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本日17日は農家ミーティングの日、、んな訳ないけど、うちで焼肉パーティー今年もがんばろう〜会をしましたよ!(ネーミングセンスなしで失礼) 新規就農ニ年生が2家族と、新規から7年目の家族、合わせて13名です。 次は露天風呂の予定(*^^*) また皆で農家を楽しみましよう〜💕 あっ、ブランコも約束したんだった(笑) |
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2019年03月17日
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恐らく?これまで強制的に加入させられていた保険が今年から選択出来るようになった。
まっ、詳しい説明は出来ないにしても理解はできた(笑) 掛け金や保険金を考えると加入している意味がないと感じ「入らない」ことにした(地域性もありなかなか個人行動は認められないが)。 生活を安定させたいので加入すべきなのかも知れないけど、生活を安定させたいなら、それなりの土壌を造り、有機と化学肥料を上手に使って稲を栽培することが第一かも知れない。 保険での価格保証は、全量自分で売っているうちには、何の魅力がない保証額。あくまでホクレン単価?農協単価?がベースであっての価格設定ですな! 実は、これまで20年間、少しの被害はあっても「被害」と言える程の年は無かった。 廻りの方々が凶作だー凶作だーと騒いでいたら、うちも「凶作だー大変だー」と表面上?騒いでいたけど、実際は平年作。共済金を貰った年もあったけど、掛け金の5年分にも満たない。 4年に一度の凶作で保証してもらったらチョンチョンかと(20年で2度でした)。これでは入ってる意味がないので止めることにしました。 同時に、昨年はお付き合いで減反に協力し加工米を出してましたが、今年からは協力出来ないと伝えてます。任意ですから迷惑はかからないと思うので。 行政の柵にやっと解放かな? あとは自己責任。気合い入れ直して土作りに励まないと❗ 因みに、稲を育てる上で一番恐れるのが冷害でしょうか。しかるに、自家製堆肥の投入であったり、有機肥料の投入である。冷害に強い稲が育つからだ。 応援、宜しくお願いします🙇⤵ |
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