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ラム圧では負圧から動圧にはならないとか、圧は上がるとかネットでは色々書かれてます。
実際はどうなんでしょ? って事で、気になるんなら計測してみるのが一番。 試しに激安ブースト計でボックス内の負圧を計測してみました。 全く負圧になりませんね。 可能な限りのボックス容量は確保してるんで、空ぶかし程度でボックス内は針が動く程の負圧状態にはならないっぽいですね。 動圧側の計測にはブースト計だと2kまでと大きな圧を計測になるので、仮に上がるとしても針がほぼ動かないだろうから今度はこれを用意。 低圧用ゲージ 0.1Mpa 仕事でよく圧力計は使いますが、以前はキロばかり使ってましたが、最近はもっぱらパスカル表記になりましたね。 ざっくり言うと1kまでの表示ですね。 (実際は少し違うのですが、気になる人は自分で調べて下さい) 多分動くとしても0.00〜0.01の範囲くらいしか動かないでしょうが、これくらい目盛りが広いとある程度目視確認が可能かと思います。 ホースで繋ぐようにしてやります 取り付け 真横に向いた針が動くなら分かりやすいかな? さてと走行風によるラム圧はどの程度のものなんでしょうか? つづく |

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なるほどね〜
計測して数値が出る
これは大切ですね^ ^
2018/9/21(金) 午前 5:32 [ 安井算珍 ]
気になる〜♪
…そっか、加圧じゃなくラムやと動圧って表記が正しいのですね。凄く納得しました(^^
2018/9/21(金) 午前 9:45 [ low ]
これは気になる実験ですね!
結果が楽しみです〜ヾ(≧∇≦)
2018/9/21(金) 午後 1:10 [ ヒデさん ]