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私事ですが、先週の2月9日に長男が誕生しましたo(^▽^)o
3月の予定日よりも一ヶ月以上も早い、早産となりましたが母子ともに健康です! (奥さんも息子も、本当によく頑張ってくれましたー!) 想定外で突然の出産でしたので、
「ドキドキ」 「アタフタ」 としてしまいましたが、無事に生まれてくれて「ホッ」と安心しています。 2000gちょっとと、34週目で生まれた赤ちゃんですのでとても「チビ」ですが、
日々力強くすくすくと成長しております。 (現在はまだカプセルに入っております) 子供が生まれると保険の保障に対する考え方もすごく変わります! 生命保険は、もしも何かあった場合に、必要となるお金を補うものです。そのお金は誰のために備えるのかを考えて加入します。 「もし、あなたが死んだら困るのは誰ですか?」
妻と子です! 自分が死んでしまったとき残された妻や子供の生活費や教育費のために、遺族の生活費用に備える保障が絶対に必要です。 そんな訳で先週は、出産に仕事にとてんやわんやでありました。
ブログの更新が疎かになってしまってましたが、ようやく少し落ち着いてきたので ボチボチ記事を書いていきます。 おまけ
医療保険で、出産に係わる病気に備えることができます。
通常分娩の場合は病気には該当しないので病院に入院しても、医療保険の保障の対象にはなりません。
しかし、帝王切開や妊娠中毒症や切迫流産などの場合には、保障の対象となり これらの症状に対する入院給付金や手術給付金を受け取ることができます。 医療保険には、妊娠してからではほとんどの保険は加入することはできません。
加入できたとしても、上記のような「出産に関連する症状となった場合の保障は対象外になる」などの 条件付きで加入します。 普通分娩の費用は、健康保険の適用外です。(自由診療で全額自己負担)
帝王切開に伴う手術・入院費用は、健康保険が適用されて3割分が自己負担になります。 (高額療養費の対象にもなります) |
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