老人の小春日和

身近な生活の実感などを投稿します。

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春の花 (君子蘭)

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今年も見事に咲きました。
狭い部屋の空間を程よく埋めてくれます。

花(パンジ−)

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パンジ−(三色すみれ)の寄せ植えです。
日当たりの良い軒下に置いてあります。今年は何故かあまり元気がない。

「ボク」

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【新春・古利根川展望】


早朝から暖房の前で赤い座布団の上で寛ぎ始めるのが、向寒の時期に入った「ボク」の日常である。
暑さ、寒さに非常に弱いのがこの犬種の弱点である。

医師の診断はやはり、初診と変われず完治は薄望のようだ。
老犬にありがちの眼病だとすれば致し方ないかも知れない。暫く薬の投与に頼るしかない。失明だけは避けて欲しいと願う。

犬は人間社会と異なり、「反旗をひるがえす」などと言う卑劣な行為は全くしない。必ず偽りのない表情を見せてくれる。それだけに一層、情が沸く。

もう暫く我が家の「主」として、私達を癒してくれることを望んでいる。

愛犬「ボク」

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【愛犬「ボク」】


愛犬「ボク」も、私達家族と共に新春を迎えた。
もう一人の「主」として君臨?してから十二年目の春である。
無芸ではあるがそれ程大食ではない。

私と同様加齢に伴い寒い冬の到来に絶え切れずか、スト−ブの前で終日ノンビリ過ごすといった生活?をしている。

そんな、「ボク」が昨年の暮れ老齢のためか突然失明に近い状態に陥った。
夏ごろから多少視力が低下したようにも感じていたが。
獣医の診によると老犬に有り勝ちな眼病である、と知らされた。完治の見込は薄望のようである。

数日、目薬の投与を試みた。全盲に近い状態であったが、それが、驚いた事に、
ここ、二、三日前から自ずから裏庭にでて、臭覚を生かし「用」を足すようになってきた。それに、私が呼ぶと近付いて来る様にもなってきた。
私も妻も一先ず安堵した。

「ボク」も私も共に老人、老犬の仲だ、残された余生にはまだ気力、体力少しはある筈だ元気を出して行こう。

念頭にまた一つ、願い事が増えた。

念頭に

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今年の年賀状から


今年も、静かな、そして、穏かな新しい年を迎えることが出来た。健康であるが故に嬉しい限りである。

例年の仕来りではあるが、神棚に燈明をあげ、迎えた年が安泰であることを願い妻と共に拍手を打つ。

「一年の計は元旦にあり」と、きき慣れた諺があるが、その世代からは、少し過ぎた。
しかし、ささやかではあるが、その気持は生涯捨て去る事は出来ない。

一月二日の夜みる夢が「初夢」ときくが、さて、今年の「初夢」は?

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