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ずっと、観たかった、『オペラ座の怪人』を先日、観てきました♪ あらすじ [編集]
19世紀末のパリ、オペラ座の若手女優クリスティーヌは、自分の楽屋の裏から聞こえる『天使の声』の指導で歌唱力を付け頭角を現すが、オペラ座には謎の怪人が住み着いており、月給2万フランと5番ボックス席の常時確保などを支配人に要求していた。クリスティーヌの恋人ラウル子爵は天使の声の主に嫉妬し謎を解こうとするが、その主こそ『怪人』であり、オペラ座の地下に広がる広大な水路の空間に住み着いた男エリックであった。エリックは生来の醜悪な人相に壊死した皮膚を持つ、見るもおぞましい異形の男であったが、投げ縄や奇術の天才であり、クリスティーヌに恋をしていた。エリックは遂にクリスティーヌを誘拐してオペラ座の地下深く消え、残されたラウルは元ダロガ(ペルシャ語で国家警察の長官という意味)の謎のペルシャ人と共にクリスティーヌを追ってオペラ座の地下へ潜入する。 3月にイギリスに行ったときに、みようか悩んだけど、 原作がよくわからず見ても、作品を楽しめないかなぁ〜と思い、断念。 初めて見たけど、良い演劇だと思ったな〜。 舞台装置は、ちょっといろいろビックリ☆彡 でも、個人的には、映画はともかく、
やはり、演劇は最後ハッピーに終わる作品がいいな〜と思う。 (楽しい余韻に浸れるので・・) |
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こんばんは,ご無沙汰しています。
「オペラ座の怪人」ご覧になったのですね。ほんとによかったでしょう。私の友人たちは,初めて観たときは「ストーリーがよくわからなかった」という人が多かったです。ロンドンとは,言葉が違うだけでほとんど同じです。
今,映画「25周年記念公演inロンドン オペラ座の怪人 at the ロイヤル・アルバート・ホール」が公開されているの,ご存知ですか?私はまだ観ていませんが,ロンドンの記念公演そのままでとってもよいそうですよ。ロンドンで観た気分になれるかもしれません。劇団四季の「オペラ座の怪人」のトップページから映画のページに移動できるので見てみてください。
2011/11/27(日) 午後 8:32
おっ、気になりますね
時間あれば、行きたいと思います
2011/11/28(月) 午後 0:49