ここから本文です

書庫全体表示

リピーターの既婚女性からメールをいただきました。

彼女は、ある事情で、定期的にあっていた男性と連絡をしなくなっていたのですが、また彼女のほうから再会を願って、メールを送ったそうです。

また時間を作るねという返信があったそうですが、約束していた日が過ぎても連絡がなく、忙しいみたいですねというメールを再送されました。

男性の気持ちが知りたいということで、僕にメールを送ってくれたのですが、その人と僕とは違うし、知ったところでどうなることも無いので、その言葉を信じて、待つべきだという返信をしました。

結局、好きになる気持ちが大きいほうが損ですねという結論のようなメールが届いたので、好きになる気持ちが大きいと損ではなくて、自分を安売りすると結果的に不満が残ると思いますよと返信しました。

それに対しての返信は無かったのですが、彼女としては安売りしているという気持ちは無いと思います。

言葉に語弊があったかも知れませんが、追いかけられていると思うと安心し、相手をぞんざいに扱ってしまう傾向は、男女ともにあると思います。

とくに一部の男性の場合は、ますます図に乗ることになりかねないので、自分の気持ちを抑制し、男性からのアプローチを待つ覚悟を持つべきだと思います。

それによって相手が自分から去っていったのであれば、それはそれ以上の男性と出会うチャンスが出来たと前向きに考えることです。

好きなったほうが負けではなく、好きなったという事実を楽しむこと。

恋愛に年齢は関係ありません。

自分で青春を終わらせるのだけはしたくないですね。

この記事に

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
  • 名前
  • パスワード
  • ブログ

開くトラックバック(0)

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事