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会社員になってから、しばらく本を読んでいなかった。 そんな折、再び読書の世界に引き込んでくれた一冊。 東野圭吾は昔よく読んでいた作家の一人だったので、 読書再開にはもってこいだった。 自信を持ってオススメする一冊。 通勤電車の中で毎日、読み進めていった。 遺伝性の難病で最期を迎えようとしている青年。 その時、その青年の父親が自分の妻に語りだした。 不思議な話。。。 ラスト、電車の中で泣きそうになった。 久しぶりの読書だったからだろうか。 それとも、この小説がそれだけの力を持っていたのか。 しばし、本を閉じなければならなかった。 歳を取ると涙もろくなるのかもしれない。 親が子を想う。 子も親を想う。 そして、訪れる死。 新たな旅立ち。 切っても切れない縁。 時を越える輪廻。 描き方はさすが東野圭吾。 やっぱりすばらしい作家だ。 時を生きる、と書いて「時生」。 いい名前だ。
東野圭吾さんの本はあまり読んだことないのですが、 次に読む本を探してるとこだったので、是非読んでみたいと思います(*^。^*)
2009/7/22(水) 午前 7:01 [ かめ ]
コメントありがとうございます。 東野圭吾さん、いいですよ。 ガリレオシリーズばかりじゃないです。 また、そのうち、別の本もブログで紹介していく予定です。
2009/7/23(木) 午後 11:56 [ takahide ]
潰瘍性大腸炎関連の本日本はいまや世界でも有数の難病大国となっています。その難病のほとんどが、戦後の急激な高度経済成長期に多発している事実を見過ごしてはなりません。これら難病発生の背景には、大気汚染をはじめとする著しい環境汚染と、過労死をうみだすほどの長時間過密労働・・また薬害や食品公害などが上げられています。昨今のめざましい医学・医術の進歩をもってしても、意味不明の、いわゆる「難病」とよばれる不思議な症状を呈する病気が急激に増え続けていますが、このような病気に対する研究が全く追いつかないのが、現
2009/7/22(水) 午前 2:53 [ 潰瘍性大腸炎と若槻千夏 ]
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東野圭吾さんの本はあまり読んだことないのですが、
次に読む本を探してるとこだったので、是非読んでみたいと思います(*^。^*)
2009/7/22(水) 午前 7:01 [ かめ ]
コメントありがとうございます。
東野圭吾さん、いいですよ。
ガリレオシリーズばかりじゃないです。
また、そのうち、別の本もブログで紹介していく予定です。
2009/7/23(木) 午後 11:56 [ takahide ]