みみことRの部屋

きまぐれ更新。乱筆失礼。

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昨年購入したiPhone6 Plusにつけているハードケースが落とした訳でもないのに側面が割れて
しまいました。
なのでいっそ「純正を買えばいいじゃん」と言う事でApple公式サイトより注文したのが以下の
「iPhone6s Plus レザーケース」。
さすが純正だけあって、装着感や作りこみがすばらしい。
革製なので使えば使うほどに味わいが出てきそうです。
嫁にもセンスが良いといわれました。

ただケースごときで¥7,000以上もしたなんては一言も話していません(笑)

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中学進学から半年経過

2月の初めに中学受験を行い某大学の付属校に入学した我が息子。
↓受験記

入学から半年が経過したが、やはり本人が納得して入った学校なので非常に楽しく
学園生活を送っている模様。
好きな数学は一貫校用の「体系数学」を教科書として使用しているが、これが分かり易くて
面白いとのこと。
国語と英語は難しいがそれなりに付いて行けており、理科は先生の説明が面白くて
自然に知識として蓄積しているそうだ。
問題は社会科。勉強していてもつまらないらしい。

定期テスト毎に本人の成績と共に学年やクラス順位の一覧が親宛に送られてくるのだが、
学年で上位10%以内の順位に入っているので、今のところは手を抜かずに日々の授業の
見直しをしっかりする様にフォローしている。
2学期の中間は理科がダントツで国語と数学あと英語の成績は良いが、社会科が平均点
ギリギリの状況。
本人曰く、せめて補習組に落ちないようにはするので安心して欲しいとの事だが、あの点数を
見るとチョット不安にはなるなぁ。。。

1学期期末の時点で所謂「深海魚」メンバーが確定した様で、その人たちは早朝や放課後補習を
みっちりやらされているとの事。
決して安くはない授業料を払っているので当然ちゃ当然ですが。。。

私立校と言うのは民間会社と同じで自分たちの経営を安定させる事に重点を置いているので、
特に「イジメ」の様に学校の評判に直結する問題については、ものすごく真剣に対応している
様だ。
少なくても公立校の様な「事勿れ主義」は微塵もない。
生徒も入試と言うフィルターでふるい分けているのと、親もある程度の財力がないと通わせられ
ないので、入学前の説明会時に見た限りでは公立校にありがちなDQN親は存在しなかった。
親としては、安心して子を通わせられるので高い授業料を払っている価値があると思っている。

引き続き本人には学園生活をエンジョイして欲しい。

2/4、我が息子の中学受験が終了した。
結果として第一志望校以外は全て合格したため、家族で話し合い第二志望校へ進学する事にした。
備忘録を兼ねて記そうと思う。

 
 
■受験のきっかけ
 
  H24(2012)年6月の初めごろの日曜日の夜、家族で晩御飯を食べているときに当時小四の息子が
  唐突に「俺は中学受験をする」と宣言した。
  まさか息子の口から「受験」なんて言葉が出てくるとは思わなかったので夫婦共々驚いた覚えがある。

■塾探し
  ネットで色々と探したが、夫婦共々中学受験の経験が無いので、結局のところ地元企業の「日能研」に
  した。

■本人への受験動機と意思の再確認
  なぜ受験をする事を決めたのか?
   ・地元の公立中学校が荒れていて通いたくない。
    ※学校が公開しているHPや近所への聞き込みをしたところ、喫煙や深夜徘徊、暴力、窃盗と
     まるで「昭和の世界の中学校」そのものだと判明した。
    ※公表されている年度の予算執行報告を見ると、ガラス補修費だけで年間50万円以上も
     かかったらしい(怖)
    ※友人の兄が中学に入って暫くしたらグレてしまったのを見てショックを受けたのが一番
     大きかった模様。
 
 

  中学受験の過酷さを説明(ネットからの受け売り)  
   ・志望校に合格するまで、勉強漬けになるが耐えられるか?
   ・当然、友達とも遊べなくなる。誘われたら断れる勇気はあるか?
   ・好きなゲームもあまり出来なくなる。誘惑を断ち切れるか?
  「自分から言った以上、最後までやりきる」との力強い返事。
  これなら最後まで耐えられるだろうと判断。

  
■入塾の申し込みと入塾テスト
  日能研へ行き、手続きと入塾テストを行った。中学受験の新学期は2月からなんだな。それすら知ら
  かった我が夫婦。。。
  息子が行く塾は小規模校なので「応用」と「基礎」クラスしかない(本来はアルファベットで呼ばれている
  のだが、学年が上がるとクラス名が変わったので、ここでは特にこう呼ぶ)
  結果は予想通り「基礎」クラスだった。まぁ、夫婦共々底辺県立高出身なので、そもそも「日能研」に
  行ける頭を持っていると言うだけである意味満足?
 
 
 

  分厚いテキストと「栄冠への道」と言う振り返りの問題集を購入。いよいよ中学受験の世界へ入り込むの
  かと家族共々気持ちを新たにする。

■授業(四年から五年まで)
  四年生から五年生では学校の授業の先取りだった。入塾前までは学校の成績がABC評価でBが
  多かったのだが、五年生の1学期の成績を見るとAばかりになっていたので、勉強の効果があるんだなと
  思った。
  カリキュラムテストや公開模試の成績も五年生の初めまでは偏差値40台前半とボロボロだったが、
  本人が勉強のコツを見つけたのと、日能研ではテストの成績で席順が変わるので、1列目に行きたいと
  言う欲求が出てきたらしく(実は視力が下がったので、黒板が見える位置に座りたかったとの事)見る見る
  うちに偏差値50台までアップしてきた。
  まあ、時折成績が落ちることもあったが、「要は本番の試験で合格すれば良いのだから気にするな」と
  日頃から言っていた。
  偏差値についても、元々小学校のトップレベルの更に一部の「アタマの良い子供」が受験すると言う特殊な
  世界の中で真ん中の成績が取れているのであれば必要にして十分だと我々夫婦の認識。
  ちなみにゲーム類ですが、本人がきちんと時間を区切って遊んでいるので特に取り上げたりしませんでした。
 

■授業(六年)
  六年になると受験に向けての演習が中心となった。
  授業のコマ数も増えるし、日曜日も「日能研入試問題研究特別講座(略:日特)」が始まる。
  日曜日はコナミスポーツでのスイミングスクールに行っていたのだが、前年の12月に最上位の
  「ベストスイマー」まで上がれていたので、丁度良い辞め時となった。
  しかし、朝から夕方までぶっ続けで良く頑張るなと。
  そして頑張って授業について行き、それ以外にもオプション講座まで受けたいと自ら志願する。
  すげーなー。
  この頃の成績と言うと国語と算数は良いが、理科は計算が絡んでくる部分は良いが暗記系がダメ。
  暗記系がメインの社会科は成績は上がってきているが標準偏差前後の位置で固定している。
  席次は1列目と2列目を行き来している状況。
  秋は運動会で応援団長をやったり、そのほか学校活動で色々と忙しい状況にも関わらず、
  あまり成績を落とさずに良く頑張ったと思う。

■志願校選び
  家族で話し合い以下の条件で決める。当然だが本人の成績と意思をメインとし、親として強制は
  していない。
   ・現実の成績にあった学校を選び、冒険はしない
   ・大学付属校
   ・できれば共学が良い(世の中「男と女」しかいないのだから、多感な思春期に男ばかりじゃねぇ)
 

   第一志望 : 偏差値50台前半の大学付属の男子校   
   第二志望 :   〃 40台後半の大学付属の共学校
   第三志望 :   〃 40台半ばの大学付属の共学校
  
  第一志望校は私の父親の出身校と息子が聞き、「ここに行きたい」と希望したもの。
  第二志望校は息子も学校説明会に行き、校風が気に入ったと言っていたので、第一志望がダメでも
  ここで良いとの事だった。
  第三志望校については本人も行く気なし。授業料も高く親としても行かせたくない・・・
 
 

  12月最後の公開模試の偏差値は50をちょっと切る成績だった。
  国語と算数は相変わらず成績が良く、理科は出てくる問題によってバラつきがあり、社会にいたっては・・・
  キツイなぁ。
  家庭学習の際、塾から配られた社会科の「メモリーチェック」をやらせていたのだが、ちょっと目を離すと
  算数の文章題をやっているよ・・・
  地方の特産品なんか覚えるぐらいなら、算数の文章題解いていたほうが面白いのだと。 
  なので安全を考え、第二志望校と第三志望校の午後試験を入れる(どちらも国算二科目のみ)

■家庭学習
  本人の意思を尊重し、私たち夫婦からはテストの振り返りをしっかりしておけとの助言程度。
  本人自身が計画して勉強していた。
  私たち夫婦としては、理解している問題が確実に取れれば良いのだから、塾のテスト正解率
  30%以下の応用問題はやらなくて良いと言ったぐらい。
  あと結局受験日までゲームは取り上げませんでした。
  年明けから自らの意思でやっていませんでしたので。。。
 
  苦手な社会科も「メモリーチェック」を2回繰り返してだいぶ覚えた模様。
  付け焼刃なので怪しいですが・・・

■願書提出
  以下のスケジュールで予定を組む。
  2/1(日) AM:第二志望(1回目) PM:第三志望(1回目)
  2/2(月) AM:第一志望(1回目) PM:第二志望(2回目)
  2/3(火) AM:第三志望(2回目)
  2/4(水) AM:第一志望(2回目)
  
  塾からは「試験の雰囲気を体感させるのと、合格を取って本命へのモチベーションアップに繋げたい」
  との理由で1月受験を勧められたが、本人に確認したところ「受けなくて問題なし」との事だったので
  試験は受けなかった。
  検定料を各学校へ振込み、志願書を簡易書留にて送付する。
  検定料だけで合計15万もした。たけぇー。  

■試験前の学校
  よく入試1〜2週間前になると、子供を学校へ行かせない親がいるが、私ら夫婦はそう言うのを前々から
  疑問に思っていたし、本人も「学校が気分転換になる」と言っていたので、試験前ぎりぎりの1/30まで
  普通に学校に登校させていた。
  どのみちいまからカリカリやっても付け焼刃だし、それよりも規則正しい生活を送ってベストな体調で
  試験に臨む方向で調整していた。
  ただ、学校や塾ではマスク着用と手洗いは必ず行う様に指導した。

■試験
 ・2/1(日)
  この日は日曜日だったので、夫婦同伴で試験に行くこととした。
  第二志望校には開門少し前に着いたのだが、校内に塾の先生たちが生徒の激励のために勢ぞろい
  していた。
  自身の高校受験では経験した事がなかったので、これは新鮮だった(嫁も言っていた)。
  第二志望校の試験も終わり息子が出てきた。首尾はと聞くと「社会がヤバイかも」と言っていた。
  第三志望校にはなるべくなら行きたくないので、一寸不安になる。
  昼食を取ってから第三志望校へ移動して試験を受ける。
  午後試験なので国語と算数のみ。
  本人曰く「簡単」だったとの事。
  夜にそれぞれの学校のホームページで合格発表があった。
  不安は的中し、第二志望校まさかの不合格。ちなみに二科目の第三志望校は無事に合格した。
  自己採点でもやはり社会科が足を引っ張った模様。こりゃ第一志望校もきついな。

 ・2/2(月)
  午前は第一志望校の試験。
  同行は私のみ。
  昨夜にこの学校の社会の過去問を再度やらせてみたが、合格点ギリギリのラインだった。
  一か八かの勝負ですな。
  本人曰く「なかなか感触がある」との事。もしかするともしかするととの期待が高まる。
  昼食後、昨日不合格だった第二志望校の試験だった。
  今回は国算二科目なのと、前日の試験から国語と算数は十分点数が取れている事が分かったので、 
  たぶん大丈夫だろう。
  夜にそれぞれの学校の合格発表。
  第一志望校はやはりダメだった。。。
  第二志望校は予想通り無事に合格だった。
  これで社会科が足を引っ張っているのが確定しましたなぁ。。。

 ・2/3(火)
  この日は第三志望校の2回目だったが、既に合格しているので受験資格を失っている。
  学校に登校させようとも考えたが、学校には水曜まで休むと届出しているし、さすがに本人も
  疲労困憊しているので、午前中まで寝かせ午後から日能研で自習させる事とした。

 
 ・2/4(水)
  第一志望校2回目
  四科目なので合格はたぶん難しいと予想していたが「最後だから頑張って来い」と声を掛けて送りだす。
  実は前日に家族で話し合い、第二志望校進学で固まっており、この日の試験は運よく合格すれば
  ラッキーぐらいの気持ちで送り出した。
  おかげでリラックスして試験に臨めた様で、特に算数の問題を解くのが結構楽しめたらしい。
  結果だが、予想通り社会科が足を引っ張り不合格となり第二志望校への進学が決定した。

■終わりに
  ウチの場合は子供が自ら中学受験を行いたいと言ったので、日々の勉強も自身でこなしており、私たち
  夫婦の役割と言えば、塾への送り迎えと弁当を作ることと、時折進捗フォロー(特に社会科)ぐらいでした。
  勿論、会社の昼休みに「MY NICHINOKEN」で成績状況のチェックは欠かさず行っていましたがね。
  親としては、本人の今後の更なる発展を願ってやまない。
  しかし、よくがんばったよ。。。
 
 
  
 
 
2020(平成32)年の夏季オリンピックが東京に決まりました。
私も結局は一睡もせずにテレビの前に釘付けになっておりました。
少ししてから英国BBCよりスマートフォンに東京決定のニュース速報が配信されました。
BBCニュースは毎日チェックしていますが、英国は完全にイスタンブール推しでしたので、
扱いとしては淡々としている印象でした。
 
これから東京や周辺のインフラ系の整備が加速しますね。
たとえば「東京外環道」の東側区間や、「圏央道」の未開通区間の整備、「首都高晴海線」の延伸、
地下鉄有楽町線の分岐線(豊洲⇔住吉)の建設とか。
つくばエクスプレスの東京延伸や都営浅草線のバイパスルートの整備と言った、オリンピックのような
ビッグイベントが絡まないとまず予算が下りない事も実行するかもしれませんね。
イメージ 1
 
 

沖縄石垣島再訪

8/11〜13まで石垣島に行ってきました。
今年は再訪と言う事もあり、観光スポットとかに行くこともなくノンビリと休みを堪能しました。
 
 ■航空券予約
  ・5月に入ってすぐに取りました。
  ・5/2の時点で羽田⇔石垣直行便は売り切れ間際でしたので、早めに動いて正解でした。
  ・ホテルもこの日に予約。 
 
 ■羽田空港
  ・盆休み期間中は構内の駐車場が満車で止められないと言う情報を出発数日前にキャッチしました。
   慌てて駐車場の予約サービスを見てみましたが、当然満車でした。
  ・ネットからの情報によると、場所柄一度満車になると回転が悪くなかなか空かないとの事。
  ・石垣島在住の友人(島に戻る前は添乗員をしていた)に聞いた所、盆暮れ正月GWなどの大型連休は
   無難に電車で行った方がよいと強く勧められました。
  ・空港周辺の民間駐車場もこの時期はボッタクリ値段でメリット無しだそうです。
  ・自宅が京急線沿線ですので10分間隔で運行しているエアポート急行に乗れば乗換えなしで確実に
   空港へ着くことが可能。
  ・嫁と息子にその旨を話しましたがやはり渋られました。曰く「行きは良いけど帰りが面倒」。
  ・ぎりぎりまで何とかならないか探していた所、羽田空港内P4駐車場で8/11の予約の空きがあるのを
   発見!!
   急いで登録を行い無事に確保しました(出発当日の0時過ぎでした・・・)
  ・空港には10時前に着いたのですが、駐車場の待ち行列がすごかったので予約は大正解でした。
 
 ■新石垣空港開港後の島の状況
  ・今年3月に新空港が開港してから来島する観光客がすごく増えたとの事。
  ・ただし人は多く来るようになったが、お金をあまり落とさない客ばかりなので売り上げ的には
   移転前とほとんど変わらず、ただ忙しくなっただけらしい。
  ・レンタカーも満車で借りられない人が続出しているらしい。
  ・市中心部は観光客でごった返しており、地元の人たちは基本近寄らないらしい。  
イメージ 1
 
 ■旅行記
  ・リピート旅行でしたので、昨年の訪問時に時間の関係で体験できなかった竹富島の「水牛車」乗車と
   「なごみの塔」に登ったのみで、それ以外はホテルのプールで泳いだり家族で部屋でノンビリ
   していたりしていました。
   持参するモバイル機器の多さを見越して自宅よりテーブルタップを持って来たのは正解。
   友人に呆れられましたけどね(笑)
イメージ 2
 
 ・竹富島水牛車。朝一だったので水牛さんも寝ぼけており歩みが遅かった。時折道端の草を食べて
  いましたけど、あれって人の家の物なんだけど大丈夫なのかな。
イメージ 3
 
 ・なごみの塔。昭和28(1953)年建設。地区の住民総出で作った物らしいです。
  柱や階段の微妙な歪み具合が手作り感たっぷりで素敵。
イメージ 4
 
 ・石垣島に「ヴィレッジヴァンガード」があるのは知っていましたが、今回初めて訪問。
  店内雰囲気は地元とあまり変わらなかったな。
  友人も始めて入ったとの事で興味津々で見ておりました。
  興味ある品が何点かあったそうですが、全体的に値段が高いので地元じゃあ買う人少ないのでは
  との事でした。
 ・ちょっと自虐気味の看板。
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新空港開港で島の経済が活性化すると思いきや、あまり売り上げ増になっていないなんて声を聞くとなかなか
思い通りにはならない現実があるみたいですね。
友人も横浜から島に帰って4年が経過し、話し方や考え方が「島人」になっていました。
また来年も訪問したいです。

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