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この曲なのですが、私は学校時代に君が代はほとんど聴いた記憶がありません。オリンピックと野球以外ではかけられない、そういう時代だったのでしょうね。最近では不当な通達によって、君が代を斉唱することを強制されています。いやな時代だなとは思いますが、校歌も私はあまり好きではありませんのでどっちみち変わらないですね。 |
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こんにちは、ゲストさん
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この曲なのですが、私は学校時代に君が代はほとんど聴いた記憶がありません。オリンピックと野球以外ではかけられない、そういう時代だったのでしょうね。最近では不当な通達によって、君が代を斉唱することを強制されています。いやな時代だなとは思いますが、校歌も私はあまり好きではありませんのでどっちみち変わらないですね。 |
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コメントありがとうございます。国旗国歌法そのものには罰則がないため、通達で不当に罰則を定めて強制しているといういみで書きました。ちょっと説明不足でしたので、後で修正しようと考えています。 アジア開放についてですが、明るい部分があることは十分承知しています。それでもアジア開放という理由は受け入れがたいですね。政治的な過失を冷静に分析することの妨げとなると思われるからです。
2005/10/29(土) 午後 9:54
軍部が実権を握ってしまった原因を考察し、再発防止に役立てる必要はありますね。
2005/10/30(日) 午前 7:29 [ akr**15 ]
「新規な価値観が受け入れられる」のは目新しいからであり、新し物好きの日本人の度量の広さを示すものですよ。伝統行事も歳を取れば面白さがわかります。それにバレンタインデーはお祝いじゃなくてお菓子会社の戦略だし、海外から入ってきた新規の価値観を自分たちで解釈し直すと言う日本人の得意技の例でしょう。たとえるならクリスマスのほうがまだしもいいんじゃないでしょうかね。クリスマスにしてもキリスト教のオープンさよりも信者でないものまで祝ってしまえる日本人のオープンさを強調する例でしかないけどね。
2005/11/3(木) 午後 4:28
ぼくの知る限りでは、海外からも(特定アジアをのぞいて)評判いいですがねえ。シンプルながら日本の伝統美を感じさせるオリジナリティの高い曲だという評価のほうが圧倒的だと思ってました。湿っぽいと言えば湿っぽいですが、湿度の高い国の歌ですから、ぼくはあれでいいと思ってます。
2005/11/3(木) 午後 4:36
ピアノを弾いたらきっとがっかりしますね。音符の組み合わせがいまひとつで、しかも演奏しにくいときています。難しいという意味ではありませんが。世代の違いなのでしょうか、評判がいいという話は寡聞にして聞いたことがありませんでしたので、もう少しいろいろとあたってみたほうがいいかもしれませんね。
2005/11/4(金) 午後 5:41
私は音楽には疎いのですが、「君が代」は、いい曲だと思います。ですが、歴史的経緯から国歌としては別の曲を定めた方がいいと思います。
2005/12/2(金) 午後 11:02 [ mar*co1*71 ]
地球的な規模で見ると、転生輪廻を重ねてきている魂そのものが、大多数の人々とても愛国心はあるんですよ、ただ歴史的な通過ポイントと思って無視しながらでも仕方なく国歌を付き合っていると思います。次回は他の国へ転生したら、同じことでしょう。そろそろ世界統一を目指そうとしている気配を感じます。
2005/12/25(日) 午後 2:36
「君が代」の音楽が流れると、歌わなくても歌詞が頭の中を駆けめぐります。「君が代」は血にまみれてしまいましたから、その印象をぬぐえません。アジアの人々を犠牲にしながら。侵略戦争を総括できない国ですから、「君が代」でない方がよいと思います。
2005/12/31(土) 午後 11:30
君が代はその歌詞のばかばかしさが耐え難いです。細石が巌になるという理不尽さは、「何があろうと」天皇が栄えるようにという意味が込められているのです。
2006/1/15(日) 午後 2:27
始めまして。敷島の大和心を人とはば朝日に匂ふ山桜花。はためく日の丸に調和します。事実は事実として受け止める心の広さを持ちましょう。自分の名字は自分で勝手に変えない心。歴史を学ぶ中で私が得たものです。そんな事で自分のアイデンティティーは表現できるものではないと思います。因みに私は国粋主義者ではありません。
2006/3/23(木) 午後 3:57
SWさん、コメントありがとうございます。私より若干先輩ですね。カントをもじっておられるところを見ると、哲学を学んでおられたのでしょうか?今のネット右翼のような流行廃りの中で気取っている若い世代を見ていると、危機感を感じます。それだけよけいに、卒業式などで君が代をかけることがとても恐ろしいのです。こういった前提からこの記事が書かれていることを理解していただけるとありがたいです。
2006/3/23(木) 午後 11:00
根本原因が判っていなければ真の対策は立てられません。臭いものには蓋的な対策だと思いませんか?根本原因は倫理・道徳の崩壊であり、注意すべき高齢者層自身が物、金、力の社会を築いてしまったのです。若者が独自に「悪」文化を作ったので有りません。何が正しいのか?親、社会が躾られなかったのです。遠因は敗戦にあります。
2006/3/24(金) 午後 6:12
私はいろんな価値観があっていいと思いますが、判断能力が育つまでは偏らないようにすることが大事であると思っています。決して逃げているとかそういったレベルではないですが、ここでは表現し切れませんので、いつかまとめてみたいと思います。
2006/3/25(土) 午前 0:16
誤解されない為に。私は歴史探索が好きで、日本の歴史からこの国を眺め、嘆き、悲しみ、喜び、誇りを感じ、共感して居ります。この国を愛しています。そして「文化」と言うものは、矢鱈にきったり、張ったりするものでは無いと思っています。事実は事実として受け止める勇気を持ちましょう。
2006/3/26(日) 午後 7:39
倫理・道徳の崩壊については、私に一つの考察があります (http://blogs.yahoo.co.jp/bosho_no_nushi/282243.html) 仮に大東亜戦争に勝っていたとしても、金万能社会になったのではないでしょうか。 確かに、戦争に負けて「天皇陛下のため」という「社会の指導原理」がなくなりましたが、 「世の中のため」に頑張ればいいのではと思います (http://blogs.yahoo.co.jp/kafukanoochan/23560058.html?p=1&t=2)
2006/3/28(火) 午後 5:01 [ bosho_no_nushi ]
新しい社会規範を若い人達に新生してもらうしかないのですが、今「社会悪」と戦っている(虐められている?)私ですが、なぜこんなに暴力主義が横行しているのか?にはこう考えています。http://blogs.yahoo.co.jp/sw5491/26454800.html
2006/3/28(火) 午後 8:27
ウチの少6の卒業式に君が代をうたおうと背筋を伸ばしたまでは良いのですが、どうにも笑いがこみ上げてきて結局全然唱和できませんでした。アメリカ的資本主義を周到して、消費社会で購買力を持つことを幸せとしてきたのだから、貧しいがゆえにいたわりあうことでなりたってきたニホン人の精神世界が崩壊するのは当然の成り行きかと思います。
2007/4/8(日) 午後 6:17 [ har*u*arak*ahau*u20*2 ]
履歴から来ました。国旗国歌について賛否両論あると思います、それぞれの自由な考え方で自由に表現出来るのは国歌がどうであれ主権を持った国家に守られているからなのです、この様に自由な発言が出来る状況にある国がどれだけあるでしょうか?その中で国旗国歌を自由な立場で発言出来る国で生活出来る事を忘れてはなりませんよね。
2007/6/18(月) 午前 0:01
曲が好きだから嫌いだからっていう問題じゃないと思うけど・・!
2007/8/11(土) 午後 4:56 [ eguchi ]
細かい石が大きな石になることがあるのは中学校でも習うような理科なんですがね。
上でおっしゃている方はあまりに視点が狭いように感じますが
2010/7/31(土) 午後 1:40 [ 123 ]