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下山の日。
小降りになるのを待っているわけにもいかず、完全防備で山小屋を出た。
「おっしゃぁ〜〜!いこか〜〜〜!!」
足元の悪いガレ場は最初の方にあった。
その後も前半は悪路なので、足が疲れてくる前に何とか通過したい。
登りの方がしんどいと思われがちだが、息が上がるだけで、体への負担は案外少ない。
延々と下りが続く方が、足腰への負担は比べものにならないくらい大きいのだ。
雨具やザックに当たる雨音が、バラバラバラ〜!!っと時おり猛烈に大きくなる。
膝を柔らかく使いながら、滑らないように慎重に足を運ぶ。
すぐにキレ落ちたクサリ場が始まった。
どう進めばいいのか・・足がすくむ。
「takaoは俺の次に入れ。Wはラストな。」
トップを歩くリーダーの足運びをそのまま真似できるので、2番手は一番楽だ。
普通の山道でも岩場でも、一番弱い者をセカンドに置く。
滑り止め付きの手袋もずくずくだが、クサリも利用しつつ必死についていく。
足の置き方や体重のかけ方もだんだん慣れてきた。
というか、昔の感覚が甦ってきた。
しかし・・・さらに雨足が強くなっていて、足元は川のようになってきた。
「沢歩きに来たみたいやなぁ〜。」
「ほんと・・・。」
「ほら、すごいぞ〜〜!滝や!」
リーダーが指さす方を見ると、向かいの斜面に見事な滝が・・!
水が落ちた先にはいく筋かの川ができていた。
1ピッチ歩いたが、ガレ場は続いている。
上等なゴアテックの雨具のはずなのに、すでに中まで水が浸みてきている。
「ここまで降らんでもええのになぁ〜。」
雨具のフードには少しひさしが付いてはいるが、雨が目に入って痛い。
でもとにかく我慢して距離を稼ぐしかない。
私の後ろが続かなくなってきた。
Tちゃんではなく、どうやらW君が遅れ気味になっているようだ。
2ピッチ歩いたところで、「ちょっと休もかぁ〜。・・・休む言うても立ってるだけやけど・・。」
ザックを下ろす場所も無い。
リーダーはザックカバーの横から手を入れて、潰れかけたアーモンドチョコの箱を取り出した。
「2個ずつ食って、水も飲んどけよ〜。」
気温が低いので喉は全く乾かないが、とにかく雨に濡れたチョコを口に放り込む。
チョコを食べたら水を飲みたくなった。
ザックを下ろすこともできないので、肩から片方だけ外して水筒を出そうとすると・・・、ザックカバーの下が膨らんでいる!少しめくるとザーッと水が流れ出した。
水抜きの穴も用を為していないし、そもそもザックカバーの意味が無い??
立ち止まっていると、雨の打撃が余計にこたえてくる。
「W、2番に入れ。Tちゃんがラストな。 ほな、もう1ピッチ行こか〜・・・。そのあとは楽な道や・・。」
W君がセカンドに入ったが、明らかにピッチは落ち、足に来ているのか、かなり辛そうだ。
Tちゃんが自分のポール(ストックのようなもの)を貸したが、W君は使ったことが無いのでそれでカバーすることもできない様子。
W君の足取りはさらに遅くなっていった。
Tちゃんが後ろに付いてカバーするので、私はラストに。
何とかガレ場は過ぎたものの、今度はずっと大きな水たまり状態で、避けられずにドボンと入ってしまうことも。
とにかく足元は酷い状態になっていた。
そのとき突然大きな雷鳴が!
「おいおい、ええ加減にしてくれよ〜〜!ここはまだヤバいぞ〜!!」
とにかく尾根は危ないのだ。
「次の、そこのピークを越えてしまうぞ〜〜! 頑張ってくれよ〜〜!!」
そこまで行けば隠れる場所もありそうだ。
W君は大丈夫だと拒んだが、リーダーは彼のザックを下ろさせると、自分の前に担いだ。
また光った!
山での雷は、上からピシャッ!とピンポイントで落ちるのではなく、山の斜面をヘビのように這っていく。
目の前の斜面を這う金色の稲妻を、何度か見たことがあった。
だんだん大きくなる雷鳴を、聞こえないふりをしながら・・必死に左右の足を出し続けるしかない。
今回雨具を新調したのはW君とTちゃん。
リーダーと私は、しっかり中まで水が浸みている状態になっていた。
先輩からもらったモンベルの雨具は、上下で5万円はする高級品。
ほとんど使っていないとのことだったが、何年も経っているのかもしれない。
死にもの狂いで飛ばして、何とか雷を避けられる場所までたどり着いた。
「よっしゃ〜。 ここで朝めしを食おう〜〜。」
「?ここで??」
雨をしのぐ場所はないが、クマザサの上に何とかザックは下ろせる。
「とにかく腹に入れとかなあかん。」
お弁当を取り出すためにザックカバーをめくると、またザーッと水が流れ出た。
包みを開くと、実に美味しそうなおにぎりと、おかずも何品か付いている。
でもまさか、こんなところで立ったまま食べる羽目になるとは・・・。
おにぎりにかぶりつく。
お弁当の上にも容赦なく雨が叩きつけるので、フタで覆いながらどんどん口に運ぶ。
それでもおかずが水びたしになってくる。
フタをして、斜めにして雨水を捨てようとすると・・・唐揚げがコロンと転げ落ちた!
「あ〜〜〜。」
「W、全部食えよ。」
W君は、「もう雨茶漬け状態や〜」と言いながら、やけくそになっていた。
TちゃんはW君のことが気になるのか、あまり箸が進んでいない。
「Tちゃんも全部食べてや〜。」 「はい。」
「水もしっかり飲んどけよ〜。」 「はーい!。」
みんな、笑えるほどやけくそになっていた。
泥水の中を進んだり、木の根で躓きそうになる道を下ったり、段差の大きな階段状の下りが続く。
W君の足取りは、さらに危うくなってきた。
リーダーは悩む。
ここから少し下ると、もう危険なところも迷うようなところも無さそうだ。
「Tちゃんとtakaoで先に下りるか?」
「・・・・・・」
「これ以上体を冷やさん方がええし、Wと2人やったら、時間はかかっても何とかなると思うし。女子2人にまで低体温症にでもなられたら、もうお手上げやし・・。」
・・・・どうする? ・・・・・・・どうしよう・・・・。
リーダーがそう判断するのなら、2人で先に下りてもいいのだが・・・。
「私は中まで濡れてないし・・・。」
Tちゃんは、やっぱりW君を置いて下りるのは嫌なようだ。
「私は濡れてるけど、冷たくないから大丈夫やと思う。ここまで下りてきたんやから・・・行けるでしょう〜。
このまま行こうよ〜。」
「よっしゃ、それでええな。 W、あと2ピッチや。行けるな?」
「うん。」
再び4人で動き始めたとき、空が少し明るくなってきた。
W君は登りになると復活するのだが、下りになると足が止まる。
そのつどTちゃんがサポートし、私はラストを歩いた。
やっと小降りになって、かすかに鳥の鳴き声が聞こえる。
何とか最後のたらたら道にさしかかる頃には、陽も少し射してきた。
雨具を脱いでザックに詰め込む。
下界に下りてきたことで気温も上がり、上着もすぐに乾いてくる。
それにしても・・あれだけ濡れたのに、冷たい思いをせずに済んだのは本当にありがたかった。
やはり、速乾性の肌着とウェアの威力はすごい!
体温を奪われると、急速に体力を奪われてしまうので・・・奮発して買って本当に助かった〜。
たらたら道とはいえ、うんざりするほど延々と続いたが・・・雨露をたっぷり含んだ草や花を眺めながら気持ちよく歩いた。
W君とTちゃんは手をつないでゆっくりゆっくり歩いている。
私とリーダーは2人を残して歩く。
「仲ええなぁ〜〜。Wは幸せな奴やのぉ〜〜。」
リーダーの奥さんは、山には全く興味が無いらしい。
でも、それもまた良しだろう。
山荘までたどり着いたとたん、W君はヘナヘナと崩れ落ちて歩けなくなった。
山荘の人は彼が足を痛めたと思ったようで、夕食の用意が一段落したら車で診療所まで連れて行ってあげると言ってくれたのだが・・。
どうやら様子を見ていると、足や膝は問題が無いように思えた。
「これは・・・疲れが全部腰に来たんと違うかなぁ・・・。」
とにかく明日の朝まで様子を見てみようということになる。
Tちゃんと私で両方から肩を貸して、ゆっくりゆっくり部屋に向かう。
「おまえ、ええなぁ〜・・。両手に花やんけ〜。」
「両手にオバサンですみません。」
Tちゃんがちょっといじわるく、「今夜はお酒は止めといた方がええんちゃう?」
難行のあげく、やっと下界まで下りてきたのだ。まさにビールで「お疲れ〜!」というところなのに・・。
「なんでやねん、そんなん関係ないよ〜。」
私は言った。
「たぶんね〜。今夜お酒を飲むなと言ったら、W君はもっと悪くなると思うわ。」
ここは麓の山荘なので、2部屋予約してあった。
何とか一部屋までW君を運び、女二人であれこれ気をもむ。
「移動は這って行くようにね。」
「トイレはどうする?一人で立てへんよね〜〜。」
「俺が後ろから支えるんかよぉ〜?」
「すまんなぁ〜。そやけど、昔酔ったSを俺が抱えておしっこさせてやったことがあるで〜。」
「まさか〜〜!」
「お風呂はどうする?」
「う・・ん、それやったら、家族風呂に二人で入れよ。」
「Tちゃん一人では危ないと思うよ。湯船の出入りは大へんやから・・。」
「そうか・・・。じゃあ俺が介護するか・・・!」
ということで、女性2人は隣りの部屋に。
何もかも放り出して、ああ〜〜〜〜〜〜!と寝っころがった。
はぁ〜〜〜〜。
動きたくない〜〜と言いながらも、てきぱきと荷物を片付けて、女風呂に直行した。
湯船に浸かる前に体を洗って、ドボーーン。
ああ〜〜〜しあわせ・・・・。
夕食はビールで乾杯した。
「とにかく、この時期にしてこの天気。とんでもないことやったけど、忘れられんやろなぁ・・。」
「お疲れさまでした〜〜〜。」
山荘のマスターの美味しい料理に感激しつつも、現実に引き戻される。
「夜中のトイレなんかで、Sさんに迷惑をかけるの悪いですね〜。」とTちゃん。
「んん?何? おまえら夫婦で泊まりたいんか??」
「いえ、別に・・・そういうことではないんですけど・・・。 でもSさんに悪いなと思って・・・。」
「別に、俺はええけどな・・。でもそうなると・・・俺とtakaoで泊まることになるぞ。」
「奥さんには内緒にしといたるわ。」
「じゃあ俺とtakaoで、めくるめく夜を過ごしてもええんか??」
「!!!!!!」
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またまた台風です今年の台風はおおいです
異常気象
心だけは穏やかに
雨が降って寒いです
コタツを出しました
冬速いね
2013/10/23(水) 午前 11:47
mappuさん・・またまた来て下さって、ありがとうございます〜〜!
本当に、毎週のように台風の影響を受けている気がします。
海水の温度が高くなっているので、発生しやすかったとのことですが・・。
昨夜半から、ずーーーっと降り続いています。
こちらはピークを過ぎて、関東の方に移って行っていると思われますが・・、まだしつこく降っています。
大きな被害が出ませんように・・・。
急激に気温が下がって来そうですね。
要注意です。
2013/10/26(土) 午前 0:14
下界では、味わえない(味わいたくない)貴重な体験がたくさんできたようですね。自然相手ですから仕方がありませんが、
私には、多分真似できないことばかりですね。
2013/11/4(月) 午前 6:52
ビーナスさん、コメントありがとうございます〜〜!
さすがに、久々の(あまりに久々過ぎる!)3000m級は手強かったです〜〜。
体力、筋力はそれほど落ちているとは思わなかったのですが・・。
当たり前のことですが、自然は思い通りにはなりません。
思い通りになることなんて、何もないと思います。
山のことだけではなく下界でもですが・・・何が起きてもうろたえないようでありたいですね。
2013/11/5(火) 午前 0:58
秋祭りが無事おわりました
雨模様で
子供の神輿は神社の周りをしずしずと
大人の神輿は
雨にもまけないで
わっしょい
2013/11/10(日) 午後 4:17
そうでしたか・・・秋祭り!!
異様な盛り上がりを見せていたハロウィンも、収穫への感謝祭ですよね・・・。
雨の中で行われたとのことで、大へんだったと思いますが・・・雨もまた自然の恵み。
心からありがたいと思います。
2013/11/11(月) 午前 0:00
お久しぶり?です
雪が昨日からふっています
寒いです
冬が駆け足です
またね
2013/11/29(金) 午後 4:57 [ mar*pa*ma*umar* ]
mappuさん、ありがとうございます〜〜!!
またまたサボっているうちに、すっかり冬になってしまいました〜。
こちらも初雪が降りそうな気配ですので、そちらはすっかり雪景色かもしれませんね。
来週はちょっと緩むようですけど・・今年は寒い冬になるとか・・・。
ありがとうございました〜〜^^。
2013/11/29(金) 午後 10:13
ハラハラドキドキしながら、☆もまるで雨に打たれているような気持ちで完読しました。途中、お腹を抱えてワッハッハと大笑い。唐揚げが転がり落ちた場面、本当は笑えないのですが、、ね。立山に登った時、おにぎりの一部を落とした美人同僚が、サッと拾って口に入れた瞬間、一瞬ドキッとしましたが、山では貴重な食料ですもんね。その唐揚げ、どうされたのかなあと思ったりして。Wさん、山で腰が砕ける思いをされたなんて、、大変でしたね。下りは特に大腿四頭筋を使いますよね。雨茶漬け、、これには大笑い。ザックから雨がざ〜っとこぼれるなんて、相当の土砂降りだったんですね。穂高から下山した時を思い出しました。あの時も土砂降り。同僚と二人で新穂高方面へ下山、川が霧の帯のように煙っていて、岩に張り付いて下山しました。川の丸太ん棒の橋を渡った時は二人で抱き合って喜びました。そして、盛大に降る雨の中で立ったまま、ミカンの缶詰を開けて二人でぱくつきました。今、彼女はもう登山はしていないようです。☆ナイス
2013/12/4(水) 午前 2:14
あらら、一度読んだ記憶があるのに、コメント書いてないなあと思って書きましたら、最初のコメントが隠れていました。今気が付きました。二度書いたことになりますね。すみません。せっかく書いたから削除せずに残しておきますね。爆
2013/12/4(水) 午後 5:24
☆子さん!コメントありがとうございます〜〜〜。
この記事を書いてからずーっとサボっていますので、もう一度来て下さったんですね〜。
そうなんですよ、一番に来て下さいました。
コメントを下さったことを忘れるほど、サボってしまったということで、ホント!申し訳ありませんでした。
でも!2度もコメントをいただけるなんて、幸せの極みです。
(削除するなんて、とんでもないことを言わないで下さい)
穂高からの下山が土砂降りだなんて・・!!
この記事の比ではないですね〜〜。
晴天でも四つん這いになって、岩に張り付いてばかりでしたから。
よくぞご無事で・・・・!
2013/12/5(木) 午前 0:24
・・子さんのブログですが、ゲストブックは最初に出て来ませんよ。
ちゃんと最新の記事が出てきますけど・・・???
2013/12/5(木) 午前 0:26
ご無沙汰です。
元気にやっていますか?
私はなんとか元気です。
最近消費税増税が重く感じます。
3%アップしただけですが、来年もさらにアップしたら。。。。
高額品はあきらめがつきますが、毎日の生活必需品は、ゼロにしてほしいですね。
愚痴でした。
2014/7/11(金) 午後 0:38
!!!ビーナスさん・・ありがとうございます〜。
サボりっぱなしのブログの、最後のところに来て下さったんですね〜。
昨年の夏山から、結局記事を更新せずじまいになっています。
そして今・・今年の夏合宿の検討をしているところです。
すでに決まっていたのですが、中央線が大雨で不通になっているとか、予定の沢が酷く荒れているのではないかとか・・。
コースの変更を考えています。
今年は高校生たちと一緒に行きます。
彼らはテント泊で、私は小屋泊まりですけど・・。
テント泊の荷物を担いで行く自信はありませんので・・。
外税表示が多くなり、レジで支払うときにビックリしますよね。
3%上がっただけとは思えない金額になってしまいます。
この機に値上げもされているようですし・・・貧しい者にとっては厳しいです・・。
2014/7/12(土) 午後 9:09
去年くらいから、異常気象で、大雨が降って洪水や土砂崩れを起こす地域が多いですね。もちろん山でも同じような状況が起きているようで、高校生が一緒だと心配になりますよね。
最近、都会でも『ボルダリング』と呼ばれる,岩場登りのような
スポーツジム?を、多く見かけます。特に若い女性が多いような感じ
手軽さと達成感を味わえるのが良いのかな?
私も挑戦したいと思う気持ちは、ありますがなかなか踏み込めない
だらしなさに呆れています。
2014/7/15(火) 午前 0:18
そうですね・・。
おそらく数年前から起きている状況だと思います。
すでに「異常気象」と呼ぶべきではないのかもしれませんね。
鉄道や幹線道路がすぐに不通になってしまうのも、早急な対応策が必要なのかもしれません。
が・・・なかなかインフラ整備は厳しいようです。
近郊の山でもすぐに荒れます。初心者向きのコースが荒れてしまって・・急遽ルートを変更することもしばしばです。
それが3000メートル級の山だと、そう簡単に変更できませんから・・困ります。
ボルダリングは、実際の生の岩登りとは別物ですが・・全身の筋肉とバランスを使うスポーツとしては楽しいと思います。
もしお時間があれば、一度体験されてみるのはお奨めです〜。
2014/7/19(土) 午前 0:44
初めまして(o゚▽゚)o
初コメなのですが迷惑じゃないでしょうか?
ブログすごく興味深く読ませてもらいました。
自分とは違う視点からの書き口がとにかく新鮮でしたo(^◇^)o
いまでは、takaoさんの更新を楽しみに待つ一ファンです(*´▽`*)
私事なのですがちょっと書かせて下さい。。。
ずっと落ち込んでいた毎日だったのですが、takaoさんのブログを読んで久しぶりに元気がでました。
いまでは尊敬の眼差しでブログを読ませて貰ってますo(^-^)o
そうすると不思議とふつふつと心に沸き上がってきた想いがあるんですね。
というのも、実は最初にも書いた悩みでずっと落ち込んでる自分がいて、相談に乗ってもらえないかと思ってます。
連絡先です。。。
koikaren@i.softbank.jp
ぶしつけなコメントごめんなさい。気分を害されたら削除してもらっても全然構わないです。
メール来るの心待ちにしてますね(゚∇^*)
2015/2/14(土) 午後 0:39 [ coo**bm6age* ]
COO・・さん、コメントありがとうございます。
長々と続けてきたブログですが、もう長ーくサボっています。
自分の生活の変化で、なかなか更新する時間が無くなってしまった、というのもありますし。
私のブログをずーっと支えて下さった方が、諸事情があってブログを止められたというのもあって、しばらく離れてしまいました。
またいつか、気を取り直して書きたいと思います。
本当にありがとうございました〜〜。
2015/2/18(水) 午前 0:33
ブログクルーズ中です♪
色んな人のブログの中で一番気になりました♪
これから自分のブログ更新の時の参考にします♪
私も更新頑張りますのでお互いに相互で仲良くなれれば嬉しいです(*^_^*)
2015/4/21(火) 午後 5:04 [ ゆうこ ]
やっぱりこのブログはお気に入りみたいです♪
ブログのお手本、先生にさせて頂いちゃってます♪
週1位で更新しているか実は見に来てるんです(笑)
娘達と一緒にブログに遊びに来て頂けるのをお待ちして居ますネ(^^ゞ
2015/10/8(木) 午後 0:09 [ ゆうこ ]