普通の日本人の常識では想像もつかない朝鮮人による悪事に「背乗り(はいのり)」というのがある。亡くなった日本人の戸籍を乗っ取り、その人間に成り済まして日本人として生活している朝鮮人が、実は大勢この日本には住んでいるのだ 
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日本政府もマスメディアも、この朝鮮人による「背乗り」については一切国民に知らせまいとしているが、朝鮮人に比較的嫌悪感を持っていない人、テレビで韓流ドラマなどをよく観ている人にも、この脅威だけは知っておいて貰わないと危険である。常識的な日本人に限って「そんな馬鹿な事があるものか?」と俄かには信じられないだろうが、「背乗り」は歴史的に、日本各地で現実に起きている。今現在も日本は「背乗り」の脅威に晒されているのである。

日本に不当に居座る在日(韓国朝鮮人)が、所謂「通名(日本名)」を使って極普通に日本人に成り済まして生活している事は周知の事実である。そう、彼等は韓国朝鮮人でありながら、その身分を明かさず、「通名」を使って日本社会に溶け込んでいるのだ。勿論、本名を名乗って日本で暮らす在日も居るには居るが、殆んどの在日は「通名」を使って何処から見ても普通の日本人として暮らしている。

「背乗り」について語る前に、根本的な問題として、「なぜ彼等は日本人を恨みながらも、祖国に帰ろうともせず、この大嫌いな日本で通名を使って日本人の様に振る舞い、暮らしていられるのだろうか?」 常識的な日本人なら、この在日たちの行動を自分に置き換えて考えて見るとその不可解さが解るだろう。「何故なのだ?」と普通の日本人なら、〈在日たちの成り済まし人生〉が理解できない筈である。私も北朝鮮や韓国で一度しかない人生を朝鮮人に成り済まして暮らすなど耐え難い苦痛である。

ひと昔前までは、在日たちは「日本軍に強制連行されてきた」と被害者然と言い訳をしてきたが、今時、標準的な知識と知性のある日本人ならば、在日たちの言い分が嘘である事はとっくに知っているだろう。もし「在日強制連行説」を信じている人がいるのなら、以下の疑問に納得のいく答えを見つけ出して貰いたい。この質問は多少アレンジしてはいるものの、ネットで見かけた同種の質問なのだが、非常に的を射ているので引用させていただく。

韓国と北朝鮮の建国後、今年(2017年)で69年が経過した。本当に日本軍が無理矢理強制連行してきたのであれば、69年もの間
◉在日はどうして本国に一度も助けを求めなかったのか? 
◉在日はなぜ日本政府に対して一度も帰国事業を要求しなかったのか? 
◉どうして自ら帰国事業を立ち上げなかったのか?
◉本国から国民返還要求が一度も無いのはどうしてか? (実際、北朝鮮に国民を拉致された日本は、政府も再三にわたって北朝鮮に拉致被害者返還要求をし、更に独自制裁を課しているし、拉致被害者の日本帰還は国民の悲願である)
◉それに対して、韓国や北朝鮮は(強制連行された筈の国民=)在日問題を一度もとりあげないのはどうしてか?  
67年前に勃発した朝鮮戦争の時、在日は誰一人帰国せず、祖国を見捨てたのは何故か? 
◉在日韓国人について、韓国の教科書に記載がないのはどうしてか?
◉大東亜戦争敗戦直後に命懸けで31万人以上も密航してきたのは何故か?
◉大嫌いな日本に日本人に成り済まして居座り続けている理由は何故か? 

上記の全問い掛けに説得力のある答えができる在日は居ない筈である。そう、「在日強制連行説」は嘘なのである。この通り、在日たちは自由意志で日本に居座り続けているのである。自分の国でも、日本の韓国学校や朝鮮学校でも、反日教育をされて日本の国と日本人が大嫌いな筈の在日たちは、どうして日本に住み続けたいのだろうか? 在日に言わせれば、日本人に日々耐え難い差別を受けている筈なのに、密航の危険を冒してまでも、日本で、日本人に成り済まして、反日活動したいというのが不思議である。常識が通用するようなマトモな民族ではない。

サッカーの日本代表に選出される為に、在日の身分から正式に日本に帰化手続きをした李忠成選手は、「日本が好きで帰化した訳じゃない。韓国の方が偉大だし」などと嘯(うそぶ)いた。祖父が強制連行されてきてから三世代目になるというのに、未だに一族の誰一人として偉大な筈の韓国に帰国しないで日本で暮らしている。通名を使わないのは見上げたものだが、そんなに日本人と呼ばれるのが嫌なら、今からでも遅くはない、帰化を取り消して偉大な祖国にご帰還いただきたいものだ。

そろそろ本題に入ろう。「背乗り問題」である。「背乗り」は歴史的に、日本各地で現実に起きている事は前述した。大東亜戦争の戦前戦中、敗戦直後はもとより近年から現在に至るも、日本は韓国人、北朝鮮国籍者、または在日による「背乗り」の脅威に晒されているのである。 

http://pds.exblog.jp/pds/1/201409/30/14/e0171614_10250100.jpg「背乗り」とは本来、「工作員が敵国に潜入し、潜入先の国民の身分・戸籍を乗っ取って良からぬ工作活動をする」という警察用語であり、日本に於いては在日犯罪の特徴とも言える恐ろしい犯罪である。行方不明者や死亡者の戸籍を利用するなど方法は幾通りもあるそうだが、自分とは違う別の日本人の国籍を不正に取得してしまうのも犯罪だが、「背乗り」には国籍を奪う目的で身寄りのない日本人を殺してしまう場合がある。

「背乗り」事件が一部の日本人に知られる様になった例では、2012年に発覚した「尼崎事件」がある。併し、この事件でも在日汚染されたマスメディアは「朝鮮人による背乗り」という言葉は頑として使わなかったから、単なる猟奇的事件と考えた人たちの方が多かっただろう。在日に都合が悪い情報はマスメディアに限らず、ネット記事も近年では次々に削除されていく。日本の Facebook は露骨に在日擁護をしているし、Wikipedia なども在日による史実書き直し(隠蔽工作)が頻繁に行なわれている。「尼崎事件」の概要は下記の通りである。ZAKZAKより抜粋引用させていただく。


【兵庫県尼崎市の死体遺棄事件で中心的役割を担ったとみられる角田(すみだ)美代子被告(64)がドラム缶詰め遺体事件で起訴されたという事件である。悪行の露呈を恐れてか、写真に撮られる事を極端に嫌い、意図的に正体を隠そうとしていた可能性がある。取り巻きとの奇妙な集団生活の実態そのものがつかみづらかった事から、事情を知らない近隣住民からは「おばけ」と呼ばれ、気味悪がられていたという。

赤の他人だった李正則受刑者(38)[ドラム缶詰め遺体事件で実刑確定]を従兄弟として迎え入れたように、複数の人物と養子縁組を繰り返して戸籍を複雑にし、本籍地も頻繁に変更していた。自分の名前もコロコロと変えたという。

息子の妻で義理の娘となった角田瑠衣(るい)被告(27)[別の窃盗事件で起訴]は、元を辿れば角田被告に一家離散に追い込まれた家族の一員。角田被告は、喰い物にした他人の家から意に沿う人間を1人、また1人と取り込みファミリーを形成していった。

事件発覚が遅れたのは、付近住民が独自の絆で結ばれた角田ファミリーによる報復を恐れて警察への情報提供を躊躇したのも一因らしい。地元関係者は「この街には、角田(被告)と同じように人を喰い物にする別の者がおるんや。李(受刑者)のワル仲間とか、残党もまだまだ残っとる。下手に関わったら何されるかわからんから、黙っとる連中もおる」と声を潜める。】

今、在日韓国人には、祖国から「兵役義務」による帰国命令が出されており、愛国心の無い在日は、帰国を非常に嫌がっている。幸い民主党政権の時に実母が韓国人であり政治的にも韓国塗れである菅直人(当時)首相が、白真勲らの朝鮮系帰化議員に命じて、「在日韓国人の名簿」をつくらせて、民団を通して既に韓国政府に渡しているという。従って韓国政府と韓国兵務庁は、どの在日が対象者で日本での現住所が何処かまで正確に把握している。逃げ道がない在日は急いで日本に帰化するか、日本人の戸籍を乗っ取って〈成りすまし日本人〉になるしかない。この〈戸籍を乗っ取って日本人に成り済ます〉というのが「背乗り」である。

帰化申請手続きには、30万円近い手数料を司法書士に払い認可まで時間が掛かるので、彼等は手っ取り早く「背乗り」をやって日本人に成り済まし、兵役を逃れようとしている。彼ら在日犯罪者に狙われる日本人は身寄りのない人や独身者が多い。狙われる場合は、在日が言葉巧みに接近してきて、馴れ馴れしく「一緒に韓国旅行に行こう」などと誘ってくる。それで一緒に行ったが最後、韓国で殺されて、パスポートを奪われ、その在日は、殺した日本人のパスポートを持って、日本人に成りすまして、日本に帰国するという。

昔は在日の北朝鮮の工作員が、日本人を拉致する為に「背乗り」して、パスポートを入手して日本や韓国に自由に出入国していたという。

不気味なのは、16,000人近い死者を出し、2,600人近い行方不明者を出した6年前の「東北大震災」で、一家全員が亡くなったり、単身者が巻き込まれて亡くなったが、暫くすると亡くなったり、行方不明になっていた筈の人が他の市区町村で、転入届を出した事象が多数確認された事である。これこそ「在日による背乗り」犯罪であろう。

普通は転入届を受けた自治体は転出先の自治体に確認するが、転出先の自治体・役場が被災し、壊滅的被害を受けて戸籍台帳などが散逸、喪失してしまっていて確認できない場合がある。そうしたケースでは転入申請が正当なものであるか確認する術もなく受け入れるしかない。日本の自治体はすべからく性善説で対応する。併し、性善説を適用できるのは日本人同士である事が前提であり、悪意を持った朝鮮民族に性善説は通用しない。

また家族のご高齢者を一人で有料老人ホームに預けている人は要注意である。現在は、通名で日本人に成り済ましている在日の介護士が多いので、彼等によって勝手に養子縁組されていないか定期的にチェックしないと危険である。養子縁組すると過去の犯罪歴が消去されるので、前科持ちの在日に狙われる場合がある。勝手に養子縁組されるならまだ救いはあるが、悪質な在日の手にかかると、事実上、身内と縁切り状態だと見定められると、営利目的で多くの在日を養子にした挙句、そのご高齢者は殺されてしまう。そうして年齢を偽って新たな日本人に成り済ますのである。

また、「背乗り」目当てらしき不審事件も多発している。北海道のある自治体で、「障害者をデータベース化したパソコンのハードディスク」が何者かによって盗まれるという事件が起きた。これなど「背乗り」目的の可能性が極めて高い。警察も内部犯行の可能性は排除できないという。

今の日本では、知らぬ間に地方公務員に在日が多く就職している。その気になれば悪質な在日たちにとって「背乗り」目的の犯行は容易で儲かるビジネスである。熊本でも在日の介護士たちが組織的に老人ホームで、「背乗り」を行なっていた事が明らかになり事件となった。こうした「背乗り」目的と思われる事件には枚挙にいとまはない。警察やマスメディアがひた隠しにしているだけで、普通の日本国民が知らないうちに「恐ろしい犯罪・背乗り」事件はどんどん起きている。

マスメディアは報道すべき重要案件を無視して、飽きもせず下らぬ「森友学園」の予測報道ばかりを連日垂れ流しているが、理事長の籠池氏の尋常ならざる嘘塗れの生き方を見ると、とても我々と同じ日本人とは思えない。籠池氏などは「背乗り朝鮮人の子孫」なのではないかと疑いたくなる。こういう根拠がない疑いは、持つほうも持たれる方も不愉快なものである。このような不謹慎な疑いを持たないで済むように、日本政府には「背乗り」事件の本格的調査を進めて欲しい。案外、籠池家を34世代遡って精査して見ると面白いかも知れない。

2015年頃から在日の通名使用が禁止になるというデマが流行ったが、通名は在日韓国朝鮮人だけでなく全ての外国人に適用される法律なので、在日の通名は禁止になったのではなく、寧ろ法的に裏付けられてしまったと考えた方がいい。ただ、一人の在日が30回も40回も通名を変えにくくなっただけだ。併し、このデマを信じた在日が焦って「背乗り」を強行しなかったとも限らない。

また、2016年(平成28年度)からはマイナンバー制がスタートした。これが本格導入されると在日の不正蓄財が丸裸にされて、生活保護の不正受給ができなくなる。幾つも通名を使い分けて銀行口座を複数つくり、不正に資金を隠匿してきた在日特権(=在日犯罪)ができなくなる。マイナンバー制度の導入は、「背乗り」を計画している鬼畜の背中を押す副作用がある。日本政府には、少しは本気を出して、これから起こり得る「背乗り」を一件でも多く未然に防いで欲しい。

マイナンバー制度の導入で、兵役義務を回避して日本でぬくぬくと犯罪人生を謳歌しようと目論んでいた在日たちは、安泰な日本での生活が脅かされるとパニックを引き起こしている筈である。金も時間もかかる正規の帰化手続きよりも、手取り早い「背乗り」という犯罪に心を痛める事も無く奔ってしまえるのが朝鮮民族なのである。

併し、最も問題なのが日本政府の無策である。警察や公安はある程度信憑性のある情報を掴んでいる様だが、〈人権擁護が在日擁護とほぼ同義語である風潮〉が邪魔して検挙は愚か発表さえできない。公安が把握している「背乗り」案件は氷山の一角だろうが、それさえ手出しできないで事実上放任している。彼ら鬼畜の穢れた血筋が日本人の中に忍び込んでから、少なくとも72年以上は経過している。こういう癌細胞を取り除くのは、在日を日本から全員追い出す事よりも困難である。もはや不可能だろう。日本政府もマスメディアも朝鮮人が相手となるとこれからは益々及び腰になっていくだろう。


力説するが朝鮮人相手に性善説は通用しない。「背乗り」と疑わしい事案は注視するだけではなく積極的に介入調査しないと益々取り返しがつかなくかる。このままでは在日たちが鼠算式に増加していき、日本人の血がどんどん穢されていく。主権国家たるもの外国人(朝鮮人)の悪行を野放しにしたままで良いのか? 〈在日擁護法〉、別名、所謂「ヘイトスピーチ対策法」が罷り通るほどに日本の劣化は始まっている。せめて「背乗り」の事実を国会で取り上げる普通の日本人の感覚を持った政治家の登場を期待したい。今のまま在日擁護を続け、この「背乗り」問題をタブー視していては、いずれ日本は完全崩壊してしまう。日本国民の相当数が既に〈壊死〉している現実を直視せよ。