鼻の穴から桃色吐息

ププッときたらナイスなアレを押すように、極彩色エロ原動力となります☆

アダルト料金箱♪

[ リスト | 詳細 ]

ブタさんやニャンコに混ざって「陰毛」ネタはさすがにヘビーなので分けてみようかなっと
記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

イメージ 1

たれこめる灰色の雲にココロも染まってしまいそうな九州地方


朝っぱらから自分の葬式の夢を見てブルーどころかおもいっきりブラックなチビママでございます


葬式の夢といえば不吉なイメージがあるけれど


むしろ吉兆だとかいう説もあるらしいのでそこんトコロは前向きに受け止めておこうと思います




さてその夢からムリヤリに引っ張って


本日のお題は「究極の死に様」っす



若かりし頃は今をときめく坂本竜馬の(泥中に死すとも前のめりでありたい)との格言に感銘を受けていた青いパパイヤのようなママだったが


年をとってくると泥の中も気持ち悪いし


死ぬ直前までそこまで前のめりに頑張らなくてもいいんじゃね?


そのようなイージーな心境にコロリと変わる


ポリシーもへったくれもないヘタレっす、ハイ



みなさまはどのような人生の終焉を思い描いておられますか


ママ以前に(死ぬ時は愛のさなかが理想〜♪)とそんな話をしたところ


20代前半のうら若き乙女に


(それって腹上死ってことですかあ〜?)


と赤面されながら耳打ちをされたというほろ苦い思い出があるのよね


恐ろしきは耳年増なり


さすがのママだってそんなこと思いつきもしなかったぞ


それに自分のイメージって腹上死レベルなわけ?


まったくもってトホホである


ママの(愛のさなかで死ぬ)って人をマックスに愛しているときに死ねたらいいなという意味なの


もともと刹那主義で誰かを好きになると時間よ止まれと思うタイプなので


死ぬときに恋愛してたらちょうど時間も止まって都合がいいじゃんという単純な発想と


ロミオとジュリエットやらベルばらなんかを見ていると


(愛しているから死をも恐れない)みたいな主人公の心情がけっこうどの話をとっても共通してると思わない?


死への恐怖をも打ち消してしまう愛情パワー


なんかいいじゃん



ただ


知人に言われて墳慨はしたものの腹上死もわるくないなと思ってしまったママ


快楽の絶頂で死ぬのもなんかいいかもしれん


たださ


この死にかたに関しては絶頂の寸前にコト切れちゃったりしたらものすごい未練が残りそうでかなりリスキーだよね


イケないわ成仏できないわでは目も当てられない(笑)


まあ腹上死は残された遺族に多大な迷惑をかけるだろうから置いておくとして



死ぬ時くらいは誰かを好きでいてもバチ当たんないよねという都合のいいお話でした



そうそうロミオとジュリエットとベルばらだったらママはベルばらのほうがお好みかな



ロミオとジュリエットはたかだか13や15で結局結ばれなかったんだよね


それを愛と呼べるかどうかが疑問が残るよね


その点オスカルとアンドレは20年来の禁欲生活の果てに一度だけ結ばれてそのあとパリの街に散ってしまう


禁欲って涙を誘う落とし所だったのね〜




ご主人が突然パリへ転勤となりました

奥さん

アナタならついていきますか?

それとも

腹上死をとりますか〜〜〜〜〜?



なんてね


ちなみに↑↑↑↑のイラストはオスカルじゃなく



ラスカルくらいで♪

イメージ 1

えだまめを夕食の一品とみなすのは手抜きか否かとはげしくもの思いにふける今日このごろ


秋の夜長はえだまめごときで10分は時間がつぶせますね


てな訳でその夜長をもてあましまくりのママ、オットは出張なのだがチビ子がいるので夜遊びにも出れないということで


りかままと2時間ばっかしオットへの日頃の感謝などを再確認するために語らっておりました





そんなのは直接本人に言え?


いやいやこういう事はあえて第3者の前で声を高らかに出して宣言し、かつムリヤリ再確認しないといざ本人を目の前にするとグチのほうが先に出ちまいます



数年前に「声に出して読みたい日本語」という本が大ヒットしたけれどあらためて言葉を発するってすごいなと思った


だって電話のさいごのほうはオットへの感謝の気持ちでいっぱいだったもの(笑)





さてママの良妻風味はこのくらいにするとして、本日のお題っす


男と女、あなたは追うタイプ?それとも追われるタイプですか


ママはまちがいなく追うタイプなのよね、若いころから飽きもせず変わらずつれない男をおっかける


自慢じゃないけどそこそこモテたので追われるケースもあったんだけど、ラブを全開にして言い寄ってくる男には興味がもてなかったな


これってドMの集大成かはたまた妙な性癖かと今になっては思われるのよね


たぶん皆様の恋愛経験でも同じ事がおきているんじゃないかな


対人関係で2人のグループだとかならずSとMにわかれるじゃん?


時として恋愛でSの立場になることはあるけれど何せ根がMなので必ずといっていいほど長続きしないのよね


だから相手が変わろうとも同じようなことをくりかえす、学習しないのはママだけだろうか


なのでママがいつも熱をあげるのは常に釣れそうでつれない男なんだな


まったく釣れないと脈ナシかと尻ごみするので好意のかけらくらいは必要だ、そして時折アメなどくれたらもうメロメロである


典型的なイタイ女じゃ、しかし性癖だからしかたないよね


ただママだって自分が可愛い


この恋愛傾向を結婚にあてはめたら間違いなく失敗するだろうということは本能で察知していたみたいで


オットとの結婚は愛を度外視して直観で決めたからすげえ


オットは絵に描いたような(釣れまくりな男)だったのにね、迷わず決めた


結婚に関しては女は追われるポジションに立つのが円満な結婚生活の秘訣だとなにかで読んだことがあるけれど見事に当たっていたと思う



ろくでなしな妻に14年間も深い情けを注いでくれるオット、ママにはできないなと日々感心


もとい


感謝と言っておこう



しかし本来が追いかけたい女のママ


ママ、ママと年から年中ひっついてくるオットに悲しいかなラブは芽生えないなあ


大好きなんだけどね


ラブの部分がね


なのでかなり邪険に扱っている自分を反省しちゃったりしようかなとりかままに熱くオットへの感謝を語ってみたという次第である


定期的にやっとかないと感謝など日常にながされて忘れてしまうろくでなしな妻だもの♪



みなさまの恋愛傾向はいかがでしょうか?


やっぱり追うほうが楽しいし燃えるよね





それはママだけ?



男と女追って追われてホニャラララ〜♪


ぜひお聞かせ下さいませ

イメージ 1

ママからの結婚祝いだありがたく受け取ってくれ♪


この顔にピンときたかたはお祝いのよせがきなぞ


ドーゾ☆

イメージ 1

中学生のとき

脱衣場で母と遭遇したことがあった

母はママのハダカを一瞥するなり

(アンタ、その年でなんで乳首がそんなに黒いの)

と疑いいっぱいのコメントをいただいた思い出がある


親のすりこみとは恐ろしいものだ

黒いなんて概念さえ自分の辞書の中になかったうら若きママ


あれから30年ちかく



ずっとチクビの色に苛まれる人生を歩んでしまった

当時男性経験もない少女にはあまりにもヘビーな仕打ちじゃ〜ん?


なので

アラウンド・オバチャンに差し掛かった現在も

公衆浴場でみんなの乳首をついついチェックしてしまうという

ろくでもない悪癖は今でも変わらない

とんでもないババアだ



それほどのコンプレックスなんだと思うよ

だから

ママの目の前に(三つの願いをかなえましょう)

って神様が来たら間違いなく最初のお願いは(ピンクのチクビにしてください)

に決まっている




物語というのは必ずオチがあるってもんだ

なので

ピンクの色調を指定しないままお願いしちゃって




すっげえショッキングピンクのチクビになって

泣く





(お願いですから戻してください)

これでもとの黒チクビに逆戻り


神様からは(これで二つ目じゃな)

とお決まりのセリフ


一個は(お金持ちにしてください)と頼もうと思ってたのに〜〜〜〜


チクビとお金

さあドッチ?


くよくよしてる間に神様は待ちくたびれて帰っちゃう



悲しい物語じゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(号泣)




だからママは色ではピンクが好きなんだな

きっと☆

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事