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いよいよメインディッシュの登場です。 11皿目 野生の鴨 マツブサの実のソース 24日間熟成させた青森の鴨は野生の臭みが少しもありませんでした。 盛り付けも豪快で鴨一羽の姿のまま! マツブサのソースを付けていただくのですが、ソース無しでもとても美味しい鴨でした。 胸肉のスライスがなくなると一度厨房へお皿が下げられました。 ウエイターさんが、「ご心配無く!また切り分けて持ってまいりますから」と。 こちらがそれです。 イーストと椎茸の中で炊かれた蕪 緑はパセリのオイルです。 続く
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おおう!鴨が豪快ですね〜〜(@_@;)
私はカットしてから持ってきてもらいたかったです(^^)
ありって、酸っぱい気がしましたが、やはり酸味があるのでしょうか?
それにしても、ありかあ〜
2015/1/22(木) 午前 0:05 [ ちっぷまま ]
ちっぷままさん、
絶対食べれないだろうと思っていた頭も食べてしまいました。
脳みそは白子っぽい感じで美味しかったです。
アリはおっしゃるとおり酸味があります。
2015/1/22(木) 午前 8:47 [ Mrs. Johnson ]
頭は出してくれる店が少ないでしょうから良い経験になりましたよね。
2015/1/22(木) 午後 9:35
Masaさん、中国なら出るでしょうね。縦半分に切っているので食べやすかったですね。
2015/1/22(木) 午後 11:33 [ Mrs. Johnson ]
通は脳みそたべるんですね....。でもなんかブリオン病....うーん、当方はだめですね。
マツブサのソースの抑制された果実味、渋みとカリニャン主体のラングドック赤のマリアージュが素晴らしかったと思いました。
2015/1/22(木) 午後 11:55
Juransonさん、何処ででもは食べません。nomaだから食べれたと思います。
2015/1/23(金) 午前 0:07 [ Mrs. Johnson ]