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6月24日付朝日新聞経済面のコラム「経済気象台」のタイトルは、「監査人は市場の番人なのか」でした。
このコラムでは、新日本有限責任監査法人が東京電力に対して出した「無限定適正意見」に対する厳し批判でした。
「東電は、東証の規則で上場が認められた民間会社である。会計監査が義務づけられ、監査人は2011年3月期の決算書を全面的に肯定する適正意見を出した。しかし、今回は適正か不適正かではなく、「意見不表明」とする事例ではないか。これが意見不表明に該当しないのであれば、もはやこの制度がいらない、と思えるほどだ」
というコメントが主張の中心だが、全くその通り。
東電のHPに掲示されている事業報告の「独立監査人の監査報告書」の追記情報には、「継続企業の前提に重大な疑義が生じあせるような状況が存在している」と書いてある。
「継続企業の前提に重大な疑義が生じさせる状況が存在している」にもかかわらず「無限定適正」とは、支離滅裂な論理。
会計士の職業倫理や矜持はどこに行ってしまったのでしょうか?
よくこれで恥ずかしくないね。
この監査報告書の名前を記載した、新日本有限責任監査法人の業務執行社員3名は、会計士生活に汚点を汚点を残したと悟るべきです。
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ぶっちゃけ普通にセクースしただけなんだけどなwww
とりま高級シースー食ってブルーレイ買ってきますたwwwww
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2011/7/3(日) 午後 0:59 [ うちの息子が稼いでくれましたwww ]