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スターウォーズ新製品

皆様、ご無沙汰しております。
たかです。
ここの所、バタバタしておりまして、ブログを更新できておりませんでした。
早速、ぼちぼち新製品のご紹介をしようと思います。
早くも次のエピソードの予告が発表されました〜。


イメージ 1
早速、レビューをしたいと思います。
バンダイから発売された1/2ビックスケールのBB8です。
でか過ぎてフレームアウトしちゃってます。ごかんべんを・・・。

イメージ 2
早速、ビニールを剥がしてみましたが、でかすぎ!!です。
机の上がBB8で他の物が何も置けなくなりました(笑)。

イメージ 15
大きさは30センチ以上のBICサイズで、差し替え式のマニュピレータ等の
ギミックがあるようです。
あとは、オプションで電飾ができるようになってます。

次は中身の写真をスキャンしたので、ビニールのままですがUPします。
イメージ 3


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イメージ 10


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イメージ 13


イメージ 14

パーツ数は以、以外に少なくなってるようです。
いろぷらで成型されているので、塗装なしでも、案外、見れるかもです。
いざ、購入したのはいいけど、デカくて飾る場所に困りそうですね〜。


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この記事に

皆様、こんにちは〜たかです。
中々、写真等のUPが出来なくてすみません。
動画の方が先行しているので、出来ましたら、動画でご確認して頂けると
非常に助かります。

ご覧の通り、購入した物品が机の上に載っからないので一部だけ写真を撮りました。




取り急ぎ、動画を作成しましたので、宜しければご覧ください。
今回は、初心者向けに作成したので、長時間の動画になってしまいました。
ご容赦ください。
そして、段は構築編をさくせいしました、これは中々、写真で説明するのが
難しいので、できれば、動画でご確認ください。

写真につきましては、いつも通りに動画からキャプチャするので、暫く
お待ちください、順次、UPして行こうと思います。
今回はグラフィックボードのご紹介です。
イメージ 1

今回、購入したグラフィック カードで
MSI GTX 1070 GAMING X 8G です。

イメージ 2
最近、1000番台のグラボが発売されましたが、一番下のランクでも
一世代前の最上位クラスのスペックになっています。
今回、私が購入した物と比べると、一世代前の一番上位機種とほぼ
同じくらいのスペックになってます。
私はあまり、やりませんが、PCゲームをやる人だともうワンランク上の
1080とか購入してる人はいるようです。
まだ普及してませんがVR(バーチャル リアリティ)のヘッドセットで
360度が見えるゲームが流行りそうなかんじです。
プレーステーションでも、発売したみたいですね〜。
これからが楽しみです。
私の場合はもっぱら、動画のエンコードで利用しております。
実際にCPUだけでなく、GPUも利用したエンコードを利用して
見ましたが、爆速でしたよ〜。

以下から商品スペックです。
・搭載GPU
 NVIDIA GeForce® GTX 1070
・対応テクノロジー
PCI Express 3.0 x16
コアクロック(MHz)
ブースト時 / 通常時
1797 / 1607 (OC モード)
1771 / 1582 (ゲーミングモード)
1683 / 1506 (サイレントモード)
ビデオメモリ容量(MB)※2
8192
搭載メモリの規格
GDDR5
メモリバス幅 (bit)
256
メモリクロック(MHz)
8108 MHz (OCモード)
8010 MHz (ゲーミングモード)
8010 MHz (サイレントモード)
VR Ready
対応
DVI出力端子
デュアルリンク DVI-D
最大画面解像度 2560 x 1600 @60Hz
HDMI出力端子
HDMI (Version 2.0 b) x 1
最大画面解像度 3840 x 2160 @60Hz
DisplayPort出力端子
DisplayPort x 3 (Version 1.4)
最大画面解像度 7680 x 4320 @60Hz
最大画面解像度(デジタル)
7680 x 4320
最大同時出力画面数
4
HDCPサポート
2.2
DirectX対応バージョン
12
OpenGL対応バージョン
4.5
マルチGPUテクノロジー
SLI, 2-Way
カードサイズ (mm)
279 x 140 x 42 (奥行き×高さ×幅)
重さ (g)

特に記載がないものはカード本体のみ

1100
標準電力消費量 (W)
150
推奨電源ユニット容量 (W)
500
補助電源コネクタ※3
8ピン x 1、6ピン x 1
添付品※5
ドライバCD, インストールガイド
注意事項
※1:PCI Express 2.0 x16 スロットでもご使用いただけます。
※2:システムがメモリ領域を使用する場合、ユーザーが実際に利用可能な容量は表示より若干少なくなります。
※3:8ピン補助電源コネクタには150W、6ピン補助電源コネクタには75Wの電力供給が想定されます。
※5:仕向地や出荷時期により内容が変更となる場合があります。


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皆様、こんにちは〜たかです。
ヤフーさんのブログのバグでうまくコピペが出来ないので別のページにします。


ご覧の通り、購入した物品が机の上に載っからないので一部だけ写真を撮りました。


取り急ぎ、動画を作成しましたので、宜しければご覧ください。
今回は、初心者向けに作成したので、長時間の動画になってしまいました。
ご容赦ください。
そして、第二段は構築編をさくせいしました、これは中々、写真で説明するのが
難しいので、できれば、動画でご確認ください。

写真につきましては、いつも通りに動画からキャプチャするので、暫く
お待ちください、順次、UPして行こうと思います。

今回はCPUです。イメージ 1
第 7 世代インテル® Core™ i7 プロセッサー6700K BOXです。
基本的に私が購入した時にはまだ最新だったのですが、つい最近、
今年になってから発売が7700Kというのが発売されました〜。
まずは、第 7と第6世代との差はやはりエンコード等した時の処理速度の向上
が違いました。
また、この第 7 世代6700Kから。メモリがDDR4に対応が可能に
なったので、今までネットとか別のタスクを一杯立ち上げてると
エクスプローラーが固まったりした物がびくともしないです。
勿論、欠番にKが付いているので、4Ghzがデフォルトで動いてますが
4.5Ghzまでオーバークロックが可能です。
まだ、試してないですが、今のデフォルトでも十二分に早いです。
そして、この世代から以前はデフォルトでCPUクーラーが付いていた物が
無くなりました。
オーバークロックした場合の発熱がリーテル(標準)クーラーでは
対応が出来ないとの判断だと思いますが、この世代を購入する方は
別途、CPUクーラーの購入が必須となります。
実際に動画のエンコードをしてみましたが激速でした。
勿論、CPUだけでなく、グラフィックカードと併用しましが、驚きの
速さです。
通常のネット利用では使用率は10%くらいしかありません。
今度出た7700Kですが、一応、ソケットが一緒なので、乗せ買えするのは
可能です。
6700Kより、更に、グラフィック機能をUPし、オーバークロックした
時のクロック周波数が、本当かしれませんが5Ghzもいった人もいた
みたいですね〜。(驚)。
オーバークロックはあまり、多用しすぎるとCPUにも負担がかかりますので
マザーボードの仕様にもよりますがASUSの場合は簡単に安全に出来るように
なってます。
今度、現状の物理構成等が落ち着いたら試してみようと思います。

仕様

-
基本仕様
プロセッサー・ナンバーi7-6700K
ステータスLaunched
発売日Q3'15
リソグラフィー14 nm
希望カスタマー価格$339.00 - $350.00
-
パフォーマンス
コアの数4
スレッド数8
プロセッサー・ベース動作周波数4.00 GHz
ターボ・ブースト利用時の最大周波数4.20 GHz
キャッシュ8 MB SmartCache
バススピード8 GT/s DMI3
QPI リンク数0
TDP91 W
-
補足情報
組込み機器向けオプションの提供 いいえ
コンフリクト・フリーはい
データシートLink
製品概要Link
-
メモリーの仕様
最大メモリーサイズ (メモリーの種類に依存)64 GB
メモリーの種類DDR4-1866/2133, DDR3L-1333/1600 @ 1.35V
最大メモリーチャネル数2
最大メモリー帯域幅34.1 GB/s
ECC メモリー対応  いいえ
-
グラフィックスの仕様
プロセッサー・グラフィックス Intel® HD Graphics 530
グラフィックス ベース動作周波数350.00 MHz
グラフィックス最大動的周波数1.15 GHz
グラフィックス・ビデオ・メモリー最大容量64 GB
グラフィックス出力eDP/DP/HDMI/DVI
4K サポートYes, at 60Hz
最大解像度 (インテル® WiDi)‡1080p
最大解像度 (HDMI 1.4)‡4096x2304@24Hz
最大解像度 (DP)‡4096x2304@60Hz
最大解像度 (eDP - 内蔵フラットパネル)‡4096x2304@60Hz
最大解像度 (VGA)‡N/A
DirectX* 対応12
OpenGL* 対応4.4
インテル® クイック・シンク・ビデオ はい
インテル® InTru™ 3D テクノロジーはい
インテル® ワイヤレス・ディスプレイ はい
インテル® クリアー・ビデオ HD テクノロジーはい
インテル® クリアー・ビデオ・テクノロジーはい
サポートされているディスプレイ数 3
デバイス ID0x1912
-
拡張オプション
スケーラビリティ1S Only
PCI Express リビジョン3.0
PCI Express 構成 Up to 1x16, 2x8, 1x8+2x4
PCI Express レーンの最大数16
-
パッケージの仕様
対応ソケットFCLGA1151
最大 CPU 構成1
サーマル・ソリューション仕様PCG 2015D (130W)
TCase64°C
パッケージサイズ37.5mm x 37.5mm
低ハロゲンオプションの提供MDDS を参照
-
高度なテクノロジー
インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0
インテル® vPro テクノロジー  いいえ
インテル® ハイパースレッディング・テクノロジー  はい
インテル® バーチャライゼーション・テクノロジー (VT-x) はい
ダイレクト I/O 向けインテル® バーチャライゼーション・テクノロジー (VT-d)  はい
インテル® VT-x 拡張ページテーブル (EPT)  はい
インテル® TSX-NIはい
インテル® 64  はい
命令セット64-bit
命令セット拡張SSE4.1/4.2, AVX 2.0
アイドルステートはい
拡張版 Intel SpeedStep ® テクノロジー はい
サーマル・モニタリング・テクノロジーはい
インテル® アイデンティティー・プロテクション・テクノロジーはい
インテル® ステーブル・イメージ・ プラットフォーム・プログラム (SIPP)いいえ
インテル® スモール・ビジネス・アドバンテージはい
-
インテル® データ・プロテクション・テクノロジー
インテル® AES New Instructions はい
セキュアキーはい
インテル® ソフトウェア・ガード・エクステンションズ(インテル® SGX)はい
インテル® Memory Protection Extensions (インテル® MPX)はい
-
インテル® プラットフォーム・プロテクション・テクノロジー
OS ガードはい
トラステッド・エグゼキューション・テクノロジー  いいえ
エグゼキュート・ディスエーブル・ビット はい
Boot Guard 対応インテル® Device Protection Technologyはい



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この記事に

皆様、こんにちは〜たかです。
前回は、ケースに焦点をあてて、ご紹介をしましたが今回は、中身の
マザーボードをご紹介しようとおもいます。
イメージ 1
ASUSのZ-170 DELUXEになります。
現在は、新しいCPUとマザーボードが発売されましたが、機能的には
上位のクラスの商品です。

イメージ 2
イメージ 3
ワンクリックでPCを自動カスタマイズできる機能と3×3のIEEE802.11ac対応無線LAN機能を搭載するZ170 ATXマザーボード

5-Wayオプティマイゼーション: ワンクリックでオーバークロック設定、
ファン設定、搭載時は水冷設定も自動で最適化
ASUS Pro Clock技術: ベースクロックを調整して、
オーバークロックでの安定性を向上
USB 3.1を6ポート搭載: Type-A ポート×5、リバーシブル対応のType-C ポート×1
デュアル 32Gbit/s 超高速 M.2: オンボードM.2 + Hyper M.2インターフェースカード
Hyper Kit: M.2→U.2変換アダプター付属
この中で、一番大きいのはCPUのスペックUPもですが、メモリの次世代規格の
DDR4に対応している点です。
クロック周波数が大幅にUPし、搭載できる容量が64GBと非常に大きい合計サイズのメモリと速さの早い点が違っています。
つまりは、処理速度が速く、色々なアプリ等が同時に立ち上げられるという事です。
現在は、次の世代のマイナーチェンジしたCPUが最近、発売されてますが
基本的にマザーボードのCPUソケットが同じなのでおそらく使えると思います。
ただし、このスペックというか、上位ランクのマザーボードの物は、
まだ発売されてません。
それと、デスクトップPCで無線LANに対応しているのが面白い点です。
まだ、試してませんが、使えたら非常に面白いですよね〜。
あとは、USBが次世代企画の3.1になっているとか在りますが、正直、
世の中の電化製品でデジカメとかまだ未だにUSB2.0を使っているので
自作系の次世代企画はまだ何が残るか分かりません、
SSDより早いHDD企画でU.2とか、M.2とかありますが、早いのはわかるんですが
HDDというかSSD商品自体の価格が非常に高く商品数も少ないので
SSDのように広まる可能性は疑問です。
この様に、自作系PCの規格は非常に良く言えば先進的ですが、いつ無くなるか
分からない物が多々、あります。

取り急ぎ、動画を作成しましたので、宜しければご覧ください。
今回は、初心者向けに作成したので、長時間の動画になってしまいました。
ご容赦ください。

写真につきましては、いつも通りに動画からキャプチャするので、暫く
お待ちください、順次、UPして行こうと思います。

イメージ 4
イメージ 5
流石に最上位クラスだけあって、中身を開けなくても、何となく
分かるようになっています。
そう言えば、ご紹介してませんでしたが、このZ170シリーズと言うのは
6700K等のKが後ろに付くCPUを使うと、簡単にオーバークロックが可能に
なります。
それなりに、BIOSというマザーボードの設定画面で設定は必要になりますが、
上位機種の6700Kだとデフォルトが、4Ghzのクロック周波数になりますが
それ以上の数値で動かす事が可能です。
勿論、CPUの温度が上昇しますので、それなりに性能が良いCPUクーラーが
必要ですが、昔と違って、今は、BIOSもUSBマウスで操作が可能になり
私も勉強中ですが、割と簡単に操作が可能になって、います。
で、Z系のマザーボードはどちらかと言うと最初からスペックを高く使いたい
人が購入する傾向です。
勿論、ゲーム用のハイエンドのマザーボードも存在しますが。私は十分に
このスペックでも、もてあましぎみです。
CPUはたまに、使用率は上がりますが、メモリは一度も使用率が半分に
なっておりません。
もう一台のPCの一世代前のPCと比べると、本当に驚くべき進化だと思いました。

スペックは下記の通りです。
・対応CPU:Intel® for 6th Generation Core™ i7/Core™ i5/Core™ i3/
      Pentium®/Celeron® Processors 
      Supports Intel® 14 nm CPU
      Supports Intel® Turbo Boost Technology 2.0 
* The Intel® Turbo Boost Technology 2.0 support depends on the CPU types.

・搭載チップセット:Intel® Z170

・対応メモリ:4 x DIMM, Max. 64GB, DDR4 3466(O.C.)/3400(O.C.)/
       3333(O.C.)/3300(O.C.)/3200(O.C.)/3000(O.C.)/2800
       (O.C.)/2666(O.C.)/2400(O.C.)/2133 MHz 
       Non-ECC, Un-buffered Memory 
       Dual Channel Memory Architecture 
       Supports Intel® Extreme Memory Profile (XMP)
* Hyper DIMM support is subject to the physical characteristics of 
 individual CPUs. 

・グラフィックス機能:Integrated Graphics Processor- 
           Intel® HD Graphics support 
           Multi-VGA output support : HDMI/DisplayPort 
           ports 
- Supports HDMI with max. resolution 4096 x 2160 @ 24 Hz / 
 4096 x 2160 @ 60 Hz
- Supports DisplayPort with max. resolution 4096 x 2160 @ 24 Hz / 
 3840 x 2160 @ 60 Hz 
 Maximum shared memory of 512 MB
 Supports Intel® InTru™ 3D, Quick Sync Video, Clear Video 
 HD Technology, Insider™
 Supports up to 2 displays simultaneously

拡張スロット:2 x PCIe 3.0/2.0 x16 (x16 or dual x8) 
        1 x PCIe 3.0/2.0 x16 (max at x4 mode) 
        4 x PCIe x1

・ストレージ機能:1 x SATA Express portCompatible with 
         2 x SATA 6.0 Gb/s ports
         1 x M.2 x4 Socket 3, with M key, type 2242/2260/
         2280 storage devices support 
          (both SATA & PCIE mode)
         6 x SATA 6Gb/s port(s), gray
         1 x SATA 3Gb/s port(s)M.2 X4 with M Key design, 
         type 2230/2242/2260/2280/22110 storage devices
          support (Support PCIE SSD only)
         2 x SATA 6Gb/s port(s), black
・LAN機能:Intel® I211-AT, 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T×1
      Gigabit Intel® LAN Connection- 802.3az Energy Efficient 
      Ethernet (EEE) appliance
      ASUS Turbo LAN Utility

・無線機能:Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
      Supports dual band frequency 2.4/5 GHz
      Support ASUS Wi-Fi Go! Utility
      Up to 1300Mbps transfer speed

・動作対応OS:Windows® 10 64ビット
        Windows® 8.1 64ビット
                      Windows® 7

 背面インターフェース:1 x DisplayPort
             1 x HDMI
             5 x USB 3.1 (teal blue)Type-A
             1 x USB 3.1 ()Type-C
             1 x USB 3.0 (blue) 
             0 x USB 2.0 (one port can be switched to 
                                          USB BIOS Flashback) 
             1 x Optical S/PDIF out
             6 x Audio jack(s)
             1 x ASUS Wi-Fi GO! module (Wi-Fi 802.11 a/
                                         b/g/n/ac and Bluetooth v4.0/3.0+HS)
             1 x 8-channel Audio I/O

・基板上インターフェース:1 x AAFP connector
             2 x USB 3.0 connector(s) support(s)
                additional 4 USB 3.0 port(s) 
             2 x USB 2.0 connector(s) support(s) 
                                            additional 4 USB 2.0 port(s)
             1 x SATA Express connector: , 
             1 x M.2 Socket 3 with M Key design, 
                                            type 2242/2260/2280/22110 storage 
                                           devices support (Support PCIE SSD only)
             1 x TPM header
             6 x SATA 6Gb/s connector(s)
             1 x CPU Fan connector(s) (4 -pin)
             1 x CPU OPT Fan connector(s) (4 -pin)
             4 x Chassis Fan connector(s) (4 -pin)
             1 x Thunderbolt header(s)
             1 x 24-pin EATX Power connector(s)
             1 x 8-pin ATX 12V Power connector(s)
             1 x EZ XMP switch
             1 x System panel(s) (Q-Connector)
             1 x 5-pin EXT_FAN(Extension Fan) 
               connector
             1 x DRCT header(s)
             1 x MemOK! button(s)
             1 x Thermal sensor connector(s)
             1 x TPU switch(es)
             1 x EPU switch(es)
             1 x Power-on button(s)
             1 x Reset button(s)
             1 x Clear CMOS button(s)
             1 x USB BIOS Flashback button(s)
             1 x 14-1 pin TPM connector
その他にも色々な機能が在りますが、凄い量なのでこの辺にしておきます。


次はメモリです。
イメージ 6

CorsairのCMK32GX4M2A2666C16です。

Intel 第6世代Core processor「Skylake」対応 DDR4メモリ

容量32GB(16GB×2枚)、CL=16-18-18-35、DDR4-2666MHz

高耐性8層PCB基板、選別ICチップ採用

アルマイト処理を施した特殊ヒートスプレッダ搭載

高さ32mmのロープロファイル設計

CORSAIR Vengeance LPX Series CMK32GX4M2A2666C16



イメージ 7


イメージ 8









この記事に

皆様、こんにちは〜たかです。
中々、HPの更新がPCの新規立ち上げや。ルーターのトラブル等が
立て続けにおこり、できませんでした。
今回、自作パソコンの本命機を立ち上げますので、商品レビューをしようと
思います。

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写真につきましては、いつも通りに動画からキャプチャするので、暫く
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ご覧の通り、持って帰るのが大変な量の商品数です。


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イメージ 12
まずは、PCケースです。
今回は、以前にご紹介したケースの新製品を購入しました〜。
クーラーマスターと言うメーカーのHAF X RC-942-KKN1という商品です。
大きさは、幅x高さx奥行が230x599x550 mmとフルタワーサイズで
かなり大きいPCケースです。
イメージ 3

イメージ 5
ご覧のように、拡張性に優れており、パーツを組み上げた時のエアーフローに優れています。
確か、ケースファンが全部で7個もつけられるケースです。
5.25インチベイが6個、3.5インチシャドウベイが5個で全部で11個もHDDや
BDやDVD等のパーツが取り付けできます。
今回は、ケースファンを全部、赤色LEDのファンに交換する予定でビカビカに
光らせようと思います。
勿論、マザーボード(基本となる基盤)も一番大きなサイズの物が取り付け可能な
将来的に交換した場合でも対応可能なケースです。
ですが、その分、ケースの置き場所も大きいのでスペースが必要です。
前回、紹介したHAF932と比べると、SSDの専用の場所があったりするので
非常に、便利です、前のケースだと一々、2.5インチから3.5インチの変換部品が
必要でしたが、今回はそのまま設置が可能です。
スペックは下記の通りです。

イメージ 13
・Specifications
Material:Steel + Plastic
Dimension (W / H / D):Main unit: 230 x 599 x 550 mm / 9.1 x 23.6 x 21.7 inch
Weight:Net: 14.35 kg / 31.6 lbs ; Gross:16.08 kg / 35.5 lbs
Motherboard Type:Micro-ATX / ATX / E-ATX / GIGABYTE XL-ATX
5.25” Drive Bay:6
3.5” Drive Bay:5 Hidden (2 in 1 ,2.5" and 1.8" SSD drive support)
2.5"/3.5"-SATA HDD Drive Bay:2(converted from 5.25” drive bay)
I/O Panel:USB 3.0 x2 (Internal), USB 2.0 x 2, Audio x 1, Mic x 1,e-SATA x 1,1394a x 1
Cooling System:Front: 230x30 mm red LED on / off fan x 1
           Top: 200x30 mm fan x 2 (one optional)
           Side: 200x30 mm fan x 1
         Rear: 140x25 mm fan x 1
       VGA Fan Duct: 120x25 mm or 120x38 mm fan x 1 (optional)
       VGA Holder:80x15 mm fan x1(optional)
PCI Slot:9
Power Supply:Bottom –mounted / ATX PS2
今回は、オプションのケースファンを含めて元々、付いているファンも
LED付きのケースファンに取り替えようと思っております。


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