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アングラ映像(K~T)

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今年10月の「LOUD PARK」ってフェスに
オジー・オズボーンさんがいらっしゃるそうです。

正直まだ歌ってたのかって印象です。
私が最後に知っているオズボーンさんは
ギター担当者のジェイクさんと月に吠えている頃です。

当時の私の年齢が14〜15歳。
もう25年以上も前の事です・・・・・。

今も「ういらぶゆ〜」ってやってるのかしら。。。。。





KISSの隠密動画を見てみました。

日時は2009年10月10日。
会場はNYのMSG。
35周年ツアーだそうです。

詳細は知りませんが
テーパーはお馴染みの「NYC Bitch Committee」のようです。

イメージ 1

メニュー&チャプター画面もなくいきなり本編スタート。
(雰囲気として意図的に編集していそうな気が)
イメージ 2

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ご覧の通りの高画質。
音声は若干エコー感があるけど良い意味での臨場感あり。
当然のように2カメ・ミックスで編集もウマイもんでした。
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上記の向かって右側のカメラは位置関係か、画質が暗め。

ディスク1の11曲目「Parasite」から
左側のカメラがなぜかスクリーンのみに。
イメージ 8

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多少、音質に問題ありって感じですけど楽曲自体は無傷。
編集にもまったくストレスを
感じさせない理想的なオーディエンス・ショットって印象。

ディスク2も再生と同時にすぐさま本編。
左側のカメラも普通にステージ・ショットに戻っていました。
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終曲「Detroit Rock City」のエンディングと同時に再生終了。
当日の演奏曲自体は無傷のようですけど、
ディスク1でのオープニング&ディスク2でのエンディングが
収録されていないのが残念。
(なんか怪しさを感じます)

徹底したエンターテインメントなステージに、
時折映るお客さんもノリまくっている様子。
映像に収録されていた歓声もかなりのもので、
MSGではストーンズより人気者かも知れません。

KISS
Madison Square Garden, New York City, NY
October 10, 2009
Audience filmed - 2 camera mix
2DVDR=1:05:26+0:57:39

DVD1
Deuce/Strutter/Let Me Go Rock 'n Roll
Hotter Than Hell/Got To Choose/Modern Day Delilah
C'mon and Love Me/She/Tommy Thayer Solo
Parasite/100,000 Years/Eric Singer Solo/100,000 Years
DVD2
I Love It Loud/Black Diamond/Rock And Roll All Nite
Shout It Out Loud/Lick It Up/Cold Gin
Love Gun/Detroit Rock City
たまに見ると楽しいモーターヘッドの映像。
もちろんアングラ・ソース。

日時は1993年12月10日。
会場はスウェーデンはカールスコーガの「Bergslagshallen」

インフォによると
"Bastards" tourって事らしいんですが知りません、まぁ〜ったく知りません。
アタクシの知ってる時代はギターがブライアン・ロバートソンです。

って事で、

イメージ 1

おっ、しっかりメニュー画面付きの丁寧な作り。
「SELECT CHAPTERS」をクリックと、
イメージ 2

収録曲。
更に「INFO」をクリック。
イメージ 3

各種クレジット。
収録&制作はS.B.Vさん。
ご苦労様です。
ソースはマスターを使用ですか。
イメージ 4

で再生。
1曲目の途中から収録。
しかも冒頭の1分強は撮影がかなり不安定。
ようやく登場。
イメージ 5

しかし4人体制のモーターヘッドって慣れないな。
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太り気味のレミー。
イメージ 7

安定と不安定を繰り返しながら撮影続行。
この手の映像に慣れていない人にはチト苦しいかな。
好き者には、この生々しさが堪らないんですけどね。

ドラム・ソロで1箇所カットを確認。
イメージ 8

ドラム・ソロ以降、
前列方面の影響で画面が真っ黒になる事が多くなる。
テーパーさん、隙間から懸命の撮影続行。

さすがマスター使用ってだけあって画質は良好。
改めてジェネレーションの大切さを認識。
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本編終曲は永遠の名曲「Overkill」
強烈なストロボ照明でお客さんのみならず、
画面を通してアタクシもトランス状態に。

そしてアンコールは2人のギタリストが、
イメージ 13

交互にソロを聴かせておりました。
少しでもレミーを休ませる演出でしょう。
イメージ 14

そしてレミーもステージに。
なんとテッド・ニュージェントの「Cat Scratch Fever」を演奏。
野生系の仲間として惹かれるものがあるのか。
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そして最後は「Ace Of Spades」
むちゃくちゃカッコ良いのであります。
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轟音フィードバックが鳴り響く中、ライヴ終了。
最後はお客さんがダイヴするためステージ上に。
イメージ 18

もう少し安定した撮影だと良かったんですけど、
会場は小さいし、バンドの性質を考えると
不安定な状況なのは仕方がないかなっと。
上記の通り画質は大変良好。
でも残念ながら音声がかなり悪い。
まったくダメって事はないんですけど、
鑑賞には程遠い印象です。

Motorhead
Bergslagshallen,Karlskoga,Sweden
1993-12-10
1DVDR=1:22:34

01. I'll Be Your Sister (cuts in)/02. Traitor/03. I'm So Bad (Baby I Don't Care)
04. Metropolis/05. Liar/06. Stay Clean/07. On Your Feet On Your Knees
08. Lost In The Ozone/09. The One To Sing The Blues/10. You Better Run
11. Burner/12. We Bring The Shake/13. Going To Brazil/14. Burn To Raise Hell
15. Killed By Death/16. Overkill/17. Guitar Solo/18. Cat Scratch Fever/19. Ace Of Spades

Lemmy - bass and vocals
Wurzel - guitar
Phil Campbell - guitar
Mikkey Dee - drums
あ〜ローリング・ストーンズ。
最後の来日公演から早や丸4年。
一体いつになったら活動を再開するのであろうか。
そして再び、この日本の地を踏む事はあるのであろうか。
誰か教えてくれたまえ。。。。。





2002年から2003年にかけて行なわれた
懐かしきリックス・ツアーのライヴを放送映像で見る。

収録日時は2003年4月04日。
会場はインドのカルナータカ州の州都バンガロールにある、、、らしい「Palace Grounds」

4月04日って事は来日公演からおよそ2週間後ですか。
このリックス・ツアーの来日では
今や幻とも言える日本武道館公演が行なわれたんですよね。
もちろん見てますけど、え〜素晴らしいライヴでしたね。
昔のハナシなんでコマイ事は忘れましたが^^;

ま〜いいや。

イメージ 1

味気ないスタート画面。
イメージ 2

Lineageの詳細がまったく分からないんですけど、
おそらく現地で放送された番組をただコピーしたものだと思われます。

番組冒頭はドキュメンタリー風の映像が2分弱。
当日の会場の様子を撮影したもので、
入場の際の列やグッズ売り場なんかが映っていました。
イメージ 3

スポンサーですか。
イメージ 4

「Brown Sugar」で軽快にスタート。
イメージ 5

画質、音声、共に普通に良好。
放送映像なんで、
オーディエンス撮影のようなハプニングがないから
後はただただボーっと見ているだけのアタクシ。
違う意味で刺激が欲しいです。
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ワリと早い段階から
画面でもかなりの降雨を確認出来たんですけど、
もうどうしようもないほどのドシャ降りに。
それでもライヴ続行。
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ドラム台手前までステージはびしょ濡れ状態。
それでもミックは歌って踊り続ける。
さすが世界一のエンターテイナー、感電なんて気にしちゃいません。
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って事で無事に終了。
お疲れ様でした。
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終演後の花火。
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番組もこれにて終了。
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収録は全曲しているんでしょうけど、
番組的には
「Rocks Off」「Miss You 」
「You Got Me Rocking 」「Street Fighting Man」
の4曲が抜けていました。

もう「Don't Stop」なんて2度と演奏されないんだろうなぁ〜。。。

Rolling Stones
2003-04-04
Palace Grounds,Bangalore,India
1DVDR=1:40:37

Brown Sugar/It's Only Rock and Roll/Start Me Up
Don't Stop/Angie/You Can't Always Get What You Want
Bitch/Tumbling Dice/Slipping Away/Before They Make Me Run
Sympathy for the Devil/Midnight Rambler/Gimmie Shelter
Honky Tonk Women/Satisfaction/Jumping Jack Flash
これの一つ前にアップしたMSG公演より遡ること約5ヶ月前、
ABBツアーかなり初期の3日目のライヴをオーディエンス・ショットにてチェック。

日付は2005年8月26日。
おぉ〜、もう5年も前の事になるんですか。
早っ!
会場はコネチカット州の州都ハートフォードの「Rentschler Field」

この映像、プライヴェート物で
「-Falo Mix - Mission from God Vol. 18」とタイトルが冠されていました。
イメージ 1

Vol. 18って事は他も存在するのかしら。
もしあるのなら見てみたい気がします。

映像はメニュー画面、チャプター画面はなく、いきなりスタート。
撮影はオープニングSEからしっかりと収録、さすがです。
それにしてもステージまで遠い。
イメージ 2

クレジットによると席番は「Field Section A5, Row J - 9th Row, Left Stack」
なんだか分かりませんがテーパーさん、ご苦労様です。
イメージ 3

徐々にズームを利かせて、、、、、
イメージ 4

最大アップでこんな感じ。
ブレててすいません。
イメージ 5

映像は1カメのみの平均的なオーディエンス・ショットでしたね。
適度にアップとクローズを繰り返していますが、
あまりにもステージまで距離があるので細かい所は確認出来ず。
それでも現場の様子は
それなりに伝わって来ますので記録物としては合格です。
私も東京ドームで
ストーンズのライヴを見る時はいつもこんな感じなんで、
なんとなく親しみを覚えます(苦笑)
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B-Stageでの最大アップ。
この日は、このB-Stageで「Satisfaction」を演奏。
スゴイね。
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「Honky Tonk Women」でゆっくりとステージに。
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「Brown Sugar」で本編終了。
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そしてアンコールを2曲演奏して、、、、、
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はいお疲れ様でした。
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この映像、一切のカットが確認出来ない優れもの。
確かにアングルの乱れや
前列者の影響等々で撮影が対象物を外してしまう事もありましたが、
編集ナシの完全収録ってスゴイと思うし意外と少ないんですよね。
相当の労力だと思います。
ほんとテーパーさん、お疲れ様です。

しかも、、、、、

終演後もしつこく撮影続行。
花火の打ち上げもしっかり収録。
イメージ 18

更にこの映像、音声を入れ替えてあるんです。
極上ってほどではないんですけど
良好なオーディエンス音源なんで
演奏の様子はよく掴めますしステージまでの距離感を十分に埋めてくれます。
ま、あんまり音が良くてもね、
映像とのギャップが大きすぎるのもあれなんで。
いずれにしても「Falo Mix・・・」素晴らしい!

それにしてもこの日の演奏曲を改めて確認すると、
これの一つ前にアップした
MSG-2Daysとダブらない楽曲がナント、
「You Got Me Rocking」「She's So Cold」「Ruby Tuesday」
「Beast Of Burden」「All Down The Line」「Get Up Stand Up」
キースのセット2曲「Infamy」「The Worst」、
更に「Out Of Control」・・・・・

さすがストーンズと言いたいトコですけど、
ここまで内容が違うと同一ツアーとはとても言えないのでは。
やはり全てにおいて次元が違うようです。。。。。

短いながらオマケ映像まであり。
「Falo Mix」、、、、、至れり尽くせりです。

内容はローカル・ニュース。
こういうのが貴重なんだよね。
でも天気予報はちょっと。
イメージ 19

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Rolling Stones
Rentschler Field,Hartford, CT
August 26, 2005

-Falo Mix - Mission from God Vol. 18
1DVDR=2:07:17(2:10:36)

01 intro/02 Start Me Up/03 You Got Me Rocking/04 She's So Cold
05 Tumbling Dice/06 Rough Justice/07 Ruby Tuesday/08 Beast Of Burden
09 All Down The Line/10 Get Up Stand Up/11 band intros
12 Infamy/13 The Worst/14 Miss You/15 Oh No, Not You Again
16 Satisfaction/17 Honky Tonk Women/18 Out Of Control
19 Sympathy For The Devil/20 Jumping Jack Flash/21 Brown Sugar
22 You Can't Always Get What You Want/23 It's Only Rock N' Roll

Bonus: Hartford 2005 News report, Channel 8 News
たまにだけどカスBooをセール品で買う事がある。
物色している時が楽しいんです。
アングラ好きの醍醐味と言っていいかも。
カスなのにね(苦笑)

ストーンズの
現時点での最新ツアーを映像で収めたカス・タイトル購入。

THE ROLLING STONES/ABB TOUR 2006 RETURN TO NEW YORK(RV-60118/60120)
イメージ 1

イメージ 2

2006年1月18日、20日にニューヨークのMSGで行なわれた
ライヴをオーディエンス・ショットにて収録したタイトルで、
各日をそれぞれのディスクに収めた2DVDR。

レーベルはROLLING VISION。
怪しい名前だけど、これぞ正しきプライヴェート盤。
この世界はナンデモあり、出した者勝ちです。
元ネタは知りませんが、まず間違いなくネットソースでしょう。

1月18日、初日を収録したディスク1を。

おっとっ、、、、、しっかりとオリジナルのメニュー画面あり。
「SONG SELECTION」をクリックすると、
イメージ 3

チャプター画面に(ディスク1の収録曲)
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再生スタート。
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オープニングSEからしっかり収録。
しかも2カメ・ミックス。

でも、、、、、

1曲目の「JJF」、
2曲目の「Let's Spend・・・」辺りはアングルが決まらず、
映像、音声共に乱れまくりで先行き不安。
オーディエンス・ショットのハズレって相当キビシイもんね。

落ち着いてきたかな。
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3曲目の「Oh No・・・」以降は、
ほぼ安定した撮影と言っても、、、、、イイかも。
オーディエンス・ショットですから多少の乱れはありますって。
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部分的に映像や音声が抜け落ちた箇所もありましたけど、
画質はかなりキレイな方だと思いますし撮影も平均点はクリア。
トータルではまずまずの映像タイトルではないでしょうか。

でも音声が冴えない。
耳に馴染んじゃえばそれ程でもないかも知れませんけど、
遠いぼんやり質感に音圧が軽く、ディテイルとは無縁。
映像タイトルなんで鑑賞出来たけど、オーディオのみだと苦しいかな。

終曲「サティスファクション」も後半。
もう少しでキメのタイミング。

ところが、、、、、

この期に及んで、なんと3台目のカメラが。。。。。
イメージ 16

イメージ 17

このカメラの映像のままでディスク1終了。
その収録時間、僅か3分弱。
このアングルがイチバン良かったんじゃないのかな(苦笑)

1月20日、2日目を収録したディスク2へ。

メニュー画面はクレジットに変更があるだけでデザインは同じなんで割愛。

チャプター画面(ディスク2の収録曲)
結構セットリスト変更してきています。
イメージ 18

2日目もしっかりオープニングSEから収録。
カメラ位置も初日とほとんど同じに感じる。
でも、、、、、
イメージ 19

2日目は残念ながらの1カメ。
仲間はお休みか。
しかしカメラワークは悪くなく見やすい。
もしこの手の撮影に「基本」ってものがあるなら忠実でしょう。
イメージ 20

イメージ 21

最大アップでこんな感じ。
カメラの性能も良さそう。
まず間違いなく初日と同一テーパーさんでしょうね。
イメージ 22

ミック、歌って踊ってギター弾いて。。。
正直、孤軍奮闘。
イメージ 23

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は〜い、今夜もあっという間のアンコールで「You Can't Always・・・」
イメージ 28

音声は初日同様遠く、
しかもキースのセットから「Sympathy For・・・」まで
音がこもっていてかなりの迫力不足。
でも映像なんでそれなりに鑑賞出来ちゃいます。

撮影的には
7曲目に収録されている「Rain Fall・・・」の曲中で1箇所、
「Sympathy For・・・」冒頭で1箇所、
編集痕が確認出来る以外は限りなくパーフェクト。

ところが、、、、、

このまま何事もなく終了かと思わせながら、
終曲「サティスファクション」途中で音声を残したまま画面が真っ黒に。
イメージ 29

真っ黒時間は30秒弱。
前後の映像から推測すると、
興奮した周辺オーディエンスの影響で
撮影が困難になったのではないかと思われます。
音声からも辺りの観客の熱気がヒシヒシと伝わって来ます。
まっ、興奮もするでしょ、ストーンズだもん。

で、映像はその後もあまり安定する事なくライヴ共々終了。
でも終了寸前だったんで大した問題はなし。
最後の一同横並びが見れないのは残念でしたけど。
イメージ 30

2日間を見通すと、ミックの異常なまでの頑張りが目を引きましたね。
さすがプロ中のプロ、他とは次元が違い過ぎます。

ディスク1=2:05:24
ディスク2=1:57:36
イメージ 31

イメージ 32

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