学資保険
子ども手当、廃止へ
民主党政権の目玉政策のひとつである「子ども手当」は、2011年度限りで廃止されることが事実上確定しました。
今年の10月から支給額が変更になります。
子ども1人につき月額13,000円が支給されていたものが、
3歳未満と第3子以降の3歳〜小学生に月15,000円(現状より増額?)
3歳以降の〜小学生と中学生卒業までが10,000円に(減額)
2012年4月支給分から児童手当法の改正で現金給付に変更され、所得制限が復活し、名前も児童手当にもどるようです。
イメージ的には、自民党時代の児童手当を拡充した感じですね。
どちらにしても、われわれのような子育て家庭にとっては「手当」はとてもありがたいお金です。
「子ども手当」から「児童手当」に戻っても、税金から子育て支援をいただける
すべて表示
その他の最新記事
家財保険とは?
2012/4/16(月) 午後 3:25
火災保険で、保険の目的を「家財」にしたものをいいます。
家財(パソコンやテレビなどの生活用動産)が、火災・落雷・水災・盗難などの被害にあった場合に補償されます。
(ちなみに自動車・バイク・動物・植物などは対象外です。)
火災保険で建物のみをご契約の対象としている場合では、住宅内に収容されている家財などは補償されませんので、家財も建物
...
すべて表示
分譲マンションの火災保険金額の設定...
2012/4/10(火) 午後 5:08
火災保険の保険金額設定は、区分所有しているマンション戸室の再調達価額を設定しましょう。
建物の再調達価額とは、新たに建築または購入するのに必要な金額のことで、再調達価額を保険金額として設定することによって、火災などによって損害が発生した時に今までの建物と同等のものを建てることができます。
評価額よりも低すぎる金額を設定すると十分に保険金
...
すべて表示
建売・分譲住宅の火災保険金額の設定...
2012/4/9(月) 午前 11:06
火災保険の保険金額設定は、購入額ではなく建物の評価額(再調達価額)を設定しましょう。
建物の再調達価額とは、新たに建築または購入するのに必要な金額のことで、再調達価額を保険金額として設定することによって、火災などによって損害が発生した時に今までの建物と同等のものを建てることができます。
評価額よりも低すぎる金額を設定すると十分に保険金が
...
すべて表示





