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夫婦でバイク二人乗りツーリングと日常の日記

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今日の昼飯

仕事で君津市、いすみ市へ行かねば


大多喜町で昼飯とします。


ヤマザキさんのイートインにて

お弁当買うと味噌汁サービスで付くのね

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きなこパンもあったよ

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3月19日(火)の日記


押忍!




3月7日に足の指を骨折し先生からは6週間と言われましたが、12日目で稽古再開することが出来ました。

まだ歩くときは痛いのですが、そこは気合いで道場くことにしました。


厳重なテーピングをして、組手はやりませんでしたが、稽古が出来た事が嬉しいですね。

稽古後のウエイトトレーニングもやって来ましたので、いい汗が掛けました。


先日の昇級審査合格者の認定書と帯が遅れているようです。

来週には道場に届くとの事でした。

はやく来ないかなー(笑い)


押忍!

船橋  大文字焼き

3月17日(日)の日記


やはり昨日動かしたので、足痛いです(笑い)


天気も良いので、バイクタンデムでちょこっと乗りました。
アウトレットでカミさんのお買い物をして海を目指します。
といってもアウトレットの場所がもともとは海だったんですが(幕張)


船橋の山でこれから大文字焼きが行われるようです
遠くから見えたのですが、下の写真です。
大の字が見えます(笑い)








海でお昼も食べました。


執事に電話して最高級のコーヒーを用意させ




フランスから最高級のパンを持って来させました

やはり高級食材は美味いな





あ〜あ この足の指早く治らないかなー







大河ドラマはいつも見ているお宅ですが、「いだてん」困るよなー

ブロ友さんの善光寺マニアさんが言ってたけど、ピエールのバカ!

良い役者だと思っていたのに。



明日からまた一週間頑張りましょう!

今週こそ稽古に行くぞ!



ジムへ行って来ました

3月16日(土)の日記
 
 
骨折から9日目、稽古に行けず悶々としています。
午前11時
 
あ〜みんなは稽古してるんだろうなー
 
若い時は休んでもすぐ取り返せるけど、もう若くはない私は一日一日が何もしないと衰えるんだよなー(焦り)(笑い)
 
 
 
で、夕方足を引き摺りながら、ジムへ行って体をいじめてやりました。
 
自転車やってランニングマシンの上で、足を引き摺りながらウオーキング。
 
マシーンでウエイトトレーニング各種。
 
昔取った杵柄はどこへ行ったのか、ベンチプレスも昔の様には行かず、各マシーンの扱う重量の低さに唖然!
 
俺、おじいちゃんになっちゃったの〜(泣き)
 
MAXやってませんが、たぶん今ベンチプレスやっても90kgも上がらないかも知れない(泣き)
 
 
1時間やっていつもの稽古程、息も上がらず汗もかかなかったけど運動出来たので気持ち良かった〜
 
トレーニング後にはサウナ修行も出来たし、汗を掛けてなにより
 
 
明日、稽古に行こうかな〜
 
 
 
これもあれも5月連休タンデムツーリングを楽しくするための準備に過ぎません(笑い)

通夜に行って来ました

3月17日(金)の日記
 
 
 
押忍!
 
 
空手の黒帯の先輩が亡くなりましたので、夜、通夜に参列して来ました。
 
私より歳は5歳も若い、53歳で食道ガンだったそうです。
 
1年前くらいから調子が悪かったらしく、病院を受診されたのが、昨年10月。受診された時には既にステージ4だったそうです。わずか5ヶ月で亡くなった事になります。
奥様が弔辞を涙ながら読まれていたので、このことがわかりました。
 
 
 
いつも土曜日の稽古に来られていて、私も白帯の時、基本を何度か教えて頂いた先輩でした。
 
 
昔から極真空手をされている方々にありがちな厳つさ(いかつさ)がなく、細身でインテリジェンスを感じさせる方でしたが、弔電を読まれるのを聞いて、航空会社勤務で、早稲田大学を卒業されている事がわかり頷けました。
その弔電で、奥様もフェリス卒業と言う事がわかり、可愛らしく、どこか品がある方だなと思っていましたが、それも頷けました。
 
 
自身が育った好環境や、学歴など微塵も出さず、道場では一切弱みを見せない方でしたが、流石黒帯の方ですね。
 
まだ、息子二人が中学生のようで、これだけは悔いが残ると思いますが、きっと天国から息子達の成長は見守っていらっしゃると思います。
 
家族からも、会社からも大勢の方々から惜しまれての死別、残念ですがこころからご冥福をお祈り致します。
 
 
 
 
 
 
 
あー ・・・・・・私も既に親友を何人かなくしておりまして、こんな時に
不謹慎でございますが、長生きしたら最後はどのようにみんなとお別れの形になるんだろうか?と思いましたよ。
 
もし、長生きをさせて貰ったとして、次々に家族も友人も見送り、最後一人で長生きしたとしたら、だれが見送ってくれるんだろうか?
寂しくないかい(笑い)
 
 
まあ、そのころまでには、「もう十分生かせて貰った」と思えるように一日一日を大切に生き、悔いのない人生にしなければならないんでしょうね。
 
58歳なのにまだまだ未熟、真の強い人間に成長出来るように空手を通じて修行して行かなければならないと思いましたよ。
 
 
 
 

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