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みんな思う存分嘘をつきましょう。 日記放置してすみません、そろそろ閉めようかなと思ってたりしてます。 エイプリルフール(April Fool's Day)とは、 毎年4月1日には人をからかうような、害のない嘘をついてもよい、という風習のことである。 この風習から4月1日自体を指すこともあるが本来は当日の午前中がその対象である。 エイプリルフールは、日本語では「四月馬鹿(四月バカ)」、漢語的表現では「万愚節」、フランス語では「ポワソン・ダヴリル」(Poisson d'avril, 四月の魚)と呼ばれる。 なお、日本では四月一日は、「日ごろの不義理を詫びる日」だった。(wikipediaより) |
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コミケだと思った人ざーんねーん!! …まあ、みんな知ってるよね。 年末は千葉のネズミ王国で過ごしますー!! 12月30日〜1月2日までいってきます。 ホテルミラコスタですよ!! もしかすると。 コミケ3日目だけ友人達の本買いに昼頃行くかもしれないので、 サークル参加の人はサービスしてください。 うーむ…今年はいいことなかったような。 ううん、たくさんいいこともあった。 でもその分よくないこともたくさんあった。 来年の予定が変わるほどの…。鬱。 だけどワタシ負けない、だって永遠の20歳だもん! よーし! み ん な ま た な ! よいお年を!!よくないお年を!!
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説教する男は一般に偽善者だし、 説教する女はきまって器量が悪い だから、僕は悪人なんだ。 どれほど素晴らしい言葉を知っていても それだけでは意味がない。 重要なのはそれを知って何を変えるかだ。 |
明日からがんばるんじゃない。 今日をがんばり始めた者にのみ明日がくるんだ! でも今日は日曜なので休みます。
ああ、月曜は来ないんだ。やったあ。 |
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こんなコピペがある。 ある大学でこんな授業があったという。 「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。 その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。 「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。 「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。 そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。 そしてもう一度聞いた。 「この壺は満杯か?」学生は答えられない。 一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。 教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。 それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。 「この壺はこれでいっぱいになったか?」 学生は声を揃えて、「いや」と答えた。 教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。 「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」 一人の学生が手を挙げた。 「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」 「それは違う」と教授は言った。 「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、 大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」 君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。 それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。 ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。 それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。 もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、 君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。 そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。 自分にとって何が一番大事なのか。
忘れないようにしよう。 |
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