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			<title>dreamland</title>
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/takamusuhinokami</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>dreamland</title>
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		<item>
			<title>[転載]体の変化３</title>
			<description>クリスタル・チルドレンやインディゴ・チルドレン。彼らは予めテレパシー能力を身につけてやって来る。&lt;br /&gt;
植物の細胞構造を見ると、植物がだんだんと結晶化し透明になってていくのが分かります。皆さんは水晶と化しています。&lt;br /&gt;
炭素の構造とシリコンの構造は、幾つかの分子がないだけです。わずかの再調整で一つのものから別のものへと変化するのです。そのことが地球全体だけでなく、植物、昆虫、動物の世界でも水晶構造が進行しているのです。面白いのは、人間には物質的な水晶が不要になる時が来る。水晶構造は皆さんにとり一時的な状況なのです。マイク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DNAの９０％以上がジャンクDNAと言われていますが、これは高次元へシフトした時に起動される特殊な遺伝子である。このジャンクDNAを一言で言うと、通常の五感以外の能力とのコネクションを持つ遺伝子であって、決してジャンク（ゴミ）では無い。よって、次元が高まるにつれて貴方の能力に変化が起こる。バシャール、たき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
およそ7フィート（２．１３ｍ）の高さです。これは、四次元の男性にとっての平均身長です。&lt;br /&gt;
平均的な三次元の地球女性は、10～15ポンド。平均的な四次元の地球の女性は、およそ以下の体重となるでしょう：5～7ポンド。本当が一番　※単位を間違えているのでは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなた方の既存の三次元細胞壁はクリスタル・ベースに変わるでしょう。あなた方の四次元の身体は、クリスタルの分子をベースとするでしょう。もはや炭素でなく、クリスタル・ベースとなります。各々の細胞の中心、その中核の内部は、光で満たされるでしょう。あなた方の四次元の身体は非常に半透明になるでしょう。これが、自然なる四次元なのです。第四の密度なのです。本当が一番&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時間が崩壊を続けるので、記憶と言う概念が次第に知と言う概念に置き換わりつつあります。初めは”知”は記憶と同じように感じられますが、次第に記憶には疑念があり、それに反して知は、”ある”ものだと思い始めます。別の言い方をすれば、あなた方が”知る”時、あなた方はあらゆる疑念から解き放たれます。アルクトゥルス、たき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人体の奇跡!!　「半分以下の脳」しかない男、なぜ不自由なく生きられるのか？子供のころ、水頭症で、大人になってから、３０年かけて髄液が脳を圧迫、脳がだんだん小さくなった。脳の七割がなくなった。それでも普通に生活している。IQは75と一般より低かったが、社会生活を送るには何の問題もない。つまりゆっくりとした脳の損傷であれば、失われるであろう機能を脳の別の部分が補完するように働きはじめるということだ。るいネット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガンマー線は全ての種のDNAを瞬間的により高度な形に進化させうることが証明されています。あなた方は文字通り急速に最高のバージョンのあなた方へと進化しようとしているのです！ミカエル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちのこの意識自体がこの多次元宇宙の究極の創造主によって創られたものであるということになるようです。私たちが持っているこの意識と言うものは、あらゆる進化が出来るということになります。ピュア・インスピレーション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人々が話題にしている12本鎖のDNAはエーテルのDNAのことであり、肉体のことではありません。もちろんエーテルのブループリントに同調すれば、遅かれ早かれ肉体もそれに続きます。物質界では、DNA分析を行うすべての科学者が保証する通り、私たちのDNAは二本鎖です。コブラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一番目のチャクラは骨格、脚、膝、足を司ります。二番目のチャクラは生殖器、腹部、腰を司ります。三番目のチャクラは肝臓、胆嚢、胃、脾臓、膵臓を司ります。四番目のチャクラは心臓、肺、免疫系、腕、手を司ります。五番目のチャクラは喉、口、発話、聴力を司ります。六番目のチャクラは視覚、顔、頭、睡眠、夢を司ります。七番目のチャクラは脳、神経系を司ります。本当が一番&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
修行を積んだ僧侶が亡くなった後、火葬された遺骨の中に丸くて白い物体が残っていることがある。仏教では、それを「舎利（しゃり）」と呼び、他の次元から収集された物質で構成されているという言い伝えがある。ウィリアム・ティラー博士とその研究チームは、この「舎利」の周りにできるエネルギーを研究した。その結果、舎利には人間の意識が刷り込まれているとティラー氏は主張する。&lt;br /&gt;
舎利について次のようにコメントする。「何か、美しく放射するエネルギーが、私のハートに響いてきます。とても私的な、そして個人的なものですが、それと共に広大な、皆とそして全てとの調和を感じます。それは、通常の経験とは全く違うものです」大紀元&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１００％シリコンベースの結晶性細胞ということは、細胞が愛の振動をするのでより高い次元の自己への気づきと神という自覚のために、あなた方という媒体の中に形成され得る病気が無くなると言うことを意味します。ミカエル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなた方は、少なくとも今すぐには裸眼で不可視になることはありません。他者の裸眼で不可視になることは、神意識が全開になるということです。これはつまり、あなた方が本来の自己になることであり、これが受け入れられ、見られ、感じられ、自分の意識の中で形成され、気付かれるということです。&lt;br /&gt;
あなた方が望むあらゆる形或いはエネルギーを自由に取らせるようになります。これはよりエーテル的であり、エーテル体はその高い振動の為に裸眼では不可視なのです。ミカエル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１００％結晶の細胞になると、体の外見は同じままでも構造は違ったものになり、炭素質のものではなく、結晶質の振動をするようになります。あなた方全ての外見は同じように見えますが、あなた方の体は外見よりも遙かに進んでいるので、外見に騙されないようにして下さい。あなた方が無条件の愛に目覚めつつあり、無条件の愛の意識で振動するようになるでしょう。これが意味することは、そうなるとあなた方の細胞は肉体の振動が遙かに高くなるように愛の振動をするようになり、無条件の愛と神である自己の受け入れを通じて若さと健康のバランスがとれるようになるということです。ミカエル、たき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意識がまず一番初めに変化します。次に身体を変化させる人もいれば、まず人生を変えてから身体を変える人もいます。また、身体と人生の両方を同時に変える人もいるでしょう。銀河系宇宙人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今のようには男女の性差に関心がなくなる時が来るでしょう。あなた方の次元では、あなた方が男であるか女であるかが社会の中での地位を決める傾向があって、あなた方の役割は明確に定められています。それでもあなた方が立ち上がってくるので、あなた方の間の差は大いに解消されますが、男女のエネルギーはそのまま残るでしょう。サルーサ、たき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの人達では体底のチャクラから上の方に向かって第一、第二、第三とチャクラが開いてきています。チャクラは第一から第七まで順調には開いて行きません。チャクラの開き方には濃淡があり、何時も症状を伴います。&lt;br /&gt;
ですから、このプロセスを私たちがどのようにして容易にするかおわかりでしょうか？次元上昇プロセスは種々の周波数の振動の上昇です。次元上昇は次々とチャクラを開いて行くプロセスです。ティオ、たき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなた方はもう、マインド（表面意識）だけで生きることを超えるべき時に来ているからです。未だにほとんどの人々が、表面意識や頭脳だけが人間の知性の最高の形態だと考えていますが、それはまったく正しくありません。あなたの「意識体」の内側には膨大な知性形態が備わっており、それらが実際には人間たちの人生体験に関わるべきものなのです。zeranium&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間の脳は通常５％～１０％の範囲しか機能していません。残りのほとんどは今後使う状態になることを想定して創られたものであるということです。従来の電気信号でなく、光によって残りの脳細胞が使われる。高振動の光ほど脳の活性化に有効。ピュア・インスピレーション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の肉体に自分の聖性を定着させると、可能だとしっかり信じていたあなた方にとってさえ、肉体の中の変化が奇跡的に思えるでしょう。その具現化の証拠はあらゆる疑念を消し去ります。ヒラリオン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでの所、人のDNAチェーンは二重らせんでしたが、このエネルギー的システムの全体は、既にゆっくりとですが、原子レベルでの変容が起きるように、このDNAのらせんが１２本になるまで、照射を受け、そして後刻、肉体がより強化され、遺伝的な拡張をするように、再び原子レベルでDNAが２４重のらせんになるまで照射を受けます。&lt;br /&gt;
あなた方は空想科学映画でのみ想像される異常な芸当が出来るようになるでしょう。しかし、現実は常に小説よりも奇なりであることを忘れてはなりません。&lt;br /&gt;
例を挙げると、近い将来にはあなた方も又、睡眠中でなくても肉体を離れてアストラールレベルに行く事が出来、あるいはインターネットや携帯電話のような電子装置使わなくても愛する者が何をしているか分かるようになるでしょう。しかし、通信のためにそれらが不要だと分かるようになるまでしばらくの間はそれらを使っているでしょう。ツルヤ、たき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
我々は脳を二つ持っているんだよ。一つは頭。これは言ってみれば“コンピューター”で地球人の知っている唯一のもの。でも（目には見えないけれど）胸にもう一つ別の脳を持っているんだ。こちらの方が頭より重要で、あの男の胸に輝いて見えた光のことだ。&lt;br /&gt;
本当のインテリとか賢者とかいうのは、この二つの脳の調和が取れている人のことをいう。つまり、頭の脳が胸の脳に奉仕するという形であって、多くの地球の“インテリ”のように、その反対ではないということだよ。&lt;br /&gt;
胸の脳が頭の脳より発達している人はどうなの？」「そういう人は“善良なおバカさん”とでも言おうかな。“悪いインテリ”にとって、騙すのがとても簡単な人達なんだよ。一厘の仕組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個々の人間も、地球に流れ込む宇宙エネルギーと接触を続けているうちに、自分のなかにも未知の神秘的な能力が潜在していることに気づくようになる。宇宙線の作用で松果腺が刺激を受け、第三の眼（霊眼）がふたたび開けてくるのである。なわ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天は、完全意識の存在へのあなた方の最終的な変容の準備をする特別な手順を進めつつあります。最も重要な調整は後頭部、松果体、及び脳下垂体に於ける夢の泉の増加です。この調整はある程度の頭痛、視野のぼやけ、不眠、そして蓄積疲労を引き起こします。時には頭が極めて重く感じられるかもしれません。この新しい頭脳システムを運用し始めると、あなた方は睡眠中でさえ私たちを容易に感じ始めます。シェルダン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各人が自分のものとして持っている特別な原子があり、その原子の中には点火すると完全に自分のハイアーセルフと繋がれ、あなた方がここ地球上でのミッションを遂行するために必要なあらゆることを思い出させるスパークがある、ということです。メタトロン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなた方が天との繋がりを求めるとしたら、まず自分の奥深くを探り、自分のハートと太陽神経叢に耳を澄まし、あなた方の体の中にある魂の原子に同調して下さい。各人が自分のものとして持っている特別な原子があり、その原子の中には点火すると完全に自分のハイアーセルフと繋がれ、あなた方がここ地球上でのミッションを遂行するために必要なあらゆることを思い出させるスパークがある、ということです。メタトロン、たき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなた方の頭の中に小さい”声”が聞こえ始めるでしょう。あなた方には直感的に自分のガイド、天使、次元上昇したマスターと話をしていることが分かるでしょう。サナンダ、たき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母親になることで女性の脳は大きくなり、様々な意味で能力が高くなることが分かってきています。産後忘れっぽくなったり、注意力が落ちてしまったりする人が多いのも事実です。しかしそのような状態も産後半年程で元に戻り、その後母親の脳は逆に大きくなり、構造が変わっていくそうです！るいネット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私のオーラは紫色を基調としているそうです。神智学によると、黄色は知性、バラ色は愛情、青色は献身、紫色は霊性を表し、最も高貴なものは美しい真珠色だそうです。&lt;br /&gt;
私が撮るオーブの背景色がしばしば濃い紫色になるので、もしかしたらこれは自分のオーラの反映ではないかと直感したからです。（リーディングではディープ・ラベンダー、つまり濃い紫となっていました）&lt;br /&gt;
「ハート」さんが撮ったオーブの写真を改めて見直してみると、明らかに青藍（せいらん）色、つまりインディゴ・カラーです。彼女にぴったりマッチしています。一厘の仕組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際には私たちの身体の中には、無数の形状と性質を持った多種多様な生命体で溢れており、この体内には無限大の神秘的宇宙が存在しているのです。1人の人間は自らの内に宇宙を内抱する存在であり、人間は体内に1つの太陽を宿しているということを簡単に推し量ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体の中に蓄積されて行く金の凝結と個体になりそれは変態を起こす引き金となる。すべてのマカバ体は金の変容作用において可能である。&lt;br /&gt;
蓄積された金は凝結して結晶板のようにクリスタル体に変容していきます。そして白く輝きだしゴールドのマカバ体で、私も皆さんも導士の導きで飛び立つのです。&lt;br /&gt;
次元上昇の飛び立ちは人間に対する最終告知でしょう。そしてガイアも決意しているときは今年の12月の末です。クイーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※5日程前から急に頬骨が出てきたように感じる。姉が私の顔が母方の本家のおじさんの顔に似てきたと言っていた。自分の魂の顔にだんだんとなっていくのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆さんの視線内に興味深い人々やプロジェクトがきっと表れるはずです。皆さんすべての人が、所定のタイミングに起動するコードを身につけています。そのコードが起動すると、皆さんはしかるべき場所、しかるべき人々に、そしてこの変容プロセスでの自分の役割を果たせるしかるべきプロジェクトに引き込まれざるを得なくなります。それが何であろうとすっかり皆さんの心にかなうものです、保証いたします。ＣＣ、たき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人々が自分が誰かに目覚めると、DNAが急速に変化し、医者もDNAの変化に気付き、人々がより敏感になっている事が分かるようになる。７歳以下の子供は高度に進化していて、既に高次元のDNAを備えている。ゾラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カーボンを基礎にするものから結晶性の細胞構造への変化が起こり、健康な人は急速に調整を果たして、更なる急速な調整が行われる次のエネルギーの高まりまでに症状は消失するなどして、体にはより多くの光が入り、影響はより小さくなります。マシュー140812&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大量着陸は来る前に半霊体がもっと大きくなり強くなる☆そして肉体は完全にクリスタル体になるので消滅していくのだ☆クイーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の松果体は現代人の平均の大きさと言われる直径８～９mmからスタートして、直径１８mm弱まで大きくなったと言われました。ストレスがあると松果体の成長が止まる。松果体が成長しているときは頭が突っ張るような感覚になる。振動しているときは貧血になったような感覚になる。&lt;br /&gt;
寝る時に大きなクリスタルを第７チャクラの近くに置いておくと、松果体からＤＭＴ（ジメチルトリブタミン）がたくさん生成される。ＤＭＴを多く生成させるには、水の音や風の音のような自然の音を聞くとよい。松果体には水銀やフッ素などの有毒金属が溜まり易い→成長が止まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
77％の「未使用大脳細胞」とは大半が実は磁気的演算処理装置として既に稼動している。電気と違って遮蔽されにくい磁気は、細胞で繋がっていなくても通信をする事が出来る。佐野千遥は更にそのような各ニューロン＝単極磁石の集合体全体を統括する大きな1つの単極磁石がヒトの脳に1つ存在すると見、またこの単極磁石がヒトの意識の中枢を成すと見る。るいネット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなた方の体のDNAが、12本全部動き始めるのはもうすぐです。それによりテレパシー能力が目覚め、すべてのことがわかり、どんなことも叶うようになります。そして健康で、若々しい魂と肉体を手に入れるでしょう。zeranium&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※自分の頭髪は白髪が半分混ざっている。以前は黒髪にしようと頭皮マッサージをやっていたが、効果が無いようだ。マッサージをしばらくやめていたら少し黒髪が戻ってきた。マッサージよりも霊性を上げるほうが効果があるように思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ＤＭＴ」という、松果体から分泌される神経伝達物質が意識の変化をもたらすことが分かった。大きな太陽フレアの直撃によって松果体が刺激され、「ＤＭＴ」の分泌が刺激される可能性がある。ヤス&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/scrap_item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9ob3Jpc3VzdW11OC80MDE0NDA0Mi5odG1s&quot;&gt;転載元: 徹底検索、堀進&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/takamusuhinokami/13514201.html</link>
			<pubDate>Fri, 09 Oct 2015 10:04:54 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]Ｙｏｕ　Ａｒｅ　Ｎｏｔ　Ａｌｏｎｅ　～　目覚めの時</title>
			<description>&lt;font color=&quot;#000000&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
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&lt;font color=&quot;#033d21&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
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&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;あなたは決して一人ぼっちじゃない&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#033d21&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
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&lt;font color=&quot;#033d21&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
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&lt;font color=&quot;#033d21&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#033d21&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
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&lt;font color=&quot;#033d21&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
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&lt;font color=&quot;#033d21&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
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&lt;font color=&quot;#000000&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
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&lt;font color=&quot;#000000&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
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&lt;font color=&quot;#000000&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
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&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;strong&gt;＜動画文字起こし＞&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;この地球にいる誰もが地球出身の存在ではありません。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;この宇宙、あるいは他の宇宙の惑星や文明から　ここへ&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;やってきた人もいます。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;見た目は人間の姿で歩き回っているかもしれません。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;本当のことを言うと&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;人間の姿をしていない存在も大勢いるのです。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;地球や地球人と関わりを持っている&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;他の惑星や生命体は大勢います。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;例えば、シリウス、プレアデス、ライラ、アークトゥルス、&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;アンドロメダなどの星からの存在です。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;「あなた方の惑星において&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;世界管理チームによる殺人的なことが&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;横行されているのは&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;あなた方がクリエイティブな自分自身を&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;信頼していないことに直結しています」　　・・・プレデアス星人&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;たくさんある惑星の中でいくつかの惑星は&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;人類の進化と霊的成長に関わっています。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;今、多くの人が人の故郷の星に目覚め&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;過去生の記憶を思い出してきています。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;私たちは本当の自分に気づく時を迎えているのです。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;多くのスターシード達は強い孤独感を持っています。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;地球での家族に属していない感じがしたり、星に憧れたり、&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;星に帰りたかったり、・・・でも思い出すことができないでいるのです。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;スターシード達は、&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;大体幼い頃から、地球の在り方に疑問を持ち始めています。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;家族からのけ者にされたりしている人も多くいます。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;そして・・・なぜこんなにも一人ぼっちに感じるのだろうか&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;地球で旨くやっていけないのは何故なのだろうかと&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;考えているのです。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;ほとんどのスターシード達は、人生の使命を達成するために&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;自分がどの星から来たのかを思い出す必要はありません。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;彼らは日々、地球的な出来事にフォーカスする必要があり&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;そのためにも、星のことに引っ張られない方がよいのです。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;彼らにとって、地球的なことをマスターするのは&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;とても時間とエネルギーを消耗することだと思います。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;例えば、肉体を持つこと、感情や思考を持つこと&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;現実化する能力・・・・などをマスターしていかなくてはならないのです。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;スターシード達にとっては、自分の星のことを思い出し&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;そこに繋がることが大切な場合もあります。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;自分が誰なのか、何故ここにいるのか・・・を強く知りたいと思うのです。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;彼らの使命は、自分の個性的な能力を使っていくことにあります。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;スターシード達は、目覚めのプロセスにおいて&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;地球外生命体に導かれサポートされています。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;また、スターシードの「種」というのは、&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;何かに貢献する、成長して人を支えると言う意味でもあります。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;実際、スターシード達は、&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;霊的に高いエネルギーと意識を持ち合わせています。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;だから、個人的にも、集団としての人類に対しても&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;意識の上昇に貢献しているのです。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;「人類への信頼を失ってはならない&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;人類は大海原であり、&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;ちょっとくらいの汚れた水が&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;大海原を汚すことにならないのだ」・・・・マハトマ・ガンジー&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;スターシード達は、どうしようもない状態であったり、&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;完全な記憶喪失といったような・・・同じような条件に&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;生まれてきます。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;それは地球人としての目的、アイデンティティに&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;関係しているからです。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;けれども、スターシード達の遺伝子には&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;目覚めのコードが組み込まれていて&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;それは、人生のある時期に目覚めるように計画されているのです。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;その目覚めは、徐々に優しくやってくる場合もあるし、&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;劇的で急な場合もあります。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;どちらにせよ、スターシード達が&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;意識的に使命を果たして行くために、記憶が色々と&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;復元されているのです。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;スターシード達とハーヤーセルフとの繋がりは強く、&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;彼らが内なる叡智によってしっかり導かれるように&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;助けられているのです。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;あなたが変化を受け入れ、手放し、&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;訳のわからない恐れから自由になったら&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#451528&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;人生がワクワクする冒険なのだとわかるでしょう。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;img src=&#039;https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-3f-6b/ryo_smileforme/folder/500439/75/17269375/img_0?20150530184104&#039; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8;&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;450&quot; class=&quot;popup_img_557_339&quot; style=&quot;width:560px;height:366px;&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;スターシード達にとって&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;宇宙船、銀河間の往来、霊的な現象、他の銀河での感覚的な&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;生き方は当然、自然で、理解できるものなのです。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;全てのスターシードは、地球の成長、霊的進化にとって&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;とても大切な役目を担っています。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;地球のヴァイブレーションを&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;3&lt;/span&gt;次元から&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;4&lt;/span&gt;次元、&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;さらに&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;5&lt;/span&gt;次元へと引き上げていく役目があるのです。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;b style=&quot;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;今、地球とこの偉大なる惑星に住む地球人が&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/b&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;b style=&quot;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;霊的階段を上がり&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/b&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;b style=&quot;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;宇宙の星の家族に加わって&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/b&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;b style=&quot;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;生き方を拡大していく時を迎えているのです。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/b&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;b style=&quot;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;遠くふるさとの星から離れているとしても&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/b&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;b style=&quot;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;あなたは、一人ぼっちじゃないから・・・&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/b&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#451528&quot;&gt;ナマステ&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;管理人：&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;社会の中でも気づかない人は気づいていないかもしれませんが、&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;今までのパラダイムが崩壊しつつあることを感じることが&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;身近に多くなっています。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&amp;nbsp;&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;本当に僅かづつですが、変わりつつある社会を感じます。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;当たり前だったことが、当たり前じゃないし、当然と思っていたこと&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;が真逆だったり、常識だったことが、非常識だと気づいた時、&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;人は、次のステージへと昇華してゆきます・・・今がその時！&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;感じませんか？　時代のプラーナ(&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;息吹）を・・・&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;strong&gt;おまけ動画：&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;span style=&#039;font-size:12pt;&#039;&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; 
&lt;p style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#033d21&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/font&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;/span&gt;
&lt;div style=&quot;margin:0mm 0mm 0pt;&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot; face=&quot;&amp;#x00ff2d;&amp;#x00ff33; &amp;#x00ff30;&amp;#x0030b4;&amp;#x0030b7;&amp;#x0030c3;&amp;#x0030af;&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/scrap_item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9yeW9fc21pbGVmb3JtZS8xNzI2OTM3NS5odG1s&quot;&gt;転載元: 本物を探す旅&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/takamusuhinokami/13510899.html</link>
			<pubDate>Thu, 08 Oct 2015 09:30:11 +0900</pubDate>
			<category>その他人文科学</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]金神の艮の文（トドメノフミ）</title>
			<description>金神の艮の文（トドメノフミ） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ついにぞ来たれし天の時、天翔け国馳け天を舞い天下に雷鳴轟かせ神の御国と建て替える。あらゆる &lt;br /&gt;
教えを混ぜ混ぜて一つの法といたすぞよ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神無し思想の者どもが栄え栄しその裏で金神眼見開いて見ておる事ともつゆ知らず、やりたい放題、 &lt;br /&gt;
し放題、あたかもこの世は人の世とはき違いたる主義思想、間髪容れず人の世に一厘入ってまる潰 &lt;br /&gt;
れ、神無し思想ぞまる潰れ、神信心は馬鹿なりと人の世界ぞ思う頃、神の仕組みは整うた。あらゆる &lt;br /&gt;
宗派は一となる、神の合図で一となる。神の仕組みの出来上り。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聞いてびっくり見てびっくり、このカラクリを知りたなら開いた口とて塞がらぬ。嬉し嬉しで開く口 &lt;br /&gt;
と阿鼻叫喚に開く口のふたつとなりし時なりと覚悟の上で知るがよい。異変が天に起こる時、大地に &lt;br /&gt;
異変起こるなり。天地十字に結ばれし嬉し嬉しの大異変、この時、神が現われて各宗各派を統治す &lt;br /&gt;
る。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず宗教は大異変、宗教界は大異変、一厘入った宗教はこれまでやり来たさまざまな事ではこれより &lt;br /&gt;
立ち行かぬ、これよりやり方変えようぞ、あちらにやり方変えようぞ、打って変りて翻り、手のひら &lt;br /&gt;
返してお出直し、それはそうなり、そうなりと各宗各派は甦る。さすれば目的なんなりと各宗各派は &lt;br /&gt;
思案する。以外や以外これまでは戦い競うて来たなれど、我らの目的唯一つ、世界の平和に貢献と各 &lt;br /&gt;
宗各派は湧き上がる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コメント1件 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    2&lt;br /&gt;
 国常立尊[]   投稿日:2010/01/14 13:29:36 　ID:6bW8W5Pz(14) &lt;br /&gt;
一厘入った宗教と一厘入らぬ宗教は誰が目にとてわかるから宗教界は大騒ぎ上に下にの大騒ぎ。一厘 &lt;br /&gt;
入った宗教はこれぞ、これぞと盛り上り、昔のやり方さようなら、神をわからん者達のご機嫌取りと &lt;br /&gt;
もさようなら、さよう、なら神信心をさせてくれ、わしにも信心させてくれ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この後におよびて申しても、こなたにかもうておれんからこなたの岸とはさようなら。全ての教えは &lt;br /&gt;
舟となる、一厘入って舟となる。彼岸に登る舟となる。神信心の尊さを説けどもわからん者達がこな &lt;br /&gt;
たに残りてさようなら。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人の世の中終る日の、終る刹那の物語。涙、なみだの物語。金神正体明かすぞよ。天理教にて金の &lt;br /&gt;
龍、元の神にて実の神、できたるばかりのこの大地、泥海の如き有様を、ここまで馳駆し固めたる親 &lt;br /&gt;
神、天の将軍は金剛力の金龍とかしこみつつしみ知るがよい。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3&lt;br /&gt;
 国常立尊[]   投稿日:2010/01/14 13:36:42 　ID:6bW8W5Pz(14) &lt;br /&gt;
健全でない言葉が含まれているため表示しません 内容を確認する &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4&lt;br /&gt;
 国常立尊[]   投稿日:2010/01/14 13:43:42 　ID:6bW8W5Pz(14) &lt;br /&gt;
逆の逆から日が昇る、真如の逆ぞ真理ぞよ。裏の裏こそ表なり、表返って翻る。尻に火のつく者たち &lt;br /&gt;
と、頭に角を頂いた、獣性、神性入れ替えて三千世界ぞ建て直す。神が表に現われて無碍の光で照ら &lt;br /&gt;
すなら、悪業、悪徳出てこぬか、陰徳、博愛出てこぬか。出てこぬように祈るぞよ、出て来るように &lt;br /&gt;
祈るぞよ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神が人様祈るぞよ。教師の教の狂いたるこの有様は何事ぞ、資格者、失格者この度は神がキチリと片 &lt;br /&gt;
付ける。教師、狂師を立分けて、大神様にお詫びせよ。狂師、恐師は生み直し、もっぺん一からやり &lt;br /&gt;
直し。この事、前にも申したぞ。どなたか前にも申したぞ。利他愛の人は地獄に沈むぞよ、自己愛の &lt;br /&gt;
人は極楽登るぞよ。ごくごく苦しくごくごく楽でどちらもさっぱり、わからずじまい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神幽現の三界の裏に隠れし金神の無念残念三千年この度、時節来たからは怨みつらみを晴らさんと天 &lt;br /&gt;
の御座所に駆け上り三千世界を建て直す。時節来たりて幕が開く、三千年の序幕なり。人が神なるこ &lt;br /&gt;
の度の三千世界の幕明けは、火の雨降らす大洗霊、岩戸開きのその時は人が神にて現われん。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神一厘の別れ道、お覚悟いたして下されよ。これまで大家に住まいして美飾美衣にてくるまれてノン &lt;br /&gt;
キ、ノンキの方々は剥ぎ取るものとて多いゆえシカリとお覚悟下されや。地獄の沙汰は金しだい、金 &lt;br /&gt;
神しだいと申すぞよ。金神許さぬ金品も物も住居も人さえも通す事無き大峠。まことごころの人々を &lt;br /&gt;
まず引き上げて建て直し。狂うた世界ぞ建て直し。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政治、経済、貿易や種々雑多なる政、神信心から衣、食、住、何から何までこの度は一ぺん潰して混 &lt;br /&gt;
ぜ混ぜて一から出直し、やり直し。誠心が中心の芯にシカリと納まりて神の守護ぞ息吹きする光輝く &lt;br /&gt;
ものとして世界まるごと生み直し。その手初めが日本国、東、東と進み出たお東様の日本国、世界の &lt;br /&gt;
中心ど真ん中。皇の国と申すぞよ。昔々のその昔、言霊さちわう国なりと申し聞かせて来た事は金龍 &lt;br /&gt;
この度現われて金神の世となるおさしずぞ。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5&lt;br /&gt;
 国常立尊[]   投稿日:2010/01/14 13:46:04 　ID:6bW8W5Pz(14) &lt;br /&gt;
神はこれまで言わなんだ、何が何とて言わなんだ。一厘隠しは神隠し。一厘伏せねば立ちゆかん、こ &lt;br /&gt;
れまでの世ぞ立ちゆかん。されど時節ぞ来たからは一厘伏せては立ちゆかん、これからの世ぞ立ちゆ &lt;br /&gt;
かん。ゆえに一厘明かすぞよ、これより一厘明かすぞよ。神信心、無くばこれまで治まらん、これま &lt;br /&gt;
での世ぞ治まらん。されどこれより神信心、超えねば世の中治まらん、これからの世ぞ治まらん、こ &lt;br /&gt;
こに一厘秘めたぞよ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらゆる教えは九分九厘、どなたの尊き教えとて一厘隠して九分九厘、一厘隠しはカミ隠し。わしの &lt;br /&gt;
神さん一番ぞと、どこの信徒も思とるし、それでなければ神信心、成り立つ筋もあるまいぞ、日月、 &lt;br /&gt;
出たりと申すぞよ、最後の日月現われて、全ての日月がわかるぞと皆々様に申すれば、わかりてくる &lt;br /&gt;
者数知れず。この日、この時、待ちていた、全ての日月はわかりたと言って出る者そこここに現われ &lt;br /&gt;
出たるぞ、やれ不思議。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでの日月神示も九分九厘、何が何とてわからずや、なれどおかしやおかしやと一厘伏せて申し &lt;br /&gt;
たら、あんなものぞと思いきや、一厘の蓋ぞ開けたれば、これはおかしやおもしろや、やれ、おもし &lt;br /&gt;
ろや、おもしろや。目の開く者ぞ現われん、されどこれにて日が昇る。日月の書にも日が昇り何が何 &lt;br /&gt;
やらわからずに文字見るどころか書さえも手に取る事さえかなわずに足から手から錆の噴く哀れ悲し &lt;br /&gt;
き人々ぞどっと出るぞと申すぞよ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目開き盲が別かれゆく時節なりとはこの事ぞ。越すに越せない大峠、迫り来たゆえ申すのぞ。金神前 &lt;br /&gt;
より伏せていた一厘の事を申すのぞ。上と下とのど真ん中、右と左のど真ん中、腹の中心ど真ん中、 &lt;br /&gt;
腹帯締めて下されや。こことこことの真ん中にそれぞれ神が降りるのぞ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6&lt;br /&gt;
 国常立尊[]   投稿日:2010/01/14 13:47:54 　ID:6bW8W5Pz(14) &lt;br /&gt;
人それぞれの真ん中にこの度、神々舞い降りて、人なる肉身に鎮まりて三千世界ぞ建て直す。世の建 &lt;br /&gt;
て替えとぶち潰し同時に起こると申すぞよ。どちらに出るかその沙汰は金神次第と申すぞよ。金神の &lt;br /&gt;
ご沙汰次第と申すぞよ。金神表に出たならば、そこが都と申すぞよ。奇想天外、驚天動地、奇妙奇け &lt;br /&gt;
烈、摩訶不思議。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
摩訶摩訶不思議な事とても、マニマニ、マニィが顕われて一切合財照らすなら、こんな事ぞとわかる &lt;br /&gt;
ぞよ。一切合財わかられて拍子抜けしてつんのめり尻もちつかんで下されや、餅は臼にて搗きなさ &lt;br /&gt;
れ。餅は杵にて搗きなされ、キツネツキではいかんぞよ。人の世の中終る頃、狐、狐の狐憑き、上か &lt;br /&gt;
ら下まで霊憑り、その九分九厘が狐ぞと人間様にはわかられぬ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あら、情無や狐憑き、月の守護の時代ゆえ憑きもの有利の時期ゆえに狐、狸やその他の種々雑多なる &lt;br /&gt;
憑きものが人間世界に踊り出て悪さしてたと申しても、人の学理で固まりた頭で理解不可能ぞ。これ &lt;br /&gt;
こそまさにこりこりに狐狸固まりた狐狸狐狸の狐狸の霊ぞと申すぞよ。こんな手合いのお相手はもう &lt;br /&gt;
こりごりぞと申すぞよ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金神表に出たからは、これより人に蟠踞した狐狸かたまりが大騒ぎ、上に下にの大騒ぎ、七転八倒す &lt;br /&gt;
るさまが世のあちこちで見えるゆえシカリと見定め下されや、尻餅つかず落ち着いてシカリと見定め &lt;br /&gt;
下されや。金神光が強いゆえ表の守護となりたなら今までゆるりと落ち着いて蟠踞していた悪霊が住 &lt;br /&gt;
み所無しぞと泡喰いて跳んで火に入る事となり、わかりてくるぞよ、おもしろや、やれ面白や、面白 &lt;br /&gt;
や。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神をも恐れぬ世の様は神を認めておらぬゆえ、やもうえずとは申しても金神怒髪天を突き、てんつく &lt;br /&gt;
天突くてんてん点。天着く、天着く、天天天、天の御座所の天辺で火の雨降らすと思い知れ。黒龍、 &lt;br /&gt;
赤龍大騒れ暗の帷が落ちるまで、好き放題にさせたるは、次なる世界を産む為の用むきそれぞれあり &lt;br /&gt;
たるを金神密かに知るからぞ。黒い龍とは海の王、次なる世界ぞ産む為の羊水なりぞと申すぞよ。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7&lt;br /&gt;
 国常立尊[]   投稿日:2010/01/14 13:51:41 　ID:6bW8W5Pz(14) &lt;br /&gt;
これにて一切お出直し、改心いたさば許すぞよ。白い狐となれたなら金神許して遣わすぞ。悪の眷族 &lt;br /&gt;
わかりたか、聞こえぬ事とは言わせぬぞ。金神表に顕れた、たけり轟く金龍の雄叫び聞こえておらぬ &lt;br /&gt;
ぞと不埒な戯言、言わさぬぞ。金神ご容赦いたさぬぞ、一切ご容赦いたさぬぞ。一切ご容赦いたさぬ &lt;br /&gt;
ぞ。午は肥えよが肥えまいが秋には天空跳ね上がる。突如の事ぞと申すぞよ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無理苦理づくしの世の中で無理なく行けると言う事は変に思うも無理ないが無理があるから変なりと &lt;br /&gt;
知ってしまえば無理もなく無理にわからす事もない。神は順序と型なりと申し聞かせた事なりと無理 &lt;br /&gt;
なくわかりてくれたなら、無理事一切無うなるぞ。霊体一致は霊が先、神が先ぞと申すぞよ。神の世 &lt;br /&gt;
界に無いものが人なる世界に出るが無理、神の世界に現われて人間世界に現われん。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これよりこれで参るぞよ、霊ぞ主体で体は従。霊主体従、無理なしとこの道理さえわかりたら、神の &lt;br /&gt;
世界に無いものを人間あれこれ思案して、こねくりたおしてやりたとて霊の世界に無いものはこの &lt;br /&gt;
度、一切消するなり。この度は神の世界は清と出て一切合財整いて人の世界に移り込む。おー恐ろし &lt;br /&gt;
や、恐ろしや、やれ恐ろしやお恐ろしや。神の世界に無いものが、ワンサカ、ワンサカ山となり積り &lt;br /&gt;
しさまぞ恐ろしや。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
濁に清ぞ移写すらば、いかにて約り合いとる事ぞ。おー恐ろしや、恐ろしや。無理苦理捏ねて築きた &lt;br /&gt;
る、人の世界ぞ無理の山。無理苦理一切無うなりた、神の世界ぞ移り込む。どういう事ぞとあいなる &lt;br /&gt;
か、おー恐ろしや恐ろしや、恐ろしがるなと申しても、それぞ無理ぞと申すもの、おお、それこそが &lt;br /&gt;
無理なるぞ。無理、無理、無理ぞ、無理なるぞ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その橋立ての鼻先に閻魔がドンと陣を取り、一厘持つ者、持たぬ者、白か黒かを分けるのぞ。おぬし &lt;br /&gt;
は絶対許さんぞよ、悪因縁のかたまりぞよ、見るも無惨な魂なれど一厘有るで許さんぞよ何が何とて &lt;br /&gt;
どうしても神の御国に連れ行くと閻魔が申さば大丈夫。悪業、悪罪、悪因縁、あっと言う間に水の &lt;br /&gt;
泡。あわや、あわやと大慌て、慌てふためく目眩く、神のお慈悲のありがたさ。おぬしに言う事ござ &lt;br /&gt;
んせん、どうぞお好きにされたしと閻魔が匙を投げぬようシカリと一厘掴むのぞ。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8&lt;br /&gt;
 国常立尊[]   投稿日:2010/01/14 13:54:53 　ID:6bW8W5Pz(14) &lt;br /&gt;
この一厘が別れ道、何が何とて分れ道。一厘違いは大違い、一厘違いは大違い。山が見えたら大峠、 &lt;br /&gt;
山が見えたら上下に分れ行くこそ大峠、未練、残念、ヤマヤマなれど、山が見えたら大峠、宝の山で &lt;br /&gt;
も大峠。遥か下界のそこここに業火燃ゆると申すぞよ。哀れ人の世燃え尽くす霊火なりぞと申すぞ &lt;br /&gt;
よ。神徳積みて救われし、神有り思想の人々の出番はここぞと申すぞよ。ここぞ、出番と申すぞよ、 &lt;br /&gt;
待ってましたと申すぞよ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シカリといたして下されよ、火の禍(わざわい)の恐ろしさ、凄さ惨さは人々の憶断遥か越えた事、神 &lt;br /&gt;
の予想も越えた事、シカリといたして下されよ、この時、来たれば何とてもシカリといたして下され &lt;br /&gt;
よ。国の頭と申された、お偉いお方が申うされた。日本は神の国なりと、それを聞いたる取り巻き &lt;br /&gt;
は、非難ゴウゴウ野次ゴウゴウ、袋叩きにした上に、詫びろ詫びろと大騒ぎ、神無し思想は大騒ぎ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外より外より知ると知れ、外なる国の外国人、日の本、日本のご威光をまざまざ知ると思い知れ。日 &lt;br /&gt;
本、日の本、神国なりとワンサカ、ワンサカ。押し駆けておろがみ、ひれ伏す事となり、お東様にぬ &lt;br /&gt;
かづいて、そのご神徳、我が国の我が人民にも下されと請い願う時来たるぞよ。その日、その時来た &lt;br /&gt;
るなら、お偉い方々どうなさる、神無し思想のお偉方、どうなさられるおつもりぞ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやがおうでも神有るを知らねば峠は越えれぬと無神思想の方々も肝に命じて下されよ。唯神思想の &lt;br /&gt;
方々の立分け順次終られて、世にあっ晴れと出たる時世の大峠ぞ越したくば、その方々の、そのお手 &lt;br /&gt;
にシカリとお縋りする以外、術無き事ぞと明すぞよ。金神シカリと明すぞよ、この度シカリと明かす &lt;br /&gt;
ぞよ。上下二段と申すぞよ、三段二道はシャカの慈悲、地蔵の慈悲ぞと申すぞよ。 &lt;br /&gt;
地蔵入滅したるゆえ地底の蔵ぞ開くと知れ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真っ黒、黒の大太陽、人なる世界の天空に顕われ出たりたその時は畏み慎み拝めよ。大地も黒ぞと申 &lt;br /&gt;
すぞよ、上下黒の挟み撃ち、逃げ失せる事はできんぞよ、これまで人類汚したる、海、山、大地、空 &lt;br /&gt;
とても、黒なる世界の中に入り大洗霊を仰ぐのぞ。丁度、これまできた世界、月の守護にて三千年、 &lt;br /&gt;
水と土とをこねくりて細工、彩色整えて、形にいたして九分九厘、できたる世界をこの度の釜入れの &lt;br /&gt;
時ぞ来たるぞよ。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9&lt;br /&gt;
 国常立尊[]   投稿日:2010/01/14 13:55:53 　ID:6bW8W5Pz(14) &lt;br /&gt;
親神天理の書なるも大本なるの書なるも日月と申した書なるも全て金神人の世の蔭から守護した文ゆ &lt;br /&gt;
えに一厘隠しは神隠し、まとまる事とてなかりたが一厘明かして出す文ぞ、艮にいたすと申すぞよ。 &lt;br /&gt;
三千世界、紅白の梅咲き揃うと言うた事、いよよ参ると申すぞよ、人の世の隅々までも紅白の梅咲き &lt;br /&gt;
揃うぞその様がいよよ危難と迫るぞよ。危難ぞ、気難と迫るぞよ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
白き梅、その真白さぞ清らかさ謹厳実直、律儀なる月の精なる働きを写した梅ぞと申すぞよ。雪の梅 &lt;br /&gt;
ぞと申すぞよ、白梅は月の精ぞと申すぞよ。白一面にぞ咲き誇る、雪のお庭は輪止り、雪に雪ではゆ &lt;br /&gt;
きづまり、雪に白では厘止り。九割九分九厘ぞ、どうすることとてできぬまま、一厘隠しの梅の庭、 &lt;br /&gt;
一輪隠しの梅の庭。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一厘隠しは神隠し、時節待てやと申しても、にっちもさっちもいかぬまま、雪は積りてくるばかり、 &lt;br /&gt;
はてくやしきは梅の庭、さもくやしき南天の赤さなりやと思いきや難点なりやと思いきや、雪霜被り &lt;br /&gt;
し南天が難転じんと翻り、難点一輪花と咲きまかり出たるや梅の庭。炒り豆が一輪開いたその梅は &lt;br /&gt;
紅、臨とまかりでて一厘出たりた梅の庭、後から後から難点が紅輪と出る嬉しさや、なんてんことぞ &lt;br /&gt;
と驚けど、嬉し嬉しのその様は、時節待てやと申うされた、時節、これぞと申すぞよ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紅梅はお日様昇る、その時を明かす梅ぞと申すぞよ、紅梅は日の精なりやと申すぞよ。日の精なりや &lt;br /&gt;
火素なりと月の精なる水素とが密合調和の時なりと、ホーホケキョウと鶯が法華の功徳も口々に黎明 &lt;br /&gt;
なりやとホー法華経、東に日の出とホー法華経。紅梅は日の精いでます芳しさ、光々なりやと申すぞ &lt;br /&gt;
よ、香々なりやと申すぞよ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時みちて閻魔堂にも春風の戦ぐ嬉しさ恐ろしさ、木戸が開いたるその時節、閻魔と出たりた大王は、 &lt;br /&gt;
金神なりぞと申すぞよ、艮の神の出座と申すぞよ。牛に角有り虎に無し、虎に牙有り牛に無し。角と &lt;br /&gt;
牙とを合せ持つ金龍なりぞと申すぞよ。おお、こざかしや、こざかしや。キリキリ舞いしてござるの &lt;br /&gt;
が閻魔の眼に写るなり。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10&lt;br /&gt;
 国常立尊[]   投稿日:2010/01/14 13:57:22 　ID:6bW8W5Pz(14) &lt;br /&gt;
紅白の梅ぞ一度にそこここに開く時節となりたなら人の世包む空気なる、目にぞ見えずに万人を守護 &lt;br /&gt;
して参りた水の精、空気なりやと申すもの、それぞ一変すると知れ。やれ、恐ろし気は空気界、空 &lt;br /&gt;
気、気難と迫るぞよ、紅白のその間をば隔(へだ)てたる、金の川こそ金龍神。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
光輪模様の金の川、金龍昇天する際の金剛力ぞと申すぞよ、金龍神、現れましにけると申すぞよ。水 &lt;br /&gt;
ぞ逆さに登るぞと申しきたるはこの時ぞ。火素と水素が一致して主の形と成りた時、幽界なりぞと申 &lt;br /&gt;
し来た、天地間なる空気界、一変するぞと申すぞよ、金龍出たりと申すぞよ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁きの庭とはこの時ぞ、三千世界ぞ梅の庭、一度に開くと申す事、この事なりぞと申すぞよ。神の許 &lt;br /&gt;
しの無い者は、息する事とて叶わずに、目鼻口とて開けれずに足腰立たぬと申すぞよ。「恐怖時代」 &lt;br /&gt;
と申された、重ね重ねて申された、その恐ろしき、その時節、いよよ来たると申すぞよ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紅白の梅ぞそこここ咲くならば人によりてはその空気、その霊気なる、そのクウ、キ。毒ガスなりぞ &lt;br /&gt;
と申すぞよ。改心いたして下されよ。改心いたして下されよ。神がここまで筆に出す、いよいよの時 &lt;br /&gt;
となりたぞよ。今までした事、やりた事、良いや悪いや思うより、戒心いたして下されよ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紅一輪は悪の花、悪に隠れし神一厘、これまで悪ぞと説いてきた、悪ぞ悪ぞと説いてきた、紅一輪ぞ &lt;br /&gt;
悪の花。この一厘のわかる人、わからぬ人ぞと出て来るが、そんなとこまで行けぬ人、到底行けぬそ &lt;br /&gt;
れ以前、箸にも棒にも楊枝にも掛からん者ぞ次々に、丘に上がりた河童かと、はたまた金魚が鮒に &lt;br /&gt;
鯉、パクパク、口を開けたまま、地べたバタバタ這う様を、見たら何より改心ぞ、わからん人とて改 &lt;br /&gt;
心ぞ。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11&lt;br /&gt;
 国常立尊[]   投稿日:2010/01/14 14:01:41 　ID:6bW8W5Pz(14) &lt;br /&gt;
戒心なくばわからぬぞ。改心するより他無いと何より金神申すぞよ、戎心なりぞと申すぞよ、回心な &lt;br /&gt;
りぞと申すぞよ。回心なりぞと申すぞよ。叱りて分れる事ならば、きつく叱りてやるなれど、説いて &lt;br /&gt;
分れる事ならば、つらつら説いてやるなれど、この事だけはどうしても、押しても引いても揺すりて &lt;br /&gt;
も、わかれる道理と違うから、ここ一厘は人任せ、人間任せと申すぞよ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事わかれる方々が出る程、道は別れ道、分れと申せど別れ道、わかれる人々増えたならわからん &lt;br /&gt;
人々増えるぞと、道は二手に別れると、金神言う事、わかれるか。理屈にて、わかる、わからん別に &lt;br /&gt;
して、神が有るやら、有らぬやら、これまで続いた無駄話、この一厘にもケリの付く、分れ道ぞと申 &lt;br /&gt;
すぞよ。経と緯とが結ばれん、形を字にして十の字の、その真ん中のど真ん中、ここの話のわかられ &lt;br /&gt;
る、お人と成りて下されや、まことごころが芯に有る、お人となりて下されや。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経と緯との結び目は経から見てもここにして、緯から見てもここにして、どちらもここしかごさんせ &lt;br /&gt;
ん。こことこことの結び目が、こころなりやと申したら、まことごころと申したら、神の心のわから &lt;br /&gt;
れる人達、わからん人達が二手にお別れする時ぞ。ここで一断ちいたすぞよ。神から見ればこの話、 &lt;br /&gt;
わかれ話と申すぞよ。ここの話のわかられぬ者に御用は務まらん、ここらでここにケリ付けて出直す &lt;br /&gt;
時ぞとなりたので、こことこことのど真ん中、心の事にちと触れて、どちらも心を残さずに、心残り &lt;br /&gt;
はいたさずに、わかれ話をいたすぞよ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人の立分け終る頃、大地二手に張り裂けん、時、近づきて気付けども、足腰立たず目も見えず、どち &lt;br /&gt;
が前やら後やら、阿鼻叫喚に耳塞ぎ、振り向かぬこそ大峠、地べたガサゴソ這う様を振り向かぬこそ &lt;br /&gt;
大峠、今は暗、善悪正邪は入り乱れ混ぜ混ぜづくめの大晦日、三千年の大晦日。晦日暗ぞと申す事、 &lt;br /&gt;
鐘ぞ鳴るぞと申す事、シカリとわかりて下されよ、百と八つの梵鐘の訳わかる時来たりなば、目睫の &lt;br /&gt;
寸前、真近と申すぞよ。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12&lt;br /&gt;
 国常立尊[]   投稿日:2010/01/14 14:05:12 　ID:6bW8W5Pz(14) &lt;br /&gt;
健全でない言葉が含まれているため表示しません 内容を確認する &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
13&lt;br /&gt;
 国常立尊[]   投稿日:2010/01/14 14:07:31 　ID:6bW8W5Pz(14) &lt;br /&gt;
世界一列皆我子、鬼の頭と成り果てて、心痛めて身を痛め、取りい出したる我子なら分けも隔てもい &lt;br /&gt;
たさぬと月様申して下さるぞ。神信心の方々はどうぞお覚悟下されや。鐘の鳴る時来たなれば、上に &lt;br /&gt;
行くもの、落ちるもの、双方お覚悟されたしと、金神覚悟で申すぞよ。金神とてもこの度は、覚悟の &lt;br /&gt;
上で申すぞよ。覚悟、覚悟と申すぞよ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
峠、峠、大峠、近み来たのが見えんかな、見えぬ者にはもう見えぬ、捨て去る古着、いちいち洗い干 &lt;br /&gt;
して乾かす者は無い、何が何とてわからずに、消えて行くのぞ、いと哀れ。準備期間は１ヶ年、午年 &lt;br /&gt;
迎えて１ヶ年。それより早よても遅うてもこの救済はまる潰れ。金神この事三千年、大神様は幾万 &lt;br /&gt;
年。仕組みの準備をされたゆえ潰す訳には参らじぞ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
閻魔、焔摩は千里眼、この世の閻魔は千里眼。神々様とてよく見えぬ、人に宿りし一厘ぞ、手に取る &lt;br /&gt;
如くに判るゆえ、この世の閻魔と申すぞよ。月の時代の終る頃、月下美人ぞ咲くと知れ。この世の閻 &lt;br /&gt;
魔と出たるなら月下美人か不美人か、人それぞれぞと申すぞよ。金神閻魔の長なれど、この世の閻魔 &lt;br /&gt;
は恐いぞよ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この世の悪罪、悪業は全て見透し見抜くから、この世の閻魔と申すぞよ。ここ一厘は情ぞよ、こころ &lt;br /&gt;
一厘情ぞよ。情無ければこの閻魔、なにほどあれこれできたとて情無き事する者に、一切情かけぬぞ &lt;br /&gt;
よ、情無きほどかけぬぞよ。ここをわかりて下されよ、こころわかりて下されよ。人の身のこことこ &lt;br /&gt;
ことが結ばれる、ここが情の出所ぞ、ここに情が無いなれば情無いとはこの事ぞ神のお情わかられ &lt;br /&gt;
る、お人となりて下されや。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無理難題のその頃は肉身の情ぞ振り捨てて、たとえ火の中、水の中、悲願成就のその日まで、お情無 &lt;br /&gt;
用で参り来た。月、月、ツキにて突き進む、情は悪ぞと説いて来た、子年(ねどし)までお情無用の御 &lt;br /&gt;
時世ぞ。善悪正邪は入り乱れ混ぜ混ぜづくめの月の下。どうぞ凍えて下さるな、どうぞ凍えて下さる &lt;br /&gt;
な。月は皓々照らせども、心は荒んでいくばかり、情凍えていくばかり。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
14&lt;br /&gt;
 国常立尊[]   投稿日:2010/01/14 14:14:24 　ID:6bW8W5Pz(14) &lt;br /&gt;
日月なりぞと申すぞよ、これより時節入れ替り、日月なりぞと申すぞよ。日月一つに結ばれん、ここ &lt;br /&gt;
一厘ぞ情なり、明の時代となりたれば充分御用に使わんと、腐らんように雪霜をかけて被せて隠し来 &lt;br /&gt;
た、悪一厘は情なりここ一厘は情なり。ここ一厘シカリと掴みて下されや、シカリと掴みて下され &lt;br /&gt;
や。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
情無き閻魔が情に目が眩みトンマなエンマと見える程、閻魔の眼ぞ曇らせる、お人となりて下され &lt;br /&gt;
や、歓喜に裁きの無い如く、情にお裁きござらぬぞ、今までした事、やりた事、良いや悪いや思うよ &lt;br /&gt;
り、これまでやりきた様々の奥に脈打つ神の愛お情わかりて下されや。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神のお情わかる人、わかる心のお人なら、どちらが神ぞと思う程、りっぱな御用に立てるのぞ、神の &lt;br /&gt;
ご守護をするような、たいした御用に立てるのぞ、この事隠して言わなんだ、ここは金神情ぞとこの &lt;br /&gt;
度初めて申すのぞ。わあわあ、閻魔が取り乱し、情無い事、情無い。閻魔の眼ぞ曇らせる、お人とな &lt;br /&gt;
りて下されよ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紅白の梅咲き揃うは午の春、桃はその後と申すぞよ。神のお扉開くまでに立分けお済ませ下されよ。 &lt;br /&gt;
この世の閻魔と出る時節、一切衆生は知らぬ事。神々様とて知らぬ事。旨に一厘有る無しをシカリと &lt;br /&gt;
見抜いて下されよ。犬が西向きゃ尾は東、東西終わりが見えたなら、お東様のお出ましぞ、岩戸開き &lt;br /&gt;
にお出ましぞ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
善悪正邪ぞ練り混ぜて捏ねて捏ねて捏ねたおし、スパリと解決いたすぞよ、桃の実出るぞと申すぞ &lt;br /&gt;
よ、桃の実の玉出たりなば全て決着いたすぞよ。筆先ここまで出たるなら、み魂次第と申すぞよ。 &lt;br /&gt;
もうこれ以上は銘々の感性次第と申すぞよ&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/scrap_item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC94Z2RwajkzNi80NjEwMDgwOS5odG1s&quot;&gt;転載元: 明日はす晴らしい日に&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/takamusuhinokami/13462788.html</link>
			<pubDate>Fri, 25 Sep 2015 09:26:20 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>日々、鍛錬する人々　　①</title>
			<description>&lt;h3 style=&quot;margin:0px 0px 12px;color:rgb(0, 0, 0);font-size:large;padding:13px 0px 17px 42px;line-height:normal;background-image:url(http://theme.cocolog-nifty.com/themes/rich/someiyoshino/heading_bg01.gif);background-color:rgb(255, 255, 255);min-height:1.5em;font-family:Osaka, sans-serif;background-position:0% 100%;background-repeat:no-repeat no-repeat;&quot;&gt;&lt;br&gt;
日々、鍛錬する人々　　&amp;#9312;&lt;/h3&gt;
&lt;div class=&quot;entry-content&quot; style=&quot;clear:both;margin:5px 0px;font-size:small;color:rgb(0, 0, 0);font-family:Osaka, sans-serif;line-height:19px;&quot;&gt;&lt;div class=&quot;entry-content-inner&quot;&gt;&lt;div class=&quot;entry-body&quot; style=&quot;clear:both;&quot;&gt;&lt;div style=&quot;margin-top:10px;margin-bottom:10px;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(0, 0, 51);&quot;&gt;&lt;strong&gt;序文　　カルロス・カスタネダ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/strong&gt;タイシャ・エイブラーはドン・ファン・マトゥスの指導の下、メキシコ出身の呪（霊）術師たちから入念なる訓練を施された、3人の女性からなるグループの1員である。私は彼の指導による自分自身の訓練については詳細に記してきたが、タイシャ・エイブラーが属するこの特定のグループに関しては1度も記したことがないばかりか、ドン・ファン指導の下にある他の仲間の間においても、この3人については一切口にしないというのが暗黙の了解となっていた。我々の時と場にふさわしい状況が訪れた今、タイシャ・エイブラーが自ら受けた訓練について記述することが可能になった。それは私が受けた訓練と同じではあるが、まったく異なってもいる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ドン・ファンの世界では、指導を受ける者たちが有する基本的資質に応じて、”夢見の人”と”忍び寄りの人”というグループに分けられていた。夢見の人とは、夢をコントロールすることによって、高められた意識状態に入り込む才能を生来的に持っている霊術師を指す。一方忍び寄りの人とは、生まれつき現実対処能力に恵まれており、自らの行為を操作・コントロールすることによって、高められた意識状態に入り込める霊術師を指している。そしてタイシャ・エイブラーは、忍び寄りの人たちのグループに属し、その人々から訓練を受けた。この本はタイシャ・エイブラーが忍び寄りの人として受けた、驚くべき訓練の記録を伝えるものである。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;はじめに&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/strong&gt;私タイシャ・エイブラーは、人生を厳格な鍛錬の実践に捧げてきた。&lt;br&gt;
他にふさわしい呼び名がないために、私たちはそれを呪術（霊術）と呼んでいる。私はまた人類学者でもあり、その分野においては博士号を取得している。しかし私の場合、呪（霊）術を学ぶ者として後に人類学を学んだのである。60年代後半、21歳だった私はアリゾナのグラン砂漠で1人のメキシコ人の女性と出会った。彼女の名前はクララと言った。その後彼女は、多大な努力を払って私を彼女が属する世界へと招き入れたのであった。クララは女呪（霊）術師であり、16人のメンバーから成る一致団結したグループの一員であった。そのうち何人かはヤキ・インディアンであり、年齢もさまざまな男女であったが、しかしほとんどは女性であった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
それらの人々全員が、真摯に同じゴールを目指していた。&lt;br&gt;
それは私たち人間を日常世界の限界の内に閉じ込め、他の知覚可能な世界へ入り込むことを妨げている、自らの知覚の性質と偏りを破るという目標を目指していたのである。そのような偏った知覚の性質を突破するということは、想像を絶する彼方へと飛び込むことを可能にしてくれるものである。”ナワール”と呼ばれる私のグループのリーダーは、私に明晰な思考能力を伸ばすことを要求した。私は1女性として更に大きな責任を負わされた。その理由は、一般的に女性というものは幼少時から他人に従うことを要求されるため、自らすすんで概念的思考を発展させたり変化を引き起こしたりすることを、社会の男性にまかせるように条件づけられていることにある。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私を教育した呪（霊）術師たちは、この点に関して非常に確固とした見解を持っていた。&lt;br&gt;
女性が自分を取り巻く世界をよりよく理解するためには、知性を伸ばし、分析能力と中抽象能力を高めることが不可欠であると彼らは考えていたのだ。私の学びは進み、やがて自分が生れ落ちて以来、女性として社会生活に適合させられてきた日常生活から引き離されることになった。そして、そうでなければ通常の世界が私のために用意してくれていたものよりも、より壮大な知覚の可能性を持つ新しい天地へと運ばれていったのだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
しかし呪（霊）術の世界へ参入したからといって、それだけで成功が約束されているわけではなかった。この日常世界の引力は非常にしつこくて強力であり、実践者であればわかるが、いかに倦（う）まずたゆまず訓練を重ねていたとしても、いとも簡単に実は何も学んではこなかったかのように、救い難い愚かさや耽溺（たんでき）、恐怖心に何度も繰り返しはまり込んでしまうのだ。一瞬一瞬を、たゆまぬ努力を重ねることによってのみ、「変わりたくない」「このままでいたい」という、もっともで人を無感覚にさせる固執を清算することができる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この本の中で語られている数々の出来事は、”忍び寄りの人”が受ける訓練の初期段階が描かれている。この段階では、習慣的になった思考様式や行動パターン、そして感じ方を、「反復」と呼ばれる伝統的訓練によって浄化しなければならない。教わったことすべてが目指すゴールは、自らの持てる通常のエネルギーの扱い方とその拡張である。「反復」によって、自らのうちに蓄積されている古い習慣や思考、記憶、感情といった強制的なパターンの枠組みが破られるや否や、人は教えが提供する新しい原理に従って生きるようになり、異なった現実を直接認識するようになり、必要なエネルギーを確実に蓄積できるようになるのだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/book.gif&quot;&gt;http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/book.gif&lt;/a&gt;　『呪術師の飛翔　未知への旅立ち』　タイシャ・エイブラー著　コスモス・ライブラリー&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/takamusuhinokami/11354697.html</link>
			<pubDate>Fri, 09 May 2014 06:50:16 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>自分も他人も裁かない。そうすればあなたの意識は拡大する　&amp;#9314;</title>
			<description>&lt;span class=&quot;Apple-style-span&quot; style=&quot;font-family:Osaka, sans-serif;line-height:19px;font-size:10pt;color:rgb(0, 0, 0);&quot;&gt;
&lt;h3 style=&quot;font-weight:bold;margin-top:0px;margin-bottom:12px;color:rgb(0, 0, 0);font-size:large;text-align:left;padding-top:13px;padding-right:0px;padding-bottom:17px;padding-left:42px;margin-right:0px;margin-left:0px;line-height:normal;background-image:url(http://theme.cocolog-nifty.com/themes/rich/someiyoshino/heading_bg01.gif);background-color:initial;min-height:1.5em;background-position:0% 100%;background-repeat:no-repeat no-repeat;&quot;&gt;自分も他人も裁かない。そうすればあなたの意識は拡大する　&amp;#9314;&lt;/h3&gt;
&lt;div class=&quot;entry-content&quot; style=&quot;clear:both;margin-top:5px;margin-right:0px;margin-bottom:5px;margin-left:0px;font-size:small;&quot;&gt;&lt;div class=&quot;entry-content-inner&quot;&gt;&lt;div class=&quot;entry-body&quot; style=&quot;clear:both;&quot;&gt;&lt;div style=&quot;margin-top:10px;margin-bottom:10px;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(255, 0, 0);&quot;&gt;&lt;strong&gt;Q、　&lt;/strong&gt;震災が来ることを踏まえて、移住先とのシンクロニシティ（共時性）について教えてください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(0, 0, 51);&quot;&gt;人生を生きることを怖れず、あまり葛藤がなく、あなたが本当に自分の人生を生きており、自分を出し惜しみしたり、引きこもったりせず、生きることに向かってエネルギーを放射しており、明日自分が死のうがどうなろうが、そんなことはあまり気にしないで今を生きることができれば、あなたは適切な時に、適切な場所にいられるようになると私は信じています。お伝えしたいことは、どこかに行こう、どこかへトライしよう、頑張ろうとすると、あるいは自分のいるべき場所に居られないかもしれないということです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「福島」は北半球全部に影響を与えました。&lt;br&gt;
放射能は海面のほうにずっと溜まっていきます。しかし、海抜300メートルより上には放射能の影響が少なくなります。福島の放射能は、すでにカリフォルニアの牛乳に検出されるようになりました。これは本当にリアルな現実です。ですから海に近い方の空気の質は望ましくない状態なのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
それも温暖化になることで、海中の二酸化炭素やメタンが空気中に放出され、津波の一部が起きるのです。その場合の津波は地震による津波ではありません。しかもメタンガスは北半球では海岸線の近くに大量に閉じ込められています。ですからできるだけ高地へ行きましょう。でもそうしたことが起きるのはだいぶ先のことで、2026年あたりです。&lt;/span&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;span style=&quot;color:rgb(255, 0, 0);&quot;&gt;&lt;strong&gt;Q、　&lt;/strong&gt;我々の社会や環境の変化には、人々の意識の変化がある程度リンクしていると思われますが、そうした全体に与える影響というのは、個人的あるいはグループ的にどういう形態をとる可能性が強いでしょうか？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(0, 0, 51);&quot;&gt;急激にはその変化は見えないかもしれませんが、とは言えこの4年間に非常に大きな急激な変化が起こります。現在の人類が抱えている問題は、自分たちの葛藤や自他の両方へ向けられた「批判・裁き・断罪」に頑固なまでにしがみついていることにあります。おっしゃるように、地球環境と人類の意識は強くリンクしています。　　　&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
これまでの50年間を見てみると、人々の意識は何かを積極的にやるというよりは、起きてくる悲劇や災害からより多くを学ぶことに徹しているように見えます。たとえば、より健康的な食事療法があることを知っていながら、病気になってからやっとそれを始めるようなことです。人類はそういうことをずっと続けてきているのです。&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(204, 0, 0);&quot;&gt;（何が良いことか分かっていてもやらない）　&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(0, 0, 51);&quot;&gt;ですから人類意識は単純に、そうした自らの葛藤と貪欲さ、つまり裁きと断罪によって否応なく変化し始めるでしょう。私は、人類の意識はそのようにして非常に早く拡大していくと信じています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;2026年頃には、私たちは『気がつく』ことをもう拒絶できない　　&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(255, 0, 0);&quot;&gt;&lt;strong&gt;Q、　&lt;/strong&gt;人類の意識が拡大していくなかで、地球次元以外の人々と交流して、さまざまな援助を受けられるようになるのは、全体としていつごろなのでしょうか？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(0, 0, 51);&quot;&gt;高次元の存在たちはジャッジ（裁いたり）しないので、我々の世界に起きてくる災害やトラブルをトラブルとは捉えていません。つまり、我々がどのような「方法」で目覚めるかは、彼らにとってはどうでもいいわけで、彼らが望んでいるのは唯一、我々が「目覚める」ことだけなのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
2026年ころまでには、世界には一連のさまざまな出来事が起きて来て、我々はもう「目覚める、気がつく」ことを拒絶できなくなるでしょう。そしてすでに、私たち人類の中には宇宙から来た人々が存在しており、それを私たちが知ることになるイベントが起きる可能性があります。しかもそれは地球が非常に活発に活動している最中に起きることが考えられ、非常に近いうちに起きるだろうと思います。また、未来からの訪問者がいることも知ることになるでしょう。宇宙からやってくる人々は、私たちを救うために来ているのではありません。ですから災害時に人々を地球から救い出すために、大きな宇宙船が来るということでもありません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私たちは自分の体のことを非常に大事だと思っていますが、高次元の存在たちはそのようには考えてはいないのです。そうした考えは冷たいように聞こえるかもしれませんが、彼らの意識の焦点は、実は我々が目指している物理的次元を超えたところにあるからです。そして実際に、あなたは肉体がなくなっても存在し続ける魂の意識体です。もし人間がこの肉体を去った後、一体どのようなことが自分を待っているのかを本当に知っていれば、肉体を持っている人々がこんなにも地球にはいないはずなのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
地球が次元上昇するとか、5次元の波動になるなどの話をよく聞きます。&lt;br&gt;
それはとても素敵な望みだと思いますが、地球には地球自身の現実があり、地球は人類がここへやって来る以前から存在しています。それに地球上には、これまでにもさまざまな存在たちが入れ替わりやって来ており、生活していたということです。しかも地球上には、人間たちよりもうまく適応している生命体がたくさん存在しています。地球そのものは、この惑星上でどのような生命たちが自己表現しているかはあまり気にしません。つまり、「こちらの種よりも人間種のほうが好き」ということはないのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
実際に、地球次元よりも、高次の秩序や意識を持つ存在たちがいることは確かです。&lt;br&gt;
おそらく彼らは、地球の人々がなぜ自らの葛藤や貪欲さ、災害などの悲劇からインスピレーションを受けるのかを不思議に思っているはずです。&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(204, 0, 0);&quot;&gt;（どうすれば善いか知っていながら、それを放置することで悲劇を生み出し、否応なくそこから学ぶという姿勢）&lt;/span&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;span style=&quot;color:rgb(255, 0, 0);&quot;&gt;&lt;strong&gt;Q、　　&lt;/strong&gt;日本の首都がかわる可能性はありますか？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(0, 0, 51);&quot;&gt;もう今、かわりつつあります。すでに新しい首都を東京の外に計画しています。&lt;br&gt;
私にも政府の内部に友人がいるので、どこなのかははっきりとは言えませんが、もし私がいろいろ言ってしまうと彼に怒られてしまいます。昔、将軍たちが保養のために行った場所のどこかです。海岸線から離れた内陸部ですが、富士山の方向ではありません。&lt;/span&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;span style=&quot;color:rgb(255, 0, 0);&quot;&gt;&lt;strong&gt;Q、　　&lt;/strong&gt;2016年に福島沖で計測不可能な地震が起きるということですが、それは原発にどのような影響を与えるでしょうか？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(0, 0, 51);&quot;&gt;福島原発では、その頃には「炉心」が取り去られて、完全に機能を停止しているので大丈夫です。2つ地震あり、そのうちの1つは3・11と同じ震源地なので津波が来ますが、そのときは誰もいないところに津波が来るということです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私は、「地震が来るぞ！　みな準備して、準備して！」と言って回ったりはしません。&lt;br&gt;
それぞれの人々がちゃんと気づけるだろうと信じているからです。しかし私は自分が得た情報を信じています。なぜならここ30年来、私は情報を受け続けており、それが正しいことを証明してきたからです。私にも家族がおり、こういうことを言っても聞いてくれなかったりします。そして実際に出来事が起きると、なぜ言ってくれなかったのかと怒ります。「いや、言ったよ」と言っても、「ちゃんと言ってくれなかった。正しい言葉を使わなかったでしょう」と言われてしまいます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私が結婚する前に付き合っていた女性がいて、ノースリッジに地震が来ることがわかって引っ越ししたのですが、地震の後、彼女は非常に怒りました。その理由は大変なノースリッジ地震を、自分の家族や友人たちと一緒に経験できなかったからで、「自分は彼らとともに残るべきだったのよ」と言うわけです。しかしそうであっても、あなたは自分自身のケアをし、その直感をどうぞ他の人々と分かち合ってください。私には娘がおり、彼女はボーン・アゲイン・クリスチャンという宗教の信者ですが、私の言うことに一切耳を傾けません。ですからたとえそうした人と別れることになっても、自分の直感に従って行動することです。&lt;/span&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;span style=&quot;color:rgb(255, 0, 0);&quot;&gt;&lt;strong&gt;Q、　&lt;/strong&gt;私は地震には太陽が関係していると聞いています。&lt;br&gt;
太陽が極小期というサイクルに入るので、地球にまた小氷河期がくるのではないかと言われていますが。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(0, 0, 51);&quot;&gt;そうです。太陽の黒点の活動が活発化して、それが嵐を起こしたりします。&lt;br&gt;
2050年ごろに、地球の火山活動があります。北アメリカに巨大なカルデラ（火山）がありますが、それよりももっと大きなカルデラがシベリアにあります。それらが地球の火山活動のせいで爆発すると、いわゆる「核の冬」の状態になり、結局それが氷河期をもたらすだろうと思います。灰で膜ができるような感じですが、結構急激に起きるでしょう。しかしいいニュースは、そのとき地球に残っている人々の意識が劇的に変化しており、思考を簡単に現実化できるので、そんなに悲劇的にはならないでしょう。それに爆発するまえに、安全な谷などに避難することもできます。&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(255, 0, 0);&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(0, 0, 51);&quot;&gt;「自分も他人も批判せず裁かない」。そうすればあなたの意識は拡大する&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;span style=&quot;color:rgb(255, 0, 0);&quot;&gt;&lt;strong&gt;Q&lt;/strong&gt;、　2012年から「一致・合一・ユニティ」の時代に入りましたが、そのエネルギーはどのような形で感じられるのでしょうか？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(0, 0, 51);&quot;&gt;感じるためにはジャッジメント、つまりすべてのことについて裁き、断罪することをやめることです。自分に対しても批判したり裁いたりせず、他人も裁かない。もし真剣にあなたがそれを行ない生きるならば、あなたの意識は一挙に拡大します。それは心を開く、開かないということではなく、「すべてについて裁かない」ということで、そうすると必然的に意識が拡大します。それくらい単純なことなのです。でも私たちは批判し裁くことに慣れきっているので、批判しないというのは簡単なことではありません。それは無視するということではなく、裁きや批判は善いとか悪いとかという単なる意見に過ぎません。多くの場合我々は、自分の意見というよりは、誰か他人の考え方や意見に影響されているのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
しかし、裁かないということ自体が、緊急時にあなたを救うわけではありません。&lt;br&gt;
あなたを救うのはあなたの直感です。ほとんどの人は、実は全員が90日先のことまで予知できるようにつくられています。あなたがキネシオロジーという筋反射テストをすると、90日間の間に起きる出来事に対して100％の正解を出すことができます。つまり、あなたの肉体はそれを知っており、予知できるのです。馬は地震がくるのが前もってわかり、1～2週間以上前からそれを予知しています。馬だけでなく、地球上のあらゆる生命体には直観力が備わっています。しかし地球上の生命体の中で、自他を裁くのは人間だけなのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/book.gif&quot;&gt;http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/book.gif&lt;/a&gt;　『日本人が知って変えていくべき&lt;strong&gt;重大な未来&lt;/strong&gt;』　ゲリー・ボーネル著　ヒカルランド&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;/span&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/takamusuhinokami/11330449.html</link>
			<pubDate>Mon, 05 May 2014 07:53:20 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>これ迄の滅びゆく古い社会へ適応するのはもうやめよう　&amp;#9313;</title>
			<description>&lt;span class=&quot;Apple-style-span&quot; style=&quot;font-family:Osaka, sans-serif;line-height:19px;font-size:10pt;color:rgb(0, 0, 0);&quot;&gt;
&lt;h3 style=&quot;font-weight:bold;margin-top:0px;margin-bottom:12px;color:rgb(0, 0, 0);font-size:large;text-align:left;padding-top:13px;padding-right:0px;padding-bottom:17px;padding-left:42px;margin-right:0px;margin-left:0px;line-height:normal;background-image:url(http://theme.cocolog-nifty.com/themes/rich/someiyoshino/heading_bg01.gif);background-color:initial;min-height:1.5em;background-position:0% 100%;background-repeat:no-repeat no-repeat;&quot;&gt;これ迄の滅びゆく古い社会へ適応するのはもうやめよう　&amp;#9313;&lt;/h3&gt;
&lt;div class=&quot;entry-content&quot; style=&quot;clear:both;margin-top:5px;margin-right:0px;margin-bottom:5px;margin-left:0px;font-size:small;&quot;&gt;&lt;div class=&quot;entry-content-inner&quot;&gt;&lt;div class=&quot;entry-body&quot; style=&quot;clear:both;&quot;&gt;&lt;div style=&quot;margin-top:10px;margin-bottom:10px;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 0, 51);&quot;&gt;　　　私は科学的なデータではなく、アカシックレコードの視点からお伝えしていますが、それによると、これからの50年で人類の生活は非常に大きく変化するだろうと記されています。2018年には富士山の形が変わってしまいます。私は以前には東海大地震の影響で富士山の形が変わるだろうと思っていましたが、理由はわかりませんが、東海大地震は富士山には影響しないようです。米国ワシントン州のセント・ヘレンズ山が爆発した時と同じような感じで、2018年に起きる富士山の変化が起き、大気に悪影響を及ぼします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
これからの4年間で、日本にはたくさんのことが起きてきます。&lt;br&gt;
でも日本人がしっかりとそうしたことを乗り越えて行くことを世界の人々は知っています。日本だけではなく、他の国々も日本同様に激しい悲劇的な出来事に見舞われるのですが、彼らは日本人ほどには上手く乗り切れないだろうと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
南北アメリカ大陸では、2つの火山爆発が起きるでしょう。&lt;br&gt;
ベネズエラ・ブラジルのカルデラ（火山）はあまり知られていないだけに、科学者だけでなく住民に大きなショックを与えるでしょう。南アメリカの西海岸のチリやペルー、内陸のボリビア、コロンビアでは文字通り南アメリカの地形を変えてしまうほどの地震が起き、ボリビアの高原の上のほうは&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 0, 51);&quot;&gt;3メートルくらい沈下するでしょう。そこが沈下するということは、海岸に向かって地面が拡大します。南米のサン・サルバドールの街や、ペルーの海岸沿いのリマの街は甚大な被害を受けるでしょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私は以前から、「エジプトに行きたければ2年以内に行きなさい」と言っていましたが、現在エジプトはかなり危険な場所になっています。もし皆さんがハワイに行きたければ今行ってください。もしトルコのギョベクリ・テペに行きたいのであれば今行って下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ヨーロッパと中東は、3つの大地震に見舞われます。&lt;br&gt;
場所はトルコとスペインとイタリアですが、地震はこの順番に起きるでしょう。3つともその規模はM 8・5くらいです。イギリスは相対的に安全ですが、ドーバー海峡の南にあるホワイトクリフは消えてしまうでしょう。アムステルダムに行きたい人はぜひ今計画を立ててください。旅行中にそうした出来事に見舞われると、さまざまなインフラ（設備）がダメージを受けるので、身動きが取れなくなってしまうからです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;地球は1万3000年ごとに変化を繰り返している　　　&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/strong&gt;地球における世界の変化は人間のせいなのではなく、地球創世以来、地球がずっと体験してきたプロセスです。私たちは2万6000年ごとに銀河の半分を周回しています。ですから反対側のもう半分の2万6000年の周回に入ると、地球は非常に活発な時期に入ります。少し前に惑星直列がありましたが、それがもう半分の地球活動期の2万6000年に入る「しるし」でした。現在は1つの周期である1万3000年を終え、次の1万3000年の周期への移行期にあります。（P.40の図参照）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
人類の集合意識は、約1万3000年ごとに「分離」と「一致」という異なる意識の状態を周期的に体験しています。分離の時代においては、たとえば「善と悪」、「光と闇」、「優劣」といった二元的なものの見方が人々の考え方の基盤となります。つまり人々はそうした相反する、対極をなす2つの側面を体験することを通して、自分自身の本質へと至る道を探そうとするのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
一方、「一致、ユニティ」の時代とは、「統合、合一」の時代とも呼ばれ、人間は「個」としての存在でありながら、同時にすべての調和と深い結びつきを持つ共同体に存在します。そこでの1人1人は目覚めた意識状態にあり、本来の人間の本質である魂の特質や能力が発揮されます。そして今、人類は、これまでの「分離」の時代から「ユニティ、合一」の時代にすでに入ったのです。1万3000年前、現在とは反対に「一致、ユニティ」から「分離」の時代へと移行した時、世界中でものすごい洪水が起こり、すべての文明がその洪水を体験しました。そして1万3000年前に栄えていた文明は水の底に沈んだのです。どこの文明圏にも洪水の伝説や物語がありますが、それは偶然ではないのです。&lt;/span&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
最近、キューバ沖の約60メートル海底で、ある街が発見されました。&lt;br&gt;
海の底にはまだ建物がそのまま立っていますが、1万3000年前の地球には私たちの知らないそうした文明がたくさん存在したのです。これから世界中でこうした発見があるでしょう。中国と日本の間の地域は、海に覆われて日本海と呼ばれるようになる前はパラダイス・バレー（谷）と呼ばれていました。それは現在、地中海の海底になっている場所もそうですが、氷河期というか気温が低かった時は、火山活動の地熱で暖かかった谷は天国のような場所だったのです。しかし地球が突然のシフトを迎えて自動的に暖かくなり、そうした谷が洪水で沈んだのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
1万3000年前には、彗星が地球に非常に近く接近するという現象もありました。&lt;br&gt;
彗星の接近によって地球と月の関係が変わり、地球ではある場所の大気が急に薄くなりました。口にまだ食べ物が入っているマンモスの化石が見つかっていますが、それはマンモスが急速に凍りついたことを意味しています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
地震について話し、それの起きる時間まで特定して情報を出すのはなかなか難しいのです。阪神・淡路大震災の1年前、どこに地震が起こるかは言いましたが、いつ起きるかということまでは話さなかったのです。私は多分、朝だろうと思っていましたが、実際には兵庫県南部地震が起きたのはラッシュアワー時ではなく、もっと早かったのです。ですから何月何日という情報を出すのは本当に難しいのです。でも、私は間違うことをまったく気にしていません。　&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私は今まで10回くらい、地震の予知をしています。&lt;br&gt;
そのうち日付まで合っていたのは、10回のうち2回だけです。どこの辺りで起きるかは正確に予知していますが、日付はなかなかわからないのです。私は3・11の地震の1週間前に日本に来ており、ワークショップで大きな地震が近々起きると話していましたが、3月9日にもかなり大きな地震があり、それが東北地方太平洋沖地震で、私が感知したのはその地震だと思っていました。そして3月10日に日本を離れたのです。そういう話をしたうえで、今思っていることを言えば、2015年4月12日に東海大地震が起きます。そして早まる可能性もあり、あるいは前兆があるかもしれません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 0, 51);&quot;&gt;人類の集合意識は「葛藤を通して浄化される」ことを選んだ&lt;/span&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/strong&gt;私がこのことを話すのは、皆さんがこれを変えることができることを知っているからです。私はこの予知が当らなくても全然平気です。しかし、もし小さな地震がたくさん起きることによって、大きな地震が避けられるのならどんなにいいでしょうか。私は本当に日本が、東京が大好きなのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
しかし、現在「一致・ユニティ・合一」の周期の時代にすでに入ったのですが、人々の意識状態は「葛藤」を手放すことができていません。葛藤とは、これまでの周期の「分離」の時代がもたらした二元的で相対的な視点であり、自分とは異なった信念や価値感の結果生まれる感情的な対立のことです。そうした相対的な感情や思考が、気持ちと行動に不一致をもたらし、人生のさまざまな側面や局面において不健全さをもたらしています。それが、個人や集団において他者を攻撃したり排斥したりして、分裂や孤立を生み出すのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
恐れや怒り、悲しみや自己憐憫、罪悪感、恥、競争、自他への批判や、他者からの承認を求める気持ちなどの奥には、必ず何らかの葛藤が存在しています。国と国との対立や戦争もそうで、それらは集団の集合意識の中の葛藤が表面化したものなのです。一般的に何かに対して、「自分は正しくなければいけない」という必要性を持っている時、そのことに対してあなたは葛藤を持っていると言えます。葛藤というのは、自分の外側の「比較するある現実」を通して、自分自身の正しさを他へ証明しようとすることです。自分と他人を比較したり、自分を取り巻く何かと比較したりして、過去の情報をもとに未来を予測しようとすることです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
葛藤を手放すには、たった1つの方法しかありません。&lt;br&gt;
それはただ、やめることです。そのために、それを助けてくれるさまざまな方法があります。呼吸法や瞑想があります。ヨガは肉体と精神にとってとてもいい方法です。肉体を本当に敬意をもって取り扱うならば、体の組織の中にこれまで溜め込んできた葛藤のエネルギーを解放することができます。そういう形で葛藤を手放すことができますが、結局は、あなたが自分の考え方、感じ方のパターンに執着しないということに尽きるのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 0, 51);&quot;&gt;&lt;strong&gt;今の人類は西暦6732年、地球での転生を終える&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/strong&gt;私自身は、人類の集合意識は一斉にシフトする可能性が残されていたので、1人でも多くの人が目覚めることによって、集合意識全体がシフトする方向に向かうと思っていました。ですから2011年までの人類の集合意識が、「苦難の道を選ぶ」という選択をしたことにまだ気づいていなかったのです。しかし「集合意識全体のシフト」から「個人のシフト」へと変化したことを知った後でも、一体何が起きるのかを正確に見極めることは困難でした。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
人類の過去のサイクルを見ると、「分離」から「一致」へ、「一致」から「分離」ヘというシフトでは人類の集合意識「全体」が1つのサイクルから次のサイクルへと移行しました。そのために人類は急速に移行できたのです。しかし残念なことに、こうした全体的なシフトによって人々の意識に起きる変化というのは、この変化を個人的なものとして自らの内に保持できないということなのです。&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(204, 0, 0);&quot;&gt;（たとえば集団の中にいる時は強くても、1人になると弱い）　&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 0, 51);&quot;&gt;つまり、永続的な変化とは、個人的にそれに取り組み、その変化を自分に許した人にだけ訪れるものなのです。これが、人類の集合意識が個人的な変化を選択した理由なのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今回のシフトにおいて、個人が「一致・ユニティ」へのシフトを果たした場合、その変化は完全にサイクルの影響を超えたものになるので、永続的な変化として個人のものになります。今、地球を訪れている魂のグループによって形成されている人類は、西暦6732年で地球での転生を終えます。ですから私たちの魂のグループにとって、地球で体験する今回のシフトが最後のシフトとなります。だからこそ、こうした個人の選択が必要だったのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
現在、地球に存在する魂のグループが地球を去った後、新しい魂のグループが地球にやってきます。そして彼らがまた再び、（地球次元を去らなかった）地球生まれの魂たちの学びと統合を支援することになります。今の魂のグループは、西暦6732年以降は彼らの統合を支援することはできません。&lt;/span&gt;&lt;br&gt;
&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 0, 51);&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;葛藤を手放せば手放すほど、人生は努力なしに楽に展開していく&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/strong&gt;これからの約20年はそれほど楽な期間にはならないでしょう。&lt;br&gt;
2010年くらいから、どうも人類の集合意識は苦難の道を選びそうだということはわかっていましたが、当時はまだ完全には決まっていませんでした。しかし確実に決定したあとは、世界経済は悪化して不景気がやってきており、これからの20年間、人類はどうやって「一致・合一・ユニティ」を目指して、1つの考え方になっていけばいいのかということを一生懸命探す期間になります。このようにして、これまでの古いシステムが次第に切り替わっていくのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
変化とは、実は破壊的なものです。&lt;br&gt;
でももし皆さんが、こうした変化の中においても自分の中心に留まることができるならば、あなたが人生において必要なものや欲しいものは手に入ります。あなたが自分に固執することなく葛藤を手放すことができればできるほど、あなたの人生は努力なしに、楽に展開していくでしょう。それはたとえ「この大変な時期を過ごすことになったとしても」、なのです。あなたがこの次元を去る人々の中に入るかどうか、それはあなたの決断です。そしてこの苦難の道の時代を生きたくないと思っている人々もいます。「もういい。やりたくない」という感じでしょうか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
これから先の約20年間で、人口は大体60億人ほど減少するでしょう。&lt;br&gt;
今が70億人なので、たくさんの人がいなくなります。人類の遺伝子をたどっていくと、絶滅するまで数が減ったという事実が過去には実際にあるのです。それも過去に何回か起きており、それと同じことが再び起きます。だとしても、ともかく一番大事なことは、あなたが意識的に自分の人生を生きるということなのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私たちが人生に起きる厳しい試練を生きることにだけ関心を向けなくなった時に、あなたの直感は磨かれ、その直感があなたを導いてくれるでしょう。そのためには、たとえば社会に受け入れられようとか、目的を持つとか、高い教育を受けて人よりも優れていたいとか、キャリアを積むとか、結婚して人並みに家族を持つなど、そういった社会で生き抜くために、「必要とされていること」ばかりに意識が向いている状態から抜け出す必要があります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私たちはいつ、どこにいるべきかを知ることができます。&lt;br&gt;
なぜなら私たちの魂は、自分のハートの望みを現実化するために必要な、完全な環境や条件の場所へと導くことができます。もしあなたの望みが真に「人に奉仕すること」や、「人の資源になり役に立つこと」なのであれば、必要なものはすべてあなたに与えられるでしょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
自分の内的葛藤を本当に解放することができれば、自分の家族や友人、同僚など自分の周囲の人々だけでなく、すべての人々にとってよりよい結果をもたらすような思考や意図に意識を向けて、焦点を絞ることができるようになります。あなたのハートの意思と意図が完全に純粋無垢であれば、1人の人間が日本全体に起き得る結果をさえも変えることができるのです。つまり、葛藤と貪欲さを手放し、それから自分を解放した人々が新たな地球を継承していきます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私はぜひ皆さんに言いたいのです。&lt;br&gt;
皆さん、変化を起こしてください。というよりも、変化を起こさねばなりません。そうでなければ、世界があなたを変えざるを得なくなるからです。そして人生が何らかの形で重荷になっていきます。すでに人生はあなたにとって重荷になっているかもしれませんが、シフトポイントをどんどん超えるに従って、益々より一層そうなっていきます。なぜなら、私たちが内に抱えて手放さない葛藤が、否応なく表面に出て現実化せざるを得なくなるからです。体に溜め込んだネガティブエネルギーは、それを内に留めておくことができないのです。だからあなたは今、行動に移さなければならない。今は本当に、行動に移す時なのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/book.gif&quot;&gt;http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/book.gif&lt;/a&gt;　『日本人が知って変えていくべき&lt;strong&gt;重大な未来&lt;/strong&gt;』　ゲリー・ボーネル著　ヒカルランド&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;/span&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/takamusuhinokami/11330440.html</link>
			<pubDate>Mon, 05 May 2014 07:50:41 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>これから始まる地球の激動期をうまく乗り切ろう &amp;#9315;</title>
			<description>&lt;span class=&quot;Apple-style-span&quot; style=&quot;font-family:Osaka, sans-serif;line-height:19px;font-size:10pt;color:rgb(0, 0, 0);&quot;&gt;
&lt;h3 style=&quot;font-weight:bold;margin-top:0px;margin-bottom:12px;color:rgb(0, 0, 0);font-size:large;text-align:left;padding-top:13px;padding-right:0px;padding-bottom:17px;padding-left:42px;margin-right:0px;margin-left:0px;line-height:normal;background-image:url(http://theme.cocolog-nifty.com/themes/rich/someiyoshino/heading_bg01.gif);background-color:initial;min-height:1.5em;background-position:0% 100%;background-repeat:no-repeat no-repeat;&quot;&gt;これから始まる地球の激動期をうまく乗り切ろう &amp;#9315;&lt;/h3&gt;
&lt;div class=&quot;entry-content&quot; style=&quot;clear:both;margin-top:5px;margin-right:0px;margin-bottom:5px;margin-left:0px;font-size:small;&quot;&gt;&lt;div class=&quot;entry-content-inner&quot;&gt;&lt;div class=&quot;entry-body&quot; style=&quot;clear:both;&quot;&gt;&lt;div style=&quot;margin-top:10px;margin-bottom:10px;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(255, 0, 0);&quot;&gt;&lt;strong&gt;Q、　&lt;/strong&gt;地震が起きる時「サイキック・エネルギー」が起きるので、それも悪くないことの1つだと以前あなたから聞きましたが、それはどいういうものなのですか？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 0, 0);&quot;&gt;地殻が動くとき、そこからエネルギーが解放されます。&lt;br&gt;
その動きそのものは物理的なものですが、当然、解放されたエネルギーはすでに物理的なものではありません。それは形而上（けいじじょう）学的なものという言い方もしますが、「サイキック・エネルギー」と呼ぶこともできます。なぜならそのエネルギーが人類の集合意識に影響を与えるからです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
問題なのは内陸ではなくて、南の方の海岸線です。&lt;br&gt;
日本の地震で一番大きな問題は津波です。地震そのものもグラグラ揺れたり、横にずれたりしますが、津波は一番困難な災害です。ですから海岸線は特に気をつけてください。ハワイに行きたかったら、ぜひ早いうちに行ってください。太平洋にある島の海岸線は大変なのです。インドネシアやマレーシア、ミクロネシアのことは話しませんでしたが、結構悲惨なことになります。フィリピンではたくさんの群発地震が起きるでしょう。日本は非常にはっきりした断層があるので、地震に関しては予知しやすいのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
よく人々から聞かれることに、「葛藤を手放すためにはどうすればいいのですか？」というのがあります。そのための方法というのはないのです。なぜそれが難しいと思うかといえば、ほとんどの人々が自分の葛藤がどこにあるのかを知らない、気づかない人が多いからです。「いったい葛藤って何？」と思っている多くのたちがいます。葛藤というのは2つのまったく異なった考えがあなたの意識の中に同時に存在することで、感情が対立している状態です。たとえば自分は働くことは好きだし、もっと働きたい。でも、今自分がしている仕事は嫌いだ、やりたくない」、それが葛藤です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
とにかくジャッジメント（批判、裁き、断罪）を手放してください。&lt;br&gt;
私の友人には、「自分は2年間分の食料を蓄えている。だけど災害が起きた時、人々がパニックになって自分の食料を奪いに来るかもしれないので、そのために銃と弾薬を持っている必要がある」と言う人がいます。だから私は彼に聞きました。「あなたよりももっと強力な銃を持っている人がいたらどうするの？」と。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
これから困難な時代が来る可能性があるので、ともかくそれに対しては準備をしておいてください。そうすることで、少なくとも地震直後の大変な部分だけはうまく通り抜けるようにしてください。これは私が気づいたことですが、大きな自然災害に対して準備をしている人は、そんなに動揺することがないので、問題を抱えることがなくあまり大変なことになりません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(255, 0, 0);&quot;&gt;&lt;strong&gt;Q、　&lt;/strong&gt;これから地震が起きると、経済状態はどうなっていきますか？&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 0, 0);&quot;&gt;　　&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
地震によって別に会社がなくなるわけではありません。&lt;br&gt;
ここは皆が心配し過ぎる部分なのですが、日本のリアルな経済はちゃんと続いていきます。それはむしろ改善されていくでしょう。なぜなら大地震という大きな出来事が起きた結果、さまざまなニーズが発生して、働いていない人が日本からいなくなるぐらい多くの仕事が&lt;br&gt;
必要になってくるからです。その結果、日本の経済はよくなります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
世界が終わると思わないでください。&lt;br&gt;
最も大きな火山爆発が北アメリカで起こり、それはアメリカ全土の半分に影響を与えるでしょう。もし私たちがそうした出来事によってパニックを起こすとしたら、それは自分の問題なのです。あなたが自分自身の内なる声に耳を傾けることができれば、あなたはふさわしい時に自分がいるべき場所にいることができます。科学者たちはこれまでずっと、大きな地震が来ると言い続けてきました。それは福島のことではなく、東海大地震のことです。東海大地震は来ます。明晰にあなた自身の直感に従ってください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私は人をおどかしたいわけではありません。&lt;br&gt;
日本で地震が起きるという予知は、サイキックでなくても誰にでもできます。しかも地震は軽くなっていくわけではなく、次第にひどくなっていきます。これからの4年間は地球の活動が非常に活発な時期になります。ここが済んだら別の部分というように、エリアが移動していきます。興味深いことは、人々のさまざまな活動の結果、人類がより1つになっていくことです。こうした大災害によって、本当に1つにならなくてはいけないと人類が気付くのです。このように我々は災害から、否応なくインスピレーションを受けて学ぶのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
近い将来には、地球の地軸が揺れて、赤道辺りの膨（ふく）らみ具合が変わってくると、地球は地軸をもう1回見つけ出さねばなりません。それは短い期間でしょうが、太陽が空で少し動く現象が見られます。地軸の揺れは、宗教を信じている人たち、特に地球を終わらせたいと思っているキリスト教信者たちを、本当に怖がらせることになるでしょう（笑）。彼らがなぜそんなことを言うのかわかりませんが、興味深いことです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;私たちがこれまで地球から受け取ってきた恩恵に感謝し、やさしく祈ってください&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/strong&gt;私たち人類が、地球からこれまでどれだけの恩恵を受けてきたかを思い出し、それを理解して心から地球に感謝し、地球が優しく穏やかになるように祈ってください。地球に感謝し、私たち人類を理解してもらえるように、今、人類に何が必要か地球に理解してもらえるように祈ってください。私は次のように祈っています。「私たちは実に愚かなことに、断層の上にさまざまな建物を建ててしまいました。そこのところをやさしく理解していただいて、穏やかに断層のエネルギーを解放してください」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
あなたのそうした祈りは集まって集合意識となり、それが地球のダイナミックな動きに変化を与えることができます。そのやり方に決まったものはないので、自分なりのやり方で、地球領域を司っている高次元存在に謙虚に祈ってください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日本国内のあるグループは、独自のやり方で、地球のエネルギーに対して指令を下すワークをしています。それは影響があると私は思いますが指令ですから、犬に「動け」と命令しているような感覚が少しあります。変なたとえで申し訳ありませんが、地球上にいる我々人間は、サイズ的にはまるで犬の上にいる蚤のようなもので、地球という惑星上に住んでいる私たちの意識は、「母なる地球」と一緒に生きているものです。もし地球が自分にとって「母なる大地」とするならば、自分の母親に対して「ああしろ、こうしろ」とは言いません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
我々人類の集合意識が、母なる地球の活動の活発な時期を、穏やかに通り抜けることができるように祈りましょう。私たちの本質は魂であることを忘れないでください。そして魂である存在は、地球に影響を与えることができます。「明晰に、怖れなしに意図する」、それがとても大事なことなのです。　　　　&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/book.gif&quot;&gt;http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/book.gif&lt;/a&gt;　『日本人が知って変えていくべき&lt;strong&gt;重大な未来&lt;/strong&gt;』　ゲリー・ボーネル著　ヒカルランド&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;/span&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/takamusuhinokami/11330429.html</link>
			<pubDate>Mon, 05 May 2014 07:46:31 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>東海大地震は2015年4月12日に起きる！？　&amp;#9312;</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;東海大地震は2015年4月12日に起きる！？　&amp;#9312;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　地球は生きている存在です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　そして私たちはその存在の表面に生きているものです。約1000年くらい前から地球は少しずつ身震いをするように動き始めており、目覚め始めています。これから世界中で大きな地震が続けざまに起きてくるでしょう。頻度もより多くなっていくはずです。この本では日本の、特に東京地域に関わる情報をお伝えしていきます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　私が地震について話をしたのは、ロサンゼルスのノースリッジ地震と、阪神大震災が起きるそれぞれの前年でした。でも本当はあれほど被害が大きくならずに済んだはずなのです。（マグニチュード6・７　1994年1月17日）　もしロサンゼルスの人々が全員とは言わなくても、その一部の人々でも本当に心を合わせて「恐れ」を手放せていたなら、あれほどのひどい被害にはならなかったでしょう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　私は地震について話すのは好きではありません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　それは地震の被害が惨憺（さんたん）たるものだからですが、今回地震についてお伝えしようと決めたのは、2015年、2016年は本当に地球が活動的な年になるからです。この時期の活動がどのくらい活発になり、また起きてくるかもしれない地震の規模を、人々がどうしたらもっと穏やかなものにしていけるのか、それに対する意識の持ち方についてお話します。このようなテーマは常に「恐れ」を引き出すものですが、私たちは魂の存在であり、意識である魂は地球に影響を与えることができます。「明晰（めいせき）に恐れなしに意図する」、それがとても大事なことです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　人類の意識は、地球のエネルギーに対して指令を出すことが可能であることを覚えておいてください。それは大陸のエネルギーを、一連のより小さな地殻の変化に小分けして、被害を小さくすることができるということです。当然、私たちは、地球が大陸プレートのエネルギーを解放しようとするのを止めるべきではありません。私たちの惑星には、自身の形を完全に保とうとする自然な力が備わっています。この力に呼応して、地球は地殻のダイナミックな力を使い、拡大や収縮をしているのです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　2014年から2018年にかけて、地球は突然活発になっていきます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　毎日毎日、地球上のどこかで地震が起きているような状態になります。17ページの地図のラインの部分は断層の活発な活動を示しています。日本ではマグニチュード3・5から5くらいの小さな群発地震が、今までにないくらい多く起きてきます。しかし知っておいてほしいことは、小さな地震はとてもよいことであるということです。なぜなら定期的に小さな地震があるということは、非常に大きな地震を引き起こすおそれのある断層のエネルギーを放出してくれるからです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　このマップは2015年から2017年までの自然災害についてのものです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　東海エリアの沖に震源があり、断層のラインに沿って大きな海溝がありますが、これを南海トラフといいます。海岸線において地震が起きると、たまっているメタンガスが放出され、地震のたびに海中に放出されたメタンガスのために、海中の酸素が減ってデッドゾーンができます。そして世界中にこうしたデッドゾーンができ始めています。海底が次第に暖められてくると地震が引き起こされてメタンガスが放出されます。そうするとメタンガスの放出により、地震とは関係のない津波が起きるのですが、カリフォルニアの海岸線に高波が来たのは、地震ではなくメタンガスの放出によって生まれたものだったのです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　北極圏のあたりには非常に大量のメタンガスがあるので、これらがどんどん海中に放出されていくと、地球が動き始めます。地球上の海岸線のすべてでそういうタイプの活動が増えてきます。それは海底の温度が上がっていくことが原因であり、氷が解けてきて、その中に閉じ込められていたメタンが放出されてしまうのです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;少なくとも海抜300メートル以上のところに住んでください&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　今後予想される東海大地震は2つの影響をもたらします。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　それはメタンガスが海底から放出されて二酸化炭素になると、水面のレベルでもCO&amp;#8322;が増加して呼吸がしにくくなります。そのことが理由で私はずっと以前から、「海抜900メートル、あるいは少なくとも海抜300メートル以上のところに住んでください」と言い続けてきました。アカシックレコードで見ると、最近そのプロセスがスピードアップしています。しかも残念なことに、世界の人口の80％の人が海抜の低い地域に住んでいます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　しかし地球が変化し始め、水面の空気のレベルが益々悪くなっていくと、人々は次第により海抜の高いところに引っ越すようになります。もし低地の海岸線近くに住んでいる人で、「どうしてもここから引っ越したい」という直感があった人は、ぜひその心の声に従ってください。地震がもっとも活発なエリアは東海地方で、マグニチュード9の地震が2015年の初期に起きるでしょう。震源地は本州沖の、伊豆半島の南方のトラフ（海溝）付近です。もっとも激しい揺れは、静岡県伊東市の海岸線あたりで感じられます。この地震は、本州の内部に向かうように見えるマグニチュード7程度の、一連の4つの群発地震を引き起こします。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　伊東市の地震の1週間後、東京に直下型のマグニチュード8の余震が起きるでしょう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　古いビルや老朽化したインフラ（設備）は崩壊します。東京での余震の1週間後には、東京沖の海底を震源地とする一連の地震が、太平洋方向へ向かう直線上に起きるでしょう。これは異なる断層の影響を受けたものです。最大の脅威は、南方の海岸沿いに起きる何回かの津波ですが、和歌山県の新宮市と宮崎県が大きな被害を受けるでしょう。太平洋上にある低い島々も、津波がハワイ方向へ向かって押し寄せる時に甚大な被害を受けます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　マグニチュード8～10は非常に大きな地震です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　東海エリアの地震は8と10のちょうど真ん中あたりの規模で、恐らく9・2ぐらいだと思われます。これは東日本大震災のM 9・0、関東大震災のM 7・9 よりも大きいですが、いいニュースは揺れる時間が非常に短いことです。もしその規模のものが長ければ、インフラは相当激しい損害を受けるでしょう。私は政府で働いている人で、原子炉を何とか止めようとしている人々がいるのを知っています。しかも科学者たちは、大地震が明日起きてもおかしくないと言っているのです。実際、今日も起きています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　マグニチュード9・2～9・3規模の地震が東海沖で起きると、ドカンという大きな揺れが来て、それが東京周辺の断層全部に影響し、それによって東京のインフラが被害を受けます。一番大きな問題は古い建物で、東京には電車、古いビル、古い高架の高速道路があります。神戸の地震では、建物は激しく揺れても倒れなかったのですが古いものは倒壊しました。その教訓から古い建築物は強化されてはいますが、なにせ東京は大都会であり、東京でも同じことが起きます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;地震への備えを真剣に考えよう&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　地震は2015年にやってきます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　それは本当に近いのです。皆さんはその時自分はどうするのか、大きな地震が来た後の2～3ヶ月を、自分はどのように生活するかを考え始める必要があります。東京では地震が起きれば、売られているものはすべてが8時間で店頭からなくなります。ですから2ヶ月分くらいは乾燥した食料を用意しておく必要があります。中でも大きな問題は水です。（コンピュター制御されている水道や電気、ガスは停止する）　今では雨水や泥水であっても、それをろ過してきれいな真水にに変えるテクノロジーがあり、それほど高価ではないので準備するといいでしょう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　2015年の地震によって関東、東京は1年くらい影響を受けることになります。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　大都会・東京の、毎日すべてのものがあり、それが当たり前というような今の生活は望めないということを、理解しておく必要があります。マップを見てもらうとわかりますが2016と書かれている線がありますが、その内側に東北沖の2つの点があります。この2つはすでに、計測仕切れないほどの多くの地震の震源になっています。2011年3月に被害を受けた福島は、この2つの地震で海岸線の部分に再び大きな被害を受けます。また福島です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　しかし東日本の太平洋側が完全に浸水することはないでしょう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　福島はすでに、東京電力と日本政府の不適切な対応により、将来の世代のための基盤を失ってしまいました。東海地震により、東日本の太平洋側の地形が変わることになりますが、それは現在埋め立てが行なわれている地域が影響を受けるためで、地震による被害がもっとも大きいのは埋立地なのです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　2016年にも大きな地震が起きます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　2016年の半ばには、本州北部沖から北海道にかけて一連の地震が起きるでしょう。さらにその1ヵ月後、別の2つの地震がほとんど同時に本州の北方沖で起きます。この地震により海中のメタンガスが大気中に放出され、海岸沿いは居住できなくなるでしょう。札幌は非常に大きな被害を受けます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　その後の最新情報により、福島県沖に集中していた主要なエネルギーフィールドが変化し、そのエネルギーは分割して1部は北海道へ、1部は四国の方向へ向かって移動しています。今、地球はもの凄い早さと勢いで変化しています。この急激な変化をどのように解釈すればよいのかわかりませんが、あるいはこの2013年10月の時点で予測した東海地方の地震規模は、多少小さくなることが考えられます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　地震学者たちは近いうちに、このエネルギーの動きを公けに発表するでしょう。　&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　地殻プレートが他のプレートに潜り込むサブダクションの結果、内陸のほうにより強烈な地震の影響が及ぶでしょう。このような状況の中で唯一幸いなことは、2011年の東日本大震災の時のような規模の津波が発生しないことです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;2017年初めに大地震が朝鮮半島を襲う&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　海外では、2017年の初めに大きな地震が朝鮮半島を襲い、南北ともに甚大な被害を受けます。中国もまた、一連の群発地震に襲われます。この地震により、三峡ダムに亀裂が生じます。中国の問題は、すごく巨大なダムである三峡ダムをつくってしまったことですが、川が普通に流れている分には問題なかったのに、ダムをつくることで水をせき止めてしまい、その水が地面に圧力を加えるようになったことからダムが決壊するのです。結局それは、北朝鮮にまで影響を与えることになります。24時間くらいの間に3億人という、日本の全人口の倍くらいの人々が亡くなるでしょう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　中国では激しいものも含め、非常に多くの地震が起きるでしょう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　地すべりに加えさらなる地殻変動により、中国は荒廃します。100万人単位の人々が亡くなり、上海は破壊され、中国は多大な問題を抱えることになります。アジアでそれほどひどくない地域は、東南アジアの半島の辺りです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　私たちは今まさに、我々の美しい町が完璧に破壊されてしまうかもしれないという危機に直面しているのです。2050年までには、私たちが知っている今の世界中の海岸線は存在しなくなるでしょう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;アカシックレコードとは地球を取り巻く巨大エネルギーの層　　&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　ここでアカシックレコードについて説明しておきます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　アカシックレコードとは地球が創造されて以来の出来事と、これまでの地球上にあるすべての意識を内包し、刻印しているもので、それはすべての情報の集合体以上のものです。ですからそこには肉体の意識、感覚意識、霊的な意識のすべての情報が含まれています。それは同時に宇宙のすべての次元、すべての物質ともつながっています。つまりアカシックレコードとは、この惑星地球が創造されて以来のすべての出来事の「地球の記録」なのです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　地球上に生きるすべての分子、しかも現在の環境や状況に気づいているすべての分子・原子がアカシックレコードに情報を供給しており、そこには単細胞生物から何十億という細胞を持った生命体がいます。アカシックレコードには過去と未来のすべての情報が記録されており、過去はすでに観察できる現実であり、未来は起き得る可能性のある現実です。アカシックレコードは実際に視覚化することができ、それは地球を取り巻く巨大な球体のエネルギーです。その中ではさまざまなエネルギーが活動しており、しかも互いに交流しています。ある意味これは地球の脳とも言えます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　アカシックレコードの中には、ある特定の情報だけが分類されている場所があります。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　アカシックレコードの読み方を学んだ人であれば、ある情報の答えを知りたいと思えば、その情報が記録されている場所まで案内されます。過去というのはすでに観察された部分ですが、それは未来に起き得る可能性のある部分と隣り合わせで存在しています。それはちょうど脳の感覚を処理する部分が、神経節のニューロン網を通して交流しているのと似ています。ほとんど葛藤のない人は、五感で感じた後ですぐに超感覚的な情報を受け取ることができます。その意味ではアカッシクレコードは、人間の脳の機能と似ています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　アカッシクレコードとはつまり、地球創世以来のすべての出来事と、全生命体の反応のすべての記録なのです。このようにすべてのエネルギーはアカッシックレコードに記録されています。アカシックレコードとはこの惑星の図書館のことであり、こうした図書館は生命の存在する惑星にだけ存在しています。そしてアカシックレコードは、当然、この惑星に生きる人類の集合意識をも捉えています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　いかなる人であっても何らかのグループからなる集団に属しており、その集団に共通の考え方や習慣という価値感を共有しています。集合意識は家族や会社、地域といった小さな集団から、村や町、社会、国、人類といった大きな集合体にできてくるもので、そうした集団の共通の集合意識がどのようなものであるかによって、その集団がいかなる集団であるかを現すようになります。しかしさまざまな集団に属するようになると、個人は自ら意識的に考えて行動するというよりはむしろ、その集団の持つ共通の価値感やルールに安住するようになり、考えることをやめて無意識的で自動的な反応パターンを繰り返すようになります。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　そしてこの人類の集合意識は、「人類全体の一斉のシフト」ではなく、「個人的なシフト」を選択したのです。今の段階では、繰り返す周期である「分離」と「一致」の一致における意識状態へと、すべての人が一斉にシフトできるほど、人類の集合意識は「葛藤」を解放することができていません。つまり人類の多くの人々が、魂としての人間の本質的自己を自覚することができていないのです。大いなる叡智という観点からこの世界や人間を見ることを選択せず、これまでのような対立的で二元的な信念と価値感と、そこから生まれる否定的な感情に多くの人々が囚われて生きています。そのために「人類全体の一斉のシフト」はなくなり、「個人的なシフト」へと変更になったのです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　ではなぜ私たちは、集合的にではなく個人としてシフトする道を選択したのでしょうか。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　それは自らがつくった「葛藤を通して浄化されたい」という集合意識を持っているからです。これから自分が抱え込んでいる葛藤は現実の世界に現象として現れてきますが、その程度は時間が進むに連れて激しさと強さを増していきます。つまり個人においては、葛藤が生みだす混乱と病気が増加し、集合意識においてはさまざまな苦難と対峙（たいじ）することになります。それは戦争や苦難が増してくる時代なのです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　『日本人が知って変えていくべき重大な未来』　ゲリー・ボーネル著　　ヒカルランド&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/takamusuhinokami/11310842.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 May 2014 07:01:11 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>キリストを演じた2人の人物</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;キリストを演じた2人の人物&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　タオはインプラントで妊娠した女性の話を続けた。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　「さて、私たちの”天使”によってその女性に胎児のインプラント（移植）が行なわれ、処女マリアは自分が妊娠していることに気づきました。私たちはこうした方法で人々の関心を引き付け、イエスの誕生が驚くべき出来事であることを際立たせることを望みました。そしてその子が生まれる時には、先ほど私があなたに見せたのと同じ方法で、私たちは羊飼いの前に現れたのです。しかしあなた方にとっては有名な、3人の賢者である東方の3博士は送ってはいないので、これは後から付け加えられた伝説の一部分なのです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　私たちは羊飼いや、イエスの誕生を知ってそこへ向かう人々を道案内しました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　その時私たちのとった方法は、球体の1つを発光させて夜空から彼らを先導することでした。その光学的効果は、本当にベツレヘムの星と似ていたのです。現在において私たちがそのようなことをすれば、人々は”UFO”だと騒ぐのは当然でしょう！　&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　やがて聖職者たちや預言者と呼ばれた人々は、イエスの誕生のことを見聞きするようになりました。彼らもまた私たちによって夢や現象を見せられた結果、彼らはユダヤ人のためのメシアの誕生を人々に知らせたのです。しかしヘロデ王は、ほとんどの支配者がしているようにあらゆる地域にスパイを置いていたので、彼らからこの注目すべき報告を聞いた時、彼は理解に苦しみ恐怖を感じました。当時の支配者にとって、人々の生命はなんら価値のあるものではなく、その結果ヘロデはためらいなく、その地域にいた2606人の赤ん坊を殺す命令を下したのです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　この殺人が行なわれている間、私たちはマリアとヨセフと赤子、それに2頭のロバを催眠状態で宇宙船に避難させ、エジプト近くのある場所へ連れて行きました。私は事実がどれほど歪められているかを明らかにしたいのですが、そのほかにも多くの良心的な伝説があります。ベツレヘムに生まれた赤子イエスは、誕生にまつわるこうしたいくつかの奇跡によって、彼が特別な存在であり、メシアであることが人々に受け入れられていきました。こうして私たちは人々の想像力を捕らえることはできました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;イエス・キリストを演じた人物は2人存在した&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　あなた方は赤ん坊になって地球に生まれる時、その魂であるアストラル体が知っていた前世の知識のすべてを携えて誕生することはできません。それと同様にモーセもそうでしたが、イエスもそうだったのです。しかしそれでも彼は偉大な人物でした。私たちは、生まれ変わりを通して、現世の向こうにももう1つの人生が存在するということを、人々に説得できる使者が必要と考えました。なぜならその当時、アトランティス文明の崩壊に引き続き、地球文明がますます堕落して行く中で、そうした教えはもはや一般には受け入れられなくなっていたからです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　赤ん坊として”忘却の川”を通り抜けて生まれたイエスには、残念ながらそうした知識は消されており、そのためにベツレヘムで生まれた子供のイエスには、彼がたとえ100歳まで生きたとしても”奇跡を行なうことはできないことがわかりました。しかし彼がモーセと同じく、卓越した存在であったことは確かです。それは彼が12歳の時に、神殿の博士たちを驚愕させたことに現れています。彼は現在の地球上で、天才と呼ばれるような頭の中に計算機を抱えているような若い人々と同じく、イエスは高度に進歩を遂げた魂の人間でした。しかし彼はいかに進んだ教育を受けたとしても、たとえば死人を蘇えらせたり、病人を癒すことはできなかったのです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　地球上には、イエスが12歳の時からその後ユダヤの地に戻るまでの間、インドやチベットの修道院で学んでいたということを信じている人々がいるのを私は知っています。聖書の記述にある空白を埋めるために、彼らはイエスがベツレヘムからいなくなったことを説明しようとするのです。イエスは14歳の時、12歳の弟オウリキを連れて、両親の家を後にしてビルマ、インド、中国、日本へと旅に出ました。彼の弟はいつもイエスと一緒でしたが、中国に行った時、思いがけない出来事のために弟は殺されてしまいました。イエスはオウリキをとても愛していたので、彼の1房の髪の毛を肌身離さず旅を続けました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　イエスは日本に着いた時、50歳になっていました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　彼は（青森県の）新郷村に住みつき、そこで結婚して3人の娘をもうけました。そして45年間そこで暮らし亡くなりました。イエスは日本の本州にある新郷村に埋められましたが、その墓の側にはオウリキの1房の髪を納めた、小さな箱を埋めたもう1つの墓があります。あなたは証拠が好きですから、以前は戸来（へらい）村の名で知られた青森県の新郷村へ行ってみるのもいいでしょう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　さて、私たちは新たに地球へ送る唯一の使者を選択しなければなりませんでした。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　エルサレムの十字架で死んだとされる”キリスト”を、私たちは&amp;lt;アーリオック&amp;gt;という名前で呼んでいました。彼は私たちによってティアウーバ星からユダヤの砂漠へ連れて来られ、彼の肉体を地球に適合させる必要がありました。つまり彼はティアウーバ星での両性具有の肉体を捨てて、タオラたちによって創造されたキリストの肉体をまとったのです。そうすることによって、彼はティアウーバ星で保持していた知識のすべてを完全に維持することができたのです」&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　「ラトリやビアストラがやってみせたように、体格だけを小さくすることはできなかったのですか？」&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　「私たちは両性具有なので、すべての点において地球人と似せる必要があり、”神からの使者”が半分女であることをユダヤ人に気づかれることは絶対にできませんでした。私たちは思い通りに肉体を再生させることができるので、そのためにティアウーバ星ではほとんど子供を見かけることがないのです。私たちはまた肉体をつくることができ、その体格を小さくすることができます。あなたにとってこのすべてを理解し、信じるのは容易なことでないのはわかりますが、私たちはたいていの自然現象を克服できます。それはあなたにもすでに見せたはずです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　ティアウーバ星から来たイエスは、私たちによって砂漠へ連れて行かれ、彼は自分の使命を理解しました。彼は自分が数多くの困難に出合い、磔（はりつけ）にされることも知っており、自分の人生を前もって見ていたのですべてがわかっていました。もちろん、それは魂であるアストラル体としてそうしたのです。肉体内のアストラル体によって見る視覚というのは、消されることはありません。このようにして彼はすべてを知り、何を行なうべきかを正確に知っていました。ですから当然、彼は死人を蘇えらせたり、目や耳の不自由な人々を癒す力を持っていました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　一連の出来事の後、彼が磔にされて死んだ時、私たちは彼を連れ戻しに行き、すぐに彼を蘇えらせました。私たちは墓石を転がして、ただちに彼を近くに停泊させていた宇宙船へと運び込み、復活させたのです。その瞬間、彼は不死の存在として再び姿を現し、人々に死後の生命が本当に存在することを示したのです。人々は自分たちが創造主とともにあることを理解し、それぞれの人はイエスと同じ神性の輝きを持っていると説得することによって、人々の希望を再生させたのです」&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　「それでは、すべての奇跡は、彼が説いたことが事実だったことを証明するために行なわれたのですか？」&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　「そうです。なぜなら彼が自分自身の能力を証明して見せない限り、ユダヤ人やローマ人は決して彼のことを信じようとはしなかったからです。地球の人々がどれだけ強い懐疑心を持っているかを示すよい例が、&amp;lt;トリノの聖骸布&amp;gt;です。多くの人々がイエスの到来を信じ、多かれ少なかれキリストの教えを信じて実践しているにもかかわらず、聖骸布が本当に”死後”のキリストの体を包んだものなのかどうか、専門家たちの調査結果を知りたがりました。あなたが地球へ戻って体験したことを話す時、最初に尋ねられるのは”証拠”です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;あらゆる宗教、教団は呪いである&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　キリストは愛と精神性を説くために地球に送られました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　彼はたとえ話を用いて、高度に進歩していない人々と論争しなければなりませんでした。これは最初で最後のことでしたが、彼は神殿では商人のテーブルをひっくり返し、”金銭”に対する説教を行いました。彼の任務は愛と善意のメッセージである”お互いに愛し合う”ことを伝え、また魂の転生と不死に関して人々を啓発することでした。しかしこれはその後、聖職者たちによってすべてが歪められてしまい、輪廻転生の教えに賛成できない彼らは多くの宗派を生み出したのです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　彼らは自分たちユダヤ人を救うためにやって来た”偉大なる師”の1人を、十字架につけて殺したのです。聖職者たちによって立ち上げられたキリスト教はその後数世紀を経て後、キリスト教徒たちは神の名において殺人を行なうまでになっていました。宗教裁判はそのよい例で、メキシコにおけるスペインのカトリック教徒たちは、神とキリストの名においてもっとも野蛮ないかなる種族よりも残酷な仕打ちを行なったのです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　これまで私が語ったように、あなたの惑星では宗教は紛れもない呪いです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　いかなる宗派、教団についても言えることは、信者は洗脳によってコントロールされています。肉体的に精神的に健康な若者が、導師（グル）や偉大な師と称するイカサマ師に自分自身を投げ出す光景を見るのは怖ろしいことです。偉大な師の正体は、ただ2つのこと、つまり支配とお金を集めることに通じています。そして同時に彼らは、信者の肉体と精神を完全に支配しているという大きな自惚れ（うぬぼれ）を持ちます。それほど昔のことではありませんが、ある指導者が信者たちに自殺を要求し、信者たちがそれに従って自殺したという例がありました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　宇宙の法則は自殺を禁止しているので、もしその”師”が本物であったならばそのことを知っていたはずなので、彼の要求は無知から来ていることがわかったはずです。重ねて言いますが、地球におけるいかなる宗教や宗派であれ、それは呪いです。ローマ法王は自分のために莫大なお金を蓄えていますが、そのお金で飢饉で苦しむ国々を助けることができます。あなた方は、それはキリストが求めていることだからと言います。そうしたことは単なる言葉遊びに過ぎません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　現在、地球の若い世代は、自分自身を真剣に見つめ直しています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　彼らは転換期に差し掛かっており、さまざまな出来事によって導かれ、これまでになく孤独感を抱いています。彼らが孤独感から解放されようとして、カルトやいかなる宗教のグループに属そうともそれは無理な話です。もしあなたが自分自身を向上させたいのであれば、瞑想を行ない、次いで集中しなければなりません。両者はしばしば混同されていますが、2つはまったく異なることです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　あなた方は寺院や教会など、特別な場所に出かけて行く必要はありません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　なぜならもっとも偉大で、もっとも美しい場所は自分自身の内部にあるからです。自分自身の内側に集中することによって、自らの内なる真の友ハイアーセルフ（高次の自我）と会話ができるようになります。あなたは自らの内なる神に、現世の物質的困難に打ち勝つことができるように求めるのです。しかしある人々は、自分たちと似た人々とコミュニケーションを取ることで助けられ、あなた方は同じ目的で出会うことができます。さらに経験を積んだ人々は助言を与えることができますが、誰も”師としての地位”を占有するべきではありません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;　　　現在、地球のあなた方は2000年前よりもひどい状況に陥っていることに気づいているでしょうか。答えを求めるためには、自分自身の内部に求め、そこから学ばなければなりません。どこか他のところから答えや助けがやって来るのを待っていてはいけません。あなたに必要な答えは、あなたの内側にあるのです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font class=&quot;Apple-style-span&quot; size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　　　　　　『超巨大[宇宙文明]の真相』　ミシェル・デマルケ著　徳間書店&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/takamusuhinokami/11310811.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 May 2014 06:57:05 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>1万4000年前のムー大陸の人々 &amp;#9312;</title>
			<description>&lt;span class=&quot;Apple-style-span&quot; style=&quot;font-family:Osaka, sans-serif;line-height:19px;font-size:10pt;color:rgb(0, 0, 0);&quot;&gt;
&lt;h3 style=&quot;font-weight:bold;margin-top:0px;margin-bottom:12px;color:rgb(0, 0, 0);font-size:large;text-align:left;padding-top:13px;padding-right:0px;padding-bottom:17px;padding-left:42px;margin-right:0px;margin-left:0px;line-height:normal;background-image:url(http://theme.cocolog-nifty.com/themes/rich/someiyoshino/heading_bg01.gif);background-color:initial;min-height:1.5em;background-position:0% 100%;background-repeat:no-repeat no-repeat;&quot;&gt;1万4000年前のムー大陸の人々 &amp;#9312;&lt;/h3&gt;
&lt;div class=&quot;entry-content&quot; style=&quot;clear:both;margin-top:5px;margin-right:0px;margin-bottom:5px;margin-left:0px;font-size:small;&quot;&gt;&lt;div class=&quot;entry-content-inner&quot;&gt;&lt;div class=&quot;entry-body&quot; style=&quot;clear:both;&quot;&gt;&lt;div style=&quot;margin-top:10px;margin-bottom:10px;&quot;&gt;　　　&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 0, 51);&quot;&gt;「今日は私たちの国を案内しましょう。&lt;br&gt;
とてもおもしろい人々をあなたに紹介しますよ」、とラトリが言った。この惑星の人々は常に幸福そうで、唯一深刻そうだった人々は、親切だがやや厳しい7人の賢者のタオリだけだった。我々は”ラティボク”と呼ばれる”空飛ぶ絨毯”に乗ると、水上を数メートルの光速で飛行し、やがて高度200メートルまで上昇して大陸の上を飛び続けた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
その平原にはさまざまな動物がおり、数種類の動物は2本足で、ややダチョウに似ていた。他の4本足のものたちはマンモスの2倍の大きさがあった。カバと並んで動く地球にいるのとそっくりの牛が見えた。ロバやキリンも見えたが、地球のものよりは背が高かった。馬たちが群れをなして疾走していたが、私たちの興味を引いたのは、その中に可愛らしい女性の頭をした馬を見つけた時だった。何頭かは金髪で他のものは赤毛や茶の髪をしており、青い髪をした馬もいた。馬たちは走りながら、10メートルも宙に浮くことがあった。よく見ると実は彼らには、トビウオのように体に密着できる翼がついていたのである！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
タオが減速して高度を下げると、数メートルの距離から彼らを見られるようになった。&lt;br&gt;
するとさらに驚いたことに、そのうちの何頭かが我々に人間の言葉で話しかけてきたのだ。我々の3人の仲間は同じ言葉で返事をしたが、明らかにとても楽しそうだった。彼らはかなりの高さまでジャンプしたので、ぶつからないように我々は高度を上げた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
その平原の何ヶ所かには、ほとんど同じ大きさの小さな円形の塚が見られた。&lt;br&gt;
ビアストラは、何百万年も前にはそれらは火山であったと言った。眼下に見える森はそれほど繁茂してはおらず、木々も何ヶ所かに固まって点在するだけで25メートル以上のものは見られなかった。やがていくつかの住居”ドコ”が川縁に固まっている地域の上空に近づくと、我々の乗った”空飛ぶ絨毯”は高度を落として広場に着陸した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ただちに住民たちが集まって来ると、”彼女たち”は我々を間近に見ようと大きな円形をとって我々を取り囲んだ。私は改めて、ここでも皆が同じ年齢に見えることに気づいたが、しかしここには6、7人の子供がいた。タオによると彼らは8、9歳だということだったが、子供にしてはかなり身長があり、しかもとても魅力的だった。私はこのティアウーバ星に来て以来、これだけ多くの人々に出会ったのは初めてだった。取り囲んだ人々を見回すと、彼らは皆美しい顔をしており、非常に穏やかだった。身長は280センチから300センチほどで、整った体格をしていた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
しかし私は、こうした肉体的な完璧さにはもう特別驚かなかった。&lt;br&gt;
なぜならこの惑星の人々はそれぞれの意志によって、自分の肉体細胞を再生したり変えたりできるということを、タオから聞いていたからだ。つまり、”彼女”たちは歳をとらないのである。ここにいる人々の多くは休暇中で、この場所は彼らの黙想や瞑想をする場所だということだった。タオと私は、誰にも聞こえるように大きい声で挨拶をした。私はフランス語で話しかけたが、このスピーチは彼らにとって初めて耳にする言葉であり、あるいは内容がよかったからなのか、かなりの歓声が沸いた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;1万4000年前のムー大陸&lt;br&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
我々は年長者に見える3人に迎えられると住居に入り、我々7人は円形に椅子についた。タオが口を開き、「ミシェル、あなたに”ラティオヌシ”を紹介します」と言いながら、3人のうちの1人を示したので、私はお辞儀をした。「”ラティオヌシ”は1万4000年前、地球のムー大陸の最後の王でした」　「えっ、何ですって？」　「あなたは今、地球の多くの人々がそうであるように、あなたもそれを信じられないのです」　私はそれを聞いて非常に驚き、その様子がおかしかったと見えて、タオやビアストラやラトリが大きな声で笑い出した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「さあ、ムー大陸の最後の王であった”ラティオヌシ”の前で、地球の多くの専門家たちが、貴重な時間を割いてその秘密を探ろうとしてきた謎の1つを説明し、また彼ら地球人が抱えているいくつかの謎を解いてあげましょう」、とタオは言った。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「ティアウーバ星までの道中、宇宙船内で説明したように、135万年前、バカラティーニ星人が地球にやって来ました。その3万年後、怖ろしい大異変が起こり、島だけでなく大陸が出現し、太平洋の真ん中に巨大な大陸が現れたのです。その大陸は”ラマー”と呼ばれましたが、あなた方には”ムー大陸”としてよく知られています。それは1つの塊りとして現れましたが、2000年後、地震によって分断されて3つの大陸に分かれました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
その後、赤道付近の広い地域には緑が育ち始め、次第に森ができ、狭かった地峡を通して北アメリカからムー大陸へ動物たちが移動して行きました。当時の大異変の悲惨な結果に迅速に対応できた黄色人種たちは船を建造し、最初に大航海に出たのです。それが約30万年前のことで、彼らはムー大陸の北西の海岸に上陸を果たし、そこに小さなコロニーをつくりました。しかしムー大陸にたどり着いた人々は故郷を捨てた人々であり、その後もさまざまな困難に見舞われたために、そのコロニーは数世紀を経てもほとんど発展しなかったのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
地球時間で約25万年前、私たちがここへ来る途中でサンプル採取のために立ち寄った惑星”アレモX3”（大蟻を退治した）星の住人たちが、探索のためにあなた方の太陽系を貫いて銀河間航海に乗り出しました。彼らは土星や木星、火星、水星を通り地球に向かい、現在の中国の地域に着陸しました。彼ら宇宙飛行士は、中国の人々にかなりのパニックを与えたので、それは空から降りて来た”火を吹く龍”（ファイアー・ドラゴン）として、中国の伝説に残ることになりました。しかし中国人は恐怖と不信を抱いてアレモ人を攻撃したので、彼らは仕方なく武器を使用しましたが、科学的に進歩していただけでなく、殺人を嫌うほど精神的にも進歩していたアレモ人たちはこのことに悩みました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そこで彼らは移動を開始し、地球の他の地域を探索することにしました。&lt;br&gt;
2つの理由でムー大陸は、彼らにとって魅力的な場所に見えました。それはほとんど誰も住んでいなかったことと、そこが適度な緯度にあったことで、まさにパラダイスに思えたのです。彼らは中国人の攻撃を受けて以来特に慎重になり、敵意ある地球人に出くわした場合に備え、退却時に利用する基地が必要と考えました。本来彼らの目的は、不幸にも人口過剰となったために、彼らの惑星アレモX3から、700万人もの人々を地球へ移住させることにありました。その基地は地球ではなく、地球から最も近くて安全な月に建設することにしました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
彼らの月面基地の建設には50年を要しましたが、その完成を待たずに彼らの母星から地球のムー大陸への移住を開始しました。そして数十年後には、ムー大陸北西にあった中国人の小さなコロニーは完全に破壊され、その結果、彼らはムー大陸のすべてを自分たちのものにしたのです。街や運河や、膨大な敷石で舗装された道路が造られました。彼らがふだん用いる輸送手段は、私たちのラティヴォクのような原理の”空飛ぶ戦車”でした。彼らは自分たちの母星から犬や豚、そして母星で非常に可愛がられていたアルマジロのような動物を輸入しました」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私はタオの話を聞きながら、我々がアレモX3に立ち寄った際、豚や犬を見つけていかに驚いたかを思い出し、そして突然、すべてのことがはっきりと理解できるようになった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「彼らアレモ人の身長は男性の平均が180センチ、女性が160センチでした。&lt;br&gt;
髪の毛と目は美しい黒色で、皮膚は軽く日焼けしていました。私たちが惑星アレモX3に立ち寄った時、あなたはその何人かを見たわけですが、彼らがポリネシア系の人々の祖先であることが推測できたでしょうか。彼らは7つの聖都を含めた19の都市と村落を、大陸中に建設しました。彼らの多くは農牧に関しては高度に訓練されていたので、小さな村が無数に存在するようになりました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
政治体制は、アレモX3のものをモデルにしました。&lt;br&gt;
遙か昔から彼らは、国を適切に統治する唯一の方法は、政府の長としてはどこの党にも所属せず、国に対して何が出来るかを誠実に考えることのできる、7人の代表者を置くこと以外にはないことをすでに知っていました。彼らは物質的な利益はいっさい受けませんでした。国を統治することは彼らの天職であり、彼らは自分の国に対する愛からそれに従事したのです。これが指導者の間に馴れ合いを生まないことに寄与しました」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;19万5000年後、月は地球に衝突し地球は崩壊する&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「すみませんが、質問させてほしいのですが、前に地球の地軸を揺るがした大異変の説明の時に、月がまだ存在しなかったので月に逃れることができなかったという説明がありました。ですが今の話では、月に移民用の避難基地が建設されたようですが」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「バカラティーニ星からやって来た黒人種と黄色人種たちがオーストラリアに住んでいた時には、月は地球の回りには存在しませんでした。それは約600万年前、地球の周りには2つの小さな月があり、それが絶えず地球にぶつかりながら周回していたのです。ただその当時はまだ、地球には誰も住んでいなかったので、大異変が起きても大した問題ではなかったのです。そして約50万年前、地球はより大きな月を”捕獲”したのです。それが現在の月です。月は地球に余りにも接近して通過しようとしたために、地球の引力に捕らえられてしまったのです。衛星に関してはこのようなことはしばしば起こることです」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「なぜ月は衝突しなかったのですか？　それに月とは何なのですか？」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「衝突する可能性はありましたが、必ずしもそうはなりません。&lt;br&gt;
月は本来、螺旋（らせん）を描きながら太陽の周りを周回する小惑星のことです。小惑星の螺旋運動は、慣性力が小さいために大きな惑星よりもさらに速くなります。そして螺旋運動が速くなると、小惑星はしばしば大惑星に追いつきます。もし小惑星があまりにも近づきすぎると、小惑星の引力は太陽のそれよりも強くなり、小惑星は大惑星の周りを軌道を描いて周回し始めます。しかも小惑星は依然として螺旋運動を続けるので、遅かれ早かれついには衝突することになるのです」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「我々のあの美しい月が、いつかは我々の頭上に落ちて来るというのですか？」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「そうです。ですがあと、19万5000年ほどは問題ありません。&lt;br&gt;
月が地球に衝突する時、それは地球の最後になります。もしその時までに地球人類が精神的・科学的に充分に進歩していなかった場合、人類の滅亡を意味します。しかし充分に進歩しているならば、他の惑星へ避難しているでしょう。すべてはその時にかかっています」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
タオは引き続き、ムー大陸の話を始めた。&lt;br&gt;
「ムー大陸に定着したアレモX3からから来た人々の首都サバナサは、海抜30メートルを越える高さにあり、平野を見下ろせる高原にありました。この高原の中央には巨大なピラミッドが建造されました。使用された石は、いわゆる”超音波振動システム”が利用されて、5分の1ミリの誤差以内に正確に切り取られ、それぞれの石の重さは1つが50トンを超えていました。この作業は現在のイースター島のホラトンの採石場で行なわれましたが、そこはムー大陸の南東部に位置していた場所であり、全大陸の中でも特別な石が発見される場所でした。他には大陸南西部にナトラ採石場がありました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
巨石は、彼らにとっては一般的な”反重力テクノロジー”を使って輸送されました。&lt;br&gt;
そうした巨石は舗装道路の上20センチを浮揚するプラットフォームに載せて運ばれ、道路の敷石もピラミッド建造と同じ原理で敷かれました。そうした敷石の道路は国中に張り巡らされていました。完成時のピラミッドの高さは440・01メートルで、四辺は正確に羅針盤の四方向を指していました」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「そのピラミッドは王の宮殿か、墓のために造られたのですか？」&lt;br&gt;
私がこうした質問をすると、しばしば誰もが同じ笑みを浮かべた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「ミシェル、そうではありません。&lt;br&gt;
彼らは高度に進歩した人々でした。彼らは宇宙の法則を深く理解しており、地球上のエネルギーだけでなく、宇宙線や宇宙の力、および宇宙エネルギーの”捕獲”のためにピラミッドを使用したのです。ピラミッドの内部には、他の惑星や多次元宇宙との接触のための強力なコミュニケーションセンターとして部屋が正確な計画のもとに配置され、王や偉大な”秘儀伝授者（イニシエート）たちがそこを利用しました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
地球外の人々とのそうした交信は、もはや現在の地球の人々にはできませんが、当時のムーの人々は自然と宇宙の力を利用して、宇宙と絶えずコミュニケーションすることができ、並行宇宙でさえも探索することができたのです。ピラミッドの使用目的は他にもあり、それは雨を降らすことでした。銀を主成分とする特別な合金で造られたプレート・システムによって、2、3日のうちに国土の上に雲を造り、必要なだけ雨を降らせることができたのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;strong&gt;少数の白人種が地球へやって来た&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
このようにして彼らは、ムー大陸全体にパラダイスを造り上げたのです。　&lt;br&gt;
川や泉は決して干上がることなく、本来が平らないくつもの草原には川がゆるやかに流れていました。人々は、大いなる霊である万物の創造主”タロア”を信じており、そして生まれ変わりを信じていました。ミシェル、私がこれから話すことは、太古の地球で起こった大事件のことですが、それはあなたが地球の仲間たちを目覚めさせるのに役立つことでしょう。ですからこの大陸についてはあまり詳しく触れるつもりはありません。ただ知っておくべきことは、それから5万年後にはムーの人口は800万人になったということです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
バカラティーニ星人が地球に到着した時期と&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 0, 51);&quot;&gt;、アレモ人によるムー大陸への入植が始まった時期の間に、少人数の白人が地球にやって来ました。彼らはアトランティスと呼ばれている大陸に住み付き、文明を興しましたが、その後さまざまな精神的理由と物質的理由のために、彼らの文明は完全に崩壊してしまいました。今や地球のほとんどの地域には、国人種や黄色人種、そして少数の白人種が住んでいました。その中でも白人種は、自らの文明の崩壊のために、最初に専門的な知識を失ってしまったために、原始的な状態にまで退化していました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ムー大陸の人々は地球の探索と調査のために、至るところに遠征隊を送りましたが、これにはいわゆる”空飛ぶ円盤”に似た飛行船が使われました。そして調査の結果、彼らは南アメリカと中央アメリカにコロニーを造りました。チチカカ湖からそれほど遠くない場所で、考古学者に”ティアチュアーノ”として知られる地域に、彼らは後に巨大に発展したコロニーを建設しました。当時はアンデス山脈はまだ存在してはおらず、山脈は後に形成されていきました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ティアチュアーノには巨大な港が造られました。&lt;br&gt;
当時、南北アメリカはまったく平坦な土地であり、現在のブラジルに存在した内海と太平洋をつなぐために運河が掘られました。その内海には大西洋への出口があったので、大西洋と大西洋との往来が可能になると考えられたのです。こうしてムーの人々は、アトランティス大陸へ入植したのです。しかしその時、文明崩壊後のアトランティスにいた多くの白人たちは、ムーからやって来た新しい政府と宗教を受け入れず、彼らは北ヨーロッパへ移住することにしました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
これらの白人たちは文明崩壊以前に蒸気力を発明していたので、蒸気と風力を利用した船でそこを出発しました。また当時のイギリスは島ではなく、北ヨーロッパにつながっており、アフリカも南ヨーロッパにつながっていたので、ジブラルタル海峡は存在しませんでした。アトランティスにいた多くの白人たちは北アフリカにも移住し、そこで黒人と黄色人種の混血とさらに混ざりました。こうして異種交配はさまざまな新しい人種を生み出し、何千年もかけた混血の結果、ベルベル人やトゥアレグ族などが生まれたのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私たちはその時期にしばしば地球を訪れました。&lt;br&gt;
適切な時期にムーの王に会いに出かけ、彼の要請や情報に従って新しいコロニーも訪問しました。またムーの人々はたびたび、インドやニューギニアで、すでに存在していた文明と同化することに困難を感じていたのです。私たちは、あなたをティアウーバ星に連れて来たのと同じような宇宙船で、公然と彼らの前に現れました。私たちの体は常に大きくて美しい光を放っていたので、まだそれほど進化していなくて人食いさえしていた彼らの目には、私たちは神と映りました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私たちの本来の使命からすると、彼らに”友好的な神”であると印象づけることは重要なことでした。多くの場合それによって、彼らの信念や宗教を守るために引き起こされる戦争を回避することができたのです。そのために私たちはその時期、頻繁に地球を訪問しました。そうしたことが、”天国からやって来た火の戦車”であったり、”巨人”などの伝説が地球に数多く存在している理由なのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/book.gif&quot;&gt;http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/book.gif&lt;/a&gt;　『超巨大[宇宙文明]の真相』　ミシェル・デマルケ著　徳間書店&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;/span&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/takamusuhinokami/11246383.html</link>
			<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 05:52:47 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
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