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漢字の練習、あるいは語彙を増やそう、と言うと、 どうしても漢熟語、つまり音読み中心の語句が頭に浮かぶでしょう。 しかし、訓読みを漢字で書くのは、意外と厄介です。 訓読み、とくに副詞については漢字は使わない、というのが国語の基準だそうですが、 遠慮することはありません。 若い世代が言葉を知らない、などと言われますが、 やまとことばについての知識が激減しています。 「つかさどる」「しいたげる」「ねぎらう」……通じません。 この概念を理解することで、「司」「虐」「労」の付く熟語の意味が、 たとえ知らなくても推測できるというのに、 もったいないことです。 これは、古文を読むときにも役立ちます。 「いわゆる」だって、漢字で書けば、「謂う所」ですから意味が明確になります。 少し背伸びして、難しい漢字を調べて使ってみませんか。 普通の文章で使うのはイヤミかもしれませんが、 語彙が爆発的に増えていくことになりますよ。
<font size=3>「黒」で一つの部首です。「黒の部」の字は「くろい」という意味に関係があります。 「黒」は指示文字に当たります。 ※「墨」の部首は「土」です。 <font size=5 color=orange>成り立ち</font> もとの字は<font size=5>「〓」</font>。下から火が燃えて煙突に<ruby><rb>煤</rb><rt>すす<...
2009/8/6(木) 午前 7:31 [ 初心者のブログ ]
<font size=3>「飛」で一つの部首です、「飛」は象形文字に当たります。 <font size=5 color=orange>成り立ち</font> 鳥が<b>はね</b>を左右に開いた様子を表します。とぶときの姿勢なので「とぶ」という意味になりました。 <font color=gold><font size=5>【飛】</font>〔音読み〕ヒ〔訓読み〕<u>と&l...
2009/8/11(火) 午後 9:32 [ 初心者のブログ ]
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