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時間があるので台湾レポの続きを
表題で「鉄」の方はビビッと来たのではないでしょうか
先日お伝えした用廃機がある八封山の最寄り駅「彰化」に何やら乗り物好きにおススメの場所があるとのことで行ってみました
場所は彰化駅から歩いて10分ほど。途中路地や地下道を通りますが随所に看板があるため迷うことはありません
見学は13:00〜のようで早めに着きましたが既に大勢の人が開門待ちしていました
受付では記名しましたが外国人でも普通に入れます
さて前書きが長くなりましたが…
この建物実は日本統治時代の1922年に建造され今日まで現役で使われています
見学者も大勢いいますが警笛を鳴らしながら頻繁に入れ替え作業を行っています
作業中にここまで近寄ってもお咎めなし...日本ではありえませんね(;^ω^) 先ほどからの写真に写っている木の板が引かれている所が本来は通路なのでしょうが現地の人にとっては関係なし(*_*)
普通に線路内に立ち入っていました
まあどこからどこが線路なのかも最早わかりませんが…
この日は車庫に・・・ 木陰やベンチもありボーっとしていても時間がつぶせるので予想以上に長居してしまいました
無料ですのでぜひ行ってみてください |
鉄道
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