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香港店はミシュランの1つ星。 シアトル店も噂によるとかなり混むらしいのですが、早めに行ったせいなのかスイスイ楽々席に付くことが出来ました。 混ぜちゃったのでちょっと汚らしいのですが、これは美味〜〜 美味しいですが、うなるほどではありません。 やっぱりアメリカだからでしょうか? 餡子の入った粽。笹の葉のまま出てくる事を期待していました。 ちょっと残念 焼き餃子 ひっくり返すと この餃子も今一ですね。 私たちがお店を出る頃はテーブルを待つ人達でごった返していました。 |
アジア系料理
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木曜の午後ソルトレークからラスベガスへ車を走らせ、
金曜日の朝、夫が1時間のミィーティングに出席した後ラスベガスから戻るというとんでもないことをする羽目になってしまいました。 最近は高速の制限速度が80マイルの所が増えてきているので6時間で到着するのですが、翌朝戻るというこの行動はいくら考えても馬鹿げてます。 これだけならまだしも、金曜日家に戻り、二日後の日曜日はサンディエゴへ行かなければ行けないのです。これも車。 ソルトレークヘ戻らずそのままサンディエゴへ行けば簡単なのですが、金曜日の夜は用事がありましたし、土曜日はユタ大学のフットボールの試合もあったりで・・・笑 まぁ、運転するのは夫なので任せておくことにしました。 もう一つ、私には目的がありました。
DB Brasserie,ダニエル・ブールーのお店がベネチアンの中に入っています。 そこで5時から6時までの間、ハッピーアワーで生牡蛎が一個1ドル。 私の目的ってこの程度・・・ 二人で3ダース半頂きました。 因みにソルトレークは山岳部、ラスベガスは大変様時間なので1時間時差があるので 1時に出発し5時到着が可能でした。 バーベキューチキン・フラットブレッド 満足して家へ戻りました。 |
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もう20年以上も前ですが、母がアメリカへ来てから毎年日本人の畑をやっている女性から沢山白菜を買ってキムチを漬けてくれました。
母はまだ若い頃(といっても40代頃?)韓国人から教わったのだと思いますが、母の作ったキムチはそれはそれは美味しいものでした。 急にキムチが食べたくなりオリエンタルマーケットへ直行! 母がやっていた事を思い出しながら、でもはっきり覚えていないのでネットで検索しながら見よう見真似で作りました。 分量はまるでいい加減で私の舌がレシピです。 ヤンニョム 大根、人参、ネギ、ニラにペースト状にした玉葱,ニンニク、生姜、梨、アミの塩辛、松の実が無かったのでカシューナッツのペースト、白玉粉を練ったものなどなどありとあらゆるものを入れました。 前日塩漬けしておいた白菜の葉の間に塗りこんで冷蔵庫で保管。 まだ一晩しか経ってませんが、なかなかいいお味です。自画自賛・・ ヤンニョムはまだ沢山残っているのでジップロックで冷凍保存し、白菜を塩漬けすればまたいつでもキムチを作れます。 |
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先日、東洋食品店へ買い物に行ったら豆もやしが1袋買うともう一袋がおまけになっていたので2袋買ってきました。
家に戻ってすぐ茹でナムルを作りました。
いつ日本から持ってきたのか覚えてないほどの古い乾燥ゼンマイもあるので、それは一晩炊飯器の保温で戻し、こちらもナムルに。
後は人参、ほうれん草が無かったので春菊も茹でてごま油、にんにく、塩コショウでナムルにしました。
ここまで作ったら後は肉を焼いて上に載せたらビビンバの出来上がり。
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おそらく日本ではお蕎麦をサラダにして食べないのでしょうが・・・ アメリカではお蕎麦は健康食品でsoba noodleとして知られるようになって来ました。 アメリカ人はそばつゆに浸してズルズルとは食べず、殆どパスタサラダのようにしています。 (こちらのレシピを見る限り、殆どがアジアン・フュージョンのサラダです。) 実際、知っているアメリカ人でお蕎麦の料理をした事がある人はいませんが、今までお蕎麦が嫌いという人には出会っていません。 前日お蕎麦を沢山茹ですぎ (2人なのに4人前)少し残りました。 私が翌日のお昼に食べても良かったのですが、やはり1日経ったお蕎麦は伸びちゃってるのでそのままでは美味しくありません。 ごま油で絡め、サラダに入れることにしました。 ちょっと豪華?にしようと、ゆで卵まで加えました。(サラダにゆで卵は殆ど入れない私ですので) ピーナツバターとお醤油、ナンプラーも加えたドレッシングでちょっとガドガド風に。 ドカ〜ンと大皿に かなり賑やかなサラダです。 お肉もこんなに焼いたのに・・・ こんな日に限って娘は出かけます。 こんな感じでお代わり2回、また食べ過ぎました・・ |





