
犬を飼うものとしては、ほんとうによくわかるのです。
動物は口がきけないだけに、体調の不良も、痛みも
自分から伝えてくれることはありません。
病気が進行して、人間にわかる症状が出てこないと病気だともわからないし、
病気のとき、どこが痛くてどんな気持ちなのか
正確にわかることはできません。
せいいっぱいの愛情をこめて世話をしても、本当にそれが正解だったか
私もきっと悩むにちがいありません
お互いに幸せに暮らして、老衰のために眠るように亡くなってくれたら
悲しいことではあっても、それが理想的なワンコとの別れだろうと思うのですが、
現実にはなかなかそうはいきません。
逆に、愛犬を残して自分が先に亡くなることの恐怖というものもあります。
わさびを飼い始めて2,3カ月のころから
わさびが死んだらどんなに悲しいだろうとか、どんな気持ちになるだろうとか
その時がきたらどうしたらいのかとか、
考えずにはいられませんでした。
犬友さんもみんな、そんなことを考えたことがあるそうです。
まだ幼い犬でも、かなりな先輩犬でも、
飼い主にとって、その子との別れを考えることはおそろしいことです。
だけど、命があるものはいつかは亡くなる、
それをわかっていてペットと暮らすことを選んだはず。
元気なときだけでなく、具合の悪いときも面倒をみる覚悟はみんなしているはず。
それでも、病気と闘った末であっても
ペットの死はたとえようもなく悲しいですよね。
私も子供のころ実家で飼っていた犬たちが亡くなったときの悲しさを覚えていますが
わさびと別れるのはその比ではないだろうと思うのです。
だから、親しいワンコの訃報を聞いたら
できるだけお花などお届けして
その子をしのんでお話ししたり、一緒に泣いたりしてきます。
このところ、悲しい知らせが続いてしまったので
ちょっと遠くに住んでいる犬友さんのところにはまだ行けていないのですが
なるべく早く、お花を届けに行ってきましょう。
わさびと暮らす日々をなるべく長く楽しめるように、
わさびの様子にも気を配ってやらなくちゃ。
そんなことを考えさせられる、雨の朝でした…
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昨日の夕方、風の強い海岸から逃げてきたわさびと母が、海岸近くのマンション街(?)にさしかかると
仲良しシュナ友、アッシュくんとノエルくんにばったり会いました。
このあたりにはシュナが10頭くらいはいるけれど、
中でもこの2頭はわさびがお散歩デビューしたころからの仲良しだから、
いつどこで会っても、わさびは大喜びです。
3頭揃ったし、男の子ばかりなので挨拶も元気いっぱい、ちっともじっとしてません。
「わ〜〜久しぶり!元気だった?」
「あれ、なんか今日いいにおい!どっか行ったの?」
「ねえここ、誰かオシッコした?くんくん」
「やったー!遊ぼうよお!」
「ねえ、わさびのママお菓子持ってるかな?持ってるかな?」
よく見ると、2頭ともサマーカットに行ったばかりですっきり男前です。
いつもは女の子と間違われる可愛い雰囲気のアッシュくんも、今日は…
あら素敵、モヒカン刈りに挑戦したのね!!
可愛いモヒカンの出来上がりです❤
わさび母におねだり目線でお菓子を待ってますよ(*^_^*)
ノエルくんも、すっきりさわやかなお姿。もともとスリムなノエルくんのスタイルが映えますね❤
わさびは前回のトリミングから2カ月、そろそろ予約をいれないと…
このくらいも可愛いけど、毛皮を着て夏を乗り切るのはかわいそうだものね(^_^;)
3頭それぞれの姿が可愛いので、みんなで揃って写真を撮ろうとしたけど、
さすが男の子たち、なかなかおとなしくポーズを決めません。誰か動いちゃうの。
ママたちもわさび母のブログのために協力してくださったけど…
わさびったら、とてもじっとしてる気分にはなれないみたい。
「え、写真?やだ、遊びたいよう!おやつなんていらない!やだやだ!」
そりゃあ、この3頭のなかではわさびが一番若いんだけど、それでももう4歳と8カ月、
人間でいえばアラサーなのにねえ。
結局おやつを出してもわさびはつられず、きちんと待ってくれてる2頭に悪いので
わさびはノーカウントとして撮影は終了しました…(^_^;)
あ〜〜あ、バタバタしてたら、アッシュくんが少し切れちゃったじゃない!
わさびったら、いい年して困ったものです
「犬は飼い主に似る」って言うけど、もしかしてその性格、お兄に似てない!?
だんだん年をとってきて、素直だったわさびも自我が強くなってきたみたいな気もします。
母が毎日気を付けないとね!
とにかく、お二人のママさんたち、ご協力ありがとうございました_(._.)_
なんだか落ち着かない写真になっちゃったけど、
わさびの大大大好きな男友だちをご紹介しました。
人間なら、ちょっと飲みに行ったりする友だちなんだろうなあ。
一緒にヨットか、サーフィンかなんかやってたりしてね!!
いい友だちがたくさんいて、わさびは幸せ者です。
あ、「友だち運のよさ」は母に似たのかな??
……と、楽しい考えことはこのあたりまで。
今日は午後から、お兄と妹の三者面談ダブルヘッダーです
あ〜〜〜やだやだ!でも行ってこなくちゃね!!
気を確かに持たないと、がっくりしそうです…
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