球道一路の心意気

新しい球道のはじまり 53歳からの再挑戦

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 断ることの重要性

断ることにはメリットしかない

ズバリ言うとハイエナのような人物に対して
残念ながらスポーツ界(世の中)にはこういう人が多い。
利益主導、人は自分のためにあるとばかり、人を利用することしか考えていない
育ちなのか、環境なのか、こういう人種の方がたくましく競争力があるからなのか?
まあ本当のハイエナはただ生きるのに必死なのである。
好き嫌いの問題だけなのかもしれない。
そういう人をハイエナと呼ぶのはハイエナに失礼かもしれない。

 そういう人たちは事実を捻じ曲げる。
まるでお隣の国のバカ政府のように歴史を改ざんする。
自分の都合で生きている。
 人の都合で生きる必要などない。
自分がしたことは山のように
してもらったことは下水に流す如く忘れ去る。

 徹底的に相手を攻撃しておいて、のど元過ぎてこちらに利益を感じればすっかり忘れてすり寄ってくる。
昔はおまえにこれだけしてやったじゃないかと。
 
 記憶力のいい人間というのは辛いものだ。
そこで他人はおろか自分も許せなくなってしまうことがある。
そんな弱い部分にハイエナ的人物は食らいついてくる。
自分の弱い部分や悪い部分などおくびにも出さず、相手の弱い部分は徹底的についてくるのだ。
 
 こんな卑怯な奴らに支配などされてたまるか?
相手にすらしたくない。
言わないといけないことは言わないといけない。
まさに断る勇気 嫌われる勇気は必要だ。

 アサーティブにコミュニケーションを取り、断る勇気を持つこと。

 まだまだこういう人たちとの闘いは続く。
そして自分は人に対してそういうふうになってないかどうかを自問する必要がある。
断るくせに断られてがっかりしすぎたり、相手を責めては本末転倒。
相手にも断る権利があることを認めるのだ。
むしろだからこそ感謝の気持ちでつきあえるはず。

承認欲求を否定する。
もしくは自分がそれを求めすぎていることを知る。
そうすればバランスはとれるはず。

真の自己実現とは何かを考える。

 


 

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