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先週借りた2枚組みCDのDISC2。
ネットレンタルだと2枚分の料金になるが、
店舗で借りると1タイトル分の料金。
2枚組みは店舗で借りたほうが断然安い!
最近、空を見上げることも無くなって、
最後に夜空に星を見たのは、いつの日か。
(8月の富士登山の日、流星群の時期が最後か)
空に思いを馳せる歌は多い。
その無限に広がる様に、無限の可能性を感じ、
広さに圧倒される。
人は空に思いを馳せる生き物である。
そして、強くなりたい生き物である。
"願い事を書いた青い風船"を空に飛ばすこともある。
"風にのせて"届けたい"一つの言葉"がある。
"忙しいあまりに空をいつの間にか見なくなってた"と、ふと気づく。
"見えてない答え"を見つけ出そうとし、"気づけなかった答え"に気づこうとする。
その1つ1つが水となり、"きっと明日には花が咲く"。
そして、"ひまわり枯らさないように"と願い、
"黄色の地平線作ろう"と歌う。
"みんな歌えば変わるんだ"と信じている。
"世界は一つだけだから"。
"ささやかな幸せが続くように"と願い、
"そばにいるから"穏やかな心で、
"笑い 愛し 叫び 歌い"、
"失敗して やり直して"、進む。
そして、"強くなる"。"意味を知る"。
"感じるものが全て"と。
いくつもの"「ありがとう」"に触れ、
"旅は続くから"、強くなれる。
それは"今"につながる。
"誰にも負けない強さ"を持つ人。
その人の"笑顔"は、"くもり空まで晴れにしてしまう"。
それは、"何度も高い壁 乗り越えた"強さ。
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