|
※過去掲載記事を再投稿
男の哀歌・夢見る編 2008・10・12
細長くどこまでも続く鉄路
砂利の細い小道
山肌から湧き出る泉
見渡す限りの海原も
遠く辿れば貴女がいる
私が見ている青い空
優しい日差しの太陽
胸焦がす夕焼けも
夜空で煌めく星だって
貴女にも見える
辿ればいつも貴女と
一緒にいれる
なのに
何でこんなに寂しいんだろう
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用







