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タカさん家 〜THE TAKASUN HOUSE〜
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永遠にともに

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永遠にともに

心が今とても 穏やかなのは この日を迎えられた意味を
何よりも尊く感じているから
特別な事など何もない ただ いつもより少し
シャンとした服を着てるだけ 君はとても綺麗だよ

何かといつも忙しく まだまだ想い出は多くないけど
やっとここから踏み出せる未来
始まりの鐘が 今 この街に響き渡る

共に歩き 共に探し 共に笑い 共に誓い
共に感じ 共に選び 共に泣き 共に背負い
共に抱き 共に迷い 共に築き 共に願い
そんな日々を描きながら‥

気付かぬ間に二人 似たもの同士 仕草も笑い顔も
そこに生まれくる命には 何よりも尊い 二つの光を

ぶつかり合う時も来るさ 綺麗な事ばかりじゃないだろうから
全てを君と越えてゆくと決めた
始まりの鐘の音を いつまでも忘れない

共に歩き 共に探し 共に笑い 共に誓い
共に感じ 共に選び 共に泣き 共に背負い
共に抱き 共に迷い 共に築き 共に願い
そんな日々を描きながら‥

偶然という名の運命 そんな出逢いだからこそ
何気ない瞬間を 今日からは かけがえのない瞬間に

共に歩き 共に探し 共に笑い 共に誓い
共に感じ 共に選び 共に泣き 共に背負い
共に抱き 共に迷い 共に築き 共に願い
ささやかな幸せが 木漏れ日のように
やわらかに降り注ぐ そんな日々を描きながら‥
いつの日も どんなときも
この曲は2004年に発売されたコブクロの通算10作目となるシングルです。陣内智則さん&藤原紀香さんの結婚式で、陣内さんが紀香さんにピアノの挽き語りでプレゼントしたことで更に有名になった曲です。最近では結婚式での定番ソングになりつつあります♪コブクロ名曲中の名曲です☆

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今日はコブクロ感動の新曲をお届けします♪

涙 こぼしても 汗にまみれた笑顔の中じゃ
誰も気付いてはくれない
だから あなたの涙を僕は知らない

絶やす事無く 僕の心に 灯されていた
優しい明かりは あなたがくれた 理由なき愛のあかし

柔らかな日だまりが包む 背中に ポツリ 話しかけながら
いつかこんな日が来る事も
きっと きっと きっと わかってたはずなのに

消えそうに 咲きそうな 蕾が 今年も僕を待ってる
掌じゃ 掴めない 風に踊る花びら
立ち止まる肩にヒラリ
上手に乗せて 笑って見せた あなたを思い出す 一人

ビルの谷間に 埋もれた夢を いつか芽吹いて
花を咲かすだろう 信じた夢は 咲く場所を選ばない

僕等この街に落とされた影法師 みんな 光を探して
重なり合う時の流れも
きっと きっと きっと 追い越せる日が来るさ

風のない 線路道 五月の美空は 青く寂しく
動かない ちぎれ雲 いつまでも浮かべてた
どこにも もう戻れない
僕のようだと ささやく風に キラリ舞い落ちてく 涙

散り際に もう一度 開く花びらは あなたのように
聴こえない 頑張れを 握った両手に 何度もくれた

消えそうに 咲きそうな 蕾が 今年も僕を待ってる
今もまだ 掴めない あなたと描いた夢
立ち止まる 僕のそばで
優しく開く 笑顔のような 蕾を探してる 空に
この曲は今日3月21日に発売のコブクロの14枚目のシングルです。フジテレビ系の連続ドラマ「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の主題歌にもなっていたので、ご存知の方も多いかと思います。とにかく聴いてるだけで涙出てきちゃいそうな、感動の1曲です。

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今年最後は僕の大好きなこの曲で締めくくりたいとと思います♪

名もない花には名前をつけましょう この世に一つしかない
冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように

土の中で眠る命のかたまり アスファルト押しのけて
会うたびにいつも 会えない時の寂しさ
分けあう二人 太陽と月のようで

実のならない花も 蕾のまま散る桜も
あなたと誰かのこれからを 春の風を浴びて見てる

桜の花びら散るたびに 届かぬ思いがまた一つ
涙と笑顔に消されてく そしてまた大人になった
追いかけるだけの悲しみは 強く清らかな悲しみは
いつまでも変わることのない
無くさないで 君の中に 咲く Love・・・

街の中見かけた君は寂しげに 人ごみに紛れてた
あの頃の 澄んだ瞳の億の輝き 時の速さに汚されてしまわぬように

何も話さないで 言葉にならないはずさ
流した涙は雨となり 僕の心の傷いやす

人はみな 心の岸辺に手放したくない花がある
それはたくましい花じゃなく 儚く揺れる一輪花
花びらの数と同じだけ生きていく強さを感じる
嵐 吹く 風に打たれても やまない雨はないはずと

桜の花びら散るたびに 届かぬ思いがまた一つ
涙と笑顔に消されてく そしてまた大人になった
追いかけるだけの悲しみは 強く清らかな悲しみは
いつまでも変わることの無い
君の中に 僕の中に 咲く Love・・・

名もない花には名前を付けましょう この世に一つしかない
冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように
この曲は昨年2005年11月2日にリリースされたコブクロの13thシングルです。コブクロのお二人に言わせると、この曲は1998年の9月にコブクロを結成するきっかけともなった一番古い曲だそうで、どの曲よりも数多く様々な場所で歌い込んできたお二人にとって最も大切な曲なんだそうです。それもそのはず、本当にいい曲ですもんね♪

ここにしか咲かない花

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今日お届けする曲は、コブクロの名曲です♪

ここにしか咲かない花

何も無い場所だけれど ここにしか咲かない花がある
心に括りつけた 荷物を 静かに降ろせる場所
空の色映し出した 瑠璃色の海遥かから聞こえる
あなたの笑い声は よく聞けば 波の音でした
寂しさ隠せずにいるなら 一人になればいい
ささやくほどの声で呼んでいるのは いつも同じ名前
あの優しかった場所は今でも
変わらずに 僕を待ってくれていますか?
最後まで笑顔で(笑顔で) 何度も振り返り(手を振り)
遠ざかる姿に 唇噛みしめた
今はこみ上げる 寂寞(せきばく)の思いに
うるんだ世界を 拭ってくれる指先を 待っている

影が教えてくれるのは そこにある悲しみだけじゃない
俯く顔を上げて 振り返れば
そこにある光に気づくだろう
同じ数の出会いと別れ でも割り切れなくて
余るほどの想い出をいつまでも 胸に咲かせながら
雨上がりの道は泥濘(ぬか)るむけれど
今ここに 生きている証を刻むよ
どうかこの涙を(この涙を) しおれかけの花に(心に)
喜びの彼方で もう一度咲けるように
願いは海風に 吹かれて大空へ
やがて小さな 虹をわたるよ いつの日か その足で

(ここにしか咲かない花 ここにしか吹かない風
ここでしか聴けない歌 ここでしか見えないもの…)

あの優しかった場所は今でも
変わらずに 僕を待ってくれていますか?
ふいにこみ上げる(こみ上げる)
寂寞の想いに(想いに)
潤んだ世界を拭ってくれる
雨上がりの道は泥濘るむけれど
今ここに 生きている証を刻むよ
いつかこの涙も(涙も) 寂寞の想いも(想いも)
忘れ去られそうな 時代の傷跡も
燦然(さんぜん)と輝く あけもどろの中に
風が運んで 星にかわる そんな日を 待っている
この曲は昨年の5月21日にリリースされたコブクロの12枚目のシングルです。詩も素晴らしいいメロディーも心地いいので大好きな曲の1つです♪カラオケでもたまに歌いますけど、キーが高くて非常に難しい曲ですけどね^^

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